『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ボクシングの試合みてるとボクサーは相手のパンチ左右に頭をふってよけたりしてますがキックボクサーはどちらかというと手でガードして相手のパンチを防御する傾向にある点に気付きました。


この違いなぜでしょうか?

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A 回答 (4件)

アメリカで使える伝統空手と護身術を教えている者です。



実際にやってみればお分かりになると思いますが、これは点と線による攻撃の違いから来ます。

ボクシングでは基本的にクローブによる点の攻撃ですね。 ですから、スウェーと言うかなり大きな動きによって「点をかわす」ことが出来るわけです。 もちろんスウェーが「規則正しい(つまり予測できる)」ものであれば、また、攻撃へのリアクションとしてされない物であれば、2はつ目のパンチで打たれてしまいますね。

しかしキックの場合はつま先だけの攻撃を認めると言うルールであれば良いですがそうではないですね。 つまり、つま先から腿まですべて打撃を与える体の一部なのです。 回し蹴りがスウェーをしがちな選手に有効な武器となるわけです。 

ですから、この事実を知ることはボクサータイプの相手がスウェーをすると異種格闘技戦には負ける可能性が高くなってしまうわけです。

簡単なイラストです。 左ストレートで相手を自分の右にスウェーをさせるように動くのです。 そしてそれが「癖」だなと分かった時点で左ストレート+右ハイ・ラウンドハウスキックで一発が決まってしまうわけです。

ひざが丁度アッパーカットと同じ様に来ます。 スウェーでよけてもパンチが続けて攻撃されてしまいます。

ですから、キックボクシング・k-1タイプのルール戦では素手より大きいグラブ・グローブで自分を守った方が防御から反撃にも入りやすいわけですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 
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たとえ体制を変えてパンチを避けても、そこで蹴りが入ればいちころです。

キックボクシングのパンチなど全部ジャブみたいな位置づけですから、体制を崩さず捌けないといけません。
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ボクシングは下半身の攻撃がないから、上半身を前傾させ、前後左右させることで、頭部の攻撃を避けることが可能です。


しかし、キックボクシングは下半身への攻撃がありますから、前傾姿勢だとすね受けなどのディフェンスができなくなります。
また、キックのほうが射程距離が長いため、上半身を動かすだけでは避け切れません。

ボクシング、キック、総合……。
ルールが変わればおのずと構えやスタイルも変わってきます。
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キックボクシングでスウェーなんかしたらそれだけ蹴りが入りやすい状態になるからではないでしょうか?

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Qキックボクシングの自宅でできる練習法

キックボクシング道場に通い始めて2ヶ月になります。
先日スパーリングをさせてもらって、あまりの自分の弱さに情けなくなりました。
強くなりたいです、自宅でできる効果的な練習法はありますか?
今のところシャドー、ランニング、筋トレくらいはやってるんですが、我流的なところもありますので、注意点やアドバイスがあればお願いします。正しい筋トレメニュー等もありましたらお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは、どちらのジムに通われているのか分からないですが、スパーリングをさせるのが早いのでは?と感じました。スパーリングはある程度の攻撃防御のバランスがとれきた頃にします。質問者様の格闘技経験がもしほとんどない位だったら早すぎます。失礼かも知れませんが指導者の方は経験者ですよね?この点は今後のご自分の成長に関わるので注意したほうが良いです。 練習方法はまずはジャブです。ボクシングジムでは最初の1カ月はジャブだけというのが主流です。まずジムに行き準備運動(30分位)→縄跳び3R→シャドー(ジャブのみ3R) 物足りないですが地道な努力が人を強くします。2週間もすればジャブが早くなっているのが分かるはずです。注意点はジャブの打ち終わりにガードの所へ拳が戻っているかどうかです。これが最初は一番難しい。長年やって今でも出来てない人は多いですがそういう人達はあまり強くない。ジャブに慣れてきたら次はストレートです。打ち方は野球のバッティングをイメージしてください。手や腕の力だけで打っている人はいませんよね?腰を回転させて+腕力で打っています。このイメージでガードの位置からまっすぐ打ち当たる瞬間に力をこめる。(大事です)最初から力を入れすぎてたらものすごくスピードが遅くなります。リラックスして当たる瞬間を意識する。そしてすぐ戻す。もどしが遅いとフォームが変になります。ジムによっては戻しをすごく重視するところもありますが同感です。パンチは当ればいいから戻しより出すほうが大事だろうと一般的には思われているでしょう。ですが逆です。長く続ければわかります。  次に蹴りですがローキックは何種類かあります。これはジムによって教え方がありますが、個人的には”すりあげローキック”がよいと思います。ローキックもジャブと同じ要領で3Rします。
慣れてきたら自分でめにゅーを変えてみてください。

