不妊治療を受けてます。
体外受精をして結果流産だったのですが、次もチャレンジしたいのですが、体外受精や顕微受精などの保険外の治療は医療費控除をうけられますか?
すでに35万円使って、流産だったのでまた30万円くらいかかります。
詳しい方教えてください。

A 回答 (1件)

大変でしたね。



医療費控除は、病気の予防的な場合は対象となりませんが、医師の診療のもとに行う不妊治療は、健康保険の対象にはなりませんが、医療費控除の対象になります。
又、流産の場合の入院・手術代なども医療費控除対象になります。

医療費控除の詳細は、参考urlをご覧ください。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/1120.HTM
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

不妊治療はとてもお金がかかるので、医療費控除の対象になるとわかって安心しました。
ホント、この出費はつらいです、、、、

お礼日時:2002/03/03 22:39

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1.必ず一度返却となります。
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 (会社が手続きの場合です。ご自分で行けばその日に発行してもらえます)
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  ・上記がダメであれば会社で「現在任意継続申請中」の証明書を作ってもらう。
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Qすでに青色申告している人が新規事業を追加するの場合、開業費は使えるか?

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#1さんは勘違いをされているようです。

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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>医療費控除は所得税,住民税ともに控除がありますが,手続きは「確定申告」のみです。

そんなことはありません。
所得税と住民税では控除の額の差や内容の差(寄付金・住宅ローンなど)があり、所得税ですでに税額0円でも住民税所得割は課税となる場合がありますので、住民税の申告において控除の追加を行えばいいです。

ご質問のケースでは、不妊治療が医師による治療行為であれば、医療費控除の適用となります。
源泉徴収票と医療費領収書、印かんを持って市役所です。申告書はHPに掲載されてたり郵送してくれたりすると思われます。源泉徴収票をお手元にまずは電話で申告の必要性の有無を相談してください。

不妊治療
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税源移譲に伴う住宅ローン控除
http://www.soumu.go.jp/czaisei/czaisei_seido/gengakusochi_1.html#1

>医療費控除は所得税,住民税ともに控除がありますが,手続きは「確定申告」のみです。

そんなことはありません。
所得税と住民税では控除の額の差や内容の差(寄付金・住宅ローンなど)があり、所得税ですでに税額0円でも住民税所得割は課税となる場合がありますので、住民税の申告において控除の追加を行えばいいです。

ご質問のケースでは、不妊治療が医師による治療行為であれば、医療費控除の適用となります。
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Q任意継続健康保険について

去年の暮れに正社員を退職して、健康保険は政府管掌(社会保険事務所)の任意継続健康保険を利用しております。

先月の上旬より派遣として働いているのですが
任意継続健康保険料が毎月10日までの支払いですので保険料を支払ったのですが、昨日になって派遣元より派遣健保の健康保険証が届きました。加入年月日は今月の一日になっております。

働く際に今月末までは、試用期間だからということで
保険関係は加入しないはずでしたが、健康保険証が
届いてしまい困惑しております。

保険料は支払ってしまったし、政府管掌の任意継続健康保険の有効期間はいつまでに
なるのでしょうか?

Aベストアンサー

任意継続被保険者の資格喪失としては、あなたが社会保険の資格を取得した日と同日で、資格喪失することとなります。

ですので、任意継続の保険証が使用できる期限は10月31日までとなります。
11月1日以降は、新たに交付された保険証を使用してください。
すでに、今月中に任意継続していた保険証を使ってしまった場合は、その病院に新たに交付された保険証を提示することが必要です。

また、任意継続の資格喪失には、保険者(ご質問の倍ですと社会保険事務所)に対し、新たに健康保険制度に加入した旨を伝えれば、喪失の方法を教えてくれます。
すでに支払ってしまった今月分の保険料については、後日返還されますのでご安心ください。

>働く際に今月末までは、試用期間だからということで保険関係は加入しないはずでしたが、健康保険証が
届いてしまい困惑しております。

健康保険法や厚生年金保険法では、「試用期間」と言う文言は存在しません。
ですので、試用期間中であっても正社員と同様に働いている場合は、常時雇用されているものとみなし、社会保険に適用されることとなります。(強制適用です。)

任意継続被保険者の資格喪失としては、あなたが社会保険の資格を取得した日と同日で、資格喪失することとなります。

ですので、任意継続の保険証が使用できる期限は10月31日までとなります。
11月1日以降は、新たに交付された保険証を使用してください。
すでに、今月中に任意継続していた保険証を使ってしまった場合は、その病院に新たに交付された保険証を提示することが必要です。

また、任意継続の資格喪失には、保険者(ご質問の倍ですと社会保険事務所)に対し、新たに健康保険制度に加入し...続きを読む

Q医療費控除と不妊治療助成金について

医療費が10万円以上になり、さらに不妊治療で助成金をもらった場合
申告する際、補填金額の欄に助成金額を記入すると思うのですが
そうすると納税額が0円になってしまうのですが
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PCより申告書を作成して提出の予定なのですが
申告医療費が54万円。助成金10万円。
この申告額だと0円になって当然でしょうか?
その場合、申告は必要ではなくなりますよね!?

