お知恵を拝借したいと思います。
4年住んだ部屋を引き払うことになり、大掃除を始めました。
すると、部屋の隅、本棚の裏になっていたところの下の方に、
20cm四方ぐらいの面積に渡り、灰~黒色のカビが生えていました。
壁は、壁紙などの貼っていない、塗料を塗っただけの真っ白い壁です。
見た目は、それほど強固にカビが生えた感じではなく、
フワフワとした感じに生えています。
それだけに、雑巾などで擦ってしまうと、壁に黒い色が着いてしまうんじゃないかと心配で、まだ手を出せずにいます。
カビを、なるべく後を残さずに除去するには、どういった掃除方法が
よいでしょうか?
どなたか、お知恵を貸して下さい。お願いします。

A 回答 (1件)

クロス張りならば何とか成るのですが。

おそらく水性の艶の無い物を使用していると思いますので、幅5~7センチくらいの刷毛でこすり落とすのが良いでしょう。その後にハタキをかけたら良いかも知れません。(柔らかい刷毛と硬めの刷毛2本有ると良いです)また、壁は十分乾燥させてからが良いと思います。
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Q寝室の壁にカビが生えてきて・・・。

借家なんですが、寝室のカベに黒いカビが生えてきました。
寝室は北側で、昼間お天道様が照ることはありません。
平日は家を空けているので、窓を開けることはできません。
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壁は土壁みたいなやつです。
どなたか、カビの除去法ご存知ありませんか?

Aベストアンサー

部屋に湿気を放出している現況を探り出しましょう。
最も考えられるものが「布団」です。
次に、一晩の間に吐き出された「呼吸」です。

布団は、除湿機が満杯になるほどの水分を含んでいますので、そのまま放置すれば壁が水分を吸い込んで湿潤状態になりカビの培養地となることは必然でしょう。
また、一晩の間に呼吸によって放出されたこれも大量の水分が壁にすでに吸い込まれているので、布団からの水分と合わさると除湿機では対応できる限界を超えるでしょう。

対応としては
1.朝は部屋の空気を入れ替えるために、早朝から窓をあけて換気する
2.起床後は布団を部屋に残さない
3.平日でも布団乾燥機を使用して布団に含まれる水分を放出させる。(もちろん別の部屋で行う)
4.大家さんにお願いして「換気扇」を取り付けてもらう
 (長く住むつもりがあるならば、自腹を切ってでも『顕熱交換器付きを取り付けましょう。』。全熱交換器は水分が戻ってくるのでダメ)

カビの除去剤は体にとっても猛毒ですので、極力使用は避けられた方が賢明です。
カビの発生を防止するには
・水分の発生源を絶つ
・残留している空気中の水分を排出するために換気する
・壁に吸い込まれている水分も換気によって排出する
換気を十分に行えばカビそのものがなくなりますので胞子の件も心配要らなくなります。

部屋に湿気を放出している現況を探り出しましょう。
最も考えられるものが「布団」です。
次に、一晩の間に吐き出された「呼吸」です。

布団は、除湿機が満杯になるほどの水分を含んでいますので、そのまま放置すれば壁が水分を吸い込んで湿潤状態になりカビの培養地となることは必然でしょう。
また、一晩の間に呼吸によって放出されたこれも大量の水分が壁にすでに吸い込まれているので、布団からの水分と合わさると除湿機では対応できる限界を超えるでしょう。

対応としては
1.朝は部屋の空気を入れ...続きを読む

Q浴室壁のカビ掃除

築30年の家の浴室ですが、床から1mまでがタイルで、その上の壁と天井が真っ白いざらざらの吹きつけ塗装?の様な状態です。
この吹きつけ塗装?の部分にカビがあり、専門家に掃除を頼みたいと考えています。
どの様なところに頼めばよいのか、教えてください。
又、定期的に自分で掃除する場合、どうすればよいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

