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まずは、温泉の湯につかった一瞬ですね。あ~ぁ。

私は、耳の手術で3ヶ月程入院しました。
さすがに2ヶ月たった頃から、浮き世と離れました。
はじめは、取り残された、あせりもありましたが、そのうち段々仙人となりました。

皆様一瞬でもいいですから、浮き世と離れた経験おありですか?

なるべく明るいめにね。

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A 回答 (4件)

ワンコは元気ハツラツです。



2、3 の素敵な回答、深くうなずけます。。そこで私も思い出したこと。

昔、ある山に泊りがけで登山して、山頂近くのヒュッテに泊まった時、
夜、外にでると、満天の星空でした。
星のシャワー状態で、星が掴めるのではないか・・と錯覚した程です。
そんな美しい風景の中、草むらで用をたしていたワタシ。。。ウフ。

数年前、イタリア旅行をした帰りの飛行機で、何時間が経って、
機内も暗くなり、皆眠っていたのですが、ふと、窓から地上をみると、
真っ暗な大地にまあるい円形の灯りが点々と灯っていました。
どーみても、電気の灯りではないので、すごく不思議な風景でした。
どこの国だろう・・どっかの民族だろうか・・
またその空路を飛ぶ時、みれるとイイナ・。。。と思っています。

いつか体験したいのが、飛行機から虹を眺めることです。
円形らしいです。見てみたいデス・・・。

あと、フェリーでトアル港から一日かけて大阪南港まで行く便に乗ったとき、
明け方、フェリーから見える、大阪、神戸を眺め、ご来光を待ちながら、
関西国際空港も見えていました。すると、私達の乗っているフェリーの
上空に飛行機が見えました。でも飛行機といっても、見えていたのは
腹の部分でした。かなりの至近距離だったので、もしかして
このまま墜落するのかなーーーーと思いながら眺めていました。
墜落したら、すごい事態になるぞーと思ったら、飛行機は、無事、上昇。
あれは、一体なんだったんだろう・・。
フェリーの乗客は殆どが眠っていたので、変な気分でしたよ。

ふうー、今日は天気が良かったのに、昼寝ばっかりしていて、
外出といえば、ワンコの散歩くらいでした。
休みの日はテレビでもニュースはみないので、プチ浮き世離れしやすいです。

家のワンコも出来はいいとはいえませんが、かけがえのない存在です。
アイツのお陰でワタシは仙人状態の時を乗り切ることができたから。
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この回答へのお礼

hana-furuさん。再度ありがとうございます。

満天の星空、すてきですね。山のヒュッテでね。
そりゃあ、平地で見るより、確実に星には近かかったはずですよ。
しかも廻りは真っ暗で星明かりのなかで、用を・・・はははー。しっかり月明かりで、明るかったりしてね。

飛行機からみた円形の光、一体なんだったんでしょうね。
それが、いくつもね、幻想的ですね。
夜、北極の上空を通過中、機内アナウンスで、機長さんがわざわざ言ってくれました。
「皆様、本機左斜め前上空にオーロラがみえます」と、
あまりはっきりとは見えませんでしたが、怪しく光り輝いてましたよ。
その光が雲に反射して、宝石箱のようでした。

ちょっと、風をあたりに、目をこすりながら、甲板に。
そこでみたのが、夜空にでっかいクジラの腹、そりゃあ一瞬浮き世を忘れますね。
夜フェリーの中から見知らぬ街の光を眺めてますと、そんな感じになりますね。

おたがい大切にしましょうね、ワンコタンを。

ご回答まことにありがとうございました。

お礼日時:2002/03/10 11:12

大学入試の時の最後の追い込みでしばらく部屋にこもっていたとき、そのときにけっこう大きな出来事が社会であったのですが全く知らなかったです。


思えば浮世から完全に離れていたと思います。(ちょっと暗いですが)
 
