どなたか植物の最低必要元素の16個を知っている方はいませんか?ちょっと気になったもので!出来れば、元素記号と各働きもわかればありがたいのですが!

例:Ma-マグネシウム-葉緑体をつくる。

あくまでも例なので詳しい方宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

以下のURLを参照してみてはいかがでしょうか.



他にも,「植物」「16元素」などと検索すれば,かなりの数がヒットしますよ.

参考URL:http://www.infogreen.com/ig/lec/frames/fr_06.html
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました!16元素でヒットするんですね!元素記号とかが、苦手なもんでつい引いてしまいました。URLで調べたいと思います。

お礼日時:2002/03/03 14:13

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Qdブロック元素の量子数と電子配置について

基礎化学の演習問題でわからない問題があるので
教えてほしいです。

dブロック元素およびfブロック元素に対応する量子数および電子配置を一般的に示せ

・・・お願いします。

Aベストアンサー

dブロック元素
主量子数n=3,4,・・・
方位量子数l=2
磁気量子数m=‐2,‐1,0,1,2
スピン量子数s=±1/2
fブロック元素
主量子数n=4,・・・
方位量子数l=3
磁気量子数m=-3,‐2,‐1,0,1,2,3
スピン量子数s=±1/2

なので電子配置はこれに基づいて考えてください。

Q葉緑体 なぜマグネシウム

光合成は、葉緑体のクロロフィルが光を受けて、その結果電子が移動する。という記述がありました。

光を受け取る事に、クロロフィル内のマグネシウムが関係していると思うのですが、この物質はなぜマグネシウムなのですか?マグネシウムが使われる理由(特性)は何でしょうか?同様の特性を持った他の物質でも良いように思うのですが・・・

Aベストアンサー

 単に自分が理解している程度のことですが、
 クロロフィルの骨格であるポルフィリンは、理論値の 100% 近い量子
収率(光の吸収率?)を示すソーレー帯 (B帯)とQ帯を持ちます。

光の吸収は一種の電子共鳴と解され、十分な電子共鳴により、
電子の放出やNADPH2生成が起こります。   ↑これがポイント?

 ポルフィリン骨格に鉄が付いたヘモグロビンが赤く見え、
銅が付いたヘモシアニンは青く見え、バナジウムのヘモバナジン
は緑に見えると言うことは、吸収する・電子共鳴する波長・吸収
体が金属により変わることを意味します。
 十分な電子共鳴を起こすと言うことは、共鳴体と同じもしくは
せめて倍音の関係が必要です。

 マグネシウムが付いたときのみ、光化学系IとIIに効率の良い
波長となるため、それが選択されていると理解しています。

 もう一つは、太陽放射が地球大気を介して地表に達する
電磁波のうち、よりエネルギーが高くて、透過量の多い電磁波
が、可視光です。可視光よりエネルギーの高い紫外線はオゾン層に
吸収され、また散乱も受けます。たまたま大気の組成・量といいますか
厚さが「こんなもの」だったので、可視光線を受けるマグネシウム・
ポルフィリンをもつ生物が選択されたのでしょう。

 もっと高重力・・・等が原因で、地表に赤外線や電波位しか
届かなかったら、マグネシウムでなかく、鉄とかで光合成?
したかもしれません  ・・・電波合成 orz  ではでは

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Z-scheme_(cs).png

 単に自分が理解している程度のことですが、
 クロロフィルの骨格であるポルフィリンは、理論値の 100% 近い量子
収率(光の吸収率?)を示すソーレー帯 (B帯)とQ帯を持ちます。

光の吸収は一種の電子共鳴と解され、十分な電子共鳴により、
電子の放出やNADPH2生成が起こります。   ↑これがポイント?

 ポルフィリン骨格に鉄が付いたヘモグロビンが赤く見え、
銅が付いたヘモシアニンは青く見え、バナジウムのヘモバナジン
は緑に見えると言うことは、吸収する・電子共鳴する波長・吸収
体が金属...続きを読む

Q12族の元素が典型元素なのはなぜですか?

