すみません、先ほどの質問は肝心な部分が一部抜けていたので削除依頼します。こっちの状況で回答お願いします。


定跡では、▲76歩△34歩▲75歩△84歩▲78飛車△85歩▲48玉△62銀で、次は▲38玉らしいんですが、▲74歩と指す人がいます。

ここでどうすればいいんですか?


△72金とすると、▲73歩成△同銀?▲22角成△同銀▲55角打△23桂?▲73角成△同金?▲74歩△72金▲73銀打で、そのあと△92飛車でも△同桂でも▲73飛車成りされてひどい事になりますよね?

だから、自分から△88角成▲同銀△22銀かな?と思うんですが、そのあと、▲55角打ちされたら、大体同じことになりそうです。


▲55角打ちの前に▲73歩成△同銀▲55角打でも大体同じだと思うんですが、どうすればいいのかわからないので必ず負けます。(~_~;)

似たような質問を見かけたのですが、イマイチよくわからなかったので、もう少し詳しく教えてください。<(_ _)>

A 回答 (5件)

▲74歩ときてもそのあと△72金▲73歩成△同銀▲22角成△同銀▲55角打△33銀▲73角成△同金▲74歩のあと△84金としてしまえば▲73銀打とされてもたいしてダメージは食らわないんじゃないかと思います。


それでもくずされるのが嫌なら下の方のとおりに升田式かなあと思ったら、早めに△64歩をしてしまえばなんてこともないと思います
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この回答へのお礼

お礼がおもいきり間延びしてしまってすみません。
もう見てもいないかもしれませんが、改めてお礼申し上げます。
あ、でも、△84金は▲73銀打ちされるとかなり痛いですよ~。

早めに64歩ですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/03/11 12:10

 先手の48玉の代わりの74歩というのは鈴木八段が書いた「石田流新定跡」にのっているものですが、この質問の場合は48玉と62銀の交換が入ってますね。

どうしても8筋や2筋をついて置きたいって言う場合は別ですが、4手目又は6手目42玉とすればこの変化はなくなるでしょう。ここで先手が角交換を仕掛けても成立はしません。先手は66歩型の石田流に組む事になると思います。
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この回答へのお礼

お礼がおもいきり間延びしてしまってすみません。
もう見てもいないかもしれませんが、改めてお礼申し上げます。

8筋をつくのを保留して42玉ですね。
やっぱり難しいですね、一度は諦めたんですけど、最近もう一度3間飛車にトライしてます。

ありがとうございました。

お礼日時:2007/03/11 12:15

こんにちは。


24で初段レベルなので、軽く聞き流してください。
基本的に#1さんに同意です。
この攻めが嫌な場合は、
▲7六歩▽3四歩▲7五歩▽6二銀▲7八飛▽6四歩
としてはどうでしょうか。
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この回答へのお礼

お礼がおもいきり間延びしてしまってすみません。
もう見てもいないかもしれませんが、改めてお礼申し上げます。

それと、64歩。棋符並べてみてやっとわかりました。角交換されて55角とされたら、63銀で無駄なく受かってますもんね!危機逃れは42玉だけじゃないんですね。

さすが24の初段。。。

ほんとにありがとうございました!

