人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

高校時代によく聞いていた、テニスボールの返球する時に響く、「ポンっ、ポンっ」って音。何て呼んでいましたっけ?地方で呼び方が違うかもしれませんが、すごく気になったのでお願いします。

A 回答 (3件)

普通に「打球音」(だきゅうおん)と言っています。

ちなみにわたしが住んでいるのは奈良県です。
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普通はパコーンでしょう。

でも県大会の上位のほうに行くとドムッって感じの破裂音がしました。
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高校時代にってのがよく分かりませんが、


テニスボールの音と言えばパコーンかな??
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Q打球音は何で決まる?

こんばんは。
たまにパコーン、パコーンととても爽やかなテニスらしい音を放ってテニスしている人が居るのですが打球音はどの様な要素で決まるのでしょうか?
自分の場合は90のラケットに60前後で張っているのでペコンペコンてなフライパンで打っている様な音かベゴッってな濁音が付く様な音しか出ません。

Aベストアンサー

ガットの種類と張力でかなり違いますよ。
あと、まわりの環境とか・・・
例えば、周りがビルや壁に囲まれていて、かつ、その反射
する音を聞く位置によっては、ものすごく響きます。
もちろん、上手な人ほど、スウィートスポットは外さないので、
下手な人よりは、音がいいはずです。

Q速いボールや強いボールを打ち返すには?

最近テニスをやり続けているのでちょっとはうまくなったかなと思っていました。
でもちょっとうまい人とやってみたら、ボールが速くて強いのでうまく打ち返せませんでした。

一応、ボールを打ち返してはいるのですが、打点が微妙に後ろになってるか、
スイートスポットを外れているといった感じに自分では思えます。
やっているうちに、ラケットの引きも意識して早くし、速さには慣れて来た感じがしました。

でも、ボールの強さに負けまいとするとフォームが乱れているように自分では感じられました。
(彼が打つボールは、昔の人なのでトップスピンでは無く、フラット系です。
 身長も高く上から打ち下ろす感じです。どちらかというとサイドスピンがかかってます。)

ボールに負けないようにすると、うまく順回転を掛けることが出来るフォームではなく、
ボールを押し返すほうに力が入りやすいフォームになり、ボールがオーバーすることも
多かった気がします。

うまい人といつもやれば、少しずつ慣れて来るのかもしれないですが、
なかなかそうもいかず、何かアドバイスをいただけたらうれしいです。

最近テニスをやり続けているのでちょっとはうまくなったかなと思っていました。
でもちょっとうまい人とやってみたら、ボールが速くて強いのでうまく打ち返せませんでした。

一応、ボールを打ち返してはいるのですが、打点が微妙に後ろになってるか、
スイートスポットを外れているといった感じに自分では思えます。
やっているうちに、ラケットの引きも意識して早くし、速さには慣れて来た感じがしました。

でも、ボールの強さに負けまいとするとフォームが乱れているように自分では感じられました。
...続きを読む

Aベストアンサー

テニス歴25年の者です。今も週一でスクールに通っています。
質問の件ですが、フォアとバックで対処は違いますし、余裕がある時と、押し込まれた時でも対処が違います。
全てを回答しますと、長々となりますし、コメントを読んでいますと、ドカーンときたボールをドカーンと返したいような気がしましたので、そちらを主に回答します。
フォアの場合
(1)ひざを曲げ、腰を落とす。
(目線がネットの高さに近づきますし、相手がフラット系ですので、打球の高さにある程度合わせた方が、球を捉えやすいです。また瞬時に反応しやすいです。)

(2)テイクバックはコンパクトに。
(大きく振りかぶると振り遅れます。)

(3)スイングを開始し、右ききの場合、左足のつま先の20~30cm前方でボールを捉える。
(ちょっと前めでという意識で。)

なぜ前方で捉えるかというと、スイングの遠心力により、前めで捉えた方が、パワーが増している点と、十分腕が伸びている方が、差し込まれないためです。

(4)ボールを捉える寸前から、フォロースルーの間にひざを徐々に伸ばし、腰の位置を上げていく。

(5)フォロースルーはボールの弾道の方向にそのままラケット面をキープしながら、腕を伸ばす。

(6)最後にラケットを頭の位置まで持っていく。
(手の甲が顔の横に来る程度)

スイングは後を小さく、前を大きく。という感じです。
変に回転をかけようとはしてはいけません。

質問にある通り、押し返す感じでいいです。
ただ、そうすると、フラットに近くなるので、スイングの過程でひざを伸ばし、上体を上に伸ばすことにより、自然な順回転がかかるようになります。

