ちょっと前に「第二の石原裕次郎を探せ」とかいうコンテストをやっていたと思うんですが、選ばれたのは何という方でしょうか?

簡単なプロフィールと、これまで出演した映画のタイトルも教えていただければ幸いです。

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A 回答 (2件)

mystery-men さん、こんばんは~☆♪



徳重 聡(とくしげ・さとし)さんですね。
昭和53年7月28日生(22歳)で、静岡県出身です。

詳細については、下記URLをご参照くださいませ。

http://www.sanspo.com/cinema/news/c0008/top20000 …

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020301-00000 …


ではでは☆~☆~☆

参考URL:http://www.sanspo.com/cinema/news/c0008/top20000 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
187cm! 大きい方なんですね。

お礼日時:2002/03/07 09:39

徳重聡さんの最近の作品ならやっぱコレでしょう!




参考URL:http://www.otsuka-adview.ne.jp/oc/oc_fr.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
映画への出演は、これからみたいですね。

お礼日時:2002/03/07 09:40

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Q石原裕次郎

(1)よくある質問かもしれませんが、石原裕次郎がスターになった理由はなんでしょうか。太陽族であり、芥川賞受賞の慎太郎の弟であり、水之江たきこに気に入られていたのはわかりますが、それだけであの風貌で、特に演技もうまいとは思えない人物が大スターとなるとは考えにくい。「あがり症」だったというエピソードからして、「大物」「憎まれっ子世にはばかる」というのにもあまり当てはならない気がする。加山雄三のように親が役者というわけでもない。
(2)上記のような特徴を持つ石原裕次郎のようなスターは、他の例で言えばのちの誰があげられますか?。全く思いつきません。のちじゃないけど、ジョン・ウェインがなんとなく似てますかね?。男前でもなんでもないのにスターになった。
(3)それから、「太陽の季節」「狂った果実」は、ヌーベルバーグに影響を与えたそうですが、映画界や社会に殴りこみを欠けるような雰囲気があります。しかし、次の「嵐を呼ぶ男」以降は、一気にアイドル映画というかくだらないたのきん映画のような雰囲気に落ち込んでいるような気がします。エルビス・プレスリーや、マーロン・ブランドもデビューした時は危険な香りがしましたが、すぐにハリウッドの当たり障りのない存在になってしまいました。石原もそうだったのでしょうか。

(1)よくある質問かもしれませんが、石原裕次郎がスターになった理由はなんでしょうか。太陽族であり、芥川賞受賞の慎太郎の弟であり、水之江たきこに気に入られていたのはわかりますが、それだけであの風貌で、特に演技もうまいとは思えない人物が大スターとなるとは考えにくい。「あがり症」だったというエピソードからして、「大物」「憎まれっ子世にはばかる」というのにもあまり当てはならない気がする。加山雄三のように親が役者というわけでもない。
(2)上記のような特徴を持つ石原裕次郎のようなスターは...続きを読む

Aベストアンサー

(1)月並みながら、理屈では表せないスターのオーラがあったということでしょう。
よく言われるのは、育ちのいい甘さを含んだ不良っぽさや、「あがり症」からくる照れ屋で素人っぽい佇まいなどをひっくるめて、そのカッコよさがトレンドとなり、それまでの長谷川一夫や鶴田浩二などに代表される、美男で演技がうまいというスター像を根底から覆す清新さが支持された旨の見解です。
結局は、ステレオタイプな方程式では説明できないところが、大スターの所以なのではないでしょうか。

(2)確かに、彼のようなスターは他に例がありません。白人や黒人の美男の基準はわかりませんが、小林旭や勝新太郎などは、そもそもかなりの美男ですし、逆に演技派の大物でカリスマ性を帯びた大スターは見当たりません。

(3)太陽族映画で爆発的な人気を得た後は、映画会社側が商業ベースで安定・穏当な方向にプロデュースするのは当然です。
しかし、裕次郎本人が会社の規定路線にギャップを感じていたことから、自らの方向性を志向して石原プロを設立したわけです。特に「黒部の太陽」には、その意気込みが感じられるでしょう。

(1)月並みながら、理屈では表せないスターのオーラがあったということでしょう。
よく言われるのは、育ちのいい甘さを含んだ不良っぽさや、「あがり症」からくる照れ屋で素人っぽい佇まいなどをひっくるめて、そのカッコよさがトレンドとなり、それまでの長谷川一夫や鶴田浩二などに代表される、美男で演技がうまいというスター像を根底から覆す清新さが支持された旨の見解です。
結局は、ステレオタイプな方程式では説明できないところが、大スターの所以なのではないでしょうか。

(2)確かに、彼のようなス...続きを読む

Q石原裕次郎さんの映画

連日「弟」のTVドラマを見て、すっかり裕次郎さんに興味を抱きました。
とてもオーラーのあるスターだったんですね。
西部警察・太陽にほえろは多少記憶に残っているのですが、映画は全く見たことがありません。
これからレンタルしようと思っているのですが、是非、お勧めというものを教えて下さい。

Aベストアンサー

石原裕次郎の映画はおおきく分ければ二つに分けられるような気がします。
 ひとつは、後の「太陽にほえろ」とか「西部警察」に代表されるようなアクション系の映画と、もうひとつは
初期のころに制作されていた普通の青年の恋とか生き方などを描いた映画です。どちらも魅力のある映画でしょうが、個人的には後者の方が、好きですね。

