ホルムアルデヒドの化学式を教えてください

A 回答 (5件)

端っこに-CHO、という「アルデヒド基」がついていたらアルデヒドです。


で、炭素から出ている一本の「手」に、
水素がついていたら、HCHO、ホルムアルデヒド、
CH3がついていたら、CH3CHO、アセトアルデヒド、
ベンゼン環がついていたら、C6H5CHO、ベンズアルデヒド、
などとなります。
    • good
    • 0

 HCHO,H2C=O と出ていますが,次の様な書き方もできます。

等幅フォントでご覧下さい。

  H-CO-H

  H
   \
    C=O
   /
  H
    • good
    • 0

普通はHCHOと書きますが、それでピンと来ないなら、


H2C=Oと書いたらわかりやすいでしょうか。
    • good
    • 0

HCHO です。

    • good
    • 0

HCHOです。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q化学の構造式や化学式は丸暗記していくものなのか?

 例)
問)
臭素水にエチレンを通じると。臭素水の赤褐色が消える
回)
CH2=CH”+Br2→CH2BrCH2Br
  H  H           H H
  | │           ││
H-C=C-H+Br2+Br2→H-CーCーH
                ││
                BrBr    

これらは、覚えるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

基本的に「有機化学」は構造の科学です。構造に伴う反応を起こします。
分析化学や電気化学などは「平衡」の科学です。
無機化学は結晶の科学でしょうか、
これらの間に色々な化学が分布しています。
化学は最も根本的には周期表の科学なので、それを外して暗記の部分を削ることは不可能ですが、経験を積むと共に暗記の部分は次第に減ってきます。

Q高1です化学基礎の問題で分からないところがあるので教えてください。化学反応式と量的関係というと

高1です

化学基礎の問題で分からないところがあるので教えてください。
化学反応式と量的関係というところです。

3.9gの亜鉛が塩酸とすべて反応したとき、
発生する水素の体積(標準状態)を求めよ

という問題です。

急いでます。早めの回答待ってます。

Aベストアンサー

Zn+2HCl→ZnCl+H2…①
化学反応はこうなります。
亜鉛の原子量は65.39ですので、1molが65.39gとなります。
下の亜鉛が3.9gなので、そのmol数は、
3.9/65.39=0.06molということになります

亜鉛が塩酸とすべて反応したのですから①式から
Znが0.06molなら発生するH2も0.06molになります。
標準状態0℃、1気圧で1molの気体は22.4Lの容積を占めます
反応して生成する気体の体積は圧と温度が定めらているので、容積は1molとの比で求めることができます。
求める亜鉛0.06molの容積は、
22.4L×0.06mol=1.344Lとなります。

ただし標準状態での容積は1997年よりも前は上記の22.4Lを用いていましたが、
現在では22.7Lを用いることがあるので、現在の教科書などで確認は必要です。
ちなみに22.7Lでは以下になります。
22.7L×0.006mol=1.362L

Q化学式と化学反応式の作り方・・

化学式で炭酸水素ナトリウムだとか、ギ酸だとか塩素酸カリウムだとかケイ酸ナトリウムだとかさらし粉だとかはただひたすらその名前に対応する化学式を覚えるしかないのでしょうか・・?それとも何か法則があるのでしょうか??授業が進むにつれ新しい化学式がでてきて覚え切れません・・また化学反応式でこれとこれを反応させたらこれとこれができる!!というのも何かの法則があるわけではなくひたすら覚えるしかないのでしょうか・・??不揮発性、揮発性がどうとか・・中和反応がどうとか・・っていうのは聞いたことがあるんですけど・・それもよくわかってなくて・・教えてください(TOT)

Aベストアンサー

化学式についてですが、化学式はある程度名前を見ればわかると思います。例えば、「炭酸水素ナトリウム」であれば「NaHCO3」ですよね。「炭酸水素カリウム」であれば「KHCO3」です。このように共通部分は「炭酸水素」で、コレに対応するのは「HCO3」ですね。このように共通部分を考えていけばある程度を覚えればスグに書けると思います。ただ、元素の電子配置や原子価を考えた結合のイメージ(ルイス式)を持っていないと理解は難しいよも思えます。ですから、まずは今まででたきた化学式をノートに書き出して自分なりにまとめることをオススメします。
化学反応式ですが、コレは化学式を理解してから取り組みましょう。ただし、化学反応式は大きく分けて「酸塩基反応」と「酸化還元反応」の2つあるので1つ1つ段階をおって理解しましょう。これは大体規則的な物なので理解さえできたら書けると思います。ただし化学式が書けなければ問題外ですからね。それほどまでに化学式は重要なのです。