また少しラケットを下から振り出すようにするのも必要です。

問題は、前めでボールを捉えるあまり、ベースラインに下がりすぎることです。浅いボールに対処できません。

ですから、是非、ライジングショットを身につけてください。そうすれば、下がりすぎることなく返球できます。
また、ライジングショットで返球すると、相手の球が速い分、相手にすぐ戻って行きます。多分相手は振り遅れるでしょう。

バックの場合、逆襲するのは困難です。
あなたはバックハンドはダブルハンドですか?
ダブルハンドであれば、ブロックするだけで十分です。
「当てるだけ?」と思われるかもしれませんが、ブロックといえど、スイングはしているのです。
私はシングルハンドですが、やはりパワー負けします。
スライスで返そうとすると、浮く危険があるので、サイドスピンで返すようにしています。
(1)テイクバックを小さくしラケットを立てない。
(2)グリップから振り出す。
(3)ボールが当った瞬間、ラケットを左から右へ平行にスライドさせる。

こんな感じでしょうか。
ライジングショットの方法については割愛させて頂きます。
疑問であれば、また質問してください。

テニス歴25年の者です。今も週一でスクールに通っています。
質問の件ですが、フォアとバックで対処は違いますし、余裕がある時と、押し込まれた時でも対処が違います。
全てを回答しますと、長々となりますし、コメントを読んでいますと、ドカーンときたボールをドカーンと返したいような気がしましたので、そちらを主に回答します。
フォアの場合
(1)ひざを曲げ、腰を落とす。
(目線がネットの高さに近づきますし、相手がフラット系ですので、打球の高さにある程度合わせた方が、球を捉えやすいです。ま...続きを読む

Q振動止めの有無でどれだけ何が変わる?

高校1年で硬球テニスやってるものです。ちなみにラケットはHEADプレステージ MID使ってます。
タイトルのとおり、振動止めについての質問です。

僕はトッププロは皆振動止めつけてやってるとおもってたんですが、雑誌をよく見てみるとつけていない人が結構いました!しかもHEADのラケットつかってる人のほとんどがつけてませんでした。(具体的には、マレー・ソダーリング・チリッチ・ハース・サフィンです。グルビスはなんかつけてました。)

そこで質問なんですが、振動止めのあるなしで何がそんなにかわるのでしょうか?
フィーリング重視の人はつけないことが多いということを聞いたこともあるんですが、実際のところどうなんでしょうか?
誰か教えて下さい!!

Aベストアンサー

振動止めのの機能は、インパクト後のストリング面の振動を早く止めることであって、それ以上でも、それ以下でもありません。

振動止めを付けたほうが故障の防止になると考えている方が多いようですが、これは正しくありません。振動止めは、打球後のストリング面の振動を早く収める効果がありますが、打球時の「衝撃」を小さくする効果はありません。
「コーーーン」というインパクトが「コン」となるわけですが、「コ」の大きさが小さくなるわけではないのです。
身体にダメージを与えるのはインパクト時の衝撃(特にオフセンターヒット時)がメインですので、インパクト後のストリング面の振動が早く収まっても、故障を防止する効果は期待できないのです。

私どもでは振動止めについて「できれば付けないほうが良い」とご案内しています。付けちゃダメということではなく、付けないほうがベターだということです。
その理由の一つは、振動止めが打球音を消してしまうことにあります。打球音はインパクトの力感をコントロールするための重要な情報であり、そうした情報が消えてしまうのはコントロール感に曖昧さが生まれる原因になります。
また、微妙なオフセンターヒットを感じ取れなくなるため、クリアなインパクトとの違いが分からずに、クリアでないインパクトもOKになってしまうため、質の悪いインパクトがそのまま放置される可能性があります。微妙な違いが感じ取れる状態でないと、クリアなインパクトが増えていかないのです。

付け慣れている方が、振動止めを外すと、「ビーン」という打球後の振動が気になるものですが、要は慣れの問題のようです。
冬で、インパクトの手応えが硬く感じる場合などは、小さいタイプを付けても良いかもしれませんが、長いタイプは避けたほうが無難です。

また、細かいことですが、たまに、振動止めをクロスストリングの一番下と2番目の間に付けている人がいますが、これは厳密に言うとルール違反です。ストリング面の上下左右どこに付けても良いのですが、縦横のストリングが交差している内側には付けてはいけないことになっています。