 お勧めの映画はNo3さんに一足越されてしまいました(笑)。くやしい~(笑)のでそれ以外に印象に残っているものを2-3本ほど補足程度に。
 
 「陽のあたる坂道」昭33年 北原三枝、芦川いづみ
 「若い川の流れ」 昭34年  北原三枝、芦川いづみ

 「あじさいの歌」 昭35年  芦川いづみ
 「青年の樹」   昭35年  北原三枝、芦川いづみ

 これらの映画の何本かは当時ベストセラーとなった石坂洋次郎の原作の映画化ですよね。今風にいえばなんと能天気なと言われればばそれまでですが、そこがまたこの頃の日活映画の特徴であり、良さであるように思います。



しかし石原裕次郎ほど万人に愛された俳優もなかなかいませんね。悲しいかな、もはやこの世には存在しないにもかかわらず、スクリーンのなかでは、しぐさのひとつひとつが輝いていますね。

石原裕次郎の映画はおおきく分ければ二つに分けられるような気がします。
 ひとつは、後の「太陽にほえろ」とか「西部警察」に代表されるようなアクション系の映画と、もうひとつは
初期のころに制作されていた普通の青年の恋とか生き方などを描いた映画です。どちらも魅力のある映画でしょうが、個人的には後者の方が、好きですね。

 お勧めの映画はNo3さんに一足越されてしまいました(笑)。くやしい~(笑)のでそれ以外に印象に残っているものを2-3本ほど補足程度に。
 
 「陽のあたる坂道」昭...続きを読む

Q石原裕次郎のこの曲のタイトル教えてください

2曲あります。
・1曲目
ゆうべ不思議な夢をみた
夢で泣いて眼が醒めた
青い空に白い雲~

・2曲目
<セリフ>
呼んでみたって泣いたって
二度とあの日は帰りはしない
だが、ただなんとなく心引かれて
こんな果てまで来てしまった
<ここから歌いだしです>
汽車の窓から見るだけじゃ
懐かしすぎるあの子を泣かせた山の町
別れない死んでほしいとすがりついた肩に
アカシアの花が散っていたよ

Aベストアンサー

こんにちは
とりあえず1曲目は「不思議な夢」のようです。↓(歌詞)

http://www.listenjapan.com/store/artword_1146561_50407.htm

参考URLで試聴できますのでご確認下さい。

参考URL:http://www.hmv.co.jp/product/detail/1840774

Q友情出演と特別出演とは

エンドロールのキャスト部分で、
(1)友情出演と(2)特別出演が()書き出てくる場合があります。
それぞれどういう定義でそのようになるのでしょうか?

ちょい役でも出演者には変わり有りません。
たとえ、エキストラであっても。

それに、エンドロールでキャスト部分が終わって、
スタッフ部分になってそれが終わってから、
(3)大御所さんが一人だけで流れたりすることもたまに見かけます。

いろいろな配慮からかも知れませんが、
(1)から(3)でご存じの方、教えて下さい。

Aベストアンサー

(1)友情出演

プロデューサー・監督・主演者などと親交があり、ノーギャラ(や、それに近い金額)で出演。

(2)特別出演

重要なシーン、物語上一部しか登場しない役柄に起用された俳優に付くことが多い。

(3)大御所さんが一人だけで流れたり・・・。

基本的に主役から先にクレジットされますが、主役を演じた役者より大御所が脇で出演している場合、大御所俳優だからと主役より先にクレジットするのはオカシイので、この方法が使用されます。

Q  題名:「幸い住むと」では見つかりませんでした!

  題名:「幸い住むと」では見つかりませんでした!


1975年に、中学校体育館で「移動映画」として見ました。
ストーリーは全く覚えてませんが、山村の児童らの生活から湧き出た話しでした。

唯一覚えてるのは、悪ガキどもが、主人公?の少年を、
「貧乏だからテレビも無いんだあ! 『3年間待ってろよ』って、お父ちゃんに言われてんだろう? ボンボンテレビィ、ボンテレビィ・・・」
などと はやしたてカラカってました。

(当時、『3分間待ってろよ』・・・というセリフで、「ボンカレー」のCMやってて、そのパロディとして悪ガキが使った・・・という設定でしょうね。 そのCM、「子連れ狼」風の画面で、拝一刀(おがみ いっとう)役は、笑福亭仁鶴師匠でした。バックには「ボンボンカレー、ボンカレ~」という曲が流れ・・・ もちろん「シトシト ピッチャン、シトピッチャン・・」のパロディです。 つまり、トリプルパロディ?)

なに言ってんだか判らなくなりましたが、とにかく、あの時見た映画はナンだったのかが知りたいのです!

「山のあなたの空遠く、幸い住むと人の言う・・」に関する題名だったハズなんですが、ヒットしません。
あまりにもマイナーな映画だったのでしょうか?

  題名:「幸い住むと」では見つかりませんでした!


1975年に、中学校体育館で「移動映画」として見ました。
ストーリーは全く覚えてませんが、山村の児童らの生活から湧き出た話しでした。

唯一覚えてるのは、悪ガキどもが、主人公?の少年を、
「貧乏だからテレビも無いんだあ! 『3年間待ってろよ』って、お父ちゃんに言われてんだろう? ボンボンテレビィ、ボンテレビィ・・・」
などと はやしたてカラカってました。

(当時、『3分間待ってろよ』・・・というセリフで、「ボンカレー」のCMや...続きを読む

Aベストアンサー

一般的には、「教育映画」「文化映画」と呼ばれる
16ミリプリントで上映する学校、市区町村などが
主要の販売先である映画で、劇場で公開される
「商業映画」とは、べつもの、です。

最寄の国公立図書館の視聴覚室または、東映教育映画
などが管理している映画です。
数千本という膨大な数の文化映画の中から、その題名を
探しだすのは、困難かと思います。
さらに多くの作品は、VHSやDVDなどのように
ソフト化されていませんので、簡単に、視聴できない
可能性もあります。
保管リストの内容から、その映画が見つかれば
幸運くらいの気持ちで、探してみてください。


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