自分でも辞書や参考書で色々と調べてみました。
speak は 相手がいるいない、聞いている聞いていないに関係なくことばを発する。
talk は ことばのやりとりがある。会話や会談
tell は 人に話しを伝えるとき
say は 内容に重点があり、意見を言ったり報告するとき
となっていましたが、もうひとつ、ピンときません。
あと、直接話法から間接話法への言い換えのばあい。
She said to him,"Wash your hands"⇒
She told him to wash his hands.
どうして、say が tell にかわってしまうのですか?
教えて下さい。お願いします。

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A 回答 (5件)

sayはthat節を用いれば関節話法でもsayが使用できます。

しかし命令文ではthat節が使用できないからです。

例文:She said that he knew that well
⇔She said,“I know that well”

同じように「He say,“...”」のような直接話法の文を間接話法に変えるときに文の意味によって以下の単語に置き換えます。

tell,order(命令する)
ask(尋ねる、頼む)
advise(忠告する)
suggest(提案する)

つまり直接話法では“...”の中だけで文意を読み取れるのでsayだけで済みますが、間接話法で「to~」にしてしまうと命令文かどうかも判らなくなってしまうので動詞を変えることで文意を伝えるようにするのです。
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この回答へのお礼

さっきからじっくり読んでいてやっと理解できました。
「窓を開けなさい」っていうときは、tellやorder
「窓を開けてもらえませんか?」なら ask
などと、使い分ければいいのですね。
逆にいえば、直接話法ならば何をいうときも、使い分けを
考えずにsay でいいんですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2000/12/30 09:39

論点がずれているかもしれませんが・・・



下の方が書いていたかと思いますが、英語を日本語に直してからまた英語にしようとすると思わぬ間違いをすることがあります。
まずtalkですが、これは他動詞ですが目的語にthat節を使うことが来ません。一方、sayは同じ他動詞でもthat節を使うことができます。つまり、直接話法ではtalkは不可ということになります。
直接話法と間接話法の使い分けは中学校のときに習っているはずなのですが、そのときどのように習ったかというと、
She said to him,"Wash your hands"⇒
She told him to wash his hands.
She said to him,"Please wash your hands"⇒
She asked him to wash his hands.
のように、その前の命令文の形で区別していました。
ちなみに、
I can speak English.
はEinglishが話している内容そのものではないので、
I can speak in English.
のinがとれたのではないでしょうか。つまり、副詞的に使われていると考えるのがわかりやすいと思います。
日本語にもそのような言葉はいろいろとありますね。

talkは自動詞として(目的語を直接取らない)用いることがほとんどなので、その他の3つとは区別しやすいと思います。
tellはたぶん一番頻繁に使う(はず)なので、使い方を確認しておくとよいでしょう。間接話法は実際はあまり使わないのでこういうものだと覚えてしまえばそれでいいです
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
みなさんのおかげで、この問題はだいぶん自分の頭の
なかで、すっきりしました。
一つの動詞を辞書で引いても自動詞と他動詞両方の意味
が載っていることが多く、目的語がいるんだか、いらない
んだか混乱してしまいます。
あ、これはまた別の質問になってしまいますね。
また、質問する事もあるかもしれませんが、みなさん本当
にありがとうございました。 
 みなさんにポイントを差し上げたいのですが、そうも
いかないんですね。困りました。。。。。

お礼日時:2001/01/06 19:22

erimomoさんが、英文法上での使い分けを知りたいのであれば参考にならないと思います。



英語を話す時に、と言う限定で述べさせて頂きます。
sayは言う。
tellは伝える。
talkはしゃべる。
speakは話す。

つまり、日本語でもおんなじ様な意味なんです。
英語は言葉ですから、必ずしも1つの場面で1つの単語しか当てはまらない訳ではないと思います。
また、英語は当然日本語とは違う環境で出来た意思疎通の手段の1つですから、全ての英語を日本語に1対1で当てはめるのはあまり意味の無いことだと感じます。しゃべっていれば感覚的になんとなく理解できると思います。(日本語でもうまく違いが説明できない単語はたくさんあるでしょ)
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この回答へのお礼

もっとたくさんの英語と接するのが一番なのでしょうね。色々な問題に取り組んでみます。(また、新しく疑問がわいてきそうですが。。。)ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/04 00:09

そうですね。


日本の学校教育では直接話法=say、間接話法=tellと覚えてしまってもいいでしょうね。

あっ、実は書いてるときに私も“I can speak English.”が頭をよぎったのですよね~。でもまっ、いいか~ってしてしまったのです。誤魔化してはダメですね。反省します。はい。

この文章では「話す」のではなく「宣言」ですね。
「私は英語が話せるぞ」と。
ということはerimomoさんが辞書で調べたように「相手がいるいないに関係なく」発している言葉なのでspeakになるのです。