振動止めのの機能は、インパクト後のストリング面の振動を早く止めることであって、それ以上でも、それ以下でもありません。

振動止めを付けたほうが故障の防止になると考えている方が多いようですが、これは正しくありません。振動止めは、打球後のストリング面の振動を早く収める効果がありますが、打球時の「衝撃」を小さくする効果はありません。
「コーーーン」というインパクトが「コン」となるわけですが、「コ」の大きさが小さくなるわけではないのです。
身体にダメージを与えるのはインパクト時の衝撃...続きを読む

Q軟式テニスのガットの強さ

後衛です!
ガットは後衛だったら何ポンドぐらいがいいのかと思いました!
分かる方教えてください!
弱めがいいとか強めがいいでもいいので・・・。

Aベストアンサー

ストリング(ガット)のテンションは、下のような特徴があります。

強めに張ると、コントロールが付きやすくけれど、ボールが飛ばなくなる。

弱め(緩め)に張れば、ボールが飛びやすくなるが、コントロールがしにくくなる。

前衛やパワーヒッターは、やや強めに張ってボールの飛びを抑えます。
パワーが無い人は、やや緩めに張るのが一般的です。

このことを踏まえると、ボールが飛びすぎてアウトにあってしまうことが多いようなら、強めに、逆にボールが飛ばなくネットにどうしてもかかってしまうようなら、緩めに張る方がいいでしょう。

ちなみに、ソフトテニスラケットの適正テンションは、25~35lbs(ポンド)の物が多かったと思います。
なので、強めなら31~35lbs、弱めなら25~29lbsだと思います。大体、1lbs単位で調整が出来るので張る人に相談してみるのがいいでしょう。

最近は、機械で張ることが多いので、ストリング1本にかかるテンションはほぼ一定ですが、ストリングパターン(張り方)や張る人によって面圧は異なるので、同じテンションではっても若干違和感が出ることがあります。
面圧を正確に測る方法が無いので難しいのですが、張替えの時は信頼できる(きちんとした技術を持った)お店でやったほうがいいと思います。

ストリング(ガット)のテンションは、下のような特徴があります。

強めに張ると、コントロールが付きやすくけれど、ボールが飛ばなくなる。

弱め(緩め)に張れば、ボールが飛びやすくなるが、コントロールがしにくくなる。

前衛やパワーヒッターは、やや強めに張ってボールの飛びを抑えます。
パワーが無い人は、やや緩めに張るのが一般的です。

このことを踏まえると、ボールが飛びすぎてアウトにあってしまうことが多いようなら、強めに、逆にボールが飛ばなくネットにどうしてもかかってしまうよう...続きを読む

Q速いボールを打つには

今日友達とテニスをしました。
年季は明らかに私の方が長く、友達は遊びでやったことがあるといった程度です。

でも、友達は常にフルスイングで速いボールを打つことができます。
そして、ボールにすごくドライブが掛かっていてアウトすることはありません。

私も負けずに強く打っても、まったくボールに力が伝わらない感じがして、自分の腕にもまったく力が入らない感じです。

そこでしかたなく、グリップのエンドを持ってラケットをグラグラにしてスイングし、インパクトのときにムチのようにパチンと当てる打ち方をしました。

こうすると、スピードボールが打てて、腕にもまったく力が要りません。

ラケットの振りぬきの速さと、ラケットの重さだけでボールを打ち返している感じです。

確かに、ラケットをゆるく握って、インパクトのときだけ力を入れるとよい。とはよく聞きますが、本当に私のやってる打ち方でいいのでしょうか?

あまりにも、グラグラ過ぎてラケットをコントロールしている感じが無く、成り行きでボールを打っている気がします。

昔の手首を固定しなさいという考えとはあまりにかけ離れている気がするのですが。

今日友達とテニスをしました。
年季は明らかに私の方が長く、友達は遊びでやったことがあるといった程度です。

でも、友達は常にフルスイングで速いボールを打つことができます。
そして、ボールにすごくドライブが掛かっていてアウトすることはありません。

私も負けずに強く打っても、まったくボールに力が伝わらない感じがして、自分の腕にもまったく力が入らない感じです。

そこでしかたなく、グリップのエンドを持ってラケットをグラグラにしてスイングし、インパクトのときにムチのようにパチン...続きを読む

Aベストアンサー

速いボールを打つには

色んな条件があります。私の狭い知識では

物理的な面として
まずスイングスピードを上げる。
インパクトまでのスイング距離を大きくとり加速させる。
 ティクバックで大きくする。例、大きめループスイングを描く。
(注:相手のボールが速い時は別。コンパクトなティクッバック)

