富山県の神代~江戸初期までの歴史的伝承を記載したという
[肯構泉達録]という文献について知っている方
あるいは、(訳本でもかまいませんので)どこに存在するか
知っている人、連絡ください

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A 回答 (2件)

基本的にはichienさんと同じですが、進めていくと次のURLは富山県立図書館の蔵書検索サイトです。


http://www1.tkc.pref.toyama.jp/lib2/libken.html
ここで題名と年代を1800-2000年で検索をすると明治時代の復刻版?と原本(写本)15巻が表示されます。
また、国立国会図書館でも明治時代の復刻版?があるようですが、いずれも簡単に閲覧できるか疑問です。

インターネット上の古書販売サイトを幾つかあたりましたが、ローカルな本だから?見つけれません。

そこで、インターネットタウンページ検索で業種:古本、地域:富山市で検索して出てきた古本屋さんで
聞くしかないのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
富山県立図書館に問い合わせてみたところ、昭和40年頃に出た校注本
ならば、貸し出しが出来ることがわかりました。

お礼日時:2002/03/09 06:20

今晩は。


 googleで検索した所、16件の該当ページが有り、その一つに詳しいことが出ています。
 昭和49年に詳細な校注本が刊行されたとあるので、署名を基に古書店を検索してみれば、販売している所が見つかるかもしれません。ただし古本検索サイトの一つである↓には該当無しです。そのほかにも検索サイトはいくつか在りますから、更に捜してみてください。
http://www.crypto.ne.jp/oldbookmark/

参考URL:http://www1.tkc.pref.toyama.jp/lib/valuable/valu …
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Qゴーレム

どなたか、ゴーレムについて詳しく書かれている書物をご存知でしょうか?
ダイアン・フォーチュンや箱崎総一氏の著作ではほとんど触れられていませんし、マイリンクの「ゴーレム」には創造に関しての具体的な記述はなかったようなな気がします。
G.ショーレムのエラノス叢書における論文で、「土および魔術との関係から見たゴレムの観念」というのがありますが、邦訳リストの中には無いようです。

Aベストアンサー

どのような視点からゴーレムを見たいのかによって、挙げる書物が異なってきます。
ウィキペディアに載っている「作った主人の命令だけを忠実に実行する召し使いかロボットのような存在」といったような、
ユダヤ精神とは全くかけ離れたもの(挙げられているようにマイリンクやダイアン・フォーチュンも)は、
多くの文学作品のテーマにもなっているので比較的容易に見つけられるでしょう。

ユダヤ的観点からは、やはり挙げられているショーレムから入るのが一番早いでしょう。
ちなみに挙げられているショーレムの『土および魔術との関係から見たゴーレムの表象』は、
同じくショーレムの『カバラとその象徴表現』(法政大学出版局)に所収されていますよ。

Q古代ギリシャの文献

ホメロスの「イリアス」とかは、現在原本が残されているのでしょうか?
それとも、イスラム語訳が最古の文献なんですかね?

また、ホメロスは何に詩を書いたんでしょうか。
石?羊皮紙?紙は当時なかったしなあ・・。
推測でもいいので、教えてください。

Aベストアンサー

 
>ホメロスの「イリアス」とかは、現在原本が残されているのでしょうか?

ホメーロス(‘Ομηροs)は「伝説的な詩人」で、個人として存在したのか、または叙事詩口承集団の集団名であったのか、現在でも不明です。代表作は、『イーリアス』と『オデュセイアー』とされ、前者の方が少し古く、紀元前8世紀頃の成立とされていますが、この年代は、口承文学が、「独立作品」の体裁を整えた時代と考えられ、その際に、「天才的な個人=ホメーロス」の「劇的造形・創造力」によって、作品に纏まられたのだとも考えられるのです(つまり、それ以前から、口承として、物語は伝わっており、うたわれていたのです)。

