選挙で企業票というのがあると思うのですが、どういう票のことを言うのでしょうか。一法人に対して一票が与えられているのか、それとも、各社員一人ひとりの票を会社が集めて、会社が決めた特定の人物に投票するものなのでしょうか?

A 回答 (3件)

法人には、選挙権はありません。



 企業票というのは、従業員及びその家族や経済的支配下にある取引先(この場合も従業員が主体です。)に対して投票を依頼し、獲得できる票数のことだと思います。あくまで投票は、国民の権利であり、会社が集めてすることはできません。しかし、雇用主たる会社の方針には、従わざるを得ないので、事実上会社の期待する候補者に投票するのだと思います。

 ただ、労働組合の関係で候補者を推薦したりしていると組合員である従業員は、こちらに投票することが多いです。

 もっとも経験的に大体の投票数が分かるので、それを企業票としているのだと思います。
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基本的には#1、#2の方が言われているとおりで、従業員や取引先を通じた集票活動をしている場合があります。

労働組合がない企業では(時にはあっても)、会社「全社一体」のように特定候補を応援することはあります。私のしる範囲では、候補者の選挙事務所が会社のすぐ隣に作られていたり(とくに地方選挙で)、経営者が従業員に集団での「不在者投票」を求めたりすることもあります。集団の「不在者投票」は、各人がバラバラにいくよりも心理的拘束力があります。最近、「不在者投票」の基準が緩和され、どこでもこの数が以前の数倍になっていますが、こうした背景があるといわれています。
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企業票とは企業が社員に誰々に投票しろと命令して特定の議員に投票させる物です。

企業票は選挙の情勢を読むときの基礎票にもなるので重要な物のようです。最近は企業の締め付けに従わない人も多くだんだんと企業票が計算しにくくなっているようです。
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Q参議院選挙での投票についてですが、現職の議員に投票するかどうかを考える

参議院選挙での投票についてですが、現職の議員に投票するかどうかを考える場合、その議員の所属政党をどう評価するかと同時に、その現職議員自身が6年間の任期中に一体どんな活動をして国民と国のためにどんな実績があるのかをしっかり評価したいと考えます。定期的に市民と語り合う場を持っているとか、国会でこの問題について取り組んだとか、ささやかなレベルでも良いと思うのですか、私が意中にある議員さんは何をして6年間過ごしたのか全く分かりません。メディアを通してその議員の考え方、意見、活動は全然伝えられません。やる気の議員さんは所属政党で要職、中堅でなくても様々な方法で世の中に情報発信している方はいらっしゃいます。例えば、毎週街頭演説を朝からするとか。参議院議員というのは結局6年間解散もなく身分安泰であまり政治活動に積極的でない方が多いのでしょうか。やる気のない人には投票したくありません。人柄は良さそうでも、国民の代表としての責任、最低でも地道な活動をしてもらいたいと考えます。
その議員の事務所に過去6年の実績と今後の政治課題、政策を単純に質問して答えていただけるものでしょうか。何かいい方法があればお教え下さい。

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Aベストアンサー

各政党の議員のHPを公開してるのもありますから、ご自分で調べるといいと思います。
 私は調べました。
 その議員さんは、ツイッターで各会場に足しげく動いてる事を写真も乗せて公表してます。
 次から次と集会に動き回って大変だなぁと思うほど過密スケジュールですね。
 もう1カ月前から一時間刻みで動いてるようですよ。法案提出や質疑などいろいろな法案に携わったのも知りましたし。
 ネットもありますから、いろいろ探せるんじゃないでしょうか?大人でしたら。

Q国民審査の投票率は衆議院選挙の投票率より低いのは何故?