お礼日時:2007/03/11 12:18

▲3八玉で、▲7四歩というのは、最近よく見かける升田式石田流の超急戦型ですよね。

つい最近でも鈴木大介八段がこう指してました。(棋聖戦第一局)しかし、相手の佐藤棋聖が研究を重ねて上手い反し技で短手数で終わったんですけど。
▲7四歩で▽同歩だと、▲同飛▽7三歩▲2二角成▽同銀(馬を取らないと桂香タダなので取るしかない。つまり、利かしの一手)▲5五角で先手良しです。だから同歩と取れないんです。
だから自分から先に▽8八角成と仕掛けて、以下▲同銀▽2二銀(▲7三歩成▽同銀)▲5五角だとすると、多分、▽2二銀は緩いのでは?
だからと言って、▽7四同歩も駄目。以下、▲同飛▽7三歩▲3四飛!とひねられて痛い目見ます。
だから僕が考えた一手は、▽8六歩。先に、飛車先交換をするんです。以下、▲同歩▽同飛▲8七歩▽8三飛!(8二、8四じゃ駄目。あとで▲5五角と打たれて痛い目を見る。あと、7筋の飛車先交換を嫌う)▲7三歩成▽同銀▲5五角▽2二角▲同角成▽同銀▲5五角▽3三桂で先手の攻めを受けることが出来ます。
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この回答へのお礼

お礼がおもいきり間延びしてしまってすみません。
もう見てもいないかもしれませんが、やっとログインできたので(パスワード紛失)改めてお礼申し上げます。

>だから僕が考えた一手は、▽8六歩。先に、飛車先交換をするんです。以下、▲同歩▽同飛▲8七歩▽8三飛!
これ、棋符並べてみたんですけど、恐すぎですよ~(~_~;)。
だって。私が振り飛車側でも、▲73歩成△同飛車▲22角成△同銀▲74歩△83飛車▲55角なんて考えつきますもん。

また△同飛車のところを△同銀とか同桂でも▲65角とかって打ちそうですもん。

それにしても、joker724さん、本当に将棋が好きなんですね。
回答読んでてそれがとても伝わりました。w
また、何か疑問ありましたら、よろしくお願いします。(今度からはこんなことないよう気をつけます)

お礼日時:2007/03/11 12:51

▲7四歩と打たれたとき△8三金と逃げれば先手は困りませんか?


ただ、私なら6手目△8五歩は怖いような気がするので4二玉かな。

この回答への補足

補足です。83金の棋符並べてみて思ったんですけど、そのあと先手がしつこく飛車先突破しようとしたら、なんとか互角に戦えるとはいっても、王の守りがバラバラになってしまいそうだというかんじがしました。

補足日時:2007/03/11 12:28
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この回答へのお礼

お礼がおもいきり間延びしてしまってすみません。
もう見てもいないかもしれませんが、改めてお礼申し上げます。

6手目に42玉ですね。確かにこれ定跡にあります。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/03/11 12:21

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Qバンクーバーの英語はイギリス式?フランス式?

カナダのビクトリアやバンクーバーで話されている英語は訛りがほとんどないイギリス式英語だと教わったのですが、友達からバンクーバーはフランス式英語だと言い張ります。

イギリス式英語だという根拠を示したいのですが何かいい方法は
ないでしょうか?参考になる情報源があれば是非教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

私はカナダの西部、東部におりました。
個人的な意見を参考までに書かせて頂きますね。

質問者様の、イギリス式、フランス式とは、訛りと言う
認識でしょうか?

例えば、他の方も回答されているように、カナダの公用語は、
英語とフランス語の2ヶ国語です。
東部のケベック州(ケベック)ではフランス語を話す方が
多くいます。英語も、フランス語訛りの方が多いと思います。

その他東側(トロントなど)や、西側(バンクーバーなど)でも、
道路標識や、TVのニュースなどは、2ヶ国語で標示されています。

イギリス式。例えば、アメリカでは、エレベーターをエレベーター
と言いますね。イギリスではエレベータをリフトと言うそうです。

アメリカではアパートの事を、アパートメントと言いますが、
イギリスでは、フラットと言うそうです。

このように考えると、カナダの英語が現在イギリス式だとは
言いにくいかなと思います。
カナダは上記の例ですと、アメリカと同じ単語を使います。
例えば、これがオーストラリアだと、イギリスのような単語
を使います。

発音だけで比べると、イギリスの発音と、カナダ、アメリカ、
オーストラリア、発音はそれぞれ違います。

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実際のところ、どうなのでしょう。
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私は思いませんが。

後は、質問者様が、どこで判断するかにもよると思います。
ちなみに、カナダに全く訛りがないことはないですよ。
発音なのか、歴史的背景なのか、使われている単語なのか、
例えばどこの国と比べてのことなのか・・・・。
それによってまた少し違ってくるかもしれませんね。

個人的意見ですので、ご参考までに☆

こんにちは。

私はカナダの西部、東部におりました。
個人的な意見を参考までに書かせて頂きますね。

質問者様の、イギリス式、フランス式とは、訛りと言う
認識でしょうか?

