映画「バトルロワイヤル」は小説がもとに制作されたと聞きますが、私は漫画で見たような気がします。ストーリがほぼ同じだったのですが誰かこの漫画のタイトルを知りませんか?何かの雑誌で掲載されていた気がします!

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A 回答 (4件)

秋田書店のヤングチャンピオンで、今年の2月から連載が始まりました。

コミックスとして、現在2冊出ています。

原作: 高見広春
漫画: 田口雅之
出版社: 秋田書店

●バトル・ロワイアル 1
ISBN: 4-253-14668-6
514円

●バトル・ロワイアル 2
ISBN: 4-253-14669-4
514円
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みなさんがいっているよるように、漫画も小説もあります。

漫画は残酷すぎて私は読むことができませんでした。それに男性漫画なので女性の私には絵が男っぽすぎて苦手なのです。。。
映画は、いろいろいわれますが、私は感動しました。見に行って良かったです。
R15指定ですが、みんなに見てもらいたい作品だと思いました。
ビデオ化されたので、もしまだみていないならぜひみてくださいね。
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タイトルは「バトルロワイアル」です。



僕は発売されてすぐに買いましたが、結構残酷です。
小説をほぼそのまま忠実に漫画化されています。
しかしヤングチャンピオンがどれだけの間隔で発売されているかは知りませんが、単行本はなかなか次の巻が出ません。けっこうじれったいです。

ちなみに映画はマンガほどリアルではありません。
ストーリーもやや違います。
しかし作者の伝えたいことは変わっていません。
参考URLです。行ってみてください。

参考URL:http://www.akitashoten.co.jp
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もともとは「高見広春氏」のデビュー長編小説が原作です。



第5回日本ホラー大賞の最終選考に残りながら、審査員全
員から「非常に不愉快」「こういうことを考える作者が嫌
い」「賞のためには絶対マイナス」と、様々な非難を浴び
ました。
その後太田出版から出版され、刊行と同時に激しい賛否両
論の嵐を巻き起こし、「このミステリーがすごい」で99
年の作品中4位、 「99ダ・ヴィンチBOOK OF 
THE YEAR」ミステリー・ホラー・SF部門3位、
「週刊文春・99傑作ミステリー」国内部門5位に輝き、
さらに漫画化もされたのです。

マンガについては下記回答のとおりで、現在も連載中です。

下記に「バトルロワイアル公式サイト」のアドレスを
記入しておきますので見てくださいね。

osapi124でした。

参考URL:http://www.battle-royale.com/
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Qバトルロワイヤルの台詞

少し前にバトルロワイヤルを見ました。その中でいくつかのシーンで台詞が挿入されるところがあるのですが、柴咲コウ演じる相馬光子が殺されるときに挿入された台詞が知りたいのです。

どなたかご存知の方がいればお教え下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「わたし、ただ奪う側に回ろうと思っただけよ・・・」ではなかったでしょうか。

Qバトルロワイヤルってビデオ化してます?

題名どおりです。
ビデオ化して、レンタルビデオ店とかで
レンタルしてたりしますかねぇ?

・・・まだ早そうですけど、
ご存知の方、お願いします~。

Aベストアンサー

もうでてましたよ~
やはり大変な人気で、借りようと思ったら
全部借りられてましたが。
朝方に行くと、昨日返却のものが出ているので
借りやすいと思いますよ^^

Qバトルロワイヤルの最初の文章

バトルロワイヤルの映画版で一番最初に黒地に白で『ひとつの国が壊れた…』というのがありますよね??
今すぐにあの文章が必要なのですが、前観た時にメモっておいた紙を紛失してしまいました…
田舎に住んでいるのでレンタルビデオ店まで今から行く時間がないんです…お手元にビデオのある方、あの文章を最初から最後まで教えてください。
本当に困っています。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

新世紀のはじめ、ひとつの国が壊れた。
完全失業率 十五%突破、
失業者 一千万人
不登校生徒 八十万人
自信を失くした大人は子供を恐れ、
やがて、ひとつの法案が可決された。
新世紀教育改革法<通称BR法>

とこのような文章でした。

Qバトルロワイヤルのセリフ

映画「バトルロワイヤル」の1シーンです。
夢のなかで、キタノと中川が河原を歩いているシーンがあります。
そこで2人が何か話しているけどBGMのみの部分があります。

2人が何と言っていたか分かりませんか?

Aベストアンサー

バトル・ロワイヤル「特別編」のビデオまたはDVDの中で、本編の最後にスペシャル映像として、バスケの試合の映像などとあわせて収録されています。
(「夢」のシーンと100%同じではありませんが、あのシーンの「謎解き」としての特典映像です)
この作品を借りて観るのがいちばんの早道でしょうね。

うろ覚えですが、会話の内容は他愛ない話だったと思います。
キタノが自分の授業の感想を中川に尋ねたり、中川が折りたたんだナイフを掌に乗せてキタノに見せながら、コレはあの時(冒頭のシーン)国信が先生を刺したナイフで、私あれからずっとコレ持ってたんだよ・・・、などと告げる台詞があったんじゃないかな。

そして、最後にキタノが中川に向き直って一言、

「なあ・・・中川・・・。こういう時、大人は子供に、なんて言ったらいいんだ?」

という台詞がクローズアップされます。

「大人になりきれていない大人」を象徴する台詞として感じられました。

Qバトルロワイヤル(2)の監督

BR(2)を観たのですが、BR(1)を期待しすぎたせいかちょっとガッカリしてしまいました。
残念ながら深作欣ニ監督が撮影途中で亡くなってしまったため、
途中から息子さんの健太さんが監督をしたそうですが、
いったいどこまでが深作欣ニ監督が撮影されたのか知りたいです。
前半は面白く観れたので・・・。

Aベストアンサー

撮影途中というか、クランクイン直後に入院されてしまったので実際にはほとんど撮影されていないようです。

下記参考URLより
「12月16日には念願のクランクイン。初日には6カットを撮影。20日まで連日、リハーサルを繰り返しながら、2シーンを撮り終えた。」

12月16日にクランクイン
12月21日から入院
1月12日死去とのこと
最後の最後まで現場でメガホンを取りつづけていたそうです。

しかし撮影前に2ヶ月ほど演技指導(特訓??)期間があったらしいです。
「BR(2)」は深作監督が構想したものを息子さんが形にした作品ではないでしょうか。

参考URL:http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/jan/o20030112_10.htm


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