今回の選挙の結果を見てのことなのですが・・。
例えば千代田区の場合、小選挙区22,627票、比例代表22,657票、国民審査22,146票となっていますが、
この投票数の差は何なのでしょうか?比例区>小選挙区>国民審査の順に多いのですが、小選挙区と国民審査は481票も差があります。実に小選挙区の投票者の2%です。比例区と小選挙区の差は例えば在外投票については小選挙区・国民審査の投票ができないわけですから少ないのはわかりますが、何故、小選挙区と同じ有権者数となっている国民審査は投票数が少ないのでしょうか?いくつかの自治体の選挙のHPを見てもこの傾向は変わりません。国民審査は投票数自体が少ないのです。どうしてでしょうか?2%もの人が途中で帰ってしまっているとも思えません。

千代田区投票結果
     男 女 計 投票率(%)
衆議院議員選挙(小選挙区) 10,738 11,889 22,627 65.09
衆議院議員選挙(比例代表) 10,762 11,895 22,657 64.75
最高裁判所裁判官国民審査  10,511 11,635 22,146 63.71
※不在者投票、在外投票は、最終(確定)に含まれています。

HPによると各投票数には無効投票数、持ち帰り票数、不受理票数などが含まれています。
http://www.city.chiyoda.tokyo.jp/tokusyu/senkyo/index.htm

今回の選挙の結果を見てのことなのですが・・。
例えば千代田区の場合、小選挙区22,627票、比例代表22,657票、国民審査22,146票となっていますが、
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Aベストアンサー

詳しくはわかりませんが、不在者投票で期間が早いと国民投票ができなかった、と思います。
だから、投票数が違うのでは?
間違ってたらすみません。

Q小選挙区の投票制度を、国民審査のような○×投票に変えるとどうなるか?

普通、小選挙区制を用いると、政党の数が二つに収斂するといわれています。
しかし、もし、最高裁裁判官の国民審査のように、立候補者全員を等しく不支持にしたり、逆に全員を支持する…そんな投票ができるような制度に変えるとどうなるでしょうか?

例えば、二大政党の片方(ここでは民自党とでも呼びます。)が、内部分裂を起こして四つに分かれたとしましょう。普通なら、分裂をした方は候補者一人当りの票が減ってしまい、分裂しなかった方(同様に、主民党と呼ぶことにします。)に勝つことは絶望的です。
しかし投票制度が国民審査のようなものなら、旧民自党の支持者達は、四人の候補者全員に支持の〇を付けることができます。これなら、候補者一人当りの得票は分裂前と変わりません。選挙前の候補者調整で、選択肢が狭められることもなくなると思います。
しかも、民自党系の四人の候補者のうち、誰が当選するかを決定する手段は、民自党の支持者達にはありません。四人のうち誰が当選するかは、民自党を支持しない人達の票で決まることになります。多数派の中でも、少数派に配慮した者だけが議席を得るだろうと思います。

上の二点は国民審査のような投票制度の長所だと思いますが、本当にこの長所は発揮されるでしょうか?短所としてはどのような事が考えられるでしょうか?
また、小選挙区制を改良?した例として、フランスのような二段投票やニュージーランド等の委譲式と比べて、どうでしょうか?
そもそも、国民審査のような投票制度の、実現性はあるのでしょうか?裁判官の(あれの投票は事実上無意味でしょう。)以外、実例を知らないのですが。

いっぺんにいろいろ聞いてしまい申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

普通、小選挙区制を用いると、政党の数が二つに収斂するといわれています。
しかし、もし、最高裁裁判官の国民審査のように、立候補者全員を等しく不支持にしたり、逆に全員を支持する…そんな投票ができるような制度に変えるとどうなるでしょうか?

例えば、二大政党の片方(ここでは民自党とでも呼びます。)が、内部分裂を起こして四つに分かれたとしましょう。普通なら、分裂をした方は候補者一人当りの票が減ってしまい、分裂しなかった方(同様に、主民党と呼ぶことにします。)に勝つことは絶望的です。
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Aベストアンサー

本論とは直接関係がありませんが、

>>「一票で特定候補の当落がコントロールされる選挙制度があってはならない」といいますが、<<

 私は一人の「有権者」により当落がコントロールされるということを申しましたので、誤解のなきように。

 また、
>>独裁者が有権者の数だけ居れば、独裁者が存在しないのと同じです。<<

 というのも少々言葉遊びが過ぎるようです。みんなが独裁者という場合の一人一人を指して「独裁者」とはそもそもいわないわけですからね。ま、それはそれとして。

>>その手段である「一票を投ずる」事に、政府の運命を左右する力がないはずが無いと思います。<<

 私も別に一票が無力だといったつもりはありません。一票「そのもの」よりも、一票の「積み重ね」に重きを置いているだけです。有権者は、あえていえば、私の一票が、ではなく、この一票の積み重ねが、ある候補者を当選させるとは思うでしょう。そういう意味での期待はあるでしょうが、これはあなたがおっしゃる言葉通りの意味ではないはずです。