いっぺんにたくさん言っても混乱すると思うので技はこのくらいにしときます。  筋トレは週2~3回がベストです。筋肉は激しく疲れさせて休ませ超回復というのをします。 たとえば毎日腕立てしている人はある程度の筋肉は付きますが筋肉が疲れててあまり効果がないのです。なので2~3回がベストです。  あと食生活なども気を使ってみてはどうですか?今あるあるの納豆が問題になってますが納豆は体を作ります。牛乳や卵もです。プロテインなども効果的です。

他にもいろいろありますがまずは上記の事をしてみてください。
メンタル面 技術面など 質問がありましたら時間があればまた書き込みます。 
がんばってください。

こんにちは、どちらのジムに通われているのか分からないですが、スパーリングをさせるのが早いのでは?と感じました。スパーリングはある程度の攻撃防御のバランスがとれきた頃にします。質問者様の格闘技経験がもしほとんどない位だったら早すぎます。失礼かも知れませんが指導者の方は経験者ですよね?この点は今後のご自分の成長に関わるので注意したほうが良いです。 練習方法はまずはジャブです。ボクシングジムでは最初の1カ月はジャブだけというのが主流です。まずジムに行き準備運動(30分位)→縄跳び...続きを読む

Q打撃系格闘技出身者は総合格闘技では戦いづらいって本当ですか?

昔の格闘技関係の本の文章の一部で、
「キックボクシングなどのパンチやキックという
打撃技を身上として鍛え上げた身体は、重心が上方にあるので、
総合格闘技では戦いづらい。総合格闘技というルールで
戦うと、こうした体型の者は体重の重い、それも
重心の低い馬力ファイターに弱い。押されることに
対する筋肉ができていないためだ。」と打撃系格闘技出身
の選手は総合格闘技には向かないと思われることが
書かれてあったのですが、その文章は正しいのでしょうか?
ムエタイ出身のヴァンダレイ・シウバやK1出身のミルコが
総合格闘技で活躍したことがあることを考えると
例外もありえると思うのですが…
皆様からのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「秘技」のようなマイナーな存在であったことや、かつて柔道家を主人公とする「姿三四郎」の人気などによって、日本では空手より柔道が、日本の格闘技の「主役」の時代が長く続きました。

それを大きく変えたのが、かの「空手バカ一代」の出現です。

「地上最強」「一撃必殺」などのうたい文句をひっさげ、空手こそ最強という認識は、昭和40年代中盤から昭和50年代にかけてはかなり浸透しました。

もちろん大山師の功績もさることながら、試割りなどのインパクトなどもその原因のひとつだったことは言うまでもないでしょう。

実は私自身ちょうどその世代真っ只中でして、中学1年から始めた柔道部に所属しながらも、高校1年で2段を取得(これは実は年齢を誤魔化しての取得でした)してすぐに、部活での柔道の練習のかたわら、週に2回ほど少林寺拳法を習いにいったりしました。

これは
「柔道は相手をつかんでからでないと攻撃できないから、相手と接触することが即攻撃になる空手には遅れをとる」
という理論や
「いくら身体を鍛えてもブロックやレンガを割る空手の攻撃を受けたらKO必至だ」
みたいな理論を聞き、私自身も「いくら柔道をやっていても空手部の奴とケンカしたら勝てないんじゃないか」なんて不安になったのです。

そして、今から空手をやっても空手部の奴には追いつかない、ならば少林寺をやれば違うルートから近づくことが出来る。
自分の柔道の力に、少林寺の打撃が加われば空手部恐れるに足らず!
なんてバカなことを考えたのです。
(これら全てが今になるとアホな考えですが)。

その後も日本では柔道や各種格闘技は広く愛好者を有しましたが、その中でもやはり「極真」というブランドは一定の評価を得ていたのはご存知の通りです。

そしてその後極真を代表とするいわゆる「フルコン」の顔面無しというコンセプトに対するアンチテーゼとして顔面攻撃有りの空手や、グローブ空手などが、その後の大きな「大変革」の徴候として次々と生まれ始めたのもご存知の通りです。
(私が本格的に総合系の空手にはまり出したのもちょうどこの頃のことです)
__________________
前置きが長くてすいません(いつもの私の悪いクセです)。
もう少し続けさせてください。

さて、先ほど私が「後の大きな大変革」と表現したのが、ご存知のUFCにおけるグレーシーの出現です。
これはまさに格闘技に関する常識を根底からくつがえすほどの出来事でした。
格闘技界のコペルニクスと言ってもいいと思います。

