青チャート(数研出版)と よく解かる数学(文英堂)とではどちらの方が良い参考書ですか.

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A 回答 (4件)

大学でクビになった人の青チャートを失敬してみましたが、肝心の解答がお粗末だったような気がします。

問題が定型のものが多く、パターン型ですね。
赤は難しいと悪評だらけですが、たとえば数学(2)の本は数(3)の知識で簡単になるのも多い。だが、チャートは模範解答だけで、別解を考えるとう項はあまり無かった見受けられる。

そこで、大学への数学シリーズを使って勉強しましょう。「一対一の対応演習」はもの凄く薄い本の割りに内容が濃かったと思う。また、「数学ショートプログラム」(やはり薄い)はチャートなんぞではお目にかかれない、豊富な知識やテクニックがいっぱいだし、微積や確率だけの問題を載せた本もあります。
ところで、S○G出版で出しているシリーズは、受験のプロ(なんだそりゃ!)が読む本である!はっきり言って、そこらの青二才塾講師が読んでもわからないだろう。私も「複素数」以外は別解を作ったりしてやりすごしましたが、あれだけは出来なかった。
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 色やデザインが気に入って


イヤにならないものが
良い参考書だと思います。

 どちらにしても
読んだからといって
すぐに理解できるものでは
ないのですから。
 苦労しながら
読み返したり、考えたり
しなくてはならないのですから。
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yasu392さんにあう方を選べばいいんじゃないですかね。



人の顔、性格、価値観が皆それぞれ違うように、勉強方法も思考過程も一人一人違うはずなので、「みんなが使ってる参考書だから、あれをやれば力がつく!」と考えるのは早合点というものでしょう。

だから、自分にあう、「わかりやすいな」と思う方を選ぶのが良いと思います。

「よくわかる数学」が「よくわかる」んなら、そちらでいいんじゃないですか。
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目的、勉強のレベル、学年によって違うと思います。


大学受験に向けて実践的な問題をするなら 大学への数学1対1対応の演習
1、2年生でレベルの高い勉強をするなら 青チャート
基本的な問題演習であれば        白チャート 黄チャート
                    よく解かる数学
目的やレベルに合わせて参考書を選んでください。
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この回答へのお礼

解かりました。

お礼日時:2002/04/04 21:40

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