「柴犬わんこ 和のなごみ」このような感じのタイトルで、柴犬のイラストがのった本があると聞きました。人気があるようですが、書店であまり見かけないそうです。正式なタイトル名、出版社等、ご存知の方、教えてください!!

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A 回答 (2件)

『しばわんこの和のこころ 』ではないでしょうか?



著者/訳者名 : 川浦良枝/絵と文
出版社名 : 白泉社

http://www.esbooks.co.jp/bks.svl?CID=BKS503&pcd= …
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「しばわんこの和のこころ」 川浦 良枝 \1400


大型本 - 63 p (2002/01/01) 白泉社 ; ISBN: 4592760964

アマゾンあたりで検索すると表紙イメージが見られます.
MOEで連載してたようです.

参考URL:http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cg …
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Q出版社設立、書店に本をならべる

ただいま別会社設立し、経営しています。

遠い未来の話ですが、構造不況でもある出版社設立に
興味があります。電子出版社含め検討しております。

ひとつわからないのが本屋に本を並べる方法です。

いい本を印刷・製本したとして、それをどうやって
全国の本屋に並べるのでしょうか?

日販という会社に営業をかけるのでしょうか?
一軒一軒書店に営業をかけるのでしょうか?

どうやって販路を拡大する手法があるか教えてください。

Aベストアンサー

東販や日販は取り次ぎといって問屋に当たります。ここで取り次いでもらえるにはある程度の実績が必要で、ここに営業をかけると同時に書店への営業を行って店頭での実績を作ることも必須です。
まあ、最初は地方・小出版流通センターからでしょう。取次は以下でどうぞ

http://www.booknet.co.jp/zagency/

ポリシーを持った書店に共感しておいてもらうというのがねらい目でしょうね。そういった本作りができればですが。
こういったのを参考に(ここでは、工作舎の書籍の常備店)。

http://www.kousakusha.co.jp/shoplist.html

Q 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、14

 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本...続きを読む

Q様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾

様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾向性とかってあるんでしょうか?
例えば~~新書は学術的で難しめの本が多いとか、~~新書は流行りのタイトルばかりで中身が薄っぺらく思う、とか。
あったら教えてください。

あと、新書は読書をよくする人(私はほとんどしません)からすると、どういうイメージなんでしょうか?
一般的には、雑誌の延長のような感じで、興味のあるものを流し読みする感じの軽いもの、というイメージなのでしょうか?

Aベストアンサー

中公新書、岩波新書、ブルーバックスは、他の代わりというイメージはまったくないですね。
各々読みたい時がはっきりしてますし。

Qおすすめのオンライン書店

タイトルそのままですが、おすすめのオンライン書店教えてください。
送料が無料だとうれしいです。そんなとこありますか?

Aベストアンサー

「本屋さん」は、「本屋さんカード」の会員になると一冊から送料が無料です。(カードの年会費も無料です)
しかも、購入額の5%くらいポイントがついて(本によってはもっとつく)、そのポイントを次に本を買うときに支払いにあてることができます。実質的に本の値引き販売のようなものですね。

ただちょっと検索機能が弱かったり、サイトがスムーズに動かなかったりもしますが;
検索とかサイト周りは、やはり#1の方のお答えにあるアマゾンがいちばん充実していますね。「カスタマーレビュー」で他人の読後感想が見られるのも嬉しいです(パソコンソフトのマニュアル本など買う時に、たいへん重宝します)。
なので、私はけっこう検索はアマゾンでやって、ほしい本を見つけたら「本屋さん」で買ったりしています‥。(それに洋書はアマゾンのほうが安いし、在庫がある場合はアマゾンの方が発送が早い‥)

下の参考サイトはbk1。送料は7000円から無料(!)ですが、「フィーリングから本を探す」などの検索がおもしろいので、うろっとしてみるとけっこう楽しいサイトです。
それぞれで、新刊書や売れすじの本はそろっていますが、古い本や専門書は「こっちのサイトではあるのにあっちのサイトにはない」(在庫が、ということではなくて目録そのものが)ということがおこります。なにかお探しの際には、いくつかのサイトをかけもちでしらべてみるのをおすすめします。

参考URL:http://www2.honyasan.co.jp/bookclub/eshop/index.html,http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_top.cgi/3d059ccf1a8fb010036c

「本屋さん」は、「本屋さんカード」の会員になると一冊から送料が無料です。(カードの年会費も無料です)
しかも、購入額の5%くらいポイントがついて(本によってはもっとつく)、そのポイントを次に本を買うときに支払いにあてることができます。実質的に本の値引き販売のようなものですね。

ただちょっと検索機能が弱かったり、サイトがスムーズに動かなかったりもしますが;
検索とかサイト周りは、やはり#1の方のお答えにあるアマゾンがいちばん充実していますね。「カスタマーレビュー」で他人の読...続きを読む

Q自費出版本の売り込み

今度、自費出版で詩集を出します。
夏までには完成すると思います。
多くの人に読んでもらいたいので
内容も独りよがりにならないように気をつけました。
完成した後、
できるだけ多くの人に知ってもらうためには
どのようにすればよいでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

友人の場合は、作品そのものを売り込みに行った出版社側に気に入られ、
自費出版といっても出版社と五分五分の出費でした。
担当者の方もいい方だったらしく、何かと相談に乗っていただいたようです。

実際の『行商』ですが、地元の新聞社へ直に書籍を持って伺い
(当然事前にアポをとって)売り込みに行ってました。
小さな記事ではありましたが、何社かの新聞に載せてもらい、
(市民版とかによくある”個展”なんかのお知らせが載ってるとことか、
運がよいと地元の記事としてとりあげられたり・・。)
このおかげか書店への問い合わせなどもあったようですよ。
最近では、フリーペーパーという手もありますよね。

とにかく出版後、すぐに行動を起こすというのがよいそうです。

出版される出版社の方ともご相談なさってみてくださいね。
モチは餅屋ですから♪


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