たしかに多くの専門家が一撃必殺なんてのは現実的でないことや、人間が格闘をしていると自然と相手と組み合ってしまうのが自然だから、組み技系の専門家は実戦においてとても強いということはよく言われていました。

しかしなんのかんの言っても、実際の格闘では圧倒的体格を有する者が、その体重とパワーにものをいわせ圧倒するという「現実」が、実戦における勝敗を決するという考えはやはり強く信じられていました。

事実私は、当時グレーシーが出現するまでは、現実の実戦で「平均的・一般的」に最強の人間が一番多い集団は大相撲、そしてそれに続くのが重量級の柔道選手や重量級のキック・空手の選手であろうと思っていました。

しかしグレーシーの出現によって、必要充分以上に打撃に対する対策を修得した上での組み技、特に締め技&関節技のエキスパートにかかると、打撃系の選手やパワーで押し込むなんていう攻撃があっさりと封じ込められてしまうという現実を思い知らされたわけです。

つまり対多人数や対武器を想定に含めなければいけない、現実のケンカはさておき、あくまで競技としての素手1対1の対戦(つまりプライドのような総合格闘技の試合)では、締め関節の熟練度がもっとも要求されるということが分かってきたわけです。

言い方を変えれば、少しくらいパンチやキックが強くても、いったん組み付いてしまえば後は寝技の専門家には手も足も出ないということがバレてしまったわけです。

こういう経緯によって、現在の総合の試合において最低限求められる能力は
パンチ・蹴りであっさり倒されない程度の打撃力と、そこから寝技で相手を仕留める能力
これになっているのです。

さて本題の
Q:打撃系の選手は総合で闘うのに向いていないのか
を考えてみたいです。

私はこの最低限の打撃力プラス寝技の修得という、総合での能力を身につけるうえで、打撃系の選手が不利なのは重心の高さという要素は少ないと思います。

私が打撃系出身の選手が不利となる理由と考えるのは次の2つです。
一つは先ほど言った通り、人間はルール無しで殴りあっていると、自然と相手と接近して組み合うという性質があるため、ある程度打撃の経験のある者同士では、あっさりと打撃で決着の付くことの方が少なく、結局は組み技の優劣で勝負が決する以上、どうしても寝技に一日の長がある組技出身の選手が有利であること。

そしてもう一つは、打撃の修得よりも、組技の習得の方が熟練するのにより多くの経験が必要だということです。

殴る蹴るという攻撃は、ある意味素人でも持っている、人間の「原始的」攻撃方法です。
つまり締め関節等に比べると、打撃と言うのは素人のその「素人度」が低いのです。

また打撃の強弱というのは、ある程度腕力や体力、体格などによって左右されてしまいます。
ですからボブ・サップのような本来打撃の素人であっても、多少の練習によってそれなりに戦えるレベルになれるし、いやさらにはあれだけの体格とパワーを有しているとほんの数ヶ月の練習で、軽量中量級の専門家でさえ圧倒されることも大いに有りえるわけです。

しかし投げや締め関節は、極端な話しいくら体格や腕力があっても、素人では絶対に専門家に勝てません。
半年柔道を練習したボブサップでは、60キロの野村忠宏にも子ども扱いされることでしょう。

とくに柔道の世界は、多くのトップ選手がジュニアの頃からその道にどっぷり漬かっているような選手の集団です。
こういう柔道家とさえ互角以上に寝技を闘うことが出来る、柔術家や五輪銀メダリストの小川直也を数十秒でギブアップさせてしまうヒョードルのような人間の居る総合の世界では、やはり打撃系出身者は分が悪くなるのも当然なのではないでしょうか。

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「...続きを読む

Qキックボクシングとムエタイの足技の違いについて。

ボクシング経験者で、パンチに飽きて最近キックに転向しました。
クラス制のジムでミドル、ハイ、ロー、前蹴り、膝、あとたまにですが肘もやります。
特に膝蹴りにはまってるのですが、なんか教える人によって言ってることが違うんですよね。
普通のキックのクラスでは、テンカオは軸足をしっかり返して骨盤を前に出すようにして突き刺すのだと言っています。それがミドルの動きと同じで、蹴り技の基礎にもなるのだそうです。
しかし、タイ人のムエタイのクラスでは、テンカオは軸足を返すと着地したときにバランスを崩すので返さず、軸足のつま先は真っ直ぐ相手に向ける意識でやると言っています。
つまりムエタイのテンカオとキックボクシングの膝蹴りは技術的には別物と考えていいのですか?
キックはもともとムエタイを参考にしているとはいえ、空手とボクシングの技術を融合したものですよね?だったらキックのクラスでテンカオとかティープという呼び方をするなよと思います。
あくまで日本発祥の格闘技なのだから膝蹴り、前蹴りという言い方をするべきだと怒りを感じます。
パンチにしても他の会員さんのを見てるとなんかヘボいというか、フックやアッパーも小手先だけなかんじがして、一撃必殺の空手の精神はなくなってるようでなんか一番中途半端な競技だなと思ってしまいます。あんなオカマパンチよりもチンピラの素人パンチのほうがまだ強そうです。
それはミットを持っていてもパンチを本気で打たず、蹴りだけ本気な人がいるから余計そう思っちゃいます。明らかに大技ばかりに目が行ってる感じがします。
初心者の私の認識違いでしょうか?