例えば、他の方も回答されているように、カナダの公用語は、
英語とフランス語の2ヶ国語です。
東部のケベック州(ケベック)ではフランス語を話す方が
多くいます。英語も、フランス語訛りの方が多いと思います。

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Q先手石田流に対する4手目

将棋世界8月号の新イメージと読みの将棋観に
「先手石田流にどうする?」というテーマがありました。
初手から▲7六歩△3四歩▲7五歩と進んだときに後手がどう指すか、
それぞれどのような展開になるかという話題で、
▲7六歩△3四歩▲7五歩に
(1)△8四歩、(2)△6二銀、(3)△3五歩
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他に△1四歩と△8八角成が言及されていました。
有力そうに見える△4四歩と△5四歩は候補になしでした。
どちらも普通の手だと思うのですが、
プロレベルだと芳しくないといわれているのでしょうか?
(それはどんな理由で?)

初歩的な質問なのかもしれませんが、ご回答頂けたらと思います。

Aベストアンサー

はい、普通の手です。どちらも実戦例も多いのです。4手目△5四歩は里見倉敷藤花が岩根挑戦者を迎えて指した手ですし、4手目△4四歩は羽生王座が久保挑戦者を迎えて指した手でどちらも後手が勝っています。芳しくないわけではないのです。

設問が(1)△8四歩、(2)△6二銀、(3)△3五歩の順番を問うものですから、回答としては他の候補手に触れないのは自然なことともいえます。

先手石田流に対する4手目は本当に手が広いところで、どれが最善手なのか誰にも分からないと思う。先手石田流に対する4手目の全ての有力候補手を研究している居飛車党はほとんどいないと思います。なぜなら居飛車党は後手番では後手一手損角換わりとか横歩取り8五飛戦法とか研究課題が山ほどあるので、対石田流には多くの時間を裂けられないからです。せいぜい2つか3つかの候補手に絞って研究しているのではないかと思うのです。特に研究家でないなら、毎回決めた手を指すだろうとも思います。
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△1四歩と△8八角成に触れたのは佐藤九段だけです。それも佐藤九段らしい。
△4四歩、△5四歩はどちらでも居飛車にも振り飛車にもできます。結局は好みの問題なのではありますまいか。各党の勝率は、手の優劣で決まっているのでなく、強い棋士がその党にどれだけ多いかで決まっているのではないかという気もするのです。例えば、対石田流を苦手な棋士が毎回△3五歩を選択して、負けまくっていると仮定すると一人で勝率を落としている可能性もありますよね。それを知っている対戦相手が事前に研究しているのを本人だけが気づいていないってこともあるかも知れない。

以上のことは、データ的に分析して出した結論ではなくて、私がそういう気がしてるという程度の話なので、それはご承知ください。

はい、普通の手です。どちらも実戦例も多いのです。4手目△5四歩は里見倉敷藤花が岩根挑戦者を迎えて指した手ですし、4手目△4四歩は羽生王座が久保挑戦者を迎えて指した手でどちらも後手が勝っています。芳しくないわけではないのです。

設問が(1)△8四歩、(2)△6二銀、(3)△3五歩の順番を問うものですから、回答としては他の候補手に触れないのは自然なことともいえます。

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Q日本式英語でどう?