以上、実は学校の勉強で英語が一番苦手だったnonkunからでした。
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この回答へのお礼

忙しいときに、ありがとうございました。
しっかり覚えておきます。

お礼日時:2000/12/30 20:24

あ、上半分の回答を忘れていましたね。

。。すみません。

少々乱暴な分け方ですが、

speak = 演説
talk = 双方向でのやり取りがある会話
tell = 「ねえ、ちょっとちょっと」と話し掛ける。
say = 報告、発表

と分けることが出来ると思います。

この回答への補足

こちらは、どうもまだすっきりしないのですが、
下のことから、
直接話法で誰かになにかをいうときは、say
間接話法で使うときは tell
っていうのは、覚えてしまっていいんですよね。
(sayもtellもそれ以外にも使うのでしょうが・・・・)

talkが誰かとやりとりするとき、というのもわかる気が
します。

あと speak=演説 というのは、辞書にも書いてあった
のですが、
I speak English. って、演説じゃないですよね。
しつこくて、ごめんなさい。

補足日時:2000/12/30 09:40
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31日にかかったコストは、早くても4月1日にならなければ分かりませんよね。(まず翌日に分かることはありません。だって、自宅の電
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を表します。

ほとんどの場合、作業時間が多くなれば、経費もかかりますので、
製造間接費は、作業時間の何%と言うように配賦率を決めますが、
例外もあり、材料費を基準にすることもあります。

通常、仕掛品に振り返られる製造間接費は、実際の費用と異なります。

なぜなら、当月かかった費用が当月中に、詳細な金額が分からないためです。

例えば、3月であれば3月1日~31日まであるわけですが、
31日にかかったコストは、早くても4月1日にならなければ分かりませんよね。(まず翌日に分かることはありません。だって、自宅の電
気代の領収書とか締め日翌日に自宅にとどきますか?)

経営者は次月にどのくらい工場を稼動させるかを考えます。
そのために、実際かかったコスト予想し、...続きを読む

Q直接話法と間接話法の書換えにおけるsayとtell

アShe said to me, "I don't know when he will come back."
イShe told me (that) she didn't know when he would come back.
ウShe said to me (that) she didn't know when he would come back.

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ウのような話法は不可能ですか?

どちらが適切なのでしょうか?

Aベストアンサー

>ウのような話法は不可能ですか?

可能ですが、特定の場面でしか用いられません。

sayの最も中心になる意味は、「~と言う」です。つまり、言ったことをそのまま引用して「これこれの内容のことを言ったよ」と単に提示して見せる言葉です。そのため、sayは基本的には次の(1)、(2)の形で用いられます。
(1)say, "~"
(2)say that ~

一方、tellの最も中心になる意味は、sayとは大きく異なり、「~が理解できるように詳しく説明して話す」という意味です(「~」はmeなど人を表す言葉だとします)。そのため、場面によっては、「軽く命令して言う」という意味にもなります。tellのこの意味を最もよく表すのは次の(3)です。
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(3)は、「何を理解できるように詳しく説明して話したか」、「何を軽く命令して言ったか」という意味です。相手の約束違反をを詰問し、問い正す意味です。

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一方、ウは 「she didn't know when he would come back という内容のことを me に聞こえるように/届くように言った」という意味です。意味は充分分かるし文法的にも何ら問題はありませんが、she didn't know when he would come backなどという複雑な内容のことを「me に聞こえるように/届くように言った」とは、どんな言い方をしたんだろう、遠くから叫んだのかな、耳元でささやいたのかな、いずれにしてもmeに理解させたいという意志はなかったんだな、という感じがします。そのような場面であれば用いることは可能ですが、そのような場面は多くはありません。

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(8)が問題ない理由は、(8)はただ単に「~という内容のことを言った」という意味なので、それが仮に独り言であったとしても何ら不自然ではないからです。

ただ、試験問題という特殊な場面を考えると、アにあるto meを勝手に省いたということになるので、(8)はアの解答としては不適切です。

なお、既にお分かりと思いますが、アをイあるいはウに変換するということは、単に話法を変えるということではなく、文の意味あるいはニュアンスを大きく変えるということです。別の言い方をすると、話法を変えることは一般的に常にそのような意味あるいはニュアンスの変換を意味します。この点の理解も大切かと思います。

>ウのような話法は不可能ですか?

可能ですが、特定の場面でしか用いられません。

sayの最も中心になる意味は、「~と言う」です。つまり、言ったことをそのまま引用して「これこれの内容のことを言ったよ」と単に提示して見せる言葉です。そのため、sayは基本的には次の(1)、(2)の形で用いられます。
(1)say, "~"
(2)say that ~

一方、tellの最も中心になる意味は、sayとは大きく異なり、「~が理解できるように詳しく説明して話す」という意味です(「~」はmeなど人を表す言葉だとします)。その...続きを読む

Q基本情報について教えて下さい(._.) 直接材料費 , 間接材料費 直接労務費 ,

基本情報について教えて下さい(._.)