1、2、13~18族の元素が典型元素なのはわかります。
3~11族の元素が遷移元素なのもわかります。
でも、どうして12族の元素が遷移ではなく典型元素なのか分かりません。

Aベストアンサー

過去には12族の元素を遷移元素として扱ったこともありました。
現在、典型元素として扱うということは、そう考えた方がメリットが大きいということから来ているのでしょう。
つまり、遷移元素というのは、電子の軌道のうちの内部にあるものに空の軌道があることによって、その特有の性質を出していると言えます。12族の元素には、その内部の軌道の空きがありません。そういう意味では遷移元素とは違っており、むしろ典型元素の特徴と一致します。まあ、そうは言っても電子を放出して陽イオンになる時には内部の軌道に空きができるわけですから、CdやHgのように『遷移元素的な』性質が出てくることもあります。

ちなみに、『電子の軌道のうちの内部にあるもの』の意味が取りにくいかもしれませんので補足します。高校ではM殻に最大で18電子収容されることを習うはずです。しかし、周期表の第3周期には8種の元素しかありません。残りの10個はどこに行ったかといえば、第4周期の遷移元素とZnのところに行ったということです。だから第4周期では遷移元素9個とZn1個の合計10個が多くなっています。そして、前に述べた『電子の軌道のうちの内部にあるもの』というのが、このM殻で第3周期までに満たされなかった軌道を意味しています。つまり、N殻に電子が2個入った後に、M殻に残りの電子が入り始め、その入り始めから、入り終わる前までの元素が遷移元素に相当するということです。

過去には12族の元素を遷移元素として扱ったこともありました。
現在、典型元素として扱うということは、そう考えた方がメリットが大きいということから来ているのでしょう。
つまり、遷移元素というのは、電子の軌道のうちの内部にあるものに空の軌道があることによって、その特有の性質を出していると言えます。12族の元素には、その内部の軌道の空きがありません。そういう意味では遷移元素とは違っており、むしろ典型元素の特徴と一致します。まあ、そうは言っても電子を放出して陽イオンになる時には内...続きを読む

Q葉緑体を動物細胞の中に?

環境問題について友人がこんな提案をしてました。

『植物細胞にある葉緑体を動物細胞に入れることができれば
 二酸化炭素を減らせるし、地球温暖化防止にも役立つのでは?』

面白い意見だと思ったのですが、実際にこんなことは
できないですよね?
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どなたか教えてください!!

Aベストアンサー

葉緑体のような細胞内小器官を持っている真核細胞の紀元は、様々な働きの原核生物が集まってできたとする「共生説」を知っていますか?もとは別々の生物だったのですから、それぞれに遺伝子(DNA)を持っていたと考える事ができます。1つの細胞に住むようになってからは、遺伝子を核に渡して仕事をまかせるようになりました。
しかし、ミトコンドリアと葉緑体は今もまだ自分達で遺伝子を持ち続けています。ですが、一部を核に渡してしまったので残っている遺伝子だけでは、その機能を維持していく事ができません。ですから、動物細胞に葉緑体を入れる事は不可能とされています。

ある植物細胞の遺伝子配列を全部明らかにして、葉緑体に関わっているものを切り出し、動物細胞のDNAに組み込む事ができるなら、葉緑体を動物細胞に入れる事ができるかもしれませんが。

Q化学元素と合金元素の違いは?

Q1:化学元素(周期表)と合金元素の違いは何ですか?
Q2:化学元素(周期表)や合金元素は上限値(限界)があるのですか?
  たとえば、化学元素だと周期表に、もうこれ以上書き込めない。

Aベストアンサー

「化学元素」という言葉も「合金元素」と言う言葉もなく、元素は元素です。
元素は自然界からはもう発見されることはないでしょう。
原子核反応により合成して発見されています。
10年前の周期表と見比べてみれば新たにいくつかの元素が追加されているのが分かります。

Q葉緑体をもった動物は可能?

素人の考えですみません。
クローンの作成には、確か核を別の核を抜いた細胞に入れると思ったのですが、このとき、動物細胞ではなく植物細胞入れたとしたら、葉緑体をもった生物ができたりするんでしょうか?

Aベストアンサー

不可能とはいえないでしょうが、非常に困難です。
葉緑体は、独自の染色体をもち、細胞内で独自に分裂して受け継がれることから、葉緑体を動物細胞に入れてやれば良さそうに思えるかも知れません。
しかし、葉緑体の染色体には、葉緑体の形成・機能に必要な遺伝子のうち、ごく一部しか含まれず、大半は植物細胞の染色体に取り込まれてしまっています。
このことだけから考えても、葉緑体を維持するのに必要な遺伝子全てを動物細胞に導入するのは、非常に困難です。
また、それらの遺伝子は植物の細胞で機能するように出来ているので、そのまま動物の染色体に導入したとしても、とうてい適切に機能することはありません。