(トロイエー戦争を軸とした叙事詩は、二大叙事詩以外にも、古代には複数の存在が伝えられており、ホメーロスの二つの叙事詩だけが、現存するのです。つまり、紀元前14世紀から12世紀頃にかけて、叙事詩の原形となる「物語詩」はあり、紀元前8世紀に、今日知られる形に近いものが成立したと考えられます)。

紀元前8世紀頃に形ができあがった二つの叙事詩は、「口承文学」で、口頭で伝えられ、記憶され、文字の形で記録されていたものではありません。従って、ホメーロスの『イーリアス』原典には、そもそも「原本」が存在しません。誰かが文字記録として残したとき、初めて、書物形態の「原本」が成立します。

ホメーロス自筆の原本は、こういう訳で、最初から存在していません。(また、口承文学の特徴として、うたを歌う詩人のときどきの感興に応じて、物語の展開や、言葉などが一定していないという特徴があります。ホメーロスという個人の口承詩人が仮に存在したとして、彼が、その天才で、二つの叙事詩あるいは、一方の『イーリアス』の「劇的構成」を造ったのだとしても(『イーリアス』の作者と『オデュセイアー』の作者は別人で、ホメーロスは『イーリアス』の作者だという説があります)、そのうたは、ホメーロスが朗詠する機会ごとで、違った形のものだったということです。基本的な筋は同じでも、途中で、飛ばしたり、詳しい場合があったりと、色々な変化があったと云えます)。

(註:フランスのエジプト学者兼作家のクリスチャン・ジャックの『太陽の子ラムセス』という大河小説を見ると、紀元前14世紀のラムセス2世の時代に、トロイエー戦争から帰還する途中のギリシア人がエジプトにたどり着き、ホメーロスもそのなかにいて、ホメーロスは、エジプトで、二大叙事詩を書いたことになっていますが、これは、どういう根拠があるのか不明です。しかし、小説構成上の虚構だと決めつけるのも躊躇があり、ジャックは、何を根拠に、こういう設定にしたのか興味深いです。……ジャックの云っていることが、何かの歴史的根拠があるのなら、ホメーロス自筆の原典もあった可能性があります。無論、その場合も、現在は湮滅して存在しません)。

ホメーロスの叙事詩は、紀元前6世紀後半に、繁栄の絶頂にあったアテーナイで、文字記録として、まとまった文書にされました。この時点から、ホメーロスの叙事詩は、テクストが確定します。口承文学でありつつも、文字記録の文学となったのです。(アテーナイは、アッティカ方言という古代ギリシア語が使用されていました。ホメーロスの叙事詩は、アッティカ方言でうたわれていたのではないので、この文字化で、変化が生じます。喩えれば、日本で、上方落語を文字記録にする際、標準語にしたような変化が生じます。ただし、上方落語を標準語にしては、面白さがなくなるように、元のうたの音の響きや韻律を保持するために、元々の朗詠の文体ができる限り保存されたということはあります。従って、ホメーロスの叙事詩は、アッティカ方言古典ギリシア語では、文法が異なり読みにくい部分が多数あります)。

この起源前6世紀後半のアテーナイでの文字記録化で、初めて「原本」が成立します。古代ギリシアでは、粘土板文書で記録のあったことが知られてますが、紀元前6世紀、5世紀から、3世紀頃までは、当時の地中海世界の標準的な書写媒体である「パピュルス紙」が使用されており、『イーリアス』の文字化原本もパピュルス紙で記録されたと考えるのが自然です。ホメーロスの叙事詩は、書写されて写本が作られ、また同時に、なお口承もされていたと思えます。

紀元前2世紀に、アレクサンドリアで、『イーリアス』の校訂が最終的に行われ、テクストは、今日伝わるものとほぼ同じ形になります。この時点では、まだパピュルス紙が使われていたと思えますが、この頃から、羊皮紙が使用され始め、羊皮紙写本も成立したと思えます。

ホメーロスの校訂写本原典は、湮滅したようで残存せず、紀元2世紀から3世紀頃の羊皮紙断片が残っています。(もっと古いパピュルス紙断片もありますが、今日知られる、叙事詩作品の内容とは、かなり違っています)。

>それとも、イスラム語訳が最古の文献なんですかね?