直接材料費 , 間接材料費

直接労務費 , 間接労務費

直接経費 , 間接経費

の違いがよく分からないです。

Aベストアンサー

直接・間接の違いは、簡単に言えば、売上に直接関係するかどうかの違いです。
製造業を例にあげると以下になります。

直接材料費:製品を作る上で必要な材料の費用(鋼材、IC等の半導体、ネジ等)
間接材料費:製品を製造する機械を正常に動かすための費用(潤滑油、純水、交換部品等)

直接労務費:製品を作る人の人件費(加工、組立、試験、検査等)
間接材料費:企業運営に必要な人の人件費(人事、総務、経理等)

直接経費:製品を作る上での経費(上記の直接材料費、直接労務費が該当)
間接経費:企業運営に必要となる経費(上記の間接材料費、間接労務費が該当)

Q間接話法:She said I must take careは間違いですか?

こんにちは、

間接話法は時制の一致というものがあると思うのですが、

サラ・ウォーターズ著 「半身(Affinity)」という本を読んでいて、こんな文がありました。

『She said I must take care』, for example, of my possession. Many of her girls were pickpockets in their former lives, and if I were to place a watch or a handkerchief in their way, then I tempt them into old habits:

この、『』内の文は、

She said I must took care,にすべきではないでしょうか?

教えてください、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

"must" は助動詞なので、後に続く動詞は必ず原形 ... というのは、Tacosanさんと同じ意見です。
... が、"must" には過去形がありません。
なので、通例、"have to" の過去形 (had to) で代用します。
ただ、時制の一致の場合は、"must" のままでも、"had to" にしても、どちらでも使えます。
wathavyさんの "must have p.p." では、意味が違ってくるので、不適当となります。

Qなぜ製造原価報告書の製造間接費が予定配布額になるのか?

【問題】
次に示す当社の製造原価報告書に基づいて、
答案用紙の総勘定元帳の( )内に適切な金額を記入しなさい。
なお、当社は実際原価計算を採用しているが、
直接材料費および直接労務費に関しては予定価格および予定賃率を用い、
製造間接費に関しては予定配布しているため、原価差異が発生している。

製造原価報告書ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
直接材料費 8,350,000
直接労務費 4,850,000
直接経費  1,170,000
製造間接費 5,830,000
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【回答】
        製造間接費
------------------------------------------------------
間接材料費 1,000,000  / 予定配布額 (5,830,000)
間接労務費 2,000,000  /  原価差異 ( 170,000)
間接経費  3,000,000
------------------------------------------------------
         6,000,000       6,000,000

で何がわからないかと言うと
なぜ製造原価報告書の製造間接費(5,830,000)が予定配布額(5,830,000)として製造間接費元帳へ転記されるのでしょうか?

仕訳としては
予定配布額5,830,000/製造間接費5,830,000になると思います。

製造原価報告書に記載されている数値は
予定価格ではなく実際に発生した価格ですよね?

なぜ実際額が予定配布額と同じ金額になるのでしょうか?


アドバイスをお願い致します。

【問題】
次に示す当社の製造原価報告書に基づいて、
答案用紙の総勘定元帳の( )内に適切な金額を記入しなさい。
なお、当社は実際原価計算を採用しているが、
直接材料費および直接労務費に関しては予定価格および予定賃率を用い、
製造間接費に関しては予定配布しているため、原価差異が発生している。

製造原価報告書ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
直接材料費 8,350,000
直接労務費 4,850,000
直接経費  1,170,000
製造間接費 5,830,000
ーーーーーーーーーーーーーーー...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは ANo.1です。
混乱させてしまってすみません。

製造間接費配賦額は、予定配賦額のことです。
予定配賦額と実際発生額の差異が製造間接費差異になります。

    :                      :
IV.製造間接費
   間接材料費     1,000,000
   間接労務費     2,000,000
   間接経費       3,000,000
            --------------
     計         6,000,000 ← 実際発生額

   製造間接費差異 ▲170,000 ← 借方差異(不利差異)
                     ※予定より170,000オーバーした。
    製造間接費配賦額        5,830,000 ← (予定配賦額)
       :                   :

製造間接費計(実際発生額)と製造間接費差異(予定配賦額と実際発生額との差)
を足すと製造間接費配賦額(予定配賦額)になるように記載します。

こんな感じでよろしいでしょうか?
またなにかあれば補足してください。
では^^

こんにちは ANo.1です。
混乱させてしまってすみません。

製造間接費配賦額は、予定配賦額のことです。
予定配賦額と実際発生額の差異が製造間接費差異になります。

    :                      :
IV.製造間接費
   間接材料費     1,000,000
   間接労務費     2,000,000
   間接経費       3,000,000
            --------------
     計         6,000,000 ← 実際発生額

   製造間接費差異 ▲170,000...続きを読む

QShe allowed him to go abroad・・?

