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いつもお世話になります。
僕は18歳です。
色々とビジネスアイデアを考えるのが趣味というか好きで、若いうちにでも旗を掲げようと思うのですが20代前半で起業するということはメリットもデメリットもあると思います。デメリットのほうが大きいのかな。
若くして起業した方、またそういう方を知ってらっしゃる方に聞きたいんですが、起業した後に、年齢が若いという事で気をつけなければいけないこと等ありますでしょうか。

お時間がある時にアドバイス頂けたらと思います。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (7件)

漠然とアイデアを考えるのが好き/得意という人は結構多いですが(特に若い発想力だと閃きも強い?)、


実際に起業を考えた場合、重要なのはそれを形にできることです。そして、これは格段に難しい。

たとえば、何かの特定の不具合が見えた!→自分ならもっとこうするのに。(問題発見)
ここら辺まではよく思いついたとして。
それをもとに「なぜ、そこがそうなっているか」の分析、
なぜ自分なら「新しい形として作り上げられるか」の証明。

こういうことが説明できず構想を描けないと、まだ趣味/息抜きの域を超えてないと思います。
個人/自己資金での起業でなければ、説明できないものの資金は集まりませんし、人も集まらないでしょう。フィーリング以上の論拠が必要です。

その思いついた豊富なアイデアを検討し、調査し、資料を集めて、「完成形」を描く。
それを誰かにプレゼンして意見をもらう。そこまでやってみましょう。

小説などもそうなのですが、断片とか導入とかネタだけ思いつくのは結構思いつくのです。
それを小説として300ページから書きあがげられる人は少なく、
それをうまく推敲できる人はさらに少なく。
そういう作業をこなして、どれだけの「完成形」を作るかが経験であり、
途中で挫折/放置したものはあまり役に立ちません。

他の方々が書かれているようなのはこういうことでしょう。
>具体的な資料を作るとか、実際に小さく起業してみるとか。

いきなり起業は難しいかも知れませんが、アイデアを具体的にまとめることはリスクなくできるでしょう。
ここで、最初の問題点が見つかるはずです。見つからないようなら多分まだまだ経験が必要だと思います。
# ここでいきなり完全なソリューションが見つかるなんてまずないです。
# たいていは何か(トレードオフなど)を見落としてると思います。

たとえば、コストの考慮漏れとかありがちです。
あなたが「何でこんなになってるだ?」と思うその理由がコストにあったり。
採算性が最初から考慮できるならたいしたものだと思います。



あと、今のITビジネスなど、あなたが実際に起業する頃には一新していてもおかしくありません。
「地道に将来的には…」という堅実路線でもないようですし、そういった変化の中でチャンスと見たら「ここだ!」と動くくらいの行動力が必要だと思います。
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気をつけないとというか世間的にはやっぱり「信用がない」・・・ですね。



だからいかに自分を信用してもらえるか!

あとはお金です。開業しても成功しない人はお金に余裕がない人です。自己資金以外で開業しようと思っても無理でしょう。(借金をしようというのは成功しません)

1年間赤字でも生活できる貯蓄とそれ以外の運転資金ですね。

年商何億っていう起業を目指すのか生活に困らない程度の儲けでいいのか・・・。たとえば生活レベルは家賃30万とかで車はベンツで1500万なのか普通のワンルームで車も国産の300万くらいでいいのか・・ってのもありますね。事業の規模によって心構えもすることもまったく違うので。
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この回答へのお礼

皆様沢山のアドバイス、回答本当に有難うございます。それと、お返事のコメントのほう大変遅くなり申し訳ございません。

先輩方のアドバイスかなり参考になりました。
市場で勝っていくには勢いと冷静さが必要だということですね。

必ず大物の企業家になってみせます。
またここの質問掲示板か実際のビジネスの場でお会いしましょう^^

お礼のコメントはここで一括してお返事さしていただきます。ご理解下さいませ。

お礼日時:2006/08/03 11:14

>デメリットのほうが大きいのかな。


⇒そのデメリットを昇華させることを経験とい言います。失敗は成功の母です。そういうお考えで頑張ってくださればよいのでは無いでしょうか。
私は40過ぎて気がついたら起業しておりました口ですが、いろいろ若い方をぞんじております。華やかな業種ではありません。