>>それはフランス式やニュージーランド式でも言えることです。<<

 フランスでもニュージーランドでも、有権者は明確な選択を下すことができますし、その機会があります。フランスでは、一回目の投票の時に自分の好きな候補者に投じ、二回目では次善の候補に票を入れることができます。そして、候補者はそれを、投票結果の形で明確に認識することができます。移譲式もしかり。しかし、○×を候補者の数だけつけるお説のような方式では、そういう意思表示の機会が奪われています。ですから、この指摘はあたりません。

 なお、フィギュアスケートにたとえた例が挙げられていましたが、これは採用することはできません。なぜなら、投票は本質的に持ち点制とは異なっていますし、なぜCBが中間点をBに投じるかの理由も明らかではありませんから。

>>この高支持率は自民・公明だけでは全然足りません。この時、民主党の一部支持者は管さんより小泉さんを支持していたのでしょうか?<<

 その通りです。ただし、民主党支持者は民主党を依然として支持していることは、同じ調査で行われている政党支持率の質問で確認することができます。

>>他の候補者に関係なく支持不支持を選べる審査式は、元首の支持率調査と似た振る舞いをすると私は考えます。<<

 前提とされているのは、確か議員選挙であったはずですが。議員選挙と、施政の最高責任者を選ぶ選挙(元首選挙という言葉は、あいにくこなれた言葉ではありません)では自ずと有権者の投票行動は異なりますので同列に論じることはできません。また、施政の最高責任者を選ぶ選挙と似た振る舞いをすることが、議員選挙でもいいことであるとは私は思いません。

>>お話の「年金改革に反対の自民党員」の場合、共産党が首相をやる方が自民党がやるよりも、初期の内閣支持率は高いと思います。<<

 そういう結果がでる選挙制度がいいとお考えなら、それでも結構でしょう。ただし、それが国民の選択であるかどうかは別の話です。

>>だから元首は一つの国家に一人しか居ないし、一人しか当選しない選挙制度が存在します。<<

 上述の通り、小選挙区制と、大統領選挙の類を混同してはいけませんね。その次の

>>審査式は小選挙区の仲間なので、直ちに国家の船頭が多くなってしまうことはありません。<<

 も、申し訳ありませんが、私にはよく理解できない言葉ですので、できれば補足していただけないでしょうか。

>>ところが、あなたの知っている投票制度で、細部を妥協する作業が必要なもの、いや、どこが細部なのか有権者が決めれる制度が、審査式以外でありますか?大半は、一番支持する候補と、そのほかの候補の間のみに、大きな方向性の差があることを前提にしていませんか?1番目と2番目に大きな違いを感じない有権者(分裂したばかりの党の支持者)を無視していませんか?<<

 そういう特殊状況のみに目をとらわれていては、正しい議論はできません。それとも、政党は、選挙の前には常に分裂するのですか。それに、○×式で有権者は細部を選択できると考えるのは、明らかに間違っています。○をつけた候補者の、どの政策を支持するかは明らかにすることができませんからね。

 以前、お説のような制度では政党間の違いがあっという間になくなってしまうというお話をしました。そのことにはあなたも同意されたと思います。それなのに、今、政党間の違いを前提される理由が私には理解できません。違いがない政党間で候補者を選ぶ理由は何ですか、という問いにもお答えがないようです。

>>審査式は択一の制度(のように使う有権者もいるでしょうが)ではありません。だからこそ、有権者は政策決定の好きな段階に参加できるのです。<<

 それも違いますね。重ねて申しますが、○×式で立候補者の数だけ投票できるとして、かつ、「政策決定の好きな段階に参加できる」=自分の好みの政策を訴える候補にはすべて投票する、と仮定すると、「有権者が最も重きを置く政策は何か」が分からなくなってしまいます(なぜなら、選択肢は候補者の数だけの○か×かしかないからです)。あげく、全員に○がついた場合には、この有権者は結局何の選択もしていないことになります。
 では、どこまで○をつけるのか。これは有権者個人の主観にゆだねられますが、上述したとおり、政党間の政策に大きな違いがなくなってしまう以上、結局は選択肢を奪っただけの結論になると私は繰り返し申しています。なぜか。○×式では、「支持を得る」ことよりも「不支持されないこと」が重要になるからです。○をつけられることより×をつけられないこと、と言い換えても結構でしょう。従って、本当に重要な政策課題においてこそ、違いがなくなってしまいます。