また、葉緑体と養分などのやり取りをする仕組みも動物細胞にはありません。

このように、一見簡単そうに見えますが、実現するのは「ほぼ不可能」と言っていいほど困難です。
遠い未来には可能になることもあり得るでしょうが…。

Q元素記号や元素名の覚え方

学校で元素名と元素記号を覚える宿題が出てて、私は元素記号=元素名(例えばAL=アルミニウム)って書いたのをノートに繰り返し書いたり、オレンジで書いたのを赤シートで隠して覚えたり、単語を覚えるのは朝がいいと聞いたので朝覚えたりしてるんですが、他に何かいい覚え方無いでしょうか?語呂合わせとか…。

元素名や元素記号だけじゃなく、法則や原子の構造や、その他色々あって、今はまだ元素名と元素記号を少しずつ覚えれてきたくらいなので、まだ沢山あると思うと気が遠くなりそうです…。(-_-;)

何かいい覚え方があれば教えてください!m(_ _)m

Aベストアンサー

 覚えようとするからそれが障害になって覚えられないのです。覚えようとする必要はありません。銅は何だっけと思えば参考書を見ます。するとCuと書いてありますか。そこでそうかと思えばいいのです。それを三回も繰り返せばイヤでも覚えちゃいますよ。私はそれでやって来て殆どの元素を覚えてますよ。これは元素記号だけではありません。すべてのことがそうです。大化の改新は何年だっけ? と思ったら歴史の本を見ます。すると645年と書いてあります。あ、そうかとそこで思えばいいのです。

 ウソだと思ったら今ここで試してごらんなさい。そして1時間後にもう一度試してみて下さい。覚えていなかったらもう一度参考書を見ます。三度目は覚えています!!(^_^)

Q赤色の葉に葉緑体はないの?

以前、紅葉したわけではなく、赤色の葉をつけた木(庭に植えてありました)
を見ました。下のほうは緑色でした。(記憶が正しければ)
最初は赤くて後から緑色になるの??

赤色の葉に葉緑体は存在しているのでしょうか?
教えてください!

Aベストアンサー

はい!そんなアナタのために検索しました。
 (ちょっと不確定で、自信が持てなかったから・・・)

「葉緑体 赤い葉」って入力したら出ましたよ♪

参考URL:http://www03.u-page.so-net.ne.jp/fa2/hi-setsu/5-leafshap.html,http://www.page.sannet.ne.jp/shanza/Fa_ka/Kougou.htm

Q元素と原子の違いについて教えてください

元素と原子の違いについて教えてください。

どちらも「通常の方法では分解することのできない最少単位」との説明を参考書などで見ますが、
この両者の意味の違いがわかりません。

また最近、「日本人が元素同士を合成して新しい物質を作ったので、その元素の命名権を日本
人が得た」とのニュースも読みましたが、そもそも元素同士を合成して新しい物質を作っても
それを元素と言えるのでしょうか。
元素の定義からは外れないのでしょか。

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

単語の用法的には、元素を総称したものが原子ですね。

元素は、原子の種類を特定する文脈で使われます。
原子は、原子の種類を特定しない、元素一般という文脈で使われます。

あまりいいサンプルではありませんが、
たとえば、
放射性同位元素とはいいますが、
放射性同位原子とはいいません。

また、新しい元素云々の話ですが、
原子としての構成要素を満たした物質を新たに人工的に作る、
というような意味ですから、
本来の意味の元素とは確かに違うかもしれませんが、
元素の条件は満たしているので元素と定義するほかないのですね。

たとえば、核分裂反応が起きるからといって、
ウラン235は元素じゃない、と言い出したらきりがありませんしね。

Q生物:葉緑体(クロロフィル)の構造的な階層をおしえてください。

眼のロドプシンなら、、、、
動物個体の感覚器の眼の網膜の視細胞の外節の単位円板のロドプシン

のような感じで、葉緑体のクロロフィルはどうなるかおしえてもらえませんか。
植物個体の、、、まではわかるのですがそれ以降がわかりません。お願いします。
また、動物のヘモグロビンについても同様にお願いします。

Aベストアンサー

ロドプシンのようにここにしかないというものでありませんから,質問の意味も意図もわかりませんが,

高等植物のクロロフィルは表皮組織の孔辺細胞を除けば「植物体の栄養器官の永久組織の基本組織の柔組織の同化組織(葉の場合にはさらに柵状組織と海綿状組織が入ります)の細胞の葉緑体のチラコイドの中にある光合成色素。」

脊椎動物のヘモグロビンは「動物体の結合組織の液性組織(血球)の赤血球中の呼吸色素。」

こんなもんでよろしいのでしょうか。意味不明ですが…
ちなみにここに登場した色素は「元は同じものが分子進化したもの」という説がありますが面白いですね。


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