 出来るだけ前でボールを打つ。(その分スイングが長くなる)
 重いラケットで慣性質量を高める。

 ボールに対し厚く当てる。カスレ気味だと回転はかかるが遅い。
 厚く当てながら薄く逃がして(難しいが)トップスピンをかける。
 インパクトの瞬間に僅かながらでも体重を乗せる。
 ライジングで捉える。相手のパワーを利用する。

体の面として

膝→腰→上体→肩→肘の各関節を中心に筋肉連鎖でパワー
を上げてゆく。
これがうまく出来ないと手打ちとか腕だけの単体の小パワー
しか出せずボールは飛ばない。 また故障の原因にもなります。

体の動きを言葉で伝えるのは難しいのが本音ですが...

あえて
体の動きの中で一番大事なので”腰のキレ”だと思います。
ティクバックが最終近くに腰を瞬間に右から左へ回転させます。
図でありませんが
ティクバックは”→”の方向 腰の回転”←” このタイミングが
速く回転力が大であると大きなパワーを生じます。
そのパワーに引っぱられる形で上体がフォーワードスイングに移行
し、そして腕が引き出される連鎖運動となるのです。
速いスピードの持ち主はコンパクトスイングながら”腰のキレ”が
良いのです。
私自身速いボールを打つ時は”腰”を意識します。

逆に
上体を意識すると
肩にリキミが入るということは、力の大部分がスデに費やされて
おり、筋肉が収縮しきっている状態なのでさらなるパワーが出し
にくいのです。またリキミにより腰からパワーを阻みやすいのです。
>インパクトのときにムチのようにパチン
正解です。腕に力は入っていたらできませんから
>グリップのエンドを持ってラケットをグラグラ
エンドより上を握り、せいぜいエンドが手のひら(小指の延長上)
当てる程度が限度でしょう。でないと面が不安定とかインパクト時
ブレやすくなります。グラグラしない程度に握った方が良いです。
>昔の手首を固定
 ある程度ストロークが安定してから、手首を使います。
 手首関節を小指側(→)から親指側(←)に解放するのです。
>ラケットをゆるく握って、インパクトのときだけ力
 正解です。常に意識すると良いです。
  
腰の回転で気をつけることは
体の軸を保つ 頭から体軸の線は垂直を保つ。
軸が傾くとパワーロスになるとかラケット面が不安定になる。
腰の回転は徐々にやる。無理して急激に回すと腰を痛めます。

そして最後は体全体の筋力UPが必要です。
ダンベルやマシンなどを使わず鍛える方法として
木刀で素振りをやる事です。一歩踏み込んで上段から振り下ろす。
先端がヘソの前に来たら両前腕を絞ります。
この動作は体全体の筋肉が連鎖することによって成り立つ運動です。下半身、背筋、腹筋、肩周囲、前腕らが自然に鍛えられます。
ダンベルとかは単体の筋肉でしか鍛える事ができないので、動きに
関連しない筋トレになりやすいので無駄となります。

速いボールを打つには

色んな条件があります。私の狭い知識では

物理的な面として
まずスイングスピードを上げる。
インパクトまでのスイング距離を大きくとり加速させる。
 ティクバックで大きくする。例、大きめループスイングを描く。
(注:相手のボールが速い時は別。コンパクトなティクッバック)

 出来るだけ前でボールを打つ。(その分スイングが長くなる)
 重いラケットで慣性質量を高める。

 ボールに対し厚く当てる。カスレ気味だと回転はかかるが遅い。
 厚く当てながら薄く...続きを読む

Qフォアハンドは力で打つかスイングスピードで打つか

ずっとフォアで悩んでました。
特にスクールに通いだして、コーチの勢いのない球出しのボールを打ち始めてから、ますます悩むようになりました。
いくらがんばって打ち込んでも、まったくパワーがボールにダイレクトに伝わる感じがしないのです。
球出しのボールはバウンドの高さも低いので、そのボールを相手コートに打ち込むのは至難の業でした。
力いっぱい打てばオーバーだし、下に打てばネットです。

そこで漸く分かったのですが、ボールは力で打つのではなく、スイングスピードで打つものなんじゃないかと。

実際に試してみたら、スイングスピードが有るのでしっかりとトップスピンが掛かります。また、ボールを力で打ち返してる感じはしないのですが、結果的にはかなりダイレクトにパワーが伝わり、鋭いボールがコートに突き刺さるように打てます。