She allowed him to go abroad
この英文はなんだか頭がこんがらがります。

自分は初めto go abroadを不定詞の副詞的用法と思い
「彼女は外国に行くため彼を許した」と訳したのですが

正しい訳は「彼女は彼が外国に行くのを許可した」
この英文は第5文型だといわれました。
ならばto goが補語なのでしょうが・・

このto goは不定詞のどの用法なのですか?

Aベストアンサー

不定詞としてはどの用法にも分類しがたく、無理して分類したところでさして益はないように思われます。
him to go abroad
を一括りに、「目的語+ to不定詞」で節に相当するようなまとまりをなしている、というように考えた方が簡潔ですし、wantやexpectといった他の動詞を理解するうえでも有益ではないでしょうか。

というわけですので小生は、学生から質問を受けた際には、that節をまとめて一つの目的語と捉えるのと同じような感じにして、第3文型のように理解することを勧めるようにしています。(最近では中学校で文型を学ばないことが多いようで、触れることもなくなりましたが。)

学校文法の一応の押さえでは、この文は第5文型と分析し、to不定詞は補語とするのは一般的なことでしょうから、あなたをお教え下さっている方が誤っているというわけではありません。さらに、安藤貞雄氏の「現代英文法講義」ではこの文を「厳密な意味でのSVOC」としていますので、私の説明こそインチキ臭いかもしれませんね(笑)。

文を5つに分ける「5文型」も、不定詞を3つに分ける「3用法」も、どちらも初学者の理解を助けようとする便宜上のものです。従って、全てを網羅するものではありませんし、またその必要もないのです。
細かく分析できなければ、「ま、いっか」と流して、どんどん先へ進んでいくのが楽しいと思いますよ。

不定詞としてはどの用法にも分類しがたく、無理して分類したところでさして益はないように思われます。
him to go abroad
を一括りに、「目的語+ to不定詞」で節に相当するようなまとまりをなしている、というように考えた方が簡潔ですし、wantやexpectといった他の動詞を理解するうえでも有益ではないでしょうか。

というわけですので小生は、学生から質問を受けた際には、that節をまとめて一つの目的語と捉えるのと同じような感じにして、第3文型のように理解することを勧めるようにしています。(最近で...続きを読む

Q工業簿記の製造間接費配賦差異の考え方なんですけど・・・

お世話になっております。
全く初歩的な質問ですが、製造原価報告書作成においての質問です。

材料費
 主要材料費   860
 補助材料費   280→製造間接費
労務費
 直接工賃費   760
 間接工賃費   140→製造間接費
 給料      220→製造間接費
経費
 電力料     160→製造間接費
 賃借料      80→製造間接費
 減価償却費   300→製造間接費
計       2800

製造間接費配賦差異 △40 
当期製造費用   2760

・・・と言う報告書なんですけど、製造間接費合計が1180で、製造間接費予定配賦額は1140。
私の考えで行くと、予定していた額1140なのに実際は1180も費用がかかってしまった為、差額の40はかかった費用に加算するのではないかと思うんですけど、なぜマイナスするのかが分からないんです。こんな私に解法を教えてください。
分かりにくいかと思いますが、なにとぞお願いします。

Aベストアンサー

製造原価報告書合計2800と当期製造費用2760の関係が正しいとした前提でお答えさせていただきます。この場合、製造間接費配賦差異△40は有利差異です。予定していた額が1240だったのに実際は1180で済んだと考えるべきだと思います。差異は常に不利差異でなく時として有利差異になることもあるということです。
どうでしょうか?

QHow does it feel when the girl next to you says she loves you

Some guys have all the luckという曲名の一節です。

How do you feelと言わずに How does it feelと歌っていますが、
ネイティブの人達にどのように違って聞こえるのかを教えてください。

Alone in the crowd on a bus after work
・・・・・・・
HOW DOES IT FEEL when the girl next to you says she loves you
It seems so unfair when loves everywhere
・・・・・・・・・

Aベストアンサー

「私」の隣りで女の子を抱いている「男」への内心での問いかけです。「どんな気がする?」は必ず"How do you feel?"とは限りません。何か提案をした後、"How does that sound?"(どう思う?)と提案をthatで受けることもあります。アイスクリームを食べている人に"How does it taste?"とitで聞くこともあります。

ここでは「女の子」が「あなたを愛してる」と云ったら、あんた(隣りの男)はそのこと(it)をどう感じるか?と聞いているわけです。


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