他の酸化物に比べ酸化スズ(SnOまたはSnO2)の利点ってなんでしょうか?
例えば酸化鉛、酸化亜鉛、酸化鉄、酸化銅、酸化チタンなど

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A 回答 (2件)

酸化物はそれぞれの特徴があり,それを利用して様々な製品が作られています。

酸化アルミニウム(アルミナ),MgOなどは高温安定性から耐火物として,酸化鉛は低融点なので,ガラスの融点降下,酸化亜鉛は,酸化鉄,酸化銅などは半導体として,酸化チタンは光触媒などです。
酸化スズの用途としては,やはり,半導体センサーが主な使い道です。可燃性のガスセンサーなどに利用されています。
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SK7-10程度の焼き物の話に限ると.


低価格で取り扱いが簡単な乳化剤
ということになりますが.鉄を乳化剤としては使うことがありません。銅は使い方(といって良いか疑問)によっては.乳化します。
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Q特徴と特性について

特徴と特性って似たような言葉なんですが、意味としては違うみたいなのです。
特徴はあるものの特有の部分ということはわかったんですが、特性がよくわからなくて・・・。
特徴と特性の違いって何なんでしょうか?

Aベストアンサー

特徴というのは、「他のものと比べて目立っている点」ですよね。
「特性」については、心理学では特別な意味を持つ専門用語でもあるのですが、
辞書にのっている一般的な用法についてお話しますね。

http://dictionary.goo.ne.jp/index.html
この辞書サイトでは、「特性」とは
 あるものに特別に備わっている性質。特有の性質。特質。
 例文「火に強い―を生かして耐火用とする」
と書いてあります。
一方「特徴」は
 他のものと比べてとりわけ目立つ点。そのもの特有の点。特色。
 例文「目元に―がある顔」
と書いてあります。


「特性」という言葉は、「特徴」という言葉に比べて
あるものの持つ具体的な性質に特に注目し、
それについて記述するときに使うことが多いと感じます。
「ワックスの水をはじく特性が、フロントガラスを見やすく保つ」
などです。しかしこの場合は「特徴」でも通じないことはない。

しかし、「特徴」とは明らかに違う点がある気がします。
すなわち、「特性」という言葉は、
その性質についての具体的な説明がある場合か、
その具体的性質へと注意を促す場合以外には、使うことができない、ということです。

本などで確認した訳ではないのですが、ネットでの用例を見て、
私は以上のように考えています。

特徴というのは、「他のものと比べて目立っている点」ですよね。
「特性」については、心理学では特別な意味を持つ専門用語でもあるのですが、
辞書にのっている一般的な用法についてお話しますね。

http://dictionary.goo.ne.jp/index.html
この辞書サイトでは、「特性」とは
 あるものに特別に備わっている性質。特有の性質。特質。
 例文「火に強い―を生かして耐火用とする」
と書いてあります。
一方「特徴」は
 他のものと比べてとりわけ目立つ点。そのもの特有の点。特色。
 例文「目元に―...続きを読む

Q二酸化チタンと酸化チタンの違い

こんにちは。はじめまして。

最近手作りの化粧品を作っているのですが、「日焼け止め」も作ってます。クリームになるベースを作って、そこに「二酸化チタン」をまぜて日焼け止めとするのですが、ある材料ショップで「二酸化チタン」ではなく「酸化チタン」の名前で販売されていました。化学式はTiO2でまったく同じで「酸化チタン」と「二酸化チタン」は同一のものである、という説明が書いてあります。

また、ある本では「二酸化チタンには光毒性があるが、酸化チタンには毒性が確認されていない」との記述があるそうです。(成分表でわかる買いたい化粧品という本)

自分でオンラインで調べてみたところ、化学式が同じでも結晶構造によって用途が違うと書いてあるページを見つけたのですが、化粧品用に日焼け止めとして「二酸化チタン」と表示がある商品は、いったいどれにあたるのでしょうか?また、結晶構造が違うという理由で、化学式が同じあっても、人体に与える影響があったりなかったりするのでしょうか??