昔からよく言われているボールを押す感じはまったくありません。また、本やテニス雑誌にしばしば書かれてるように、腕を伸ばしてボールに押しを加える感じもありません。単にスイングスピードでボールをはじき返す感じです。
手首を固定する感じもなければ、ラケットをしっかり握る感じもありません。

コーチ曰く、フェデラーなどがこうやって打ってるそうです。
みなさんはフォアをどうやって打ってますか?
どうして、フォアはスピードで打ち返すものだということが、本などに書かれていないのでしょうか?
それとも、私が何か大きな勘違いをしてるのでしょうか?
まあ、ラリーのような相手のボールに勢いがある場合は、スイングスピードがなくても打ち返せますが。

ずっとフォアで悩んでました。
特にスクールに通いだして、コーチの勢いのない球出しのボールを打ち始めてから、ますます悩むようになりました。
いくらがんばって打ち込んでも、まったくパワーがボールにダイレクトに伝わる感じがしないのです。
球出しのボールはバウンドの高さも低いので、そのボールを相手コートに打ち込むのは至難の業でした。
力いっぱい打てばオーバーだし、下に打てばネットです。

そこで漸く分かったのですが、ボールは力で打つのではなく、スイングスピードで打つものなんじゃな...続きを読む

Aベストアンサー

Vitaminさんの感覚が正しいものだと思います。

テニスのボールは力で打つものではありません。(当たる瞬間必要な最低の筋力はいりますがね)
前回も書きましたが脱力し打つ瞬間グリップを握る。表現は違いますがたぶん今感じている感覚がまさにそれに近いものだと思います。

30年近く前に紹介された技術が今ようやく
一般的な技術になってきましたね。

肘を伸ばして押すように打つこれはイースタングリップの時代の打ち方です。(面のぶれを少なくし回転をそれほど重視しない時代、ふらっとまたはスライスが中心となります)
現在のトップスピンを中心の打法はグリップはセミイースタンからウエスタンが適しています(トップスピンをかけやすい)また打点も高くなりますので当然肘は軽く曲がります。
スピンをかけるにはボールの反発よりラケットのヘッドスピードの方が早くないといけません。従ってスイングアークは当たってから小さくなります(押さないと言うことです)。
押していてはヘッドスピードが上がりません。(スケートの回転をみてるとわかりますが、ゆっくり回転するときは腕が伸びてますが回転が速くなるにつれ腕が体の近くに来ます。)

大昔、テニスの指導者として、日本のトップレベルの指導者達との交流でわかったことは、あまりにも世間で言われていることと違うと言うことです。(腰を落とせとか、膝を曲げろとか、ラケットを早く引いて待てとか)
彼らは自分の指導のノウハウは決して公開しません。
お互いに得るものがあるレベルのもの同士は今どうやっているか情報交換の形ではしますがね。

技術の進歩が遅い理由は日本独特の体育会系のつながりが一つの理由に挙げられます。
先輩から教わった事を否定し全く違うことを教えるのはかなり勇気がいるものです。
また、本なんかに書いてあるのは当たり障りのないことが多いです(私もかって大学の先生が出版したテニスの本の一部に参考意見を述べさせてもらいましたができあがったものをみると一番肝心な部分はカットされて当たり障りのない部分が採用されてましたね。)

Vitaminさんの感覚が正しいものだと思います。

テニスのボールは力で打つものではありません。(当たる瞬間必要な最低の筋力はいりますがね)
前回も書きましたが脱力し打つ瞬間グリップを握る。表現は違いますがたぶん今感じている感覚がまさにそれに近いものだと思います。

30年近く前に紹介された技術が今ようやく
一般的な技術になってきましたね。

肘を伸ばして押すように打つこれはイースタングリップの時代の打ち方です。(面のぶれを少なくし回転をそれほど重視しない時代、ふらっとまたはス...続きを読む

Q手のひら全体でラケットを握っていますか

ラケットの握り方についてどなたか教えてください。
割とテニス歴は長いほうなのですが、時にスランプになったりして悩む時間が長い「テニス好き」です。

ラケットはイースタンで握っています。自分の手のひらがラケットから少しはみ出るように握っている時は自分のストロークも安定していない事に気が付きました。きっと長くラケットを持つことによって、ボールを捉える時に手首がぐらついてしまうからだと思うのですが、そういう解釈でよいものなのでしょうか?
他の方と比較した事はありませんが、手のひらが隠れるように短くラケットを握っているのでしょうか?

