パトリシアコーンウェルの検死官シリーズの
新刊がいつ発売されるのか、題名は何なのか
ご存知の方がいらっしゃったら
回答願います。

よろしくお願いします

A 回答 (1件)

パトリシア コーンウェルワタシも大好きです!



新刊は昨日発売されました。
題名は「審問」上下2巻です。

1年ぶりの新作・・・・やっと出ましたね(^▽^笑)
さぁ!本屋さんへ 急ぎましょうっ!(笑)
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この回答へのお礼

早速のお返事ありがとうございます。
本当にやっとって感じですよね。

今から超速攻で本屋にダッシュします。

お礼日時:2000/12/28 13:55

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Q新刊情報を1ヶ月くらい前から知りたい

新刊情報を1ヶ月くらい前から知りたい

最近図書館を利用しています。
新刊をリクエストしたいんですが、雑誌を読まないので、いつ新刊が出るのか分かりません。
新聞とかで当日に出ることが分かるだけです。
できるだけ早くリクエストしたいので、1ヶ月、2ヶ月前から前もって知りたいです。
皆様はどうやって新刊を前もって調べていますか?

Aベストアンサー

一般的に直近1ヶ月先の出版予定しか分からないと思います。
文庫なら各リマインダサービスなどで各出版社の発売予定が分かるんですが、
単行本まで網羅しているとなるとこの辺ぐらいでしょうか。

本やタウン - 書籍近刊情報
http://www.honya-town.co.jp/hst/HTNewpub?week=0&genre=1
取次の日販の一般通販用サイトです。

各出版社のHPでも1ヶ月先までの情報がほとんどだと思います。
メルマガを発行していれば、そちらには2ヶ月先の予定も載っていることがあります。

Qパトリシア コーンウェルの検死官シリーズについて

私はこのシリーズが大好きで、発売されるのを楽しみに待っていましたが、去年の冬に「審問上下卷」がでて以来、続編がでません。(別のシリーズはでましたが)「審問」の訳者のあとがきには、「・・・期待して次回を待ちたい」とあり、これで完結ではないと、勝手な解釈をしていたのですが・・・もうケイ・スカーペッタにはあえないのでしょうか?

Aベストアンサー

今年の秋に米国で出版されるようです。
なので、翻訳はもっとあとになりそうですね。

わたしも早く読みたいです。
女性署長ハマーシリーズは毛色が違うので、ちょっと不満かな。

Q新刊書店が図書館を敵視しない理由。

だいぶ前から、新刊書店が新古書店を敵視しているという話を聞きます。
然し、新刊書店が図書館のことを敵視しているという話は聞きません。

読者の立場にしてみれば、図書館で借りて読める本は購入しないでしまう訳なので、
新刊書店と図書館は明らかに競合していると思うのですが、
なぜ新刊書店は図書館を敵視しないのでしょうか。

Aベストアンサー

安定かつ絶対に貸し倒れない
大口顧客を

どうして敵視するの?????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????「「

田舎では、新刊書売り上げの金額の数割が
図書館殻の注文というところも、あるよ。
(公共図書館は地元市町村の書店から購入するのが不文律)
好事家か学者か図書館しか買わない高価な本も、住民からリクエストあれば購入するし。


・読者の立場にしてみれば、図書館で借りて読める本は購入しないでしまう訳なので、



東販のアンケートでは「図書館で読んで面白かったので購入」という読者カードが
けっこうライトノベル文芸書実用書では、あるそうな。
 公共図書館が新設されると、その地域の書店売り上げが(地域住民に読書家増えて)
伸びることが多い。


 税金で、買い上げてくれて、ショールーム作って、営業支援してくれるから書店から見ると
図書館ほど、ありがたいものはない\(^^;)...マァマァ






Q西尾維新の新刊はいつ!?

三ヶ月連続で上中下がでるという情報を聞いたのですが、全然出ません!どうしてでしょう(TT)こんなに首を長くして待っているというのに!!

Aベストアンサー

こんばんわ。
私もずっと楽しみにしてたんですが、発売と言っていたちょっと前に講談社の新刊リストから消えてあれ?っと思っていたんですが延期のようですね・・・。
その後ネットサーフィンして調べました(;△;)
んで11月の頭に来た講談社からのメルマガに

『◎『ネコソギラジカル(上)』および『禁涙境事件』発売延期のお詫び
 この秋、刊行の予定とお伝えしておりました西尾維新さんの『ネコソギラジカル(上)』および上遠野浩平さんの『禁涙境事件』ですが、編集作業上の都合により、刊行が遅れております。
 刊行を心待ちにされている読者の皆様には心よりお詫び申し上げます。より良い作品づくりのために、もう少しお時間を下さい。
 なお発売日につきましては決定次第、改めてご案内申し上げます。』

と書かれていました。
それ以降まだ発売日決定のお知らせも無いのでまだ決まっていないのかも・・・。
早く出てほしいですねぇ・・・。より良い出来を期待して待ちましょうね!!

Q新刊コミック刷部数とは?

コミックの紹介で、例えば「新刊コミック刷部数 5万部」のシリーズといったら、新刊がでるたびに初刷で5万部刷るということですか?

