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鳥取県内某中学校2年。
今、4月に行われる沖縄・修学旅行についての実行委に入っています。
その中で、修学旅行のスローガン決めでとても困っています。
ちなみに、現在のスローガンは…
「ゆうゆう沖縄珍道中 ~青い空…透き通る海…熱いココロであなたは何を感じますか?」
ということです。サブテーマについては意味が理解できそうですが、メインテーマについては修学旅行の趣旨に相反していると思います。
そこで、「珍道中」に変わる何か…または、「ゆうゆう」に変わる何か、それか両方。
これについて、ぜひご意見を伺いたいと思います。

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A 回答 (3件)

 4月の修学旅行でしたら、沖縄について既にいろいろ学ばれたことと思います。

そこで私は、「あなたにとって沖縄って・・・」をお送りします。
 サブタイトルのような自然の美しさに感動したり、守礼の門を見て琉球王朝の歴史に思いをはせたり、数々の戦跡を見て戦争について考えたり、嘉手納を見て沖縄の現状を実感したり、いろんなことがあると思います。そして帰ってきたとき、私にとって沖縄ってこういうところです。とい言える何かを見つけてきてほしい。そういう願いをこめて。
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  修学旅行の「趣旨」「コンセプト」によって違って来るのですね、こういう問題は。
 
  しかし、サブテーマはこれでよいということなら、ここから総合的に考えられるのがコンセプトですね。
 
  >「青い空…透き通る海…熱いココロであなたは何を感じますか?」
 
  これがアブテーマとすると、結構、沖縄の自然や風物を楽しもう、好奇心を持って経験しようということです。そうすると、
 
  「わくわく沖縄新発見」とか「わくわく沖縄再認識」とかが考えられます。
  「ゆうゆう沖縄再発見」でもよいし、「ゆうゆう沖縄新発見」でもよいでしょう。「ゆうゆう沖縄再認識」だと、「再認識」は認識を改めるですから、「ゆうゆう」という訳にはいないと思いますが、語感の問題です。
 
  あるいは。
  「沖縄新発見ゆうゆう道中」「沖縄新発見わくわく道中」とか、
  また、「新発見」のところを、「再発見」「再認識」と入れ替えてもよいはずです。
 
  「沖縄青春新発見」でもよいですし、「沖縄青春再認識」とか、これまで述べた言葉を、「新発見」などに入れることも可能です。
  また「ぼくらの沖縄新道中」とか「新発見・再認識」などでもよいですが、「ぼくら」となると、男子生徒のもののような感じもします。
 
  色々考えられます。
 
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そりゃ、沖縄でみんながどんなことを学ぼうとして、または体験しようとしていくか、によって変わってくるでしょう。



ゆっくりとリラックスし、心の開放と観光を主な目的にするならば、「ゆうゆう」もよいのではないかと思います。ちょっと年寄りっぽいかな?

「ひめゆり」関係がコースに入っていて、もしも教科学習っぽい目的が組み込まれるのならば、なるほどそのテーマでは少し厳しい。

たとえば、「おきなわ現在・過去・未来」とか…。
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