従って、これは違っています。古典ギリシア語で記された羊皮紙写本が存在し、ある程度まとまったものも、紀元6,7世紀頃のものが残っています(参考URL)。

参考URL(ただし、ページが何故か開かないので、「シモニデスのホメロス写本」で、Google で検索し、キャッシュを見てください):

>f.シモニデスのホメロス写本
>http://www.humi.keio.ac.jp/japan/docs_j/report/annual/1997/1_A_If_text.html
 

 
>ホメロスの「イリアス」とかは、現在原本が残されているのでしょうか?

ホメーロス(‘Ομηροs)は「伝説的な詩人」で、個人として存在したのか、または叙事詩口承集団の集団名であったのか、現在でも不明です。代表作は、『イーリアス』と『オデュセイアー』とされ、前者の方が少し古く、紀元前8世紀頃の成立とされていますが、この年代は、口承文学が、「独立作品」の体裁を整えた時代と考えられ、その際に、「天才的な個人=ホメーロス」の「劇的造形・創造力」によって、作品に纏まられたのだとも考...続きを読む

Qルルドの泉の水の通信販売

以前、奇跡の泉として有名なフランスのルルドの泉まで
旅行し、泉の水を汲んで来た事があります。
その時は母も元気だったので、闘病をしている
知人や親戚に全て分けてあげてしまいました。
しかし今度はその母が脳内出血で倒れてしまい、
何とかルルドの泉をあげたいのですが、今はフランスまで
旅をしていられる状況ではないため、通信販売で
入手できないかと考えています。

どなたかルルドの泉の水の通販などによる入手方法を
ご存知の方はいらっしゃいませんでしょうか?

Aベストアンサー

残念ながら、ルルドの泉の水は、フランス国内でも正式に製品化はされていないはずです。
ルルドの教会からも「営利目的での配布は禁止する」とありますし。
「ルルドの水」イメージ商品という水が販売されていますが、これは本物ではなく、同じ成分を人工的に作り出したものです。

ただ、個人的に販売されてる方はいらっしゃるようです。
かなりお値段がお高いのですが・・・
http://www.religion-store.com/lourdes-religion/



京都に行くことが可能でしたら、貴船神社のご神水も、ルルドと同様の効果があるとされています。
http://kyoto.kibune.or.jp/meisho/
ここで、貴船神社本宮のページをご覧ください。
また、出雲大神宮もご神水が湧いているようです。
http://www.japan-net.ne.jp/~jm2bpm/izumodaijinguu.htm

あとは、下記の教会で、ルルドの水を使ったお菓子を配布されています。
http://www.ne.jp/asahi/church/yurigaoka/

こういうページもありましたが、信用度は?です。ご参考までに。
http://www.d2.dion.ne.jp/~sge/top.htm


お母様が、無事に治られますことを、お祈りいたします。

残念ながら、ルルドの泉の水は、フランス国内でも正式に製品化はされていないはずです。
ルルドの教会からも「営利目的での配布は禁止する」とありますし。
「ルルドの水」イメージ商品という水が販売されていますが、これは本物ではなく、同じ成分を人工的に作り出したものです。

ただ、個人的に販売されてる方はいらっしゃるようです。
かなりお値段がお高いのですが・・・
http://www.religion-store.com/lourdes-religion/



京都に行くことが可能でしたら、貴船神社のご神水も、ルルドと同様の効...続きを読む

Q参考文献は・・・

火葬、土葬、鳥葬、などの埋葬方法について詳しく書いてある本を探しています。ご存知の方教えて下さい。

Aベストアンサー

面白いHPを見つけました。
世界中の葬儀、過去も現代も含めて時代、地域、宗教を指定すれば種々紹介されています。

http://www.sousai.com/hp/anoyo/index.htm

参考URL:http://www.sousai.com/hp/anoyo/index.htm

Q山の頂上の泉

 やはり“せん”と音で読んで、
 山冠に泉、或は山偏に泉という字はあるでしょうか?

