昔活躍していたプロレスラーについて色々知りたいです。昭和プロレスの時代に活躍していたレスラーについて色々載っているHPがありましたら教えて下さい。

A 回答 (2件)

昭和プロレス関連で有名なサイトです。


それぞれ色々な側面でのページですが、参考になると思います。

http://www.ne.jp/asahi/wrestling/history/history …
プロレス史探訪

http://www5a.biglobe.ne.jp/~pikaichi/
セピア色の昭和

http://www.shueisha.co.jp/riki/
RIKI DOZAN(集英社)

http://drmick.tripod.co.jp/home.htm
ミック博士の昭和プロレス研究室

その他にも、昭和プロレスや、往年のレスラー1人だけに絞ったサイトが
ありますので、以下URLにてネットサーフィンしてみてはどうでしょうか?

参考URL:http://www.prowrestle.tv/
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「Google」で「昭和プロレス」と検索したら


沢山出てきました。

参考URL:http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclien …
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Qプロレスだったらプロレスラーが最強ですか?

ヒョードルやミルコといえども、プロレスの試合だったら、プロレスのチャンピオンに勝つのは不可能ですか?

丸藤正道や棚橋弘至に、プロレスの試合で勝つことは絶望的ですか?

ミルコのハイキックも、プロレスの試合だったら、ヒットさせることは無理でしょうか?
仮にヒットしても、それで打たれ強いプロレスラーを仕留めることは不可能でしょうか?

Aベストアンサー

予定調和があろうとなかろうと、プロレスの試合ならプロレスラーが有利ですよ。ロープブレークや場外、反則がOKですから、他の格闘技の選手はプロレス特有のペースにとまどうはずです。もちろんヒョードルやミルコとなると、勝てるプロレスラーも多くはないでしょうが、全滅にはならないでしょう。プロレス界で実力者と言われている選手なら負けない可能性も高いです。
意外に小川良成選手あたりが迎撃に適任かもしれません。

「その世界において、現役プロレスラーが結果を出したことはない」なんてことはないです。パッと思い浮かぶだけでもダン・スバーン、桜庭、A大塚、藤田、中邑とか。

スリーカウントルールは柔術の選手相手には有効ですよ。簡単にフォールとれます。私はプロレスラーではありませんが、スパーで某有名選手を簡単にフォールしました。

彼らがプロレスを成立させるような動きをしてもトップ選手のスタミナにはついていけないでしょうし、最初からセメントで攻めても、プロレスラー側がそれを最初から察知していれば、終始ロープを背にして、相手が近づけばサッと場外に出るなどして、イライラさせれば大丈夫でしょう。

予定調和があろうとなかろうと、プロレスの試合ならプロレスラーが有利ですよ。ロープブレークや場外、反則がOKですから、他の格闘技の選手はプロレス特有のペースにとまどうはずです。もちろんヒョードルやミルコとなると、勝てるプロレスラーも多くはないでしょうが、全滅にはならないでしょう。プロレス界で実力者と言われている選手なら負けない可能性も高いです。
意外に小川良成選手あたりが迎撃に適任かもしれません。

「その世界において、現役プロレスラーが結果を出したことはない」なんてことは...続きを読む

Q女子プロレスラー、クレーンユウについて。新日本プロレスのブラックキャットについて。

昔、クレーンユウと言う女子プロレスラーがいたと思うのですが、彼女はレスラーを辞めてレフリィ-になったと聞いたのですが本当ですか?もし本当なのであればなぜそうしたのですか?教えてください。
また、新日本プロレスにブラックキャットというレスラーがいると思うのですが彼について詳しく知っている方はいろいろ教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

初めまして、男です。

ブラック・キャットとは今から15年位前に会場で主婦(小さいガキ連れ)
にサインを求められサインした後、主婦に「ところであなたは誰ですか?」
と言われた、そういうタイプのレスラーで細かく言うと人種的には確か
メキシコ人と中国人のハーフで今から約20年位前に来日し現在に至り
ビジュアル的に言えば最近のモハメッド・アリに似ていて褐色の肌に
モヒカン、おまけに胸板には激闘の?長い歴史を裏づける深い傷があり
性格的にはテレビ放送のときは必ずカメラが向いてる方に常に居るという
大変動きが早く勘の鋭い目立ちたがり屋のレスラーです。

それでは良い一日を

Qアメリカンプロレスと昭和プロレス

古き良き時代のアメリカンプロレスといいますが、
アメリカンプロレスとはどういったスタイルをいうのですか。
また、昭和のプロレスはアメリカンプロレスとどういう点が
違いますか。
プロレスは好きですが、古くは知らないので
教えてください。

Aベストアンサー

アメリカのプロレスは、100年以上の歴史があるもので、内容も微妙に変わってきて、現在に至ります。で、俗に「アメプロ」というのは、日本で新日本プロレスが旗揚げされたころに、対立概念として用いられるようになった表現です。
つまり、アメリカのメジャープロモーションから完全にスポイルされ、独自の価値観を創造せざるを得なかった、「過激なプロレス」を標榜するアントニオ猪木に対して、従前の価値観を完全に踏襲し、従来どおりのスタイルを是とするジャイアント馬場率いる全日本。ただ、フアンは新日に傾倒することが多く、従来のプロレスを「アメプロ」と呼んで卑下したのです。

やがて80年代後半、WWF(現WWE)が全米進行を強め、ストーリーやTVインタビューを強化すると、それが見事に「馴れ合いのお芝居」と、日本人の目には映ってしまったのです。で、なおさら「あんな子供だましをするアメプロなんて・・・」という評価になった。でも、実際にその数年後にはWWFは「筋書きがある」ってことをカミングアウトし、しかしそれでも人気が落ちない現実を見ると、日米どっちのフアンのほうが、精神的に成熟してるのか・・・という気もしないではありません。