化粧品の化学に詳しい方がいらっしゃったら教えていただきたいのです。
よろしくお願いいたします。

こんにちは。はじめまして。

最近手作りの化粧品を作っているのですが、「日焼け止め」も作ってます。クリームになるベースを作って、そこに「二酸化チタン」をまぜて日焼け止めとするのですが、ある材料ショップで「二酸化チタン」ではなく「酸化チタン」の名前で販売されていました。化学式はTiO2でまったく同じで「酸化チタン」と「二酸化チタン」は同一のものである、という説明が書いてあります。

また、ある本では「二酸化チタンには光毒性があるが、酸化チタンには毒性が確認されていない」との記述...続きを読む

Aベストアンサー

> 化学式はTiO2でまったく同じで「酸化チタン」と「二酸化チタン」は同一のものである

そのとおりです。化粧品の原料として使われる二酸化チタンのことを,単に酸化チタンと呼ぶこともあります。両者は区別されずに使われています。

> 「二酸化チタンには光毒性があるが、酸化チタンには毒性が確認されていない」

よって,この記述は間違えております。

> 化学式が同じでも結晶構造によって用途が違うと書いてあるページを見つけたのですが

これが正しい記述です。組成式が同じ TiO2 でも,結晶構造が「ルチル型」の場合は光不活性,「アナターゼ型」の場合は光活性で,光活性なアナターゼ型は光照射によって水や有機物を分解します。光触媒と呼ばれている現象です。

> 化粧品用に日焼け止めとして「二酸化チタン」と表示がある商品

これは不活性なルチル型です。日焼け止め以外にも,ファンデーションのベース,絵の具やペンキの白色顔料にも用いられます。

> 結晶構造が違うという理由で、化学式が同じあっても、人体に与える影響があったりなかったりするのでしょうか??

アナターゼ型には強力な光酸化作用がありますので,皮膚に塗布すると光毒性皮膚炎になる可能性があります。

> 化学式はTiO2でまったく同じで「酸化チタン」と「二酸化チタン」は同一のものである

そのとおりです。化粧品の原料として使われる二酸化チタンのことを,単に酸化チタンと呼ぶこともあります。両者は区別されずに使われています。

> 「二酸化チタンには光毒性があるが、酸化チタンには毒性が確認されていない」

よって,この記述は間違えております。

> 化学式が同じでも結晶構造によって用途が違うと書いてあるページを見つけたのですが

これが正しい記述です。組成式が同じ TiO2 でも,結...続きを読む

Q用語の意味について

旋削加工は旋盤加工と同じ意味でとっていいのですか?
それと、切削加工の中の1つとして旋盤加工があると考えていいのですか?
自分では、「切削加工の特徴=旋盤加工の特徴」と意味をとってしまうのですが、やはりそんなことではないのでしょうか?

Aベストアンサー

旋盤と旋削はやることが違います。

旋盤は円柱の試料を回転させ、それに刃(バイト)を当てて削り太さを変えます。
そして旋削は刃(フライス)を回転させ、試料から斜めに当てたりして、ねじの谷の部分を作ります。

特徴としては、
旋盤は円柱の試料を回転させ垂直に刃を当て削って、細くしたりローレット加工といって滑らないようにでこぼこを作ったりできる。

旋削は試料は動かす必要がないので、チェーンソウみたいなものを使って溝を掘ったり、かんなみたいに表面を削ったり、歯車の谷を作ったりでき、旋盤よりも複雑で細かく、具体的な事ができる。試料にいろいろな角度で刃を当てることができる。

こんなとこかな。

Q酸化銅(CuO)や硫化鉄(FeS)を混合物に戻す

塾で「知っている分解を一つ書け」といわれて
2 CuO → 2Cu + O2と言った人が居ました
先生は「だめだ」と言ったのですが
酸化銅はCu2+とO2-のイオン結合なので
Cu2+ と O2- と 2e- と 2e+で2Cu + O2にならないのか
と思いました。
ちなみにそのことを先生に聞いてみると
習っていない反応だし、なるか定かでないからあまり書かないほうが良い
といわれました。
それはともかく実際、酸化銅(液体?)に電圧を掛けると分解が起こるのでしょうか??
同じように、硫化鉄も
Fe3+とS3-のイオン結合なので同じように戻らないのでしょうか??
教えてください

Aベストアンサー

> 酸化銅(液体?)に電圧を掛けると分解が起こるのでしょうか??
はい。起こります。硫化鉄も液体にしてやれば電気分解できるはずです。

■熱分解
どんな化合物でも、ひたすら加熱して温度を上げ続けていくと、いつかは必ず分解します(熱分解)。熱分解のしやすさは化合物によってまちまちです。酸化銀(Ag2O)や炭酸水素ナトリウム(NaHCO3)のように低い温度で熱分解する化合物もあれば、かなり高い温度まで加熱しても熱分解しない化合物もあります。酸化銅(CuO)や硫化鉄(FeS)は熱分解しにくい化合物の例ですけど、どちらも化合物なので、ひたすら加熱して温度を上げ続けていくと、いつかは必ず分解します。

■溶融塩の電気分解
熱分解しにくい化合物には融点がありますので、液体にすることができます(熱すると液体になるよりも先に分解してしまう化合物が熱分解しやすい化合物である、と考えてもいいです)。陽イオンと陰イオンからできている液体(これを溶融塩または融解塩といいます)は、適当な容器に入れて適当な電極を使って適当な電圧を掛けてやることで、必ず分解することができます(電気分解)。液体の酸化銅はCu2+とO2-からできているので、電気分解できます。液体の硫化鉄はFe2+とS2-(3価ではなくて2価です)からできているので、電気分解できます。