Aベストアンサー

有無だけのご報告です。有りました。
通称、諸橋大漢和の第4巻、P.293に「山偏に泉」と「山冠に泉」が並んでいました。
「山偏に泉」は「泉」に同じで
「山冠に泉」は「山偏に泉」に同じだそうです。「字彙補」と称する漢籍の情報だそうです。他に、これといった記述はなく実にあっさりしていました。

版に新旧があってページが合わなければ「山の部」の第9画を、お探し下さいませ。
どのレベルの辞典から登場するかは調べていません。

Q神殿娼婦についての文献

メソポタミア文明期やそれに類する時期の

Sacred Prostitution

についての比較的入手しやすい邦語英語文献をご存じの方はいらっしゃいませんか。

※以下以外のものでお願いします。
『聖娼』N・クォールズ・コルベット著 日本評論社(1998)
『聖婚』S・クレーマー著 新地書房(1989)
『売春の社会史』バーン ブーロー他著 筑摩書房(1991)
『売春の社会学』ジャン・ガブリエル・マンシニ著 文庫クセジュ(1964)
Prostitutes & Courtesans In The Ancient World, Wisconsin(2006)

Aベストアンサー

Stephanie Lynn Budin / The Myth of Sacred Prostitution in Antiquity, Cambridge University Pr. (2008)
http://www.amazon.co.jp/Myth-Sacred-Prostitution-Antiquity/dp/0521880904

Thomas A.J. McGinn / Prostitution, Sexuality and the Law in Ancient Rome, Oxford Univ Pr. (1998)
http://www.amazon.co.jp/Prostitution-Sexuality-Law-Ancient-Rome/dp/0195087852

内容的にはメソポタミアというよりはギリシャ・ローマがメインになるかと思いますが、どちらも日本のアマゾンで買えます。
聖娼に関する研究は単著の形だと数が少なく、探しにくいと思います。
研究論文のほうが多く出ていますので、大学等の研究機関で利用可能な環境にあるならJSTOR(http://www.jstor.org/)で検索かけてみるのをおすすめします。

Stephanie Lynn Budin / The Myth of Sacred Prostitution in Antiquity, Cambridge University Pr. (2008)
http://www.amazon.co.jp/Myth-Sacred-Prostitution-Antiquity/dp/0521880904

Thomas A.J. McGinn / Prostitution, Sexuality and the Law in Ancient Rome, Oxford Univ Pr. (1998)
http://www.amazon.co.jp/Prostitution-Sexuality-Law-Ancient-Rome/dp/0195087852

内容的にはメソポタミアというよりはギリシャ・ローマがメインになるかと思いますが、どちらも日本のアマゾンで買えます。
聖娼...続きを読む

Q東山魁夷の「泉に聴く」

 日本語を勉強中の中国人です。東山魁夷の「泉に聴く」という文章を読んでいますが、分からないところについて質問させていただきます。

1.題目の「泉に聴く」

 なぜ「泉を聴く」ではなく、「泉に聴く」なのでしょうか。

2.次の二文の中では、なぜ「がよい」の前に「こと」か「の」がないのでしょうか。

(1)泉のほとりに、羽を休めて、心を静かにして、泉の語る言葉に耳を傾けるがよい。

(2)泉の澄みきった水に、姿を映してみるがよい。

3.
「【自己を無にして】、はじめて、真実は見えると、私は泉から教わった。
 【自己を無にする】ことは困難であり、不可能とさえ私には思われるが、美はそこにのみ在ると、泉は低いが、はっきりした声で私に語る。」

 ここの二箇所の「自己を無にする」は「自分のこれまでの成功と失敗を全部忘れる」という意味ですか。「自分の期待に反して、目標に達成せず、失敗した」という意味ですか。それともほかの意味なのでしょうか。