ボクシング経験者で、パンチに飽きて最近キックに転向しました。
クラス制のジムでミドル、ハイ、ロー、前蹴り、膝、あとたまにですが肘もやります。
特に膝蹴りにはまってるのですが、なんか教える人によって言ってることが違うんですよね。
普通のキックのクラスでは、テンカオは軸足をしっかり返して骨盤を前に出すようにして突き刺すのだと言っています。それがミドルの動きと同じで、蹴り技の基礎にもなるのだそうです。
しかし、タイ人のムエタイのクラスでは、テンカオは軸足を返すと着地したときにバラン...続きを読む

Aベストアンサー

両方正しいのではないかと思います。というか膝蹴りに2種類ある。
よく似た例ではローキックを思い出します。体重を乗せて押しこむローと、むちのように叩いてすぐ引くロー。どちらが正しいということはなく両方試合で使います。というか目的に応じて使い分ける。
膝蹴りの場合ですと、軸足をしっかり返すのが前者、軸足のつま先を相手に向けたままのが後者にあたる。いずれも正しいが目的がちがっており、前者はとどめのフィニッシュ的に使うため、威力は強いが一発で終わり。いっぽう後者は連続技の一環として使い、威力は弱いがテンカオ打ったあとにさらに回し蹴りなどが続いていきます。

>なんかヘボいというか、フックやアッパーも小手先だけ
どちらが正しいということはなく、考え方の違いでしょう。渾身の一発で決めるか、複数の連続技で決めるか。前者はご指摘のとおり空手の流儀で、後者はムエタイの流儀ですね。一撃必殺の方がいいだろうとは必ず言えず、例えば私の知り合いは、すごく強い人でしたが回し蹴りを愛用し、足刀蹴りを嫌っていました。理由は、足刀蹴りは一発の力は強いけど、軸足のかかとが返ってしまうので勢いがとまり、相手にかわされた場合二の矢がつげないからだそうです。今おもえば空手よりムエタイの精神に近い人だったと思います。

>初心者の私の認識違いでしょうか?

ヘボいパンチが悪いとは一概に言えません。全力で打ってない分、余力を残しており、相手の出方をみながら二の矢、三の矢を繰り出せるからです。もちろんフィニッシュのときには全力で突き刺さないと効かないから、理想は両方できるようになることです。一撃必殺のパンチしか打てない人は、実はさほど強くない。相手が足を使って動き回っている間は、一撃必殺のパンチなんか入れさせてくれないからです。

>テンカオと膝蹴りはどちらが正しい
だから両方必要。ボクシングにたとえれば、ストレートとジャブは両方必要であり、どちらが正しくて間違いという次元ではないはず。要はムエタイのテンカオはジャブであり、キックの膝蹴りはフィニッシュストレートなのだと思います。

両方正しいのではないかと思います。というか膝蹴りに2種類ある。
よく似た例ではローキックを思い出します。体重を乗せて押しこむローと、むちのように叩いてすぐ引くロー。どちらが正しいということはなく両方試合で使います。というか目的に応じて使い分ける。
膝蹴りの場合ですと、軸足をしっかり返すのが前者、軸足のつま先を相手に向けたままのが後者にあたる。いずれも正しいが目的がちがっており、前者はとどめのフィニッシュ的に使うため、威力は強いが一発で終わり。いっぽう後者は連続技の一環として...続きを読む

Q護身用に習うにはボクシングとキックボクシングのどちらがいいでしょうか?

護身用に習うにはボクシングとキックボクシングのどちらがいいでしょうか?

Aベストアンサー

キックボクシングです。
ボクシングと違いキックボクシングには肘うちや膝蹴りの優れたテクニックがあります。肘や膝は鍛えなくても固い部位で、十分な破壊力もあり(ボクシングは素手で使うと拳を痛めてしまう事が)特に首相撲という膝蹴りを入れるための技術があるのですが、上手くなれば大きな人も崩す事が出来るようになるため護身に重宝するでしょう。首相撲→膝蹴りのコンビネーションはKO率も高いので過剰防衛になりかねませんが・・。

Qスパーリングなしでボクシングは強くなれますか?

