昔、「ペーパームーン」という白黒映画をテレビで見て、とても楽しく感動した記憶があります。ライアン父娘が出演していた映画です。
そこで、質問ですが、この映画のビデオやDVDというのはないのでしょうか?ないことはないのでしょうが、すでに絶版(というのでしょうか?)で、この世には流通していないのかも、と悲嘆にくれています。
その存在の是非と、(できれば)入手手段をご存じの方がおられましたら、お教えください。

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A 回答 (2件)

ビデオは存在しているようですが、現在、在庫ぎれのようです。



「ペーパー・ムーン」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005I …

あとは、中古販売店などですが。
http://www.easyseek.net/

◆現在、出品中でした! ご参考までに。
http://www.easyseek.net/i_detail.php3?i_no=29987 …
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この回答へのお礼

なるほど!中古はこうやって探すんですね。
紹介されているお店で、購入を考えます。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/07 21:12

coranevil さん こんにちは



ここで売っています。DVDです。
もしくはお近くのショップで頼むのもよいかもそしれません
懐かしい映画ですね

http://www.tsutaya.co.jp/item/movie/view_v.zhtml …

それでは by クアアイナ

参考URL:http://www.tsutaya.co.jp/item/movie/view_v.zhtml …
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この回答へのお礼

お返事が遅れてすみません。
参考URLをみましたが、売り切れてるみたいです。
でも、まず自分で探すことが大切ですね。少し反省です。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/03/07 21:09

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Q映画「ペーパームーン」当時の one dollar ってどのくらい?

先だって、映画「ペーパームーン」のことでいろいろ教えていただきました。(質問 No.21986)
そのうち、ビデオなりで改めて見たいとも思っています。

ところで、映画の中では実に頻繁に、「何ドル何セント」に関係する話が出てきますね。
1973 年の作品のようですが、あの映画の場面での「1ドル」というのは、
今の日本円でどれぐらいと思っておけばいいんでしょうか?

Aベストアンサー

確かな記憶ではないんですけど、その当時はまだ固定レートで$1=\360だったような気がします。

Q泣ける感動映画のおすすめは?(ショーシャンクの空にで感動した方)

ショーシャンクの空に・アンドリューNDR114・ホワイトファング・などで感動した私におすすめの感動する映画を教えて下さい★☆
特に、家族愛、動物愛の描かれている映画がスキです★☆
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

こんにちは。

ショーシャンクの空に”の様な男同士の友情話などは僕も好きです。自分が男だからか、男親とその息子の話にも弱いですね。

・オーロラの彼方へ:オーロラが生んだ時空の歪みによって、30年前に事故で亡くなった父と無線が繋がる。大人になった息子と父親とのふれあいを描いた話です。
・タイタンズを忘れない:1971年アメリカでの実話を元にした話。白人と黒人のいがみ合いが続く中で併合された白人と黒人の高校フットボールチームの活躍を描いた話です。
・アイアンジャイアント:突如地球に落ちてきた巨大なロボットと発見した少年との交流を描いた話です。アニメーションですがあなどれません(笑)
・クレイマークレイマー:レインマンももちろん良いですが、ダスティン・ホフマンと言えばこっちの方が僕は好きです。父と子の愛情を描いたものの中でも、あまりにも有名な作品ではないでしょうか。
・小説家を見つけたら:ニューヨークのブロンクスで隠遁生活を送る老作家と、類い希な文才を持つ高校生との交流を描いた話です。
・サトラレ:割と最近TVドラマにもなりましたが、映画版の方です(邦画)。頭で思ったことが全て他人に聞こえてしまうサトラレは、周囲の人からは疎まれたり奇異の目で見られているが、あるきっかけで周囲の見方が変化していく。

とりあえずこんな所でしょうか。

こんにちは。

ショーシャンクの空に”の様な男同士の友情話などは僕も好きです。自分が男だからか、男親とその息子の話にも弱いですね。

・オーロラの彼方へ:オーロラが生んだ時空の歪みによって、30年前に事故で亡くなった父と無線が繋がる。大人になった息子と父親とのふれあいを描いた話です。
・タイタンズを忘れない:1971年アメリカでの実話を元にした話。白人と黒人のいがみ合いが続く中で併合された白人と黒人の高校フットボールチームの活躍を描いた話です。
・アイアンジャイアント:突如...続きを読む