で、昭和プロレスってのは、ノスタルジーですね。いわゆる、長州率いる維新軍のハイスパートレスリング、全日本四天王の2.9カウントプロレス、ラリアットプロレスあたりから線を引いた対立概念(全日の西村が言ってるような奴)がそもそもなんですが、いつの間にか、単なる平成との時間的な線引きになっている。今時で言うレジェンド(三銃士や四天王あたりまで)の試合を総括して「昭和プロレス」と呼ぶようです。

ですから、本来であれば、いにしえの全日本がやっていた、NWA、AWAなどのレスリングスタイルに近いものが、昭和プロレスだったのでしょうが、話が違ってきてるって感じです。で、そのようなアメリカのプロレスは、今の日本では、クラシカルな正統派スタイルとして、再評価が進んでいます。いわゆる、ドリー、レイス、ニック、フレアーなどのゆったりした、しかしツボを押さえたスタイル。(ただ、この再評価も、WWEが先にやり始めたことなんですけどね)

アメリカのプロレスは、100年以上の歴史があるもので、内容も微妙に変わってきて、現在に至ります。で、俗に「アメプロ」というのは、日本で新日本プロレスが旗揚げされたころに、対立概念として用いられるようになった表現です。
つまり、アメリカのメジャープロモーションから完全にスポイルされ、独自の価値観を創造せざるを得なかった、「過激なプロレス」を標榜するアントニオ猪木に対して、従前の価値観を完全に踏襲し、従来どおりのスタイルを是とするジャイアント馬場率いる全日本。ただ、フアンは新日に...続きを読む

Qプロレスラー時代の北尾はスタミナに難があった?

亡くなった山本小鉄氏は、北尾について
「あいつは素質は超一級品だが、練習嫌いで
恵まれたパワーを活かす技術が無くて、スタミナに
難があるのが致命的だ」と言ってたのですが、
実際、北尾は技術とスタミナに難があったのでしょうか?

彼のプロレスでの試合はあまり観たことがないので、
ご回答をお待ちしております。

Aベストアンサー

山本小鉄がコーチあるいはブッカーとしての本心を語ったかどうかわかりませんが
とにかく試合でやるべき事をやりきれない北尾のセンスの無さは観客からもまるわかりでした。

身体がでかくて元横綱、スターレスラーとしてどうしても売り出したかったんでしょうが、デビュー戦の登場シーンでで既に失笑が漏れました。
黄色いコスチュームで色々ポーズを作るんですが、それが何ともいえずかっこ悪いんですよ。
かっこ悪いながらの味わいや愛嬌なんてものが無い、ただのかっこ悪さ。
本人はかっこよく極めていたつもりなんでしょうが、動作が練れていないんですよね。

で、試合が始まってみれば当時もっともプロレスが上手かったバンバン・ビガロにリードされてなんとか段取りをこなしているのがまるわかりで、「さすがビガロ北尾に何とか花を持たせたよ」という感想しか持てませんでした。

その後、しばらくは新日本プロレスで試合をしてはいましたが、TV放送なんかの扱いとは別に、いつまでたってもプロレスが上手くなりませんでした。
どうも北尾は自身のレスラーとしてのイメージを無敵の超人のように思い描いていたのか、相手の技を受ける事や痛がって見せる事を嫌っていたようで、他のレスラーとの間に本物の感情のわだかまりがあったようです。

プロレスというのは勝敗を競う競技では無く、試合内容とともにレスラー同士のライバル物語や下剋上をストーリーとして観客に見せて楽しませる興行です。
その仕組みを北尾が理解できなかったわけはないはずなんですが、常に二枚目的な立場で無いと納得しない役者のような心境だったのかもしれません。

その後トラブルを起こし親日を退社しますが移籍先でもまたトラブルを起こし退団、スポーツ冒険家と言うわけのわからない肩書きでインタビューを受けたりしていました。
現在は大相撲に何らかの形で復帰したようです。

身体の大きさや本来持っているはずの身体能力は素晴らしいものがあったとは思うのですが
彼がプロレスラーとして大成できなかったのは、時には泥水を呑む役割をする、というプロレスの仕組みをわかっていても受け入れる事が出来なかった点がもっとも大きかったでしょう。

動作のぎこちなさや見栄えの悪さはちゃんとプロレスをやっていればプロレスファンは「味」として受け止めて楽しめるようになったと思うのでデビュー当時のマイナス点以外は大した欠点にならなかったのではないかと思います。

山本小鉄がコーチあるいはブッカーとしての本心を語ったかどうかわかりませんが
とにかく試合でやるべき事をやりきれない北尾のセンスの無さは観客からもまるわかりでした。

身体がでかくて元横綱、スターレスラーとしてどうしても売り出したかったんでしょうが、デビュー戦の登場シーンでで既に失笑が漏れました。
黄色いコスチュームで色々ポーズを作るんですが、それが何ともいえずかっこ悪いんですよ。
かっこ悪いながらの味わいや愛嬌なんてものが無い、ただのかっこ悪さ。
本人はかっこよく極めていたつも...続きを読む

Q昔のプロレスラーについて教えてください

古い話で恐縮ですが、昔昭和20年代後半くらでしょうか、力道山と同様に人気のあった「遠藤みのる?」か「遠藤・・・」とかゆうレスラーについてご存知の方があれば教えてください。当時大阪の天六に彼の道場もあったそうですが・・。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

力道山とともにプロレスを創設した遠藤幸吉という柔道家がいました。シャープ兄弟と戦ったときのポスターを見た覚えがあります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A0%E8%97%A4%E5%B9%B8%E5%90%89
大阪に同乗があったかどうかは知りません。


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