俗にいう若い起業希望の方の特徴として
(1)カネや地位が目的となっている(ホリエモンが煽ったから?)消費者のためや、その製品に血道をあげるとかが必要。手段が目的化して、目的が手段化しているのがおかしいのです。
(2)その分野には強いが、その他の分野に弱い。経営は、その分野に強いのは当然で、如何にその他の分野に強いかが勝負です。例えば、労務・財務・総務(契約や法務)といった分野です。そのあたりを強化してください。
(3)ちょっとうまくいくと有頂天になてしまう。勝って兜の緒を締めよ。
(4)今までの実体験と違う規模の金銭を動かさないといけないのに、金銭感覚がついていけない。そもそも金銭感覚が違うと冷静に理解する。
(5)助言を聞かない。ここが一番大事です。助言を謙虚に聞きましょう。
ということで、総合すると、弱い分野の助言者を確保して、常に迷ったら助言を引き出す。助言の採用・不採用を決定するのは自分ですが、まずは助言を引き出すように考えると、実は自分の中で整理がつくのだと思います。
よく、経験が足りないとか言いますが、密度濃い生活を送り、何事にも興味が沸くようにすると、時間×密度=経験となりますので、年をとるまで密度薄く過ごしてきた人より、経験がついていると胸を脹れるでしょう。
どんどんトライしてください。そして、このサイトに回答者として回答できるようになれば、質問者様も、晴れて経営者のお一人になれるのではないでしようか。
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年齢なんか関係ないですよ



その起業する分野の知識や技能を年齢関係なく持っていれば問題ありません。
知識を持つ=それなりの経験が必要=年齢は貴方の習得能力次第
って言うことになりますね

ちなみに経験ですが
若くて起業すると年上からは若いからといわれ同年代からは
○○学校出ているからとかいわれます。
学校なんかくその役にも立たなかったのに、、、
他には親が実際は貧乏でも金持ちだからだろうって勝手な想像もされます。
どちらにしてもいいわけのような事をよく言われます。

年上をある程度は敬う事は必要ですが
年齢関係なく能力をみにつければ特に問題ありません。
がんばってみてください。
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微妙に回答がずれてしまってる気がしますが・・



若くして起業した以上、守りに入ることを考えるのは駄目だと思うので
その辺を気をつけるべきかな?

どうせ人脈とか無いのだから、いけいけどんどんで行けるような起業家じゃないと大物にはなれないでしょう
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年齢的な問題は、先の方同様それほど問題はないと思います。


ちなみに私は2度の脱サラで起業したものです。
年齢よりも、細々と問題が噴出しますがそれにいかに対応出来るかです。つまり、経験、あるいはそれらの問題時に良きアドバイスしてくれる方がいる、あるいは自分でなんとか頑張るなどのいずれかが問われます。
あなたのビジネスのアイデアの遂行が思ったほどスムーズにいかないことを念頭においた方が良いと言うことです。その対処法いかんが年齢とリンクしてしまうのでしょう。

個人的な意見ですが、自己資金がとしてなんとか工面出来るなら小さく初めて経験してしまうのは良いと思います。
時間と予算を決めてスタートさせて目標が達成出来なければ潔く撤退するんです。
かなり良い勉強になります。
本やセミナー、周囲の話しなんかより何十倍も素晴らしい勉強になります。
そこで必要な勉強や経験を積んで再度船出されてはいかがでしょうか?
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「若くして起業した」のではありませんが、30歳で起業した者です。



今の時代ですので、年齢はあまりマイナスにはならないと思いますよ。
ただ、確かにあまり若いと最初の信用を得るのが大変だと思いますが、その最初のハードルさえ超えれば「実績」になりますので、信用もついてきます。