4.次の文の中の【一羽】と【夜半】の読み方を教えてください。

(1)私も、この鳥の中の【一羽】であり、人はすべて荒廃と不毛の曠野の上を飛び続ける鳥である。

(2)もし、【夜半】、ふと目覚めたときに、深いところから、かすかな音が響いてくれば、それは泉のささやく声に違いない。

 また、質問文に不自然なところがありましたら、それも指摘していただければ大変ありがたいです。よろしくお願いいたします。

 日本語を勉強中の中国人です。東山魁夷の「泉に聴く」という文章を読んでいますが、分からないところについて質問させていただきます。

1.題目の「泉に聴く」

 なぜ「泉を聴く」ではなく、「泉に聴く」なのでしょうか。

2.次の二文の中では、なぜ「がよい」の前に「こと」か「の」がないのでしょうか。

(1)泉のほとりに、羽を休めて、心を静かにして、泉の語る言葉に耳を傾けるがよい。

(2)泉の澄みきった水に、姿を映してみるがよい。

3.
「【自己を無にして】、はじめて、真...続きを読む

Aベストアンサー

1.何故「泉に聴く」なのか。
「泉を聴く」というと、滾々と湧き出す泉の音を聴くという意味になります。
しかしこの文章は、「泉の精」との対話という形が綴られていますね。したがって、「泉の精の言葉を聴く」ということになります。
「泉」に耳を澄ましてその言葉を聴くという意味ですから、ここでは【泉に聴く】で正解です。

2.なぜ「がよい」の前に「こと」か「の」がないのでしょうか。
⇒これは「泉の精」から発せられた言葉、それも命令語なのです。(しかもこの言葉は、現代の人々は使いません。)
昔から日本では、仙人とか女神、偉いお坊様、殿様、お武家さまなどが、目下の人間に対して使う言葉で、それも「○○をしなさい」という意味を込めて「○○するがよい」と表現します。
これは、「○○するがよいぞ」→「○○するとよいぞ」→「○○することを強く勧めるぞ」→「○○しなさい」というニュアンスを含んだ言葉なのです。
★ここでも「泉の精」が、鳥に向かって「泉の言葉に耳を傾けるがよい」「澄み切った水に姿を映してみるがよい」と言っています。これは「泉の精」が鳥に向かって「耳を傾けること、すなわち聴くこと」と「姿を水に映すこと」を命じたのです。
★「さあ、さっさと立ち去るがよいぞ」とか、
「さあ、わしに構わず行くがよい」とか、
「腹が減っているだろう、この飯を食うがよいぞ」
「さあ、その冠をかぶるがよい」
などなどこの言葉遣いだけで、その時代が現代ではないこと、それも、ひと昔もふた昔も前の物語であること、若しくは登場してきた人が昔の人であることが判る言葉です。

3.二箇所の「自己を無にする」は「自分のこれまでの成功と失敗を全部忘れる」という意味ですか。「自分の期待に反して、目標に達成せず、失敗した」という意味ですか。それともほかの意味なのでしょうか。
⇒他の意味です。
★【自己を無にすることが出来れば、そのとき初めて真実が見え、そして、そこにのみ「美」がある】と泉に教えられたと書いてあります。
★すなわち、悟りを開く境地に至ることが要求されているのです。
★「悟り」は、「自らの欲得に繋がる全ての心を捨て去り、心の中を無の状態にすることが出来たとき」初めて得られる境地と云われます。
★このような意味から、ここに出てくる「自己を無にする」とは、「自分の心を全くの無の状態にする」ということだと思います。
★「無」の状態の意味は極めて深いものであり、宗教の分野に入る言葉でもありますので、私にはうまく説明できません。ただ、「自己を無にする」という言葉には、このような意味合いが込められているということです。

4.(1)私も、この鳥の中の【一羽】であり
⇒【いちわ】

4.(2)【夜半】、ふと目覚めたときに
⇒【やはん】

1.何故「泉に聴く」なのか。
「泉を聴く」というと、滾々と湧き出す泉の音を聴くという意味になります。
しかしこの文章は、「泉の精」との対話という形が綴られていますね。したがって、「泉の精の言葉を聴く」ということになります。
「泉」に耳を澄ましてその言葉を聴くという意味ですから、ここでは【泉に聴く】で正解です。