Q「プライベート・ライアン」ライアンのその後について

 映画「プライベート・ライアン」で,結局生き残ってアメリカ本国に帰れたライアン二等兵は,高齢となった現代の,最後のシーンで,ミラー大尉の墓に向かって「これまで精一杯生きてきました」と話しかけていましたが,原作,脚本その他の設定では,生還後,どんな職業について,どんな人生を歩んだことになっていたのか,もしも御存じの方がおられれば御教示ください。御存じでなくとも,多分こうだったんじゃない?と思われる方も,ぜひ御自身のお考えをお聞かせください。
 
 なんでこんなことをお聞きするのかといえば,途中のシーンで,ミラー大尉が,こんな多大な犠牲を払って救おうとするライアンについて,「難病を治す薬とか,切れない電球を開発するような,(戦死した)カパーゾ10人分くらいの価値のあるやつでないと駄目だ」と語り,また,その最期に,ライアン本人に「命を無駄にするな。うんと生きろ」と語りかけていたものですから,結局のところライアンはどうなったんだろう,という興味が生じたからであります(派手な業績を残したわけでなくとも,本人自身が精一杯生きたと肯定できるのならそれでいいと思うのですが,制作者サイドの何らかの設定があれば知りたいなと思いまして…)。

 映画「プライベート・ライアン」で,結局生き残ってアメリカ本国に帰れたライアン二等兵は,高齢となった現代の,最後のシーンで,ミラー大尉の墓に向かって「これまで精一杯生きてきました」と話しかけていましたが,原作,脚本その他の設定では,生還後,どんな職業について,どんな人生を歩んだことになっていたのか,もしも御存じの方がおられれば御教示ください。御存じでなくとも,多分こうだったんじゃない?と思われる方も,ぜひ御自身のお考えをお聞かせください。
 
 なんでこんなことをお聞きする...続きを読む

Aベストアンサー

設定や原作を知らないので、以下、あくまで個人的な受け取り方であるとして、読んでください。
なおネタバレっぽいことも綴るので、質問者様以外の方で、この映画を未見の方は、以下、決して読まないでください。

まず、映画の前半で、もう一人のライアン二等兵が登場します(おそらく本物(?)のライアン二等兵との対比のために登場させたのでしょう)
彼は、ミラー大尉から小学生の弟が戦死したと伝えられたと誤解し、やたらと本国に帰りたがります。
が、探し当てたライアン二等兵は、生存の確率が高まる本国への帰還よりも、仲間たちのために死の確率が高まる戦場に残ることを選択しました。
たぶんその勇気もしくは責任感の中に、ミラー大尉たちは、ライアンが「難病を治す薬とか,切れない電球を開発するような,(戦死した)カパーゾ10人分くらいの価値のあるやつ」だと判断したのではないでしょうか。

また、年老いたライアンは、家族総出でミラー大尉の墓参りに訪れます。
アメリカ人の価値観を知らないのでひょっとするとアメリカの家族では当たり前の行為なのかもしれませんが、ほぼ成人しているだろう子供や孫たちが共に、父(あるいは祖父。ただし養子縁組などでDNAを引き継いでいない可能性もありますが)の恩人の墓参りに出かけるということは、ライアンは、ある意味、良好な家族関係を築くことができる好人物であったということの証であるとも思います。たとえ歴史に残るような大きな業績を残せなかったにしてもこれは偉大なことではないでしょうか。
もちろんミラー大尉をはじめ、他のミラー隊の戦死者がライアンに残したものを真摯に受け止め、帰国後、必死に生き抜いてきた結果、この老後の姿があるとも思えます。ゆえにミラー大尉は戦死時点で、
ライアンのこのような生き方を見抜けていたかどうかは、わかりかねますが。

質問者様の質問の意図に添えたかどうかわかりません。が、長々と脈略のない、わが感想を書きまして申し訳ありませんでした。

設定や原作を知らないので、以下、あくまで個人的な受け取り方であるとして、読んでください。
なおネタバレっぽいことも綴るので、質問者様以外の方で、この映画を未見の方は、以下、決して読まないでください。

まず、映画の前半で、もう一人のライアン二等兵が登場します(おそらく本物(?)のライアン二等兵との対比のために登場させたのでしょう)
彼は、ミラー大尉から小学生の弟が戦死したと伝えられたと誤解し、やたらと本国に帰りたがります。
が、探し当てたライアン二等兵は、生存の確率が高まる本国...続きを読む

Q「ペーパームーン」のことで

NHK の教育テレビで「ペーパームーン」をやってましたね。
これまでこの映画は見たことがなくて、今回のテレビでも ”ながら”で見ていたもので、
ポイントがあまり良く分らないで終わってしまったんですが、
 ・ 演じているのは、確か実際の親子でしたよね?
 ・ 映画の中でも、親子かどうかというやり取り場面がありましたが、
  この辺はどんな風に読み取っておけばいいんでしょうか?
 ・ 題名の「ペーパームーン」については、どんな意味合いがあるんでしょうか?
   最後の場面で、アディが三日月の図柄をくりぬいた背景といっしょに写っている写真が
  出てきたのは見ましたが。