 ネイティブがどうしたとか本物の英語がこうしたとか、いいかげんうんざりしています。
 英語が国際語というなら各国なりの英語でいいのでは?(発音・文法も)
 英米の英語が正統という考えはもう捨てたほうがよくないですか?
 英米で仕事をするなら違うでしょうが、国際語として英語を考えるなら日本式英語でバンバンいったほうがむしろ状況も好転するのでは?(その国の言葉ができたほうがいいのは言うまでもありませんが)
 日本語もまた国際理解の一環としては、各国的日本語を了承する必要があると思いますが、皆さんいかがお考えでしょうか?
 (英語公用化も日式英語肯定でなら賛成)
 またこれを考える上での良書があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

 賛成です。大英帝国が英語を国際語にしたけれど、第2次世界大戦以後の国際語は米語になった。とくにビジネスとエンターテイメントでは圧倒的に米語です。
 在日イギリス人のある人は、米語を馬鹿にしているけれど、使えないとビジネスが円滑に進まないので、ビジネスでは嫌々ながら米語を使い、その鬱憤を晴らすために英会話の指導ではQUEEN'S ENGLISHで叩き込んでるといってました。米語は美しくないと蔑んでいます。それからロンドンの下層の英語も下品だと。
 しかし言葉は道具なのですから、使い手がいちばん便利な道具を選べば、それが最善でいいのではないでしょうか。僕は上述のイギリス紳士の態度に品がないと思いました。
 標準はあるでしょうけれど、標準にあわせなければいけないということは、ないほうが望ましい。日本語もいろいろな地域的な表現があっていいとおもいます。むしろ、外国人の日本語から表現法を学ぶことがあるくらいのほうが、豊かでいいと思います。
 コミュニケーションが深くなっていくのであれば、どういう道筋を通ってもいいと思います。

Q升田式石田流の△62銀について

升田式石田流について質問です。▲76歩△34歩▲75歩△84歩▲78飛車△85歩▲48玉 
このとき「△86歩は、▲同歩△同飛▲74歩△同歩▲22角成△同銀▲95角の王手飛車になるから成立しない」とされてますが、▲74歩で△62銀とされたら、どうすれば、升田式石田流が有利になるんですか?

ここで△86歩は(どんな場合も?)成立しないとされてる根拠&定跡をご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

> あ、やっぱり△86歩▲同歩△同飛には、▲22角成△同銀▲77角ですよね。
> で、△89飛車成▲22角成なのもわかります。
> そのあとです。△33角と打たれたら、やっぱり▲同馬としますか?

そうではなくて、▲7四歩です。#1さんは▲7四歩に△6二銀ならというご質問に対して、▲2二角成△同銀▲7七角△8九飛成▲2二角成と書いておられます。
で、そのあとの△3三角には、▲2一馬△9九角成▲8八歩でいいでしょう。 このあと▲1一馬と香を取れば銀得です。

> それに、ゴキゲン中飛車の定跡は、ここで△33角打ちじゃなくて、△55桂打とかするんですよね?
> それが最善だから。ってことは、△33角は本当は最善手じゃないってことですよね?

ご質問の流れで△5五桂では▲同馬でただ取られですよ。

> でも、こういう乱戦本当はすごく嫌いなんですよね。
> でも、低級位者同士の対戦だと定跡を知らない人が多いせいか、
> こっちがゴキゲン中飛車に指すと、こう指す人が多くて・・。

ここがすごく不思議です。乱戦がきらいなら、▲6六歩と角道を止めて普通の振り飛車にすればいいのに。

> 「先手三間に急戦なし!」って言われてんだから、
> 大人しく、地道に穴熊か左美濃に組めよ!タコ!って心の中で思っちゃったりします。

うーん、相手が不利な変化に飛び込んでくれているのなら、大歓迎ですよね。「ラッキー、1局もうけ」と心の中で思うのでは?