あとフェリーで2泊3日を船の上で過ごしたときに夜広大な海原に月の光だけが輝いて、見上げると星がいっぱいでその光景をぼ~っとみていたときは本当に浮世から離れ別世界にいたように思います。
今から思い出しても感動的な光景でした。
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この回答へのお礼

sorasorasoraさん。こんにちは。

全然暗くありませんよ。
そう、受験勉強ね。わかります。
私も短期間ではありますが、閉じこもってやったことがあります。
そのころの写真を見ますと、恐ろしい形相をしています。
頬はこけ、青白く、異様にメガネの奥の目がらんらんとしてます。
そういう地獄の経験したからでしょうか、受かった後はあまり勉強しなくなりました。(汗)

フェリーでのご体験、素晴らしかったですね。本当に別世界だったでしょう。
やがてふわふわと、その中に吸い込まれていくような感じでしたでしょうね。
最近田舎で、都会の子にそんな星空をみせたら、「こわい」と言った話を耳にしました。
美しいと思える感性を失いたくありませんよね。

ご回答まことにありがとうございました。

お礼日時:2002/03/10 10:41

浮世離れといえば飛行機です。


飛行機に乗って、地上を見下ろすとき。
昼間の飛行で雲の切れ間から、地図で見慣れた半島をくっきりと
見たとき。夜の飛行でこれから降りる街の明かりを見下ろすとき。
雨天の飛行で雷を水平の視点から見るとき。
「おお、神の視点って感じ…」といつも感動してしまいます。
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この回答へのお礼

mimosa2001さん。おひさしぶりです。

そうそう、飛行機ですよね。
離陸して、雲の中に入り、ちょっとガタガタ揺れて、やがて雲の上に出た時って、本当に浮世を離れた気分になりますね。
眼下は雲海、上空は薄い雲に青空、爽快ですよね。
雲の切れ目から、海に浮かぶ船がみえたり、岬が見えたり、まさに神の視点ですね!
今夜間飛行で思いだしましたが「翼よあれがパリの灯だ」いい映画でした。
それからサンテックス、それから香水、といろいろ思い浮かびます。夢がありますね。

ご回答まことにありがとうございました。

お礼日時:2002/03/09 10:01

明るめにね。

明るめに・・・。

高校時代、チャリンコで学校にいつもどおり登校していたら、
校門前の信号が赤になったので止ろうとしました。
その瞬間、車にはねら?れて、空を舞い、深い溝におちて・・・。

というのは少しニュアンス違いますかね・・エヘッ。

ええっと、浮き世と離れてしまったような経験。

電器屋に行くと、マッサージ器がありますよね?
それでマッサージしている瞬間ですね。
今までの経験から○ァミリーというメーカーのマッサージ器が
私に我を忘れさせるほど疲労回復効果アリでした。
きっと、恍惚に満ちた表情をしていることでしょう・・・。

あとは、一度、仕事を辞めたことがあるんですけど、失業保険をもらっている
期間、何もしなかったので、私もある意味、仙人状態になりました。
会話するのは犬だけ・・・・・でした。その時期、犬とのコミュニケーションの時間が
すごく増えたので、それからワンコとより強い絆で結ばれたように思います。

それではまた~。
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この回答へのお礼

hana-furuさん。まいどです。愛犬お元気?

チャリンコで空を舞う、まさに浮世を離れた一瞬じゃあないですか。
私も雪の道で、4mぐらい落下したときは、まさにそんな気分でしたよ。

あるある、マッサージ器ね。あれってそんなに気持ちいいですか?
足の裏をごりごりするやつ。最初はこそばゆくて、おそるおそる我慢してやるんですが、
そのうちはまってきますね。なんとも言えない快感になりますね。

hana-furuさんも、仙人状態になりましたか。
本当に最初はあせりましたよ。世間においてきぼりにされそうで。
私なんかも、失業保険2回経験がありますよ。

私の犬は捨て犬でした。なんとなく私にじゃれついてきたので、以来飼ってます。
出来は悪いのですが、可愛いです。

ご回答まことにありがとうございました。

お礼日時:2002/03/09 09:47

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