26歳の男です。
ボクシングを始めたくなりました。
甘いと思われるでしょうけど脳損傷や顔に傷がついたりボコボコになるのが嫌なのでスパーリングなしで強くなりたいです。
目標としては喧嘩はしませんが素人やヤンキーとどつきあいしても普通に勝てるレベルになりたいです。

いつもボクシングみてて不思議なんですが相手のパンチをヒョイヒョイよけたりするじゃないですか。
あれってどういう訓練で身につくんでしょうか?

スパーリングなしでも強くなれるのか
相手のパンチをよける技術はどうやったら身につくのかボクシング経験者の方ご意見お願いします。

Aベストアンサー

社会人で3年ほどボクシングジムに通いました。
スパーリングなしではよける技術は身につきま
せん。

でもスパーというにはお互いに殴り合いで
マスボクシングっていうのがあるんですよ。

A君が打つときはB君は防御、B君が打つときは
A君は防御と。はじめからスパーはさせてくれま
せん。
このマスボクシングだけでもけっこうよける練習
にはなります。

でもほんとよけるのは難しいですね。俺は3年間
通いましたがとてもプロなみにはよけられません。

それとパンチ力って体重によってほんと違うんで
すよ。同じ体重なら素人よりも経験者の方が明ら
かに上回りますが、相手が大柄だと素人のパンチ
でも重いと思います。

Qボクシング ボディの鍛え方

ボクシングを始める予定のものですが、

ボクシングでボディブローをくらっても

効いてはいると思うけど動じない人いますよね??

そんなボクシング用の打たれ強いボディにしたいです。

ボクシング選手の練習として、メディシンボールを

腹に落とすトレーニングありますよね?

あれって実際筋力がつくわけじゃなく、

筋持久力の問題らしいです。

僕が教えてほしいのは、下腹と横腹の鍛え方を

教えてほしいです。

強いボディをつくりたいです!!

回答よろしくお願いします。。

Aベストアンサー

打たれ慣れの要素は、さらに二つに分けて考察できます。

ひとつは純粋に打たれることについて慣れるという「耐性」の問題です。

前にトライアスロンの選手の話をしたように、人間の鍛錬って言うのは、その「専門性」によって極度に違いが生じます。
あの全日本9連覇、引退前に203連勝し、オリンピックでは「畳の目につまずいて転びでもしない限り負けない」とまでいわれ見事金メダルをとった柔道の山下選手でさえ、出稽古に相撲の稽古に参加した際には大学の相撲部選手にも勝てなかったそうです。

ボディの強さにしても、基本的な腹筋の強さは当然の前提であっても、やはり打たれることに対しての強さを追求するには、腹筋の単純な強さだけでなく、やはり純粋に打たれることへの「慣れ」が必要となります。

一般的にされるトレーニングとしては、実際にパンチで打ったり、メディシン・ボールでの訓練。
そのほかには腹の上に立ってもらうなどの訓練がありますね。

これは特に、腹筋と言うのがどういう状態で打たれると強いのか、どういう状態なら弱いのかに関連します。

同じ強さのパンチが、同じ部位に当たっても、その効き方が異なる結果を生むのには、いくつかの要素が存在します。

1.まず筋肉はその特性として、収縮している状態の方が弛緩している状態より耐性を生みます。
つまりぐっと縮めた状態の方が腹が反った状態よりもパンチに強いのです。

2.そしてボディへのパンチは息を吸っている時よりも、息を吐いている状態の方が耐える力が強くなります。

この2点から分かるとおり、ボディというのはパンチが当たる瞬間に息を吐きながら「ぐっ」と腹を縮めた状態の方が強いということになります。
この動作を「ボディを締め込む」なんて表現することがあります。

そこでボディへの直接打撃をする競技の選手は、パンチが当たる瞬間にボディを「締め込む」動作を、意識的にせよ無意識的にせよしているものなのです。

つまり、さっき話した、腹に乗ってもらうなどの訓練は必然的に腹筋を締め込む動作を兼ねているので有効なわけです。

あともうひとつ。
最後のポイントとして・・・・素人の域を脱し、選手のレベルになってからは結局これが一番大きい要素なのですが・・・・

パンチっていうのは、結局自分が見えているパンチは効かないが、見えてないパンチっていうのはその数倍も威力を増すのです。

つまり普段のスパーリングを通して、相手のパンチへの「対応力」が、そのままパンチへの「耐性」につながるのです。

ここでひとつ面白い実験を教えましょう。
友人と真正面に向かい合って、相手に腹を殴ってもらいます。
強いパンチでなくて構いません。友人とふざけあってボディにパンチを入れる遊びくらいの強さでいいです。