2.なぜ「がよい」の前に「こと」か「の」がないのでしょうか。
⇒これは「泉の精」から発せられた言葉、それも命令語なのです。(しかもこの言葉は、現代の人々は使いません...続きを読む

Q古墳時代~江戸時代で

古墳時代~江戸時代で

古墳が人為的に壊された
または風水害などで古墳が壊れたという記録はありますか。

Aベストアンサー

一般論ですけど、古代においては戦に敗れれば次の政権によって前政権を否定するために意図的に破壊された古墳はあると思います。
天皇家は万世一系と言われますが、実際には征服された王朝もあったと思いますし、豪族クラスなら珍しい話でもない。
時代が下ればそもそも古墳の意義など忘れ去られ開発で破壊されたものも多い、武士の世になれば古墳を壊して城になった例もあるし、豊臣秀吉が土木工事の都合で壊した、大阪城の部材に使うために壊した、砦を築くために壊したという話はいくつか残っています。
信長も墓石を石垣にしているので、戦国武将は平気だったんでしょうね。

Qベストウエスタンホテル仙台泉近くでごはん

仙台泉のアウトレットに行く為ベストウエスタンホテル仙台泉に泊まる予定なのですが、近くに徒歩で行けるごはん屋さんはありますか?

それとこのホテルから仙台泉のアウトレットモールまで徒歩で行くのは可能でしょうか?
車はあるのですが、行けるのであれば徒歩で行きたいので。

そしてもう1つ。仙台泉のアウトレットモールから、仙台港のアウトレットモールまで、車でどの位かかりますか?行けるのであればそちらにも行きたいと思ってます。

何点か質問させてもらいましたが、1つでもわかる方お願いします。

Aベストアンサー

http://maps.google.co.jp/maps?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGLJ_jaJP269JP269&q=%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E4%BB%99%E5%8F%B0&um=1&sa=N&tab=wl

アウトレットモール(仙台市泉区寺岡6丁目1番)まではこの地図が分かりやすいです。
Aがホテルです。
37号線を右に進み、264号線とぶつかり、上に向かって進むと
泉パークタウンがあります。
推定6キロで、徒歩1時間半です。

食事は地図を拡大すると500mの距離に平禄寿司、きよ寿司が見えます。この周辺にあると思います。


http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF-8&tab=wl&q=%E4%BB%99%E5%8F%B0%E5%B8%82%E5%AE%AE%E5%9F%8E%E9%87%8E%E5%8C%BA%E4%B8%AD%E9%87%8E%E5%87%BA%E8%8A%B1123
仙台港のアウトレットモール(仙台市宮城野区中野出花123)
は上のサイトのAです。
泉パークタウンから20キロ以内です。
30分程度あればいける距離です。4号と45号があるので
簡単です。

http://maps.google.co.jp/maps?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGLJ_jaJP269JP269&q=%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E4%BB%99%E5%8F%B0&um=1&sa=N&tab=wl

アウトレットモール(仙台市泉区寺岡6丁目1番)まではこの地図が分かりやすいです。
Aがホテルです。
37号線を右に進み、264号線とぶつかり、上に向かって進むと
泉パークタウンがあります。
推定6キロで、徒歩1時間半です。

食事は地図を拡大すると5...続きを読む

Q江戸時代の制度について

江戸時代のきまりに「寺を、今の市役所代わりに使い、出生届けなどを出していた」というのがあるようなのですが、これの名称があれば教えていただきたいと思います。
レスお待ちしています。

Aベストアンサー

江戸時代のそれは宗門改張(しゅうもんあらためちょう)と呼ばれるものです。
キリスト教禁令のため、島原の乱以降に義務化されたようです。
最古のものは1638年といいます。
これは明治4年まで続けられました。
開国後、「キリスト教禁止令のための制度を続けるのはおかしい」という外圧があって廃止になりました。

宗門改張そのものではありませんが、
それを使って研究している下記の本が面白いと思います。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166602004/


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