先ずは使いふるしの歯ブラシで水をかけながらカビをこすりとります.
その後漂白剤を噴霧して,ティッシュでカバーして15分程放置後,ブラシと水で洗い流します.

  http://home.tokyo-gas.co.jp/benri/kabi/p5.html
  http://www.ylw.mmtr.or.jp/~noryuasa/kabi_basyo.html

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Q保管していたパイン集成材にカビが生えてしまいました。カビを落として少しサンダーをかけて使用しようと思

保管していたパイン集成材にカビが生えてしまいました。カビを落として少しサンダーをかけて使用しようと思いますが作成した後からカビが生えてくるようなことがありますでしょうか?
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Q壁にカビ、子供の布団にもカビ

生後2ヶ月の子供の枕の下の布団にカビが発生してしまいました。
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Aベストアンサー

室内の湿度がかなり高いのかと想像されます。
乳児は大量に汗を書きますので尚更です。

カビが発生した布団はクリーニングすることでカビ自体を落とすような処理も可能ですが、繰り返しカビが発生しているようなものであれば、もったいないですが処分して新しいものを購入しましょう。

まず、一番の対策は室内の湿気を除去することです。
快適湿度は20度の室温で45%とされています。
湿度計を購入して、まずは湿度を測ってみてください。
湿度が高いようであれば最もローコストで済むのは、室内の窓、ドアを開けて室内の湿気を屋外へ逃がすことです。
これは5分でも構いません。
湿度計を見ながら、時折、これを繰り返します。

もっとも、この方法は結構手間がかかります。
お住まいが戸建であれば第3種換気を導入し、強制的に室内の空気を吸排気するのが理想的です。
商品名で言えば、ロスナイが有名ですね。

また、室内に湿気の原因となるものを強制的に排除します。
問題の部屋に鉢植えや観葉植物、水槽があればこれをどかします。
室内干しも湿気の大きな原因となりますので、屋外に干すか、乾燥機を使うようにしましょう。

また、お使いの暖房器具が、灯油式ファンヒーター、ポット式灯油ストーブ、ガスファンヒーター等をお使いであれば、燃焼時に燃料とほぼ同量の水分を空気中に放出しますので、FF式ファンヒーターやエアコン、パネル式ストーブに変えることをお勧めします。

また、布団に湿気が溜まらない様にするには、布団と床の間に、できれば吸湿性のある断熱シートを敷くようにしましょう。
ホームセンターには押し入れ用の断熱シートで、厚手の気泡シートに給水紙が張ってあるものが売っていますので、それを布団サイズに張り合わせ、毎日敷くようにします。

できれば、床に布団を直に敷くのではなく、ベッドをご利用したほうがよろしいかと思います。

これだけ対策を講じても、寝汗で布団は湿りますので、屋外に布団を干すのが難しければ、布団乾燥機を購入し、毎日、強制的に乾燥させてやることです。

除湿機を運転すれば、かなりの空気中の水分を取ってはくれますが、恐らく今の状況では間に合わないと思いますので、ある程度上記のような習慣を付けたり、対策をしたうえであくまで補助的な調湿装置として稼動させるほうが効果的です。

また、湿度はある程度あったほうが良いのは事実です。
45%を下回ると、今度は室内が過乾燥な状態となり、風邪などのウィルスが活発化してしまう環境になりますので、是非、湿度計を購入して、調湿する習慣を付けるようお勧めします。

室内の湿度がかなり高いのかと想像されます。
乳児は大量に汗を書きますので尚更です。

カビが発生した布団はクリーニングすることでカビ自体を落とすような処理も可能ですが、繰り返しカビが発生しているようなものであれば、もったいないですが処分して新しいものを購入しましょう。

まず、一番の対策は室内の湿気を除去することです。
快適湿度は20度の室温で45%とされています。
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湿度が高いようであれば最もローコストで済むのは、室内の窓、ド...続きを読む


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