■水溶液の電気分解
ちょっと反則気味ですけど、酸化銅はもっと簡単に電気分解できます。酸化銅は純水にはまったくといっていいほど溶けないのですけど、酸にはあっさり溶けます。ですので、適当な濃度の硫酸に酸化銅を溶かして、適当な電極を使って適当な電圧を掛けてやると、陰極に銅が析出して、陽極には酸素が発生します。一方、硫化鉄の場合は、この方法では分解できないです(中学校の理科室でも試せる実験ですけど、試してはいけない実験なので試さないでください。硫化鉄を酸に入れると硫化水素が発生します)。

■ほんとうに分解するの?
じつは私自身は、何度まで温度を上げれば酸化銅や硫化鉄が分解するのかを知りませんし、これらの溶融塩を電気分解するのに必要な実験設備や実験条件も知りません。上で述べた熱分解と溶融塩の電気分解の話は、『理屈から言えば分解する、工夫を凝らしてがんばれば分解できる』ということで、別の言葉で言えば「酸化銅も硫化鉄も容易には分解しない」ということです。ウィキペディアの硫化鉄(II)のところに「加熱すると硫黄と鉄に分解する」って書いてありますけど、「空気中で加熱すると酸素と反応する」の間違いじゃないかなあと私は思っています。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A1%AB%E5%8C%96%E9%89%84%28II%29

> 酸化銅(液体?)に電圧を掛けると分解が起こるのでしょうか??
はい。起こります。硫化鉄も液体にしてやれば電気分解できるはずです。

■熱分解
どんな化合物でも、ひたすら加熱して温度を上げ続けていくと、いつかは必ず分解します(熱分解)。熱分解のしやすさは化合物によってまちまちです。酸化銀(Ag2O)や炭酸水素ナトリウム(NaHCO3)のように低い温度で熱分解する化合物もあれば、かなり高い温度まで加熱しても熱分解しない化合物もあります。酸化銅(CuO)や硫化鉄(FeS)は熱分解しにくい化合物の例ですけ...続きを読む

Qどういう意味でしょうか

The most characteristic feature of her work is her brush style.
このmostの使い方なのですが、
most famousとかならわかるのですが、ここでは=famousなのでしょうか...
most featureとはどういう意味でしょうか
最も特徴的?

Aベストアンサー

characteristic という形容詞の最上級として
most characteristic です。
これも「特徴的な」で、feature も「特徴」で日本語ではダブりますが、
英語としては feature を修飾する、「特有の、典型的な」
という意味の形容詞と考えればいいです。

彼女の work を最も的確に表している特徴。

Q銅と亜鉛の合金を黄銅といい、特に亜鉛の割合が多いものを真鍮と呼ぶことを

銅と亜鉛の合金を黄銅といい、特に亜鉛の割合が多いものを真鍮と呼ぶことを知りました
一方で、純度99.99%以上の銅を純銅ということも知りました

では、99.99%の銅と0.01%の亜鉛の合金があった場合、これは黄銅なのでしょうか、それとも純銅なのでしょうか?

Aベストアンサー

金属は専門でないので、詳しいことは言えませんが...
合金における明確な各種金属の比率というものは
聞いたことはありません。
ステンレルは一般的にはCrとNiを18%、8%
混ぜたものが主流ですが、安価なものはクロムが少ないし、
特殊用途ではCr、Niともに多いものがあります。
要は合金としての特色を示すか示さないかでしょう。
青銅、黄銅、ステンレス、マンガン鋼、アマルガム(SnAg)
ハンダ、白銅、ホワイトゴールドなどは特定の用途があって
特定の名称が付けられています。

さて、99.99%の銅と0.01%の亜鉛はどのような性質に
なるでしょうか?
見た目は銅で、比重も銅で、沸点・融点も銅と同じだと思います。
また、電解精錬をしない銅には1%近い亜鉛やニッケルなどの
不純物が含まれています。それでも銅と呼ばれていました。
実験室にある一級試薬のNaOHは不純物として2~4%くらいの
NaClを含んでいますが、これをNaOHと呼んでいます。
逆に、(合金ではありませんが)半導体の場合、Siに僅かな
BやPが混ざることによって性質が異なります。幾つかの特殊鋼
では不純物が0.1%変わっただけでも違う性質になります。

結論としては、純度99.99%の銅が純銅ですから、99.99%の
銅と0.01%の亜鉛の合金は純銅ではありません。また、黄銅としての
性質も示しません。従って「粗銅」でいいのではないかと思います。