ビジネスモデルにしても、想像だけではなくマーケットリサーチや試作品など、目に見える物や数字としてきちんと表現できる資料があれば、相手も話を聞いてくれます。

年齢を気にされるよりも、自分が取り扱うサービスや商品に信用性を持たせる方が大切ではないでしょうか。

IT関係では10代で起業している人がゴロゴロいます。
そういった人たちのブログなどを読んで、参考にするのも手だと思いますよ。
頑張ってくださいね。
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頑張って下さい。

Q起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後 今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後

今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

A:自己資金0万+銀行融資100万で今すぐ起業。
仮説1:5年(=60ヶ月)で返済、金利は固定で3%
=初月¥22000/2ヶ月以降¥17900の返済
仮説2:収入30万、生活費10万、運転資金5万

B:自己資金100万+銀行融資0万で20ヶ月我慢して起業。
仮説1:自己資金貯まるまでは月収15万のアルバイト。
・〜20ヶ月収入15万、生活費5万
・21ヶ月〜収入30万、生活費10万、運転資金5万

Aパターン
1ヶ月目:30-(10+5+2.2)=12.8
2ヶ月〜:30-(10+5+1.79)=13.21
5年後:12.8+13.21×59=¥7,920,1900

Bパターン
20ヶ月まで:15-10=5
21ヶ月以降:30-(10+5)=15
5年後:5×20+15×40=¥7,000,000

Aの方が¥9,201,900プラス。

簡単にシュミレーションしてみたのですが、この計算は正しいですか?(税金など別途支払うものがあれば教えてください)
もし正しければ、やはりお金借りてでも早く起業するべきなのでしょうか?
※最初から30万の売上が経つのか不明ですし、自己資金調達の為にもっと割りのいい仕事して月々の貯金額を増やし早くお金貯られたらまた変わるとは思うのですが。。。

起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後

今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

A:自己資金0万+銀行融資100万で今すぐ起業。
仮説1:5年(=60ヶ月)で返済、金利は固定で3%
=初月¥22000/2ヶ月以降¥17900の返済
仮説2:収入30万、生活費10万、運転資金5万

B:自己資金100万+銀行融資0万で20ヶ月我慢して起業。
仮説1:自己資金貯まるまでは月収15万のアルバイト。
・〜20ヶ月収入15万、生活費5万
・21ヶ月〜収入30万、生活費10万、運転資金5万

Aパターン
1ヶ月目:30-(10+5+2.2)=12.8
2...続きを読む

Aベストアンサー

No.1及び4です。

>てか、先ほど資格のアドバイスくださった方ですか??
はい、資格のご質問をさてた際にも回答させていただきました。

>今後失業手当は入るのですが
具体的な起業準備に入ったら失業手当は切られますので注意しましょう。

>前年度の給与に基づく市民税や健康保険料がけっこう大きく、他にも子育てのお金を考えると春までに60万あればいい方だと思います。
そうですね、おそらくもっと少なくなる可能性が高いかと思います。

>やはり春から副業始めて、60万を早く100万に増やせるようにコツコツやっていくのが一番ですかね?
正直なところ、100万ではかなり心もとないかと思います。
>道具さえあればできるものなので道具だけ揃えるには40万あればできます。
とのことですが、100万円から40万円を差し引いて残るのは60万円ですよね。
基本的に売上が全くなくても半年から1年は続けられるだけの資金を用意しておくべきです。
訪問美容のお仕事とのことですが、メイクとかそういった類のものかな?と想像しますが、使われる道具の中には消耗品もあるでしょうし、使用期限のある物もあるでしょう。
そういった物の買い替えサイクルや品質管理も考えましょう。
とても60万円で1年間売上なしで生活していけるとは思えないので、資金はもっと準備するか、それこそ運転資金を融資してもらうべきです。

あなたの行おうとしているビジネスの市場調査等はお済みでしょうか?
どの地域でどういった層をターゲットにするのか、そしてそのターゲットはその地域にどれだけいるのか、あなたの行おうとしているサービスの需要はどれほどあるのか。
そしてSWOT分析などをして、どのようなアプローチ方法でどのように営業をかけるのかなども決めているのでしょうか?
ご存知かもしれませんが、一応SWOT分析を解説しているサイトのリンクを載せておきます。
https://blog.kairosmarketing.net/marketing-strategy/swot-analysis-20131127/
こういった手法で分析して、戦略を決めて、戦術に落とし込みましょう。
様々な仮説を立てて、実証してみて、PDCAが回るサイクルを構築しましょう。

