自営業者でコンピューターの仕事をしている青色申告者です
13年度に現在の事務所の申告地とは別の地域で仕事の依頼があり、
1週間のうちの4日間は、別の地域での仕事をしていました。
その際、別の地域の仕事場と主人の実家が近かったため
主人の実家にその仕事があるときは寝泊りをしていたので
実家に事務所使用として月々3万円ほど支払っていました
(水道光熱費や、電話使用量などを含めた意味で)
ただ、申告地とは別の場所ですし
事務所使用といっても、実家と正式な契約を交わしたわけではありません
こうした場合、月々の3万円は、賃借料として経費にあげることができますか?

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A 回答 (2件)

 実家に支払う額が、月3万円でしたら全額経費に計上しても、問題はないと思います。

家族への支払いの場合、一般的金額に比べて高額な場合には、難しい面もありますが、ご質問の内容の額であれば、特段高額でもありませんので、経費として全額計上しても良いでしょう。実家ですので、契約書までは必要がないと思いますが、契約書がない変わりに領収書や振り込みの領収書は、保管をしておくと良いでしょう。
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この場合、使用料として支払う先が、生計を一にしていない家族の場合は、常識的に見て特別に高額でなければ、支払ったものは経費として処理できます。


ご質問の金額でしたら問題なく経費に出来ます。

契約書までは必要ありませんが、領収書かぎんこうふりこみの領収書は保管しておいてください。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

>親の扶養抜けてない…

何の扶養の話ですか。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)
それぞれ別物で認定要件は異なり、相互に連動するものではありません。

>年金、国保、市民税、所得税を…

年金・・・親子間に扶養はありません。あるのは厚生年金などで夫婦間のみです。

国保・・・国保に扶養の概念はありません。国保はオギャアーの瞬間から 1人の加入者としてカウントされ、世帯主に課せられる国保税にしっかり反映されています。被用者保険のような、(保険料が) 不要イコール扶養ではないのです。

市民税、所得税・・・配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。
親が会社員等ならその年の年末調整で、親が自営業等なら翌年の確定申告で、それぞれの年分をあとから判断するということです。

>親名義で督促状は何通も、挙げ句の果てには差し押さえ状まて…

そういうことがあるのは、国保税だけです。
国保税は世帯主に納付義務があります。

>弟の転居届や扶養抜きなど勝手に出来るものでしょうか…

“扶養抜き”は前述。

転居届は、弟の居場所が確実に分かっていて、弟から委任状をもらえるなら可能です。

>親の扶養抜けてない…

何の扶養の話ですか。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)
それぞれ別物で認定要件は異なり、相互に連動するものではありません。

>年金、国保、市民税、所得税を…

年金・・・親子間に扶養はありません。あるのは厚生年金などで夫婦間のみです。

国保・・・国保に扶養の概念はありません。国保はオギャアーの瞬間から 1人の加入者としてカウントされ、世帯主に課せられる国保税にしっかり反映されています。被用者保険のような、(保険料が) 不要イコール扶養ではないのです。

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宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

お一人で仕事をしている場合の経費項目は、従業員を使用してる企業と同じ感覚で計上しますと、とんでもないしっぺ返しを食らいます。
収入を得る為の経費として、喫茶店で来客とコーヒーなら交際費で認められもしましょうが、一人で福利厚生費はふざけるなで、カットされるでしょう。年収の総額次第です。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

>源泉徴収税は仕事先より差し引かれ…

源泉徴収は、あくまでも仮の分割前払いに過ぎません。
現役サラリーマンのように年末調整がない以上、確定申告の義務があります。

>それはいくらの収入以上の場合でしょうか…

「合計所得額」(収入ではない) が「所得控除の額の合計額」を上回る場合。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm
【年金所得】
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm
【事業所得】
「売上 = 収入」からその仕事をするのに要した「仕入」と「経費」を引いた「利益」。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

>自宅での仕事をしているのであれば個人開業の届けが必要となり、白色申告…

開業届は必須です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2090.htm
青色申告は事前に届けが必要ですので、20年分は必然的に白色申告となります。
21年分を青色申告にしたければ、3/15 までに届けを出しましょう。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2070.htm

>前年(1月~12月)の源泉徴収票を添えて…

年金に源泉徴収票などありますか。
あるならそれでよいですけど。
事業所得分は、『収支内訳書』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/10.pdf
を作成し、申告書は『B』です。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/02_02.pdf

>3月31日までにすれば…

3/31 ではなく3/15。
ただ、今年は曜日の関係で 3/16。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>源泉徴収税は仕事先より差し引かれ…

源泉徴収は、あくまでも仮の分割前払いに過ぎません。
現役サラリーマンのように年末調整がない以上、確定申告の義務があります。

>それはいくらの収入以上の場合でしょうか…

「合計所得額」(収入ではない) が「所得控除の額の合計額」を上回る場合。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm
【年金所得】
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm
【事業所得】
「売上 = 収入」からその仕事をするのに要した「仕入」と「経費」を引いた...続きを読む

Q返金時の経費項目!?

先日イベントを行い、会計報告を作成しています。

しかしながら、一部参加者に入場料の返金が行われました。

その場合、収入欄にて対応するのでしょうか。
それとも、支出欄にて対応するのでしょうか。

入場時、一度入場料は受け取っております。
支出欄にて対応するように思いますが、経費項目が解りません。

前年度迄の経費項目としては、謝金、宿泊費、食費、雑役務費、旅費、印刷製本費、借料損料、通信運搬費、消耗品費、会議費、保険料、となっています。

どれにも該当しないように思い、調べてみましたが良く解りません。

どのように対応すべきなのでしょうか。

Aベストアンサー

No.1です。

>予定していた一部アトラクションが実施出来ず、会場エリアが縮小となりました。
>そのため、入場料として徴収していた金額を一部払い戻すコトとなりました。

となると、提供を予定していたサービスの一部がキャンセルされたのですから、入場料の返金については、やはり収入欄にて対応して収入をマイナスすべきでしょうね。

Q親から生活費として月々提供を受けていた金銭は相続財産とみなされるのでし

親から生活費として月々提供を受けていた金銭は相続財産とみなされるのでしょうか?
私は妻子持ちの成年者ですが、訳あって長期収入が有りません。父より生活費として月々資金援助を受けていましたが、「扶養義務者間で生活費に充てる財産」という解釈で贈与税非課税と考えておりました。先日、父が亡くなりました。援助を受けていた金銭は贈与税非課税でも相続財産(みなし相続財産?)になるのでしょうか?又、その場合過去3年分に限られるのでしょうか?ご教授お願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして、よろしくお願い致します。

おこずかい程度なら、贈与税非課税になりません。(金額にもよりますが・・・)

蛇足として、前総理鳩山さんは桁が違いますので問題となりました。

ご参考まで。


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