その打たれる瞬間に、1発目では自分の身体を真正面に向けたまま、絶対に動かずにそのパンチを受けて、その衝撃度を記憶しておいてください。
次に友人に、もう一度まるっきり同じ強さのパンチを同じ部位に打ってもらいます。

そして今度は、パンチが当たるまさにその瞬間に、ほんの少し。
そう5°か10°くらいの角度で、瞬間微妙に腹の角度をずらす(身体を回転させる)ということをしてみてください。

おそらくほんの数度の角度が当たる瞬間にズレるだけで、同じパンチであるのに、その衝撃度が格段に減ることに気付くはずです。

そう、パンチっていうのは、真正面からまともにパンチをもらうのと、ほんの少しでもポイントをズラすのでは格段にその威力が変わるのです。

つまりは、パンチが当たる瞬間が見えていて、そのパンチを締め込んだ腹筋でポイントをズラして受けるのと、逆に見えていない状態でゆるんだ腹筋にパンチをまともに貰うのとでは威力が何倍も違うのです。
結局、鍛えられ強くなったボディ自体の強さに加え、スパーリングを重ね上手くなってからは、さらにパンチが効きづらくなるわけです。

以上長くなりましたが、概略に過ぎず、うまく内容が伝わったか危惧しています。

野球やサッカーに比べ、高校生でボクシングをする人間はまだまだ少ないです。
あなたのような若い人が、ボクシングや学問を通じおおいに人間性を高め、これからの日本を背負ってくれることを、私のようなオッサンは期待します。

打たれ慣れの要素は、さらに二つに分けて考察できます。

ひとつは純粋に打たれることについて慣れるという「耐性」の問題です。

前にトライアスロンの選手の話をしたように、人間の鍛錬って言うのは、その「専門性」によって極度に違いが生じます。
あの全日本9連覇、引退前に203連勝し、オリンピックでは「畳の目につまずいて転びでもしない限り負けない」とまでいわれ見事金メダルをとった柔道の山下選手でさえ、出稽古に相撲の稽古に参加した際には大学の相撲部選手にも勝てなかったそうです。

ボデ...続きを読む

Qマススパーの加減具合 キックボクシング

キックを始めて2ヶ月の初心者です。週1~2でやってます。
練習のマススパーなどでマスだから軽くやれとコーチが教えますが
今まで2回ほどマススパーやりましたが
人によってものすごいガチで殴ってきたりする人がいて戦慄してます。
打たれて仰け反るぐらいのパンチでした。
最初、マススパーだから本当に自分の中では軽く当てあいみたいな
マトリックスごっこ、ケンシロウごっこ的なのだと思ってたのですが
マススパーは結構本気でやるものなんでしょうか?
この前も、マススパーで体格的に上の初対面の人とやって
コーチが「軽くな」って言ってるから軽くだよな?と思いつつ始まって、やっていたらおもいっきりストレートやフックをくらって、ふらーっと倒れそうになりました。
「大丈夫か」とコーチに聞かれましたが、悔しかったので大丈夫ですと言って続けました。
展開は、これ以上軽くやってたらぶっ倒されると思い、蹴りで回避してました。
でも無意識で結構強く打っていたらしく、「なんでベチベチ打ってるんだ」とコーチに注意受けました。
しかし、軽くやってたら本気で殴ってくるし、リーチで抑えようと怖くて足技だけで逃げ回ってました。
こういう感じなんですが、相手次第でマススパーの手加減さがよくわかりません。
本当に軽く寸止め的な感じでやると思ってたら、ボコボコ殴ってくるしスパーリング的に思えて怖いです。どうすればいいんでしょうか?
当方、素人でまともな技も出来ないので下手に手を抜いて、ハイパワーでぶん殴られるとかなお更怖いです。

キックを始めて2ヶ月の初心者です。週1~2でやってます。
練習のマススパーなどでマスだから軽くやれとコーチが教えますが
今まで2回ほどマススパーやりましたが
人によってものすごいガチで殴ってきたりする人がいて戦慄してます。
打たれて仰け反るぐらいのパンチでした。
最初、マススパーだから本当に自分の中では軽く当てあいみたいな
マトリックスごっこ、ケンシロウごっこ的なのだと思ってたのですが
マススパーは結構本気でやるものなんでしょうか?
この前も、マススパーで体格的に上の初対面の人とや...続きを読む