準備8割と言われますが、起業となるとそれが特に重要です。
綿密に準備して様々なリスクを想定してヘッジして、細かな計画を立てなければ失敗する可能性が非常に高いです。
特に質問者さんはお子さんの出産を控え、そこから乳幼児を育てながらの起業と営業ですから、ハードルはかなり高いです。

100万円という金額の根拠がちょっと解らないのですが、おそらく足りないというのが私の所見です。
アルバイトでも何でも良いので、もう少し自己資金は貯めた方が良いです。

>もう一度費用や売上の目処など計算してみます。
売上の目処は、現段階でこの人は確実に自分のサービスを買ってくれるという人が思い当たらないのであれば、皮算用を繰り返すことになるだけですから無意味です。
売上の目処を立てるのであれば、自分の提供するサービスが具体的にいつから稼働可能かを明確にして、必ず買ってくれるお客さんのところを回り、サービス開始時期をアナウンスして、買ってくれることを念押しして了解を得て、ようやく予定に入れるようにしましょう。

出産されることを抜いて考えて、今質問者さんがするべきことは、事業を運営していくために必要な最低限の知識を得ることと、質問者さんの進出しようとしている業界での法的な問題を知ることです。
法的な問題とは、例えばやろうとしていることを実現しようとした際に、何かしらの資格が必要なのか、行政などへの届け出が何か必要なのかなどなどです。

No.1及び4です。

>てか、先ほど資格のアドバイスくださった方ですか??
はい、資格のご質問をさてた際にも回答させていただきました。

>今後失業手当は入るのですが
具体的な起業準備に入ったら失業手当は切られますので注意しましょう。

>前年度の給与に基づく市民税や健康保険料がけっこう大きく、他にも子育てのお金を考えると春までに60万あればいい方だと思います。
そうですね、おそらくもっと少なくなる可能性が高いかと思います。

>やはり春から副業始めて、60万を早く100万に増やせるようにコツ...続きを読む

Q自己破産者の起業の資金融資についてお聞きしたいのですが

10年ほど前から、フリーランスで社員研修をやっていていましたが、仕事がなかなか軌道に乗らず、生活費調達のために借り入れが続き、3年前に自己破産をしました。

それ以来アルバイトなどをしながら食いつないでいます。

友人や親戚からも借り入れていたこともあり、自己破産をしてすっかり信用を失ってしまいました。

まだこれから先もあり、供も小さいので、再度起業に挑戦しようと思うのですが起業資金がありません。
自己破産をしてしまうと融資は受けられないのでしょうか?

Aベストアンサー

実績を作り
信用を作ることを優先してください。

実績次第で早期信用回復し
融資は実行されますから。

参考例として
夜逃げしたい気持ちを抑え
無一文から
1億円の借金を
奥さんと二人で
夜通し働き続け
毎月元利合計約100万円を返済し
10年後完済した
中小企業経営者を知っています。

眉間に刻まれた顔を見るにつけ
凄みを感じるとともに
人間はその気になったら
物凄い力を発揮できるんだと思いました。

Q起業、投資で稼ぎたいのですが、稼ぐ前に税金が気になって仕方がないのですが、気にしすぎない方が良いです

起業、投資で稼ぎたいのですが、稼ぐ前に税金が気になって仕方がないのですが、気にしすぎない方が良いですか?

Aベストアンサー

そもそも税金とは、稼いで額以上に取られるものではないのです。
100万円稼いだら税金が 150万もになって 50万損した・・・なんてことは絶対ないのです。
多く稼げば多く稼いだ中から少し税金として徴収されるだけなのです。

税金など気にして収入をセーブしようなんてのは、もってのほかですよ。
精一杯稼いで、リッチになってください。
億万長者を目指してがんばりましょう。


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