>>大体、有権者の全体意思を反映できる候補は存在するのですか?<<

 いませんね。ただし、○×式にしたところで、それは同じことですよね。多数の○を得たからといって、その候補が全体意思の体現者であるとはいうことはできない。ならば、その点について、一票制と候補者の数だけ投票できる制度に違いはありませんから、議論する意味はありません。

>>せいぜい、小泉さんの記録した、8割の部分意志が関の山でしょう。なら、元首になったときの支持率が最も高そうな候補を当選させるのは、不合理ではないと思います。 <<

 上でも少し申し上げましたが、お話の前提は「議員選挙」であったはずですね。元首を選んでいるわけではありません。またもし、元首を選ぶとしても、元首は一人しか存在しない以上、「一人以上の人」に投票できるお説のような制度は、やはりどう考えても合理的な思考の結果とは思えません(それにたとえ、どんな効用があろうとも)。○×式にもそれなりの利点があることは一応理解したつもりですが、それは、かなり限定された特殊な状況の下であって、多くの場合にはその利点はでてこない、と、あなたの説明を読んだ限りでは理解せざるを得ません。

本論とは直接関係がありませんが、

>>「一票で特定候補の当落がコントロールされる選挙制度があってはならない」といいますが、<<

 私は一人の「有権者」により当落がコントロールされるということを申しましたので、誤解のなきように。

 また、
>>独裁者が有権者の数だけ居れば、独裁者が存在しないのと同じです。<<

 というのも少々言葉遊びが過ぎるようです。みんなが独裁者という場合の一人一人を指して「独裁者」とはそもそもいわないわけですからね。ま、それはそれとして。

>>その手段...続きを読む

Q当日外出する予定がないが、もう投票先は決めているから期日前投票する考えは正当か。

お尋ねします。
衆議院議員選挙の投票日は特段に用事はないのですが、あらかじめ投票する政党・候補者は決めてあるので、何かの理由をつけて投票日を待たずに「期日前投票」をしたいと思っています。
この考えは正当でしょうか。

また、過去にこういう考えで「期日前投票」をした方はいらっしゃいますか。
よろしければ教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

実は私は今日行って来ました。行ってみるとわかるんですが
必ず、選管に『なぜ出れないの?』ということを聞かれます。
(実務上は口頭でokです。)


公職選挙法第48条の2に、その条件としてこんなことが書いてあります。

 

1.職務若しくは業務又は総務省令で定める用務に従事すること。
2.用務(前号の総務省令で定めるものを除く。)又は事故のため
その属する投票区の区域外に旅行又は滞在をすること。
3.疾病、負傷、妊娠、老衰若しくは身体の障害のため若しくは
産褥にあるため歩行が困難であること又は刑事施設、労役場、監置場、
少年院若しくは婦人補導院に収容されていること。
4.交通至難の島その他の地で総務省令で定める地域に居住していること
又は当該地域に滞在をすること。
5.その属する投票区のある市町村の区域外の住所に居住していること。


・・・と決まってはいるんですが、たいていの場合は、
2の適用が可能なので、当日出かけるから、という答えで全く問題ないです。
ちなみに最高裁の裁判官審査もこれに準じます。
こちらは投票日の一週間前から可能なので、もうできますよ。


ただ、期日前投票の欠点として、小選挙区の方の候補者が死んでしまった
場合などは無効票になります。とはいえ、これもかなり特殊なケースですし、
日本はそういったことが日本中でおきるような無法地帯では無いと思いますが。

実は私は今日行って来ました。行ってみるとわかるんですが
必ず、選管に『なぜ出れないの?』ということを聞かれます。
(実務上は口頭でokです。)


公職選挙法第48条の2に、その条件としてこんなことが書いてあります。

 

