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転職して、現在の会社に転職して4年になります。

転職前も、ISO9001/14001、OHS、TS16949等の事務局をしていました。
転職前の会社で、ISO9001/14001、OHSAS、TS16949に関わり、現在の会社で、ISO9001/14001の事務局の仕事をしている中で、ISOの審査員になりたいという気持ちが日増しに増えています。審査員の資格は、所持していません。

私自身、今の会社が好きなのですが、自社内で、品質/環境改善の仕事よりも、ISO審査員として、他社を指導したいと気持ちが日ごとに増してます。

当方、実践で覚えた知識は、契約社員の審査員の方よりあると自負しています。
ISO審査員に転職した方、アドバイスをお願いします。
出来れば、契約社員ではなく、正社員希望です。

宜敷く、お願いします。

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A 回答 (1件)

審査員での転職経験者ではありませんが、一言。


今日、ISO14001の登録審査員(主任、正、補)は日本だけで15000人程度、つまり、全人口の0.01%超、ISOをやっている企業数から考えれば、明らかに供給過剰です。まだ9000の方は少いですが、近い将来、状況はほぼ同じと考えられます。
要するに審査員での転職はおすすめできませんということです。
しかし、審査員の質がピンキリという背景もあり、
今後は淘汰が進むため、飽和点に達した後は減少すると予想されます。また、審査機関も常に正社員の審査員を募集しているところが多くありますので、挑戦されては如何でしょう。
審査員補取得のセミナーは日科技連がおすすめです。
内部監査の経験がおありでしょうから、セミナー修了後、直接、審査員取得を申請できると思います。
(以上)
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
仰られる事、ごもっともで、確かに供給過剰と思いますが、前職、現在の勤務先の審査に来て戴いた審査官は、退職後に審査機関に登録された契約社員の方が多数で、「これは、駄目ですね、不適合です。」と言われる方が大半でした。
私は、反論して不適合を何回も撤回させた経験があります。逆に正社員の審査員の指摘は、適切且つ、正論で反論出来ず、不適合を受け入れました。但し、正社員の審査員の多くは、「他社さんの事例ですが、こんな事をやってますよ」とアドバイスして戴いた人が大多数でした。・・・・本来なら、審査員が、この様なコンサル的な発言をしてはいけないのですが。
日科技連は個人的に好きではない(私は、日本規格協会が好きなので)のですが、HPを見たら以前と比べ充実している様なので気持ちが、ちょっと動きました。
取得支援のコンサルも考えましたが、何れ飽和状態となるコンサルの仕事より、アドバイス的な指摘をする審査員になりたいと考えています。

お礼日時:2006/08/01 23:36

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