> あ、やっぱり△86歩▲同歩△同飛には、▲22角成△同銀▲77角ですよね。
> で、△89飛車成▲22角成なのもわかります。
> そのあとです。△33角と打たれたら、やっぱり▲同馬としますか?

そうではなくて、▲7四歩です。#1さんは▲7四歩に△6二銀ならというご質問に対して、▲2二角成△同銀▲7七角△8九飛成▲2二角成と書いておられます。
で、そのあとの△3三角には、▲2一馬△9九角成▲8八歩でいいでしょう。 このあと▲1一馬と香を取れば銀得です。

> それに、ゴキゲン中飛車の定跡は、ここで△33角打ちじゃなく...続きを読む

Q「411式 英語発音完全マスター」を体験された方おりましたら感想など聞

「411式 英語発音完全マスター」を体験された方おりましたら感想など聞かせてください。

Aベストアンサー

開校から1~2年の小さなスクールなので、コースを修了なさった方もまだそれほど多くはないのではないでしょうか。よって「411式 英語発音完全マスター」についてのブログもほとんど存在しないようです。もう一つ以下のサイトに少しだけ記述がありました。昨年、英語の好きな人同士が集まってネット上でチャットを行ったことがありますが、そのときにチャットに参加した人の一人が「411式 英語発音完全マスター」についてほんの少しだけ触れていました。下アゴを支点にして舌を素早く動かす練習など、ユニークで楽しいらしいです。

http://eigohatsuon.web.fc2.com/index.html

Q【升田式石田流】相手が飛車先の歩を伸ばしてない場合

自分は以下のサイトで升田式石田流の学習をしています。
http://www.shogi-chess.net/senpouzukan/tactics019.htm

このサイトの攻め筋を見ると、升田式石田流は相手が飛車先の歩を8五の地点まで伸ばしている為に▲9六角が成立している気がしますが、もし相手が8五の地点まで歩を伸ばさなかったら升田式石田流は諦めるしか無いのでしょうか?

Aベストアンサー

NO1です。 補足します。

升田式の定跡手順です。(本やサイト)
▲7六歩△3四歩▲7五歩△8四歩▲7八飛車△8五歩

升田式は△8五歩と飛車先を伸ばした形になります

相手が飛車先を決める理由。(升田式を強要)
▲7六歩△3四歩▲7五歩△8四歩▲7八飛車

(1)△8五歩=升田式に決まる(石田流本組みにはできません)
(2)△8五歩を決めないと→▲6六歩△8五歩▲7六飛車で石田流本組みにできる

この定跡手順でなくて升田式になる場合があります(序盤の変化や裏技)
その場合は飛車先を伸ばしてなくても升田式になります

(1)▲7六歩△3四歩▲7五歩△6二銀▲7八飛車→相手の指し手によって升田式にできる
(2)▲7六歩△3四歩▲7五歩△4二玉(升田封じ)→343戦法を使って升田式にできる

Q英語ネイティブ並の方!結婚式パンフレット表紙に載せるタイトルをアドバイスしてください

結婚式披露宴で使う、パンフレットを自作しています。
席次表、メッセージ、プロフィールなどが一冊になったものです。

表紙に「Welcome to our Wedding Reception」
のようなタイトル(?)を書きたいのですが、
どうも教科書英語的かなあという印象が拭えません…。

そこで、
本当に英語を使う人だったらどんなタイトルをつけるのか
または実際、欧米の結婚式ではどんなタイトルをつけるのか
アドバイスいただけませんか?

「あまり一般的ではないけれど、こんな英語なら”粋”だよ」
という個人的な好みの英語でも結構です。
よろしくおねがいします!