やっていてよくわからなくなってきてしまったので
詳しい方教えてださい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

税金の計算に関して、新たに申告するのが「医療費控除」なら、少なくとも所得税を追加で払うことは、あり得ません。
必ず、還付(払いすぎた所得税が、戻ってくる)ことになります。だから、所得税(最終的な納税額)は、申告前よりも少なくなります。

すでに払ってある所得税が戻ってくるので、逆に言うと、戻ってくる金額の最大値は、「すでに払ってある金額」です。
戻ってくる最大値=すでに払ってある金額、の全額が戻ってくる場合は、別の言い方をすると、納税額が0円になる、ということです。

……これが、納税額が0円になる理由です。
ただ、すでに払ってある所得税の金額が分からないので、お書きになっている医療費や補填の金額だけでは、「0円になる」のが当然なのかどうか分かりません。
でも、申告をした結果が0円なので、申告をしなかったら納税額が発生するので、「申告は必要なくなる」なんて事はありません。

0円になるのが「納税額」ではなく「還付額」のことでしたら、還付される(戻ってくる)お金が無いことになるので、申告の必要はありませんが……でも、住民税の所得割が発生している場合は、申告しといた方が、住民税の負担が軽減されますけどね。

税金の計算に関して、新たに申告するのが「医療費控除」なら、少なくとも所得税を追加で払うことは、あり得ません。
必ず、還付(払いすぎた所得税が、戻ってくる)ことになります。だから、所得税(最終的な納税額)は、申告前よりも少なくなります。

すでに払ってある所得税が戻ってくるので、逆に言うと、戻ってくる金額の最大値は、「すでに払ってある金額」です。
戻ってくる最大値=すでに払ってある金額、の全額が戻ってくる場合は、別の言い方をすると、納税額が0円になる、ということです。

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Q健康保険任意継続の取り下げ願い

健康保険の任意継続をしていましたが、親の扶養に入るため任意継続をやめたいのですが、社会保険事務所に扶養に入るのは任意継続をやめる理由にならないと言われました。社会保険事務所から『健康保険任意継続被保険者資格取得申請書の取下げ願い』という用紙が送られてきたのですが、用紙には 取下げ理由の記入欄があります。何と記入すればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

 任意継続は保険料を支払わなかった場合に、自動的にその月の11日くらいで資格がなくなります。あえて取得申請書を提出するということは、加入してすぐに任意継続を止めたいということかと思いますが、社会保険事務所はなかなか認めてはくれませんので、事実を記入することは認められないのであれば、1か月分の任意継続保険料を支払って、次の月から保険料を支払わないで、親の扶養になる方法が良いかと思います。理由としては色々な理由が想定されますが、事実ではないことを記載するように進めることは出来ませんので、ご理解ください。

Q扶養控除内で働くつもりだったのですが・・・(長文です)

現在、2歳児を子育て中の、ほぼ専業主婦です。
夫の扶養に入っております。

社会人時代に縁のあった会社から、業務委託という契約で、在宅の仕事を少し貰っています。
そちらでの今年度の給与収入が、10万×2回=20万円 です。

先日、登録だけしていた某派遣会社から、仕事依頼の連絡がありました(11月までの短期案件)。
派遣先との顔合わせが済み、ほぼ内定(?)という段階です。

聞いていた時給より100円高かった(スキルにより上げてくださったとのこと)&土日出勤がたまにある、など、当初の条件とはいくらか異なる点があり、そうなると、私の収入が103万円を超えそうなのです(在宅+派遣で113万くらい)

税金での損+家族手当もろもろがなくなるのはツライです。
もっとガッツリ稼げればよいのでしょうが、とりあえず今年はあと数ヶ月ですので、難しいです。

質問1)在宅仕事の2回目の給与(10万円)は、まだ未払いです(支払い予定は10月中旬)。
例えば、この支払いを来年度にずらして欲しい、というお願いは、できるのでしょうか??
そもそも、そうしてもらうことに意味はあるのでしょうか??

質問2)派遣会社に、質問1)と同様の依頼をするわけにはいかないのでしょうか?(ムリですよね・・・)

質問3)時給を元通り100円減らしてもらえば(なんか勿体ない気はしますが)、数万円、出るか出ないか、というところなのですが、「オーバーした分は無給で働きます」というのは、やっぱりダメなのでしょうか?

質問4)いったい私はどうするのがベストなのでしょうか???
そもそも、この仕事は辞退すべきなのでしょうか???
(仕事内容、勤務地などの条件は希望通りなので、できれば請けたいのですが・・・)

いろいろ考えていたら頭が混乱してしまいました(T_T)
無知で本当にお恥ずかしい限りなのですが、皆様のお知恵をお借りしたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

現在、2歳児を子育て中の、ほぼ専業主婦です。
夫の扶養に入っております。

社会人時代に縁のあった会社から、業務委託という契約で、在宅の仕事を少し貰っています。
そちらでの今年度の給与収入が、10万×2回=20万円 です。

先日、登録だけしていた某派遣会社から、仕事依頼の連絡がありました(11月までの短期案件)。
派遣先との顔合わせが済み、ほぼ内定(?)という段階です。

聞いていた時給より100円高かった(スキルにより上げてくださったとのこと)&土日出勤がたまにある、など、当初の...続きを読む

Aベストアンサー

#3です。
混乱させてしまったようでごめんなさい。

事業所得は、収入から経費を控除した金額になります。
仮に経費ゼロとした場合、ご理解のとおり給与収入83万円以内でよろしいかと思います。
経費があれば、その分給与の枠が増えます。


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