Aベストアンサー

グリップの握りは人それぞれの好みやプレースタイルによって
千差万別ですが、例えばイースタンと特定すればある程度
握りの範囲は限定されてきます。一般的には下記の回答者の
握りが多いと思われます。
>自分の手のひらがラケットから少しはみ出るように握っている時
どの程度はみだしているかは分かりませんが、はみだしが大きくなれば手首の自由度が大きくなり、回転がかけやすくなるますが
小指、薬指の位置がエンドの膨らみにかかり、握る力が弱くなる可能性があります。
手首の頼るショットは不安定になりミスも多い。
記憶は定かではありませんが、ボルグなどはそれに近い握り
だったような?

一方、グリップの握りを上方へずらし握ると手首は固定され
コントロールの利いたボールが打てるが慣性モーメント小に
よりややパワーが落ちます。
安定重視の壮年プレーヤーに多いですね。私の聞いた話では
ラケットのスロート部を握っている方もいるようです。
卓球打ちみたいな感じで下手な若手を翻弄させるみたいです。

あとはラケットの長さはありますね。私は27インチの長さで
すが、さいきんでは27.5とか28インチあってそれが主流ですね。
長くなればパワーが出るが操作性に欠け、短くなれば操作性が
良いがパワーとか打点域が長ラケよりやや落ちるかなぁですか
長さは各自の好みです。

手首のぐらつきに関しては、まずやや短めに持ち握る。
手首の使い方をもう一度再点検をする。
例えば
1.手首をしっかり固定する。
理由としては手首をぐらつかせない(手首を外側に折り(相撲の張り手と同じ)これ以上曲がらないというとこで固定します。
多少の力が加わってもそれ以上後ろに行かないので安定しやすい。

2.コンタクトポイントでのグリップ
手首を固定したまま(相撲の張り手)
スイングしラケット面が垂直になったとこが一般的なコンタクトポイントですね。
ラケットを握っているならそこでパッと蝿を掴むようにグリップを握ります。

3.フォロスルーをしっかり (前腕を返す)
 手首は固定したままですが、コンタクトポイントを過ぎ 前方に移動するにつれ前腕を返すようにする。それにつれ手首も自然に開放されてきます。

世の中にはイースタンといっても少し違う場合もあります。
私はグリップの握りついてはhttp://www.eboshitennis.com/foregs.htmがスタンダートかなぁと思います。
失礼でなかったらグリップの再確認

参考URL:http://www.eboshitennis.com/foregs.htm

グリップの握りは人それぞれの好みやプレースタイルによって
千差万別ですが、例えばイースタンと特定すればある程度
握りの範囲は限定されてきます。一般的には下記の回答者の
握りが多いと思われます。
>自分の手のひらがラケットから少しはみ出るように握っている時
どの程度はみだしているかは分かりませんが、はみだしが大きくなれば手首の自由度が大きくなり、回転がかけやすくなるますが
小指、薬指の位置がエンドの膨らみにかかり、握る力が弱くなる可能性があります。
手首の頼るショットは不安...続きを読む

Q壁打ちとオートテニスどちらが効果的?

 テニスの練習をするのに壁打ちとオートテニスどちらが効果的でしょうか。あるいはどういうふうに意識的に使い分ければいいでしょうか。ちなみにフォアストロークはかなりうまくなったと言われますが、それはオートテニスだけの話でして、おまけにバックはなかなか上達しません。

Aベストアンサー

初めまして。スコンチョと申します。(^_^)

いずれも死ぬほどやりました。若かりし頃ですが・・・(ちな
みに、オートは連続で25ゲーム、その日に52ゲームした経
験あり)

>>壁打ちとオートテニスどちらが効果的?

結論から言いますと、コートでするテニスに対して、壁打
ちもオートテニスも大きな意味では練習(足し)になりま
すが、本来のトレーニングにはならないということを認識
してください。

その理由は、テニスプレーヤーに大切な空間認識というも
のが、各々で全く違うからです。これは、テニスコートの
大きさや立ち位置からの方向性というものが、実際のコー
トでしか、得られないからです。ですから、プロプレーヤ
ーがオートテニスや壁打ちで調整しているという話はあま
り聞きませんよね。(^_^;)