Aベストアンサー

いわゆるmarriage ceremony/reception programを書いた2-数ページの小冊子の表紙は、表紙にLove is ...とかいったような簡単な句や文があり、中に式次第等のことなどが書いてあったと思いす。

今回のは中身は日本語でカバーに、ということですね。

「個人的な好み」で:

Yasuo Fukuda (1)
and (1)
Norika Fujiwara (1)
thank you for joining us to (1)
cerebrate on love today. (1)

Sunday, February 3 (1)

(上記英文を投稿するとどのような形になるかわかりませんが、(1)
それぞれで一行で、最後の(1)は一行空け、各(1)の中心を真ん中にそろえます)

米国で2回ほど結婚式にでましたが、そういう小冊子はなかったですね。ある程度の式だとレベルだとつくるのでしょうかね?

冒頭の言葉をGoogleすれば、参考情報があるかもしれません。

いわゆるmarriage ceremony/reception programを書いた2-数ページの小冊子の表紙は、表紙にLove is ...とかいったような簡単な句や文があり、中に式次第等のことなどが書いてあったと思いす。

今回のは中身は日本語でカバーに、ということですね。

「個人的な好み」で:

Yasuo Fukuda (1)
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Sunday, February 3 (1)

(上記英文を投稿するとどのような形になるか...続きを読む

Q【石田流本組】石田流本組を組んだ後は・・・

先手と後手がそれぞれ次のように指し進めていったとします。

▲7六歩 △3四歩 ▲7五歩 △3二金 ▲6六歩 △8四歩
▲7八飛 △8五歩 ▲7六飛 △6二銀 ▲7七桂 △5二金
▲9六歩 △4一玉 ▲9七角 △9四歩

これで石田流本組にはなりましたが、ここからどう指せば良いのでしょうか?
7筋の強行突破を目指せば良いのでしょうか?(可能かどうか分からないけど・・・)

Aベストアンサー

質問者様は振り飛車党の方でしょうか?
残念ながら、居飛車党の駒組が間違っています;^^
この駒組は主に相がかりとかに向いている駒組ですね。
だからこの局面は仮想図、ということになると思います。
正しい駒組は居飛車党の場合は「船囲い」「銀冠」「穴熊」のいずれかになると思われます。
いずれの場合もよく石田流が狙う筋は左銀が56に進出してきて、▲65歩を狙ってくるパターンです。

▲7六歩△3四歩▲7五歩△6二銀▲7八飛△6四歩▲6六歩△6三銀▲9六歩
△4二玉▲4八玉△3二玉▲3八玉△8四歩▲7六飛△8五歩▲7七桂△3三角
▲2八玉△2二銀▲1六歩△1四歩▲3八銀△2四歩▲7八銀△2三銀▲6七銀
△2二玉▲9七角△3二金▲5八金左△5二金▲5六銀△9四歩▲6五歩

初手からの途中の局面局面は雑にやってしまいましたが最後は大体こんな風になると思います。

Q英語で終業式を意味する文

英語で終業式を意味する言葉ってclosing ceremonyであってますか?
・今日で高校●年が終了した、
・今日終業式があった
・4月から●年です

英語でどういう文になりますか?

Aベストアンサー

今日終わりましたか・・・いいですね、若い人たちは(!)。

一応「2年生」がおわったとし:

My second year at (senior) high school ended today.
Today was the last day of my second year at high school.
I've wrapped up my second year ... なんてのも
暦年でなく学年度なんで、必要に応じて、academic year と。


We had an end-of-academic year ceremony today.
There was a ceremony to end the academic year today.

I will start my final (third) year of high school in April.
April will kick off my final year at high school.
This coming April will be the starting month of my final ...

がんばってください。

今日終わりましたか・・・いいですね、若い人たちは(!)。

一応「2年生」がおわったとし:

My second year at (senior) high school ended today.
Today was the last day of my second year at high school.
I've wrapped up my second year ... なんてのも
暦年でなく学年度なんで、必要に応じて、academic year と。


We had an end-of-academic year ceremony today.
There was a ceremony to end the academic year today.

I will start my final (third) year of high school in Apri...続きを読む

Q【石田流本組】石田流本組は優先して目指すべきか?

