先日,MDからカセットに録音しました。
90分テープの片面に,45分ちょうどの長さを
録音したはずなのに,テープがだいぶ余ってしまい,
ちょっと,がっくりしました。
「90分テープじゃねーじゃん!!(三村風)」
そんな,気分です。
一体,90分って,何の長さなのでしょうか?
ラジカセが悪くて,テープを伸ばしてしまったの
でしょうか?
よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

カセットデッキの個体差により、多少テープの回転に差があるでしょうから、その分のマージンも含めて長めにとってあるのでしょうね。


#4m/sでしたっけ?
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この回答へのお礼

私にとって,この回答が最も説得力がありました。
確かに,製造過程においてテープそのものの
個体差を小さくすることが出来たとしても,
デッキ側はどうしようもないですもんね。
なるほど。。。。。

お礼日時:2002/03/05 07:39

私は90分テープしか使いません(最近めっきり手に入れるが難しくなりましたが)。

いつも「余分」を頭に入れてテープを作ります。
今までの経験では全てが片面47分足らず(程度)ですね。曲が終わると同時にテープがスッと止まるのを小さな楽しみとしています(笑)。
勿論、伸びたのではなく最初から少し余裕を持たせていると言うことだと思っています。

他の回答にもございますが、長くなればなる程「薄く」しなければならないので、テープの耐久性を考えるとそれより短いものが良いのですが、まだCDが無い頃のアナログLPは両面で45分程度が「主流」でしたので、それで私は90分を使っています。勿論「46分」テープもありましたが、やはり少しでも「お得」な90分を使ってしまいます(笑)。
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この回答へのお礼

私も,スッと止まるのを期待して作ったんですよね。。。。
なるほど,47分程度ですか。確かに,片面1分以上あまって
しまいました。
次からは,これを考慮した上で,作成します。

お礼日時:2002/03/05 07:42

気分の問題では#1さんの回答のとおりです。



技術的に言うと、テープの巻き始めというのは、カセットテープの場合はリールが正円でなかったりしますし、巻き付けトルクが大きくかかることもあって、性能にバラツキが出てしまうもので、あまり使いたくない部分であることも確かです。特に、90分テープは120分ほどではないにしても、それよりも短いテープより薄くできていますから、伸びやすい欠点を有します。
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この回答へのお礼

テープの長さによって,薄さが違うんですね。
知りませんでした。

お礼日時:2002/03/05 07:42

 逆に、45分より短かったらどう思いますでしょうか。

多分、世の中の商品は100gr入りでも100grより多く入っている(入るように出荷管理している)かと思いますよ。
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