そのうえで、どちらがどのように効能があるかという僕な
りの考え方は、こんな感じです。

<壁打ち>
メリット:ラケットの引きが早くなる、無理打ちしなくな
る、無料でできるところが多い

デメリット:しっかりとストロークすると返ってくるボ
ールが実際のプレー中にはあまりないコース(高低)でく
る、相手コートのどこに落ちてるかわからない

<オートテニス>
メリット:球出しのボールに近い感じ、コースを振っても
らえる、初心者から楽しめる

デメリット:ボールの種類が違う場合が多い、お金がかか
る、両サイドが狭く空間的にいびつな感じがする、打ちっ
放しで責任がない


ここに至っての僕なりの結論は、それが楽しければ「やる」
ということでしょうか。(^o^)

初めまして。スコンチョと申します。(^_^)

いずれも死ぬほどやりました。若かりし頃ですが・・・(ちな
みに、オートは連続で25ゲーム、その日に52ゲームした経
験あり)

>>壁打ちとオートテニスどちらが効果的?

結論から言いますと、コートでするテニスに対して、壁打
ちもオートテニスも大きな意味では練習(足し)になりま
すが、本来のトレーニングにはならないということを認識
してください。

その理由は、テニスプレーヤーに大切な空間認識というも
のが、各々で全く違うからです。これ...続きを読む

Qガットの張替え時期の見極め方

ガットを張り替えようかどうかで悩んでいます。

一週間後に合宿があり、「ガット変えた方がいいんかな?」と思いました。
ですが、張り替えるタイミングの見極め方がよくわかりません…過去の質問を読んで、なんとなく分かりはしたのですが、自分でラケットをみて「そろそろかな?」って判断することができないのです。例えば『ガットが緩んでいたとき交換する』とあったのですが、緩んでいないのに緩んでるような気になることもありますし、逆にビヨンビヨンの状態なのにまだ使えるような気がすることもあるのです (>_<)実際、前に交換したときも、先輩に「いくらなんでも替えた方がいい」って指摘されてのことなので…

とりあえず今の状況を書くと、
0:テニス経験は中3~高2まで週1・2時間のスクールと、去年4月から入ったテニスサークル(現在1回生)
1:前に交換したのは、去年の夏ごろ。
2:スピンプレイヤー向けのガットを使っていた
3:サークルは週2~3回、一日2時間程度の練習
4:ガットは張り替えたてのときはビクともしなかったのに、最近は指でちょっと力入れたらずれるようになった。
5:普段からそのラケットで慣れているせいか、あまり違和感はない(気がする)
6:今までやっていて、一度もガットを切ったことがない(その程度のパワーでしか打ってない?)

本当なら自分みたいな決断力のない奴は周りの人に相談するのが良いのでしょうが、合宿までもう行ける練習がないため周りに相談できる相手がいません(>_<)そこで、
1:↑の状況で、ガットを変えるべきか
2:1人でガットの張替え時期を見極めるポイントは何か(ガットが『どのくらい』緩んでいたら張り替えるものなのか…など)

について教えてください。現物をみないとわからない問題のような気がするので、特に2とかすごい答えづらい質問だと思いますが、よろしくお願いします!

ガットを張り替えようかどうかで悩んでいます。

一週間後に合宿があり、「ガット変えた方がいいんかな?」と思いました。
ですが、張り替えるタイミングの見極め方がよくわかりません…過去の質問を読んで、なんとなく分かりはしたのですが、自分でラケットをみて「そろそろかな?」って判断することができないのです。例えば『ガットが緩んでいたとき交換する』とあったのですが、緩んでいないのに緩んでるような気になることもありますし、逆にビヨンビヨンの状態なのにまだ使えるような気がすることもあるの...続きを読む

Aベストアンサー

2の質問についてはスイートスポットもしくは自分が球をよく当ててる部分のガットを一回よせてみてください。そしたら、くい込んでガットがでこぼこになってると思います。なってなかったら切れる心配はないと思います。でこぼこになっていても少々のでこぼこなら問題ありません。ただし、ガットによってはでこぼこにならない場合も。でこぼこになっていなくても一番上の端にあたると切れてしまう場合もあります。

1については上記の事を踏まえて考えてください。でも心配なら変えてほうがいいです。私も大会前なら変えることはあります。ガットの種類によって調子が変わることがあるので試してみるのも手です。