Aベストアンサー

そういう言い方って聞いたことないのでなんとも言えませんけど…。
新刊が出るたびに5万部刷るか、紹介されたときの最新刊の刷部数が5万部だった、両方考えられます。
「新刊コミック刷部数 5万部」だけなら問題なく後者ですが、「シリーズ」がつくと意味不明になりますね。

No1の方のおっしゃる通り、刷部数は基本的には前巻の売れ行きを見て決めますので、「このシリーズはずっと5万部刷る!」と最初に決めてしまうことはまずありません。
結果としてずーっと5万部で現状維持になっちゃった、ということはありえますけど。

Qこんな絵本ご存知の方いらっしゃいますか?

20年以上前に読んだ絵本なのですが、書名がわからず気になっています。
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心当たりのある方、小さな情報でもよろしくお願いします!

Aベストアンサー

「冷凍庫」というキーワードからして違うので全然違うかもしれませんが、
ごめんなさい。

黒い子猫が、あちこち冒険した結果、ウサギの小屋に迷い込んでしまい、
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岩波の子どもの本「こねこのぴっち」です。

Q新刊をメール通知してくれるサービスありませんか?

漫画やラノベのシリーズ物の新刊が出た際、
自分が読んでいるタイトルを登録しておけば、
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Aベストアンサー

会員登録は必要ですが、ツタヤオンラインなら事前に通知してくれますよ。
http://shop.tsutaya.co.jp/

予約が開始になったり、発売日が決定した時点でメール通知が来るので重宝してます。
説明はこちらのページですね。
http://shop.tsutaya.co.jp/artist/search/

ただ、作者単位になるので同じ作者の違う作品が発売決定した時も通知が来ます。
作品単位は電子書籍の方しか知らないので分かりません。

Qこの本をご存知の方がいらっしゃいましたら

小学校の図書館で借りた本で、タイトルか分かりません。覚えていることを書きますので何か心当たりのある方は教えて下さい。よろしくお願いします。

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いくつかの話が入っていて、短編集のような感じです。

ひとつの話は、人々に怖がられている老人がお茶会をするものです。
しかし、ケーキやお茶は木に向けたもので肥料で作るんです。だから町の人を呼んだのではなく庭の木々としたのかもしれないのですが、ここがよく覚えていません。

もうひとつ覚えているのは、
ジュンという名前の女の子が主人公で、
町では凧揚げ大会があります。
彼女は貧乏だったがくじびきか何かで立派な凧が当たり、それで参加します。
凧は葉やツルがついていて、素敵なものでした。

挿し絵はあったような気がしますが、少しだったと思います。

あと一つはかなりうっすらで、別の本とまざっているかもしれないのですが、
何か博物館に保存されている机か棚か何かの引き出しから葉っぱか招待状が何とかで子供たちが見つけて…………すみません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

マーガレット・マーヒーの作品だと思います。
老人が肥料ケーキで木とお茶会をするのは「魔法使いのチョコレート・ケーキ」、葉やツルのついた凧は「たこあげ大会」ですね。どちらも「魔法使いのチョコレート・ケーキ」(福音館書店)という短編集に入っています。
最後のものは、この本には入っていないので・・ちょっとわかりません。

Q書籍、新刊情報の作られ方は?

書籍の新刊リストを電子データで毎月手に入れたいと思っています。

書店などにある新刊リストや各種サイトにあるリストは各社それぞれWEBページとして
掲示してらっしゃるのですが、その元データというのはどういうものなのでしょうか?

出版社業界に疎いもので、どういういきさつで、新刊リストが出来上がるのかわかっておりません。
OKWEBを検索しますと、東販、日販といった大手流通会社が作っているように見受けられたのですが
その認識であっているのでしょうか。

数ある書店様は、新刊情報をどのように作成してらっしゃるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

この手の話がこのカテゴリであっていたのかわからないのですが
最良のカテゴリがありましたら、教えていただけましたら幸いです。

Aベストアンサー

新年おめでとうございます。
そうです。東販、日販の情報を元に作られています。

新刊情報が充実しているのはAmazon
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/browse/-/700590/ref=cs_nav_sn_14/250-9119838-8365854

もうひとつ丸善
http://www.maruzen.co.jp/cgi-bin/mis?Cgifrom=m2-nfb-01&wayo=30&nd1=2300

新刊の各新聞の書評が、まとめて見られるのが紀伊国屋のサイトです。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/tanass.cgi?TCODE=N

Qこの本のタイトルをご存知の方いらっしゃいますか?

昔読んだ児童書(だったと思います)を久しぶりに読みたいと思ったのですが、その本のタイトルが思い出せません。
自分でもググってみたのですがどうしても見つからないので、もしご存知の方がいらっしゃればお教えいただけると幸いです。

少なくとも10年以上昔に読んだので断片的にしか覚えていないのですが

・主人公はとても小さな子象
・あまりに小さい為、母象の耳の中で生活していた
・ある日母象の耳から落ちてしまい、母象と逸れてしまった
・森の中(だったかどうか分かりません)を彷徨っていると色々な動物と出会い、暫く一緒に暮らす
・何か条件を満たすと子象が急激に大きくなり、その時一緒にいた動物とは一緒に暮らせなくなって別れる
結末がどうだったかは思い出せませんでしたが、大体このようなお話だったと思います。間違っている所もあるかも……

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

谷咲子さんの「象になった象」かもしれません。
こちらでご確認を。
http://bookmeter.com/bl/org2b0f162a75?only_netabare
http://honto.jp/netstore/pd-book_02426982.html


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