先手と後手がそれぞれ次のように指し進めていったとします。

▲7六歩 △3四歩 ▲7五歩 △8四歩 ▲7八飛 △6二銀

ここで▲6六歩とすれば石田流本組が組めそうに見えますが、石田流本組は優先して目指した方が良いのでしょうか?
それとも早石田戦法や升田式石田流などで攻めた方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

ちょっとニュアンスが違います。標記の手順に進めば、先手は▲6六歩として、なんなく石田流本組に組めます。しかし、それは石田流本組を優先して目指すという意味ではないのです。一口で説明するのは難しいのですが、順を追って説明したいと思います。

最初からおさらいしましょう。▲7六歩 △3四歩 。ここまでは良くあるオープニングです。先手も後手も居飛車とも振り飛車とも形を決めずにお互い手広い含みを残して、相手の出方を伺っているわけです。ただしお互いに角道を開けあっているので乱戦、奇襲の可能性もある局面です。3手目の▲7五歩は、先手が石田流を目指すという態度を明らかにした手です。これに対して、後手の4手目は候補手が多いのです。有力な手だけでも▽8四歩、▽6二銀、▽4二玉、▽5四歩、▽4四歩、▽3五歩、▽1四歩、▽8八角成といった手があります。どれもプロの実戦例がある手でどれも結論が出ていない形です。ひとつひとつの意味を説明しましょう。

▽8四歩は▲7八飛なら▽8五歩と伸ばして、先手の石田流本組は許さないぞという意味です。▲6六歩なんて手では▽8六歩▲同歩▽同飛で飛車成がうからず先手不利です。こう指されると先手は嫌でも早石田戦法か升田式石田流で応戦せざるを得ません。

▽6二銀は▲7八飛なら▽6四歩として手堅く7筋を守る意味です。▲7四歩▽同歩▲同飛と歩を交換するのは▽6三銀がピッタリで先手面白くありません。▽6二銀とされると先手は早石田戦法か升田式石田流は少し無理で石田流本組を目指すしかありません。

▽4二玉は、▲5五角の筋に▽3三桂として香車取りを受けようという意味と▲7六角とされた時にあらかじめ▲4三角成を防いでいる意味があります。▲7八飛なら▽8八角成▲同銀▽4五角で先手不利なので、▲6六歩として石田流本組を目指すしかありません。

▽5四歩は、▲5五角を直接的に防ぎながら、▲7八飛なら▽8八角成▲同銀▽4五角を狙っています。したがって▽5四歩に対しても先手は▲6六歩として石田流本組を目指すしかありません。▽4二玉も▽5四歩もどちらも早石田戦法も升田式石田流も許さないという意味です。▽4二玉とした場合は居飛車にするしかありませんが、▽5四歩は居飛車にも振り飛車にもできるという相違点があります。

▽4四歩は、後手も振り飛車を目指すという意味です。こう指されると相振り飛車に進みます。

▽3五歩は、先手が石田流なら後手も石田流にしようという手です。こう指されると相石田流に進みます。

▽1四歩は、先手に石田流本組を組ませる見返りに1筋を突きこそうという手です。また▲5五角には▽1三香と逃げて早石田戦法に備えている意味もあります。ですから、こう指されても先手は石田流本組を目指すほかありません。▲1六歩と受けておけば後手の1筋突き込しを防ぐことはできますが、そうなると後手は将来の端攻めを含みにして▽5四歩として相振り飛車を目指すことになります。これには▲7八飛では先手不利なので▲6六歩とするしかないのは前述の通り。▲1六歩と端を受けずに▲7八飛と指す方が一般的ですが、結局は石田流本組を目指すことになります。