1.職務若しくは業務又は総務省令で定める用務に従事すること。
2.用務(前号の総務省令で定めるものを除く。)又は事故のため
その属する投票区の区域外に旅行又は滞在をすること。
3.疾病、負傷、妊娠、老衰若しくは身体の障害のため若しくは
産褥にあるため歩...続きを読む

Q【日本の政治と選挙の投票と若者の投票率の低さと説く。その心は】日本は政治と宗教が合体しているので

【日本の政治と選挙の投票と若者の投票率の低さと説く。その心は】

日本は政治と宗教が合体しているので、というか日本に限らず、アメリカも韓国も政治と宗教がペアになっているので、日本に限らずの話になるが、

政治が宗教と引っ付いているので、選挙に行くと信者と間違われて、世間から「あの家庭はどこぞの宗教」と白い目で疑われるので、

自分は創価学会、幸福の科学、共産党、社会党信者でないことをアピールするために自民党に投票を入れているのが現状。

日本の政党で無宗教は自民党しかないので、自分は無宗教であると周りにアピールするために政党の公約ではなく、まず自分の保身のために自民党に投票する。

候補者の公約より何よりまず自分の保身のために自民党に投票する。

そして公約より無宗教の自民党に入れたことを世間にアピールして、近所にあの人は自民党なので無宗教で安心して付き合えると思わせることが専業主婦や家庭にとってもっとも大事なことなのです。

よって、子供たちも選挙に行くということは自分の宗教がバレてイジメられるリスクの方が自分が信じているまやかしの宗教に票を入れに行くよりリスクが少ないと感じて選挙に行かない。

これも投票所でばったり友達、友達家族と会って、自分の親が創価学会に投票しなさい、幸福の科学に投票しなさい、共産党に投票しなさい、社会党に投票しなさいと感覚が麻痺している親は平気で宗教を口走るのでそれを偶然聞いた無宗教の家族は子供にあの子から離れなさい、友達を辞めなさい。あの子の家は創価学会でキチガイよ。幸福の科学でキチガイよと言って親が子を切り離すことになるので子供は選挙に行かない方が良いし、18歳の学生が選挙に行くと信者が投票に行くのでますます政治と宗教が密着していくと思われる。

【日本の政治と選挙の投票と若者の投票率の低さと説く。その心は】

日本は政治と宗教が合体しているので、というか日本に限らず、アメリカも韓国も政治と宗教がペアになっているので、日本に限らずの話になるが、

政治が宗教と引っ付いているので、選挙に行くと信者と間違われて、世間から「あの家庭はどこぞの宗教」と白い目で疑われるので、

自分は創価学会、幸福の科学、共産党、社会党信者でないことをアピールするために自民党に投票を入れているのが現状。

日本の政党で無宗教は自民党しかない...続きを読む

Aベストアンサー

突っ込み処が満載の投稿ですね。

万葉の時代から、日本は八百万の神なので、事、宗教に対しては
寛大になのです(悪く言うといい加減なのです)

お寺と神社が同じ敷地に建っている。
生まれたら神社に、結婚式は教会で、葬儀はお寺で・・・

共産党は「アカ」だからね・・と職場で上司に言われた経験を
お持ちの方は数多、居ると思いますが、投票したからと宗教上で
差別された話を私は知りません。
何処にも少数の馬鹿者はいるもので、そうゆう輩がいる事は否定出来ませんが。
----------------------------------------------------------------------------------
共産党、社会党は宗教団体が母体ではないですよ、無宗教と言えるのは、
どこの宗教団体にも属してない共産党ではないでしょうか。
自民党は無宗教では無いですよ。
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「お天道様が見てるんだから」、八百万の神の国、日本は何と住みよい
のでしょう、宗教がモザイク模様の中東の争いを観るに付け、思いますね。

突っ込み処が満載の投稿ですね。

万葉の時代から、日本は八百万の神なので、事、宗教に対しては
寛大になのです(悪く言うといい加減なのです)

お寺と神社が同じ敷地に建っている。
生まれたら神社に、結婚式は教会で、葬儀はお寺で・・・

共産党は「アカ」だからね・・と職場で上司に言われた経験を
お持ちの方は数多、居ると思いますが、投票したからと宗教上で
差別された話を私は知りません。
何処にも少数の馬鹿者はいるもので、そうゆう輩がいる事は否定出来ませんが。
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