金属は専門でないので、詳しいことは言えませんが...
合金における明確な各種金属の比率というものは
聞いたことはありません。
ステンレルは一般的にはCrとNiを18%、8%
混ぜたものが主流ですが、安価なものはクロムが少ないし、
特殊用途ではCr、Niともに多いものがあります。
要は合金としての特色を示すか示さないかでしょう。
青銅、黄銅、ステンレス、マンガン鋼、アマルガム(SnAg)
ハンダ、白銅、ホワイトゴールドなどは特定の用途があって
特定の名称が付けられています。

さて、9...続きを読む

Q文章を意味を教えてください。

経験的蓋然性でコメントするのは匿名掲示板の特徴

これを分かりやすく言うとどういうことなのでしょうか?
蓋然性の意味を調べても、全然理解できません。

Aベストアンサー

個々人の体験に裏打ちされたもので、しかも、その体験上、たいていは、そのようなことであったということ。
したがって、個々人の生活様式が特殊であったり、つまり、個々の生活環境などの違いによって、万人には、必ずしも当てはまらないということ。

蓋然性とか、蓋然的などというのは、よく、学術(科学)論文などにおいて用いられる言葉。
必然というには、ちょっと誤弊がある場合、または、7、8割りがた真実なのだろうと考えられる時、これを用いる。

Q水酸化亜鉛の結晶構造、変態温度と酸化亜鉛の変態温度

文献で色々調べ、酸化亜鉛の結晶構造は六方晶系(ウルツ鉱型)ということがわかったのですが
水酸化亜鉛の結晶構造、変態温度 また、酸化亜鉛の変態温度がわかりませんでした
どうか教えてほしいです。よろしくおねがいします

Aベストアンサー

水酸化亜鉛、文献少ないですね、↓
http://www.rsc.org/ej/CC/2008/b719497h.pdf

酸化亜鉛のモルフォロジー、↓ (但し薄膜)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110004043446/
応用物理学会誌、2001年、Vol44、No.11、pp6296-6303
独立行政法人産業技術総合研究所と東工大の研究らしい。

温度変化と関係ないかも知れない、↓(水熱合成)
http://www.sciencedirect.com/science?_ob=ArticleURL&_udi=B6TX9-4N2TRXR-4&_user=218848&_rdoc=1&_fmt=&_orig=search&_sort=d&view=c&_acct=C000014538&_version=1&_urlVersion=0&_userid=218848&md5=d16170745dc5c83376823870e7f0917e

Q「特徴」と「特長」

 同音異義語の使い方で、お知恵を拝借したくて質問させていただきます。
 小学3年生の国語の問題文のなかに、
「たてがみが見事だという特長を持つ動物が、おすライオンだ」
 という文章がありました。
 私は「特長」という言葉は「とくに長所となる部分」という意味に解釈しており、この場合は「ほかの動物と比べて大きな差がある部分」という意味の「特徴」を使うべきではないかと思ったのですが、どちらが適当でしょうか?
 良い機会ですので、娘に「特徴」という言葉も一緒に教えておくべきかと思ったのですが、使い方の違い等について、明確に説明しきる自信がなく、少々困っています。
 言葉の使い方に詳しい方の助言をお待ちします。

Aベストアンサー

どちらにも解釈できるような問題を提供する側に問題があるような気がします。文面から見ると「特徴」がふさわしいと思いますが、「特長」が間違っていると断言できないような気もします。国語の問題は算数のようにはっきりとした答えがないことが「とくちょう」ではないでしょうか?

Qチタンと酸化チタンの違い。

チタンと酸化チタンの違い。

チタンといえば、ピアスやゴルフクラブの金属系?のイメージで
酸化チタンといえば、化粧品の材料のイメージがします。
ど素人な質問ですみません(>_<)
よろしくお願い致します!

Aベストアンサー

酸化チタンはチタンの酸化物で組成式はTiO2です。
チタンは軽く酸による腐食性が無く柔らかいため飛行機などに使われますが、高圧の酸素とは反応して燃えてしまいます。昔、実験中にチタン製の反応器をもしてしまいました。(恥;)
酸化チタンは通常白色の粉末で光が当たると水を分解して酸素と水素に分けたり電気を生じたりし、表面に塗ってあると汚れを分解する働きがあります。特に酸化チタンは「顔料」として「化粧品」に使われ歌舞伎役者には無くてはならぬものです。酸化チタンが開発される前は鉛白という鉛の酸化物が使われていたため歌舞伎役者が鉛中毒による職業病を起こしていました。
全くの、蛇足ですが、ベートーベンの耳が聞えなくなったのは甘みのある酢酸鉛を安いワインに入れて飲み過ぎたためだというのが音楽史家の定説です。


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