Aベストアンサー

加減は「人による」としか言いようがないです。

試合のようにガチでやる人、テーマを決め加減しながら感覚を掴むようにやりたい人など、相手と対する際は目的が様々です。

事前に「自分がどういった内容で練習したいのか」を相手と確認しあうことも大事ですね。時には相手に加減を求めましょう。

ちなみに私は・・・ですが、思いっきり来る人の場合、貰うと痛いですけどそれに慣れる防御練習はそうしてくれる人からの方が学びやすいので相手を良く見ながら落ち着いて捌く練習をしてましたね。横に回りこむなどの練習にはもってこいの人です。カウンタータイミングを計るとか、貰ってもダメージ軽減できるよう受けるとか工夫すると良いとは思います。

Qスパーリングで骨折しました

格闘技初心者(経験1ケ月半)です。

二日前に格闘技経験者(キックボクシング約4年)とヘッドギア無しの
顔面有りでスパーリングをしました。

相手してもらった経験者は私が初心者であると知っているにも関わらず
強く打ってくるので、怪我をしたくないと思い一緒に練習する事を避けてきたのですが、
二日前は流れで仕方無くスパーリングする事となりました。

先輩達もついている事と先輩たちが僕に対しては、マスボクシング(寸止め)で
相手してくれておりましたので、大丈夫だろうと安易な考えで相手してもらったところ、
その考えもむなしく、相手の方はほぼ全力に近い形でパンチを顔とおなかに打ってきました。
当然、初心者の私はかわす事も出来ずにパンチは殆ど被弾しました。
3分間は人間サンドバック状態で私としては、全く練習になりませんでした。
そして私はろっ骨を骨折しました。
全治1ケ月で家事するのも寝るのもとても苦しいです。

相手の方の練習の誘いもずっと断ってきたせいか、
怒りの感情も入れて打ってきているように感じました。

そこで格闘技経験者、格闘技未経験者の客観的な意見をお伺いしたいのですが、
格闘技経験者が初心者に対して強い打撃でスパーリングを行うのは
常識的な事だと思いますか。
物凄い格闘技センスが有る初心者の場合は本格的なスパーリングを
行っても問題無いと私は考えていますが、
私の格闘技センスは下の中くらいだと思っています。

もし、非常識な行為であれば
私と同じような初心者が後をたたないと思いますので、
相手に注意をしないといけないかと思いますが、
どのように注意したらよいと思うでしょうか。

相手の方は30代で性格は典型的なB型です。
自分の練習には付き合わせる(ミット持ちなど)のに
人の練習には付き合ってくれませんし、
実年齢よりも少し精神的に幼い方です。

今回、怪我したのは非常に残念ですが、
相手が初心者でもお構いなしに強く打ってくると知ってて
相手してもらった私が悪いと思っています。
ジムの責任者や先輩方は巻き込まず出来るだけ穏便に済ませたいと
考えておりますので、アドバイスをいただければと思います。
よろしくお願いします。

格闘技初心者(経験1ケ月半)です。

二日前に格闘技経験者(キックボクシング約4年)とヘッドギア無しの
顔面有りでスパーリングをしました。

相手してもらった経験者は私が初心者であると知っているにも関わらず
強く打ってくるので、怪我をしたくないと思い一緒に練習する事を避けてきたのですが、
二日前は流れで仕方無くスパーリングする事となりました。

先輩達もついている事と先輩たちが僕に対しては、マスボクシング(寸止め)で
相手してくれておりましたので、大丈夫だろうと安易な考えで相手してもらった...続きを読む

Aベストアンサー

スパーリングの前に「マススパーでお願いします」とかは言わなかったですか?
「相手の為を思って強めに打撃を加える親心」というのはありますが、飽くまでケガをしない程度にやります。脳が損傷する恐れのある顔面や骨折の恐れがある肋骨等は普通の感覚の持ち主なら空気を読んで威力を調節する筈です。
その相手は自分の稽古だけしか頭になく後輩を育てるといったような概念が無いのではと感じます。
良くも悪くもジム系の特徴ですので、君子危うきに近寄らずです。
自分の為にならないと思ったら相手をしない、実際に質問者さんはそのようにされていたと思いますが、避けられない場合は初心者なのでマスでお願いしたい旨を伝えるしかないです。
そこまでやってケガをさせるような人間はどのみち孤立します。
腹も立とうとは思いますが、とりあえずスポーツ保険に入っていれば通院費や手術費は保険で返ってきますので、初診から最後の受診まで領収書を全てコピーで取っておくことを忘れないで下さい。

Q【柔軟情報】ハイキックが蹴りたい!ミドルすら蹴れない!【ストレッチ】

こんばんは!