Aベストアンサー

「ペーパー・ムーン」の監督ピーター・ボグダノヴィッチは次のように言っています。
「この映画は、初めはお互いに利用しあい、最後にはお互いを必要としあうようになる二人の人間についての話である。大恐慌時代におけるこの二人の関係は、基本的にはお互いに〔特にモーゼの側からすれば〕冷笑的な人間関係であり、もう一方の側というのはたった九歳の子供である。モーゼは、心の狭い、欲ばりで、お金にきたない、いい加減な御都合主義者であるが、しかしこの人物の魅力はこれらの彼の短所にあるのだ」
「『ペーパー・ムーン』に対する私の感情の動きは、この二人の主役によって示される基本的態度を、感傷的にしたり、甘ったるくすることなく、最初から、かなり冷酷な話として作ることであった。九歳の少女アディ・プレイにとって最悪のことは、モーゼと一緒にいて、そして彼を愛してしまったことである。一方、モーゼがアディを愛しているかどうかは全くわからない。映画の最後において彼がアディを愛していたか、私は疑わしいと思う。今まで誰とも親しい関係を持ったことがない彼だから、アディがいなくなった時には空虚感は感じただろう。モーゼは人間関係を気づまりに感じるタイプの男で、話し好きでもなく、自分の感情や気持ちはあるだろうが、他人に対しても自分に対しても正直になれないモーゼは、人をだましている時だけ、気分がよくなるのである」
 「ペーパー・ムーン」とは、映画の中の歌にあるように、紙で作ったお月さまでも、信じる心があれば、それは本当のお月さまになるという意味を持っています。この歌自体はちょっとセンチメンタルな内容かもしれませんが、ボグダノヴィッチはそれを「冷酷な話として作」ろうとした、そこに大きな意味があったと思われます。顎のところが似ているね、などと言われながら、モーゼとアディは旅をしていきますが、彼らはニセの親子で、親子に成り済ますことによって、聖書を押し売りするという二重に罪作りなことをしているわけです。結局、この二人の旅は続いていくことで、ラストを迎えますが、実際の親子であるかどうかは判らず、相変わらずいい加減な商売を続けていく可能性も十分に残されています。偽物であっても信じ続ければ、やがて本物になるという、歌で言ってしまえば、かなり甘ったるい人生観が、偽物か本物か判らない親子のような関係でも、一緒に生きていくことによって、何らかの感情が生まれ、やがて救済もあるかもしれないというところに映画では落ちていくのだろうと思います。
 モーゼを演じているのは「ある愛の詩」のライアン・オニール、アディを演じているのは娘のテータム・オニールです。テータム・オニールは天才的な子役ぶりを発揮してこの作品でアカデミー助演女優賞をとりましたが、ライアン・オニールも大変うまいと思います。終始不機嫌な顔をして受け身の芝居なので、印象的には損をしていると感じます。とてもいい映画です。私は公開当時に劇場で観ましたが、それ以来テレビで放映されたという記憶がありません。この前の放送が或いは初めてかもしれません。

「ペーパー・ムーン」の監督ピーター・ボグダノヴィッチは次のように言っています。
「この映画は、初めはお互いに利用しあい、最後にはお互いを必要としあうようになる二人の人間についての話である。大恐慌時代におけるこの二人の関係は、基本的にはお互いに〔特にモーゼの側からすれば〕冷笑的な人間関係であり、もう一方の側というのはたった九歳の子供である。モーゼは、心の狭い、欲ばりで、お金にきたない、いい加減な御都合主義者であるが、しかしこの人物の魅力はこれらの彼の短所にあるのだ」
「『ペ...続きを読む

Q障害者が出てくる映画で感動する映画

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Aベストアンサー

「ギルバート・グレイプ」

まだ無名のディカプリオはまるで本当の障害者のような演技をしていますが、主人公ではありません。そんな障害者の弟、大人になれない妹、父の自殺をきっかけに過食症になってしまった母親を姉と共に面倒をみているのがジョニーデップ演じる主人公。主人公は青春を捨てて家族を支え、田舎の町から出ることすらできません。そんな主人公の前に現れたのがアメリカ中を旅して自由に生きている女性。

障害者にスポットをあてるのではなく、障害者を家族にもつ青年にスポットをあてているオススメのヒューマンドラマです。号泣するって感じではありませんが、主人公の葛藤が胸に響きます♪


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