Q初心者ですが、スクールを辞めようかと思っています

5月からテニスを始めました。
週2回行っています。

日曜日に、公園のテニスコートを借りて、60歳くらいのコーチが、ボランティアみたいな感じ(金額的に)で教えてくれます。
友達と4~5人で通っています。

水曜日は、別のテニススクールの初心コースへ通っています。

水曜のスクールは、ほんとに下手くそな私のレベルに合わせてくれていて、とても楽しいのですが、日曜の方がちょっと苦痛なんです。
コーチはとてもいいんですが、一緒に行っているほかの友達は皆、初級~中級の腕前。
私はといえば、初級にも満たないヘタクソ。
うまくなりたくて、オートテニスに行ったり、自分なりに努力はしているつもりなんですが。

昨日も、他の人と組んでゲームをやったんですが、私はゲームのルールも知らないし、アタフタしていて、結局、ボールを見て追いかけているだけ。
そうしているうちにゲームは終わり、一緒に組んでいた人が、「厳しいわ~」と言っていました。
ミスすると周りの冷ややかな視線を感じ、なんだか孤立感を感じました。

元々、友達に誘われて入ったのですが、その友達は結構そういうことに無関心というか、辞めたければ辞めれば?という感じの人です。
ここは自分が来るところじゃないのかもしれないと思うようになりました。
ちょっと居心地が悪く感じるんです。
テニスは好きだし、うまくなりたいんです!
だけど、全然身になってこない。
来たボールを、まともに返せることの方が少ないです。
だから、ゲーム中も、どうやって返せばいいのか分からないのと、下手にボールを受けて失敗して迷惑かけるのが怖いというのもあります。
迷惑がられてるんだろうな~って思うんです。
そうやって思いながら、気を使って通うのも嫌なんですよね。

とても迷っています。

5月からテニスを始めました。
週2回行っています。

日曜日に、公園のテニスコートを借りて、60歳くらいのコーチが、ボランティアみたいな感じ(金額的に)で教えてくれます。
友達と4~5人で通っています。

水曜日は、別のテニススクールの初心コースへ通っています。

水曜のスクールは、ほんとに下手くそな私のレベルに合わせてくれていて、とても楽しいのですが、日曜の方がちょっと苦痛なんです。
コーチはとてもいいんですが、一緒に行っているほかの友達は皆、初級~中級の腕前。
私はといえば...続きを読む

Aベストアンサー

40代男性です。
10年以上テニススクールにかよっており、現在上級の下のほうでテニスをしています。

私は週二回のテニスを続ける事をお薦めします。
理由は、

1.週二回することでたくさんのボールを打てる。
週一回のテニススクールだけでは、なかなか上達しません。今は、理屈云々ではなく、ともかくたくさんのボールに触れることが大切だと思います(壁打ちでもよいと思います)。

2.自分より上手な人とする事で自分の技術が早くアップする。

3.他のスクールにいくより費用が安い。

からです。

テニスを始めたのが5月ですから、まだ右も左もわからない状態で、初級~中級の腕前の方とするのはかなり気を使うと思いますが、最初は誰だってそうだったんです。

「わぁ~上手なひとだなぁ~」と思っている人でも初心者の時は気を使いながらしていたはずです(たぶん)。

ですから、上手な人とテニスができる現在の環境を自ら放棄することはもったいないと思いますがいかがでしょうか?

かくゆう私も初心者の時に、いきなり中級~上級の方とテニスをしていたので、どれだけ気づかれしたことか(苦笑)。でも、質問者様同様「僕も上手くなりたい」の一心で、なんとかつづけました。
続けてよかったと思います。

たしかに、恥かしい思いもしますし、迷惑かけてるだろうなぁと思うことが多いかと思いますが、水曜日のテニススクールでクラスが上がれば、その時に今と同じような経験を結局することになります。

「今の私は、かけだしの修行中の身です」くらい開き直って楽しくテニスをしてもよいのではないでしょうか?

何年かすれば、初心者の方とテニスをする時に「私もあんな時があったなぁ~」と思う時があります。初心者の方に
やさしく接することができます。「最初はそんなもんよ。気にしなくていいから」と言えるように必ずなります。

テニスエルボー、けがに注意されてテニスを続けてください。

誠に勝手な私見ですが、ご参考になれば幸いです。




  

40代男性です。
10年以上テニススクールにかよっており、現在上級の下のほうでテニスをしています。

私は週二回のテニスを続ける事をお薦めします。
理由は、

1.週二回することでたくさんのボールを打てる。
週一回のテニススクールだけでは、なかなか上達しません。今は、理屈云々ではなく、ともかくたくさんのボールに触れることが大切だと思います(壁打ちでもよいと思います)。

2.自分より上手な人とする事で自分の技術が早くアップする。

3.他のスクールにいくより費用が安い。

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