自分は下半身がとてもカタイです。
なので、足が上がってくれません。
ハイキックどころかミドルキックもしんどいです。
ローキックですらぎこちなくなります

どれくらいかと言うと、立って、足を伸ばした状態で
足を前に上げると 腰にすら届きません(下から80°くらい)

横も同じです

足首も膝も股関節も全部、かたいです

自分でいろいろ調べて
PNFストレッチと言うものも試してみようと思いましたが、
パートナーが居らず断念しました・・・・・・

今からキックが蹴れる柔軟性が手に入りませんか?
今、自分は16才です

おすすめの柔軟方法、体がやわらかくなる食べ物
蹴りのコツ、アドバイス、実体験

など、柔軟と蹴りに関する情報、教えてください!

Aベストアンサー

私は、昔拳法指導者をしてました。
ハイキックとかもやっていて、ここ十数年しばらくやめていました。
しかし、運動不足解消のためまたはじめると結構自分の顔くらいはあがりますよ。
ちなみに今年35歳(笑)

だから16歳だったら、まだまだ、大丈夫。

あなたの筋肉のつき具合はどうでしょうか?
もし、かなり細身ならばそのままストレッチで伸ばすのには無理があります。
十分な栄養と筋力トレーニング(脚裏はしっかり)をしながら普通の開脚や前方屈伸などを少しつらいくらいからあせらず徐々にやっていくとずいぶんやわらかくなります。

もし、結構筋肉質なら、ひょっとしたら可動範囲の狭いトレーニングを強い負荷をかけてやっている可能性があります。
このようなトレーニングは筋肉はつくけど硬くなっていくということもあるので、軽い負荷で、出来る限り大きな可動域で動かすようにして行くと当たり前ですけど、やわらかくなっていきます。
例えば、腹筋運動なら少し反るくらいからはじめるとか・・・。
足は反りませんが、目いっぱい可動範囲で大きく動かしてトレーニングします。
少し蹴りの練習のコツとしては目標物を決めて蹴るというのがいいと思います。
低いところから少しずつ高くしていきます。
中国拳法とかでは、自分の手を置いてそれを蹴るという(もちろん当てる程度ですが・・)という練習方法もあります。
また、力の入れ方も重要です。
自分の足をムチのようにイメージをして蹴ると力の出すところ、抜くところがはっきり自覚できると思います。
棒のようなものをイメージすると脚を痛めます。
また、蹴りの種類によって違うかも知れませんが、最初は軸足も少し曲げて重心を安定させるということもコツになるかと思います。

PNFなども基本的に筋肉があまりないと利かないらしいので、あまり特殊なトレーニングに頼らず少しずつ慣らしていくようなトレーニングの方が実践的です。
私も始めて蹴りの練習をはじめたときは硬かったですけど、慣れですね。
まだまだ、これからなのでがんばって下さいね!

私は、昔拳法指導者をしてました。
ハイキックとかもやっていて、ここ十数年しばらくやめていました。
しかし、運動不足解消のためまたはじめると結構自分の顔くらいはあがりますよ。
ちなみに今年35歳(笑)

だから16歳だったら、まだまだ、大丈夫。

あなたの筋肉のつき具合はどうでしょうか?
もし、かなり細身ならばそのままストレッチで伸ばすのには無理があります。
十分な栄養と筋力トレーニング(脚裏はしっかり)をしながら普通の開脚や前方屈伸などを少しつらいくらいからあせらず徐々に...続きを読む

Qブラジリアン柔術は実戦では有効ですか?

格闘技を護身術として習おうと思っています。ブラジリアン柔術、キックボクシングが
良いかなと思っています。どちらも実戦では、強い有効な格闘技と思って絞ったのですが、
YouTubeで、本当のストリートファイトを見てみると喧嘩が始まると、二三発入れば、そのあとはボコボコにされて終わるパターンが大半でした。組みつく余裕などは実戦では、難しいと思ってきました。。。となると、組みつくまでがスタートとするブラジリアン柔術はあまり実戦的はないのでしょうか?
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

狭い日本では喧嘩は胸倉のつかみ合いや至近距離でのにらみ合いから始まる事がほとんどだとよく聞きます。
これは組み技の間合いだと思います。
あとキックボクシングは才能である程度左右しますがBJJは誰でもやればやる程強くなるといいます。
あとキックは老いたら引退ですが、BJJは老いても続けられると思います。
ドランクドラゴンの鈴木はBJJ使いですがニコラスペタスの道場に道場破りにいくテレビの企画で3人抜きくらいしてました。


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