幼少の頃、川崎病になった私はそのとき血液製剤を投与されたことを知らず育ってしまいました。
最近、知人にその頃の血液製剤は危ないかもしれない・・・といわれました。
それってHIVとか?
急に不安になってしまいました。
しかし、今から23年程前なので大丈夫とは思うのですが、気になって仕方ありません。何か検査などを受けた方がよいのでしょうか?
HIVの他に心配な病気などはあるのでしょうか?
教えてください。

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A 回答 (4件)

輸血後感染を起こす可能性のある主なウイルスとしては以下のウイルスがあります。


1.肝炎ウイルスとしてB型肝炎ウイルス(HBV)、C肝炎ウイルス(HCV)
2.レトロウイルスとしてHIV,HTLV-(1)(成人T細胞白血病ウイルス type1)
3.その他のウイルスとしてサイトメガロウイルス、EBウイルス

HBVに関しては1998年まではHBs抗原のみの検査でした。この時点では輸血後B型肝炎の発生が0.13%ありました。その後高力価HB抗体の検査が加わって0%となりました。この事よりHBVが感染している可能性はわずかですが存在します。

HCVに関しては最初の検査が導入されたのが1989年12月ですので、検査を受けられたほうが宜しいと思います。

HIVに関してはもちろん当時検査はされていませんが可能性はかなり少ないと思っていただいて宜しいと思います。

HTLV-1(成人T細胞白血病ウイルス type1)は南九州での一部の地域ではキャリアの方が30%位おられる所もあり、比較的日本人の保有率の高いウイルスです。この検査は1986年から行われていますのでこれは検査が必要です。但しウイルスを保持していても発症率は高くありません。

サイトメガロウイルス、EBウイルスはかなり確率が低いと思って結構です。

上にあげたウイルスは全て検査が可能です。現実的にはjijyoさんが感染している可能性は少ないと思いますが、見つかっても早期発見になるわけですので早めに対応することが出来ると思ってください。
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この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございました。
もう少し勉強してみて検査を受けてみようと思います。
やはり、結果が少し怖いです。

お礼日時:2002/03/03 20:01

血液製剤から感染する可能性があるのは、各種肝炎、HIV、クロイツフェルトヤコブ病などさまざまです。



病院できちんと事情を話し、
その上で血液検査をしてもらうのが一番良いのではないかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
検査受けてみようかな?という気持ちに少しなりました。
でも少し怖いかも。

お礼日時:2002/03/03 19:59

やはり肝炎ウィルスへの感染のことではないでしょうか。


肝炎は、血液製剤、輸血、性行為感染などが感染源です。
よろしかったら参考URLをご覧になってくださいね。

参考URL:http://kaneninfo.tripod.co.jp/003vksg.htm
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/03 19:56

HIVは大丈夫としても、C型肝炎ウィルスの方は以前からあったので、


検査は受けておいた方がよいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2002/03/03 19:54

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Aベストアンサー

>薬害エイズ問題で、血液製剤という言葉を聞いたので、すごく気になるのですが?

現在は薬事法で「特定生物由来製剤」と位置づけられている製品の一部です。
N02の方が仰っていられる様に、時には必要不可欠な製剤でもあります。 
>輸血なら、沢山の方が、よくされているから安心しますが
血液(輸血)も特定生物由来製剤です。

共に100%の安全性はありません。他人の血液等を元に作られる訳ですから、どんなに努力をしても100%にはなりません。作る側の義務・使う側の義務が詳細に決められていますが、それを守っても(将来的に)何かしらの感染症が起きないとは言い切れません。
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参考URL:http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/03/s0319-5.html

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Aベストアンサー

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先週の水曜日頃からなんですけど、私は普段亀頭に皮を被せている仮性包茎なんですけど、その包皮の先っぽが赤く腫れていて、痒かったのですが、生活リズムや食事を見直したら痒みがなくなり、ほんの少し腫れも引いた気がします。このまま様子見ても大丈夫ですか?

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ステロイド剤=必要悪、かのような論調がずっとありましたが、
今はステロイド剤も強いものから弱いものまであり、
それらと上手に付き合いながら治癒させていくという
方がストレスなく快方に向かうのも早いという考えが広まっています。

きちんとした話ができる専門の医師にかかり、
的確に処方された薬で治療するほうがいいですよ。
ましてや変な民間療法や得体の知れない「水」商売に
騙されないようにしましょう。

ダニの駆除は、「使用法を守る」という条件で家庭用殺ダニ剤
(くん煙剤など)を使用されるのが確実です。
そして有効成分がいくつか混合されているものもありますが、
有機リン系やカーバメート系を避けて、
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新聞で問題として取り上げられましたね。↓以下
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041020-00000001-yom-soci

ステロイド剤=必要悪、かのような論調がずっとありましたが、
今はステロイド剤も強いものから弱いものまであり、
それらと上手に付き合いながら治癒させていくという
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きちんとした話ができる専門の医師にかかり、
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ましてや変な民間療法や得体の知れない「水」商売に
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Aベストアンサー

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思いますが、大人の場合は幼少期の環境よりも今現在いる環境、主に職場環境によって受けるストレス
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(診断名だとアレルギー性皮膚炎と表記されている)を発症しました。遺伝的にアレルギー体質を
受け継いではいますが、アラフォーくらいまでは蕁麻疹以外にアレルギー疾患に罹ったことは
ありませんでした。花粉症もありません。経験則も含めての個人的な意見になりますが、大人の
アトピーはアレルギー体質の人がストレス等を引き金に発症することが多いのではないでしょうか。
それと大人になってからも耐性はできるとおもいます。一時期は本当に皮膚が裂け滲出液が出てきて
酷かったのですが、飲み薬の服用を継続し食事に気を付け、運動量を増やしたら大分アトピーの
症状がよくなりました。


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