「私と友達なんかになるからleina(仮名)もいじめにあってんじゃん。私はこんな自分が許せない。死んでやる。」 私の靴箱に入っていた手紙です。以前もあったんです。いじめにたえれなくて。家に行っても開けてくれない。電話しても出ない。私には、どうすることもできなかった。翌日、彼女の手首に私があげたハンカチが巻いてありました。ハンカチの下には、生々しい大きなケガがありました。   こんな場合、私はどうすればいいのですか?

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A 回答 (2件)

その子はよっぽどあなたの気を引きたいのでしょう。

だから死をほのめかしたり、手首を切り、さらにその傷口にあなたのあげたハンカチをまいたりしてあなたが同情してくれるのをまっているんじゃないでしょうか。本当に「あなたのために」死ぬつもりならこんなにあなたを苦しめたりなんかしないでしょう。
だから、もしあなたがその子の事を本当に友達と思うならあなたがしてあげられることは「そんなことしなくても大丈夫。あなたのそばにいてあげる」というようなことを示してあげることじゃないでしょうか。
どうか二人で暗い方へ暗い方へ行かないで下さい。必ずあなたたちを助けてくれる人がいるはずです。それに年や学校が変われば状況も変わっていきます。がんばって。
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この回答へのお礼

 ありがとうどがいます。頑張ります。

お礼日時:2002/03/07 21:27

leina さん こんにちは



貴方の友人は「リストカット」という行為を行ったのでしょう。それはおいといて、貴方の友人のその発言は、貴方に対して、迷惑をかけてごめんねと言う意味でもあり、貴方に助けて欲しい、見捨てないでというサインだと確信します。

貴方がとる行為は一つです。貴方がその友人に対して見捨てず、根気よく接してあげてください。また、その友人の為に、貴方がいじめに会っているのであれば、先生、保護者に言うべきです。しかし、昔からその様な方法で解決できない事例はたくさんありますね。

もし、貴方がその友人のためにいじめを受け、それに耐えうるのであれば、その友人に「全然平気。貴方の方が大切」などの言葉を言ってあげてください。

保護者、先生に通告するのも一つの手です。しかし、ことが解決しても、友人の心を癒すことが出来るのは貴方です。保護者、先生に通告し、その友人が身体的いじめを受けなくなっても、心の傷はなかなか消えません。

友人というものは非常に大切な存在です。がんばれよ。

最後に「リストカット」について、死ぬ気ではないけれども、自分の一部を傷つける為に、その痛さの為、現状の苦悶を逃れる行為です。

友達ってさ!お金で買えないよ!私30歳だけど、友達って本当に宝だもん。
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この回答へのお礼

そうですよね。私も友達は大切だと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2002/03/07 21:26

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