不揮発性と揮発性…etcに関しては教科書と資料集や参考書をよく読んで見てください。熟読し、自分でまとめてもわからなければ先生に聞いてみることがイイと思います。

化学式についてですが、化学式はある程度名前を見ればわかると思います。例えば、「炭酸水素ナトリウム」であれば「NaHCO3」ですよね。「炭酸水素カリウム」であれば「KHCO3」です。このように共通部分は「炭酸水素」で、コレに対応するのは「HCO3」ですね。このように共通部分を考えていけばある程度を覚えればスグに書けると思います。ただ、元素の電子配置や原子価を考えた結合のイメージ(ルイス式)を持っていないと理解は難しいよも思えます。ですから、まずは今まででたきた化学式をノートに書き出して自分な...続きを読む

Q中二で習った化学反応式について。とある私立中学3年生です。化学反応式の

中二で習った化学反応式について。とある私立中学3年生です。化学反応式の係数をつけ、反応前と反応後の物質の量をそろえる(表現がおかしいかもしれません)ことはできるのですが、「この物質とこの物質を反応させるとこれができる」というのがよくわかりません。
炭酸水素ナトリウムを加熱分解すると―――2NaHCO3⇒Na2CO3+H2O+CO2となりますよね。なぜナトリウムイオンと炭酸イオンが結合するのでしょうか?ナトリウムイオンと酸化物イオンが結合しないんですか?反応後の物質で水できますよね。なぜ水素だけにならないのでしょうか?

Aベストアンサー

この部分は、高校でもすべては教えない部分です。
この反応は本来は
2NaHCO3⇔Na2CO3+H2O+CO2
なのですが、熱を加えたとき、この系から気体であるH2OとCO2は取り除かれますから、左に反応が進む。
 多くの化学反応は、平衡状態にあって、どちらに反応が進むかは、その反応による熱力学的な安定性、系から除かれる物があるかないかなど複雑な要因が絡みます。
 その典型的な例が、ハーバーボッシュ法と呼ばれる空中窒素の固定
N2 + 3H2 → 2NH3
 ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E6%B3%95 )
 本来は右から左に進むはずの反応が、高圧をかけることで、反応式の右側の方が分子数が多いため、反応が右に進む。

>ナトリウムイオンと酸化物イオンが結合しないんですか?
 炭酸ナトリウムは、さらに加熱すると分解して酸化ナトリウムと水になります。
 NaCO3 → Na2O + C2O

2H2 + O2 → 2H2O
とはなるけど、水はそのままでは、水素と酸素に分解しない。通常は、電気の力を借りて初めて分解できる。(超高温にしてやれば熱分解もするけど)

 中学校の段階では、このあたりは機械的に覚えるしかありません。

この部分は、高校でもすべては教えない部分です。
この反応は本来は
2NaHCO3⇔Na2CO3+H2O+CO2
なのですが、熱を加えたとき、この系から気体であるH2OとCO2は取り除かれますから、左に反応が進む。
 多くの化学反応は、平衡状態にあって、どちらに反応が進むかは、その反応による熱力学的な安定性、系から除かれる物があるかないかなど複雑な要因が絡みます。
 その典型的な例が、ハーバーボッシュ法と呼ばれる空中窒素の固定
N2 + 3H2 → 2NH3
 ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F...続きを読む

Q化学式の名称と構造式を教えてください。

アルコールc5h11oの名称と構造式を教えてください。
参考書を読んだのですがc5h12oはのっていますが、c5h11oはありませんでした。酸化[o]するとケトンになり脱水[-h2o]すると不飽和炭化水素さらに酸化[kMno4]するとアセトンと酢酸が生成されます。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

問題以前に、元素記号・化学式の書き方がなっていません。

この問題を解くポイント
・C5H11O(C5H11OHの誤植と考えて)⇒1価のアルコール
・酸化するとケトンになり⇒このアルコールは2級アルコール
・脱水すると不飽和炭化水素⇒ヒドロキシル基のついている炭素原子の隣の炭素原子には少なくとも1つ水素原子がある(炭素数5つなので自明)
・さらにKMnO4にて酸化するとアセトンと酢酸が生成⇒二重結合部分が切断され、カルボニル基になるとアセトンと酢酸に分割される。(アルデヒドはさらに酸化されカルボキシル基になっている)
R1CH=CR2R3という不飽和炭化水素は
R1CHOとR2C(=O)R3を生じた後、アルデヒドが酸化されR1COOHになっています。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報