▽8八角成は▲同銀と応じるしかありませんが、そこで▽5四歩とされると先手は▲7八飛とも▲6六歩ともできません。つまり石田流本組にも早石田戦法や升田式石田流にもできません。▲7八飛なら▽4五角ですし、▲6六歩なら▽6七角です。どうしても石田流にしたいというなら▲6八飛と一旦途中下車する必要があるのですが、▽8四歩とされるともう石田流には組めません。

ここまで長々と説明してきたのは、石田流は先手に選択肢がある戦法ではないということを分かってもらいたいからです。将棋には「棋は対話」という言葉があります。対局者は直接、口で対話することはありませんが、何も喋らなくても盤上の着手によって一手づつ対話を進めていくことになります。音声ではないので、実際には相手の意図、真意を読み取ることは難しい。しかし、それを読み取ろうという努力をしないと上達はおぼつかないものなのです。

では3手目の▲7五歩はどういう意味なのでしょうか。それはこういう意味です。

「あのう、石田流に組みたいのですが、いかがなものでしょうか。よろしければ石田流本組に組みますが、それが叶わないなら早石田戦法や升田式石田流に組みたいです。もしかしてどちらも許してもらえませんか?」
そういう打診が▲7五歩の意味なのです。

さて、それでは標題の4手目▽8四歩6手目▽6二銀はどういう意味なのでしょうか。その意味は私にとっても読み取るのは難しい。実戦例が少なく、これも結論が出た形ではない。
▲6六歩とすれば石田流本組に組めますし、▲4八玉とすれば升田式石田流に組めます。例えば▲6六歩▽8五歩▲7六飛で8筋がぴったり受かるので石田流本組に組めるでしょうし、▲4八玉▽4二玉▲3八玉として升田式石田流にも組めるでしょう。前述に説明したように後手は、6手目に▽8五歩と突き越せば、石田流本組を拒否することができます。それが▽6二銀ですから、ある意味後手としては無難で妥協的な手の運び方なのです。
4手目▽8四歩6手目▽6二銀の意味を私なりに解読すれば、こういう意味なのかなと。
「石田流本組でも早石田戦法や升田式石田流でも、どちらでも好きな方にしてください。ただしどちらでもこちらは自信がありますよ。」

結論としては、その答えはどちらか質問者さんご自身がやりたい方を選んでくださいというまで。どちらかを選べといわれているので、どちらか自信がある方を選べば良いのです。

しかし何度も繰り返しますが、石田流は必ずしも先手には選択肢が無い。それは一般的に後手は自分が相手にして自信がある方を相手に限定して選ばせるように指すからなのです。ところが4手目▽8四歩6手目▽6二銀の組み合わせだけは例外的に先手に選択肢が残されている。この戦型は序盤の一手一手の意味が非常に重いのです。相手の着手の意味をどう読み取るか。それはどんな将棋でも肝要なのですが、ことに石田流の場合は、4手目と6手目の意味を的確に読み取り、的確に応じる必要があります。そうでないとたちまちのうちに取り返せない不利となります。

ここでは全ての変化を挙げることはできませんが、石田流は序盤から水面下に膨大な変化が隠されていて、▲も▽も選択肢が多いような少ないような未解明の変化が多いのです。難しいことを書こうとするときりがないのでやめておきます。所詮アマチュアですからどうころんでも一局の将棋でしょう。研究と実戦を重ねて自分なりにものにしておくしかないでしょう。

ちょっと説明がくどくなりすぎましたので、ここまでにしておきます。

ちょっとニュアンスが違います。標記の手順に進めば、先手は▲6六歩として、なんなく石田流本組に組めます。しかし、それは石田流本組を優先して目指すという意味ではないのです。一口で説明するのは難しいのですが、順を追って説明したいと思います。

最初からおさらいしましょう。▲7六歩 △3四歩 。ここまでは良くあるオープニングです。先手も後手も居飛車とも振り飛車とも形を決めずにお互い手広い含みを残して、相手の出方を伺っているわけです。ただしお互いに角道を開けあっているので乱戦、奇襲の可能性...続きを読む


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