今日の(放送中)F1世界選手権第13戦 ハンガリーGPの最初に、スタジオで説明された「絵」は何でしょうか??
(ジャンクSPORTSからの)浜ちゃんが現地で応援した後にスタジオ(永井大と山田優)で、ドライバー(シューマッハやバトンetc.??)が王冠??を中心に星座(いて座やさそり座他)に例えられていました。
王冠(何座?)と、誰が何座に例えられているのでしょうか?
いつもこのように、「絵」は出てくるものなんでしょうか?
F1はまったく無知で、スミマセン・・。

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A 回答 (2件)

こんばんは。



あの絵は最近見るようになりましたが、いつからか出るようになったかはちょっとはっきりしません。
ただ昔『GPX』というF1雑誌があって、それの最後のページに描かれていたイラストと同じ作者の方だと思います。(名前、失念しました・・・)
#1の方がおっしゃっているように風刺画のようなものですね。

ちなみに今回は、チャンピオンという王冠(かんむり座)を、シューマッハ(いて座)とアロンソ(さそり座)が取り合いしていて、それを下からライコネン(おおかみ座)が虎視眈々と狙っている・・・。というような絵でした。
確か、スーパーアグリのマシンを模したりゅう座も書かれていました。新車が出たので『昇り竜』に引っ掛けてあるのだと思われます。
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この回答へのお礼

風刺が、なんですね。
星座にたとえられた、現在の状況のようなものなんですね。
それほど詳しくはないのですが、とても上手いですね(昇り竜etc.)。
助かりました!
ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/21 02:03

今回の絵は見てないので、なんともいえないですけど、あの絵は毎回でてきますよ。

風刺画のようなものでしょうか?そのときのレースの予想?を絵にしたような感じです。
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この回答へのお礼

毎回だったんですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/21 01:59

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ご意見お願いします。

Aベストアンサー

こんばんわ
>ホンダF1という表現は”オーバー”だと思うのですが<
私などは"オーバー"と言うよりも”誤植?”なんて思いますけど。。。。
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よろしくお願いします。

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参考URL:http://www.wmg.jp/artist/enya/WPCR000012221.html

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ワクワクしますね。

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ホンダにとってのポイントは、新規制ではエンジンにターボチャージャー(過給機)が付き、エネルギー回生システムが採用されるこです。

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 uk_valueさん こんばんは

 ホンダがF1に挑戦し続ける歴史=故本田宗一郎氏の歴史と言って言いかと思います。

 本田氏は浜松生まれで、子供の頃数時間かけて飛行機のショー(今で言う所の曲芸飛行のショー)を見に行ったことが有るそうです。そこで感動を覚え,将来は飛行機に関連した仕事に就きたいと考えたそうです。その後同じエンジン繋がりと言う事で自動車修理会社に丁稚奉公するようになり、エンジンの事・工具の事等色々勉強するようになります。ピストンリング等の研究をしていた時期もありましたが、戦後本田技術研究所を作り二輪車の開発をする事になる。そして自転車にエンジンをのせただけの今のカブの原型ともう言うべきバイク??を作っています。
 その当時から、本田氏は「目指せ世界一」と言う信念の元にバイクレースに出る事を考えていた。その後、研究の成果が実りわずか2年で「マン島TT」等のレースで優勝するまでになる。

 次に本田氏が考え出したのは、バイクから自動車(四輪車)。時代はバイクから自動車に移ろうとしていた。当時通産省が打ち出した「特振法」で、新たなメーカーが自動車を生産出来なくなりそうになる。これから新たに自動車の生産に入ろうとしていたホンダは風前の灯火。そこで本田氏は決断する。「ホンダという会社は、バイクレースで培ってきた高い技術があるではないか。小さなバイクメーカーが自動車を作ったって、安全な車が作れる。それをお役人に認めさせるのだ。今までレースで大きくなったホンダ。自動車作る時もレースで大きくなってやる。そして参加するレースは世界最高峰の自動車レース”F1”だ。」と夢見たいな事を言い出す。そして色々紆余曲折ある中で昭和40年のメキシコグランプリで初優勝する事になる。これが第一期ホンダF1です。

 それ以降会社の経営状態等の問題でF1参戦してない時期もありますが、ホンダの根底には「レースで培った技術で大きくなった会社」と言う考えがあり、今でもF1にエンジンサプライヤーとして参戦しているんです。これは今でも故本田宗一郎氏の意思が大きく反映している「ホンダスピリット」そのものなのです。

 皆さんの言われる通り、欧米(特にヨーロッパ)ではF1はブランドイメージが有り、商売的にもF1に参戦する事の価値があります。そう言う意味でトヨタもF1に参戦しているですが、トヨタと違ってホンダの場合は「レースで大きくなった会社」と言う考えがいまだにF1参戦をさせているんです。

 生前本田宗一郎氏は「F1は走る実験室」と言っています。昭和49年(だったかな??)の時にシビックに搭載されたCVCCエンジンはF1エンジンの開発技術からフィードバックされた物と言われています。と言うように、ブランドイメージ以外にも、新たな技術開発のためにホンダはF1に参戦し続けているんです。

 uk_valueさん こんばんは

 ホンダがF1に挑戦し続ける歴史=故本田宗一郎氏の歴史と言って言いかと思います。

 本田氏は浜松生まれで、子供の頃数時間かけて飛行機のショー(今で言う所の曲芸飛行のショー)を見に行ったことが有るそうです。そこで感動を覚え,将来は飛行機に関連した仕事に就きたいと考えたそうです。その後同じエンジン繋がりと言う事で自動車修理会社に丁稚奉公するようになり、エンジンの事・工具の事等色々勉強するようになります。ピストンリング等の研究をしていた時期もあり...続きを読む

Q細かすぎて伝わらないモノマネ選手権

今日の放送で、結局誰が優勝しましたか!?!?
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Aベストアンサー

#1です。

ハイエナの竹岡さんでした、失礼しました。

Q不景気でトヨタ、ホンダがF1、スバルがWRC撤退の可能性

この不況でトヨタは営業利益が1兆円吹き飛び、ホンダも大苦戦、スバルも車が全然うれていない、Fordも経営危機。こんな中で彼らがF1やWRCに残る可能性はどのくらいあるでしょうか?トヨタ、ホンダあたりは金があるからやはりF1を突き通すでしょうか?

Aベストアンサー

問題は、この不況がどのくらい長引くかに掛かっていると思われます。

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解体の憂き目に遭った場合、数百万人規模の雇用が失われます。そう
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ケットの大幅な縮小を意味することになります。一説によれば、この
不況は10年規模のものだとも云われます。

レースに出ること=技術力やイメージ向上に繋がっているという社会
的コンセンサスが生きているうちならレース参戦を続けるのでしょう
が、近年は環境やらエネルギー資源転換というキーワードが力を持ち
つつあるように思えます。

それらは中長期的にはもっと必要性を増すと思いますし、自動車メー
カーもその傾向を無視できる状況ではありません。日本のメーカーも
これまでの戦略を大きく見直す時期(つまり、レースなどにお金を使
っていられる状況にない)に入ったと思います。

QTVチャンピオン「デカ盛り王選手権」のうな丼のお店

5月4日に放送されたTVチャンピオン「デカ盛り王選手権」の第1ラウンドに出題された
デカ盛りうな丼の店名とメニュー名、また場所などの詳細を探しています。

http://www.tv-tokyo.co.jp/tvchamp/result/p1.htm

一度行ってみたいと思いましたので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

三重県の新玉亭です。

http://www.ctv.co.jp/kusukusu/2006/0304/toku2.html

参考URL:http://www.shintamatei.co.jp/


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