ブラキカムマウブディライトを育てるために必要なことを教えてください。
苗の植え替え方法や、肥料をやる時期なども教えてほしいそうです。

A 回答 (1件)

参考URLを紹介しておきます。


「ブラキカム」で検索してみてくださいね。
マウブディライトにこだわらずに
「ブラキカム」や「ヒメコスモス」で検索すれば
他のサイトもみつかると思います。

マウブディライトは宿根草ですね。
耐寒性もあり、関東では戸外でも冬越しできました。
最近また花をつけ始めています。
耐暑性もあるようです。
春か秋に挿し木で増やせるようです。
春先にアブラムシがつくことがあるそうです。

参考URL:http://www.yonemura.co.jp/index.htm
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この回答へのお礼

遅くなりました・・・
参考になりました☆ありがとうございます!

お礼日時:2002/03/23 22:41

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Q宿根草と多年草の違いを教えてください

宿根草と多年草の違いを教えてください

宿根草というのは、球根ですか?
多年草は、種ですか?

Aベストアンサー

簡単に言うと冬に枯れる物を宿根草、冬でも葉が残っている物が多年草です。

多年草のマーガレットなどは枯れた花(種)からも発芽します。
で、本体も残っているわけだからジャンジャン増えます。

一般に売られている花のなかでも日本の気候(冬)に耐えられなく枯れてしまうものがあり、そういう物は多年草であっても一年草として売られていることがあります。

ごくまれに種がない花もありますがたいていの花は種から増えることが出来ます。
家庭で増やそうとするのは困難な場合がありますが…。
バラなんかは種から増やそうとするとかなり難しいですね~。
発芽率が低い程度なら蒔きまくれば芽がでますが…マリーゴールドも発芽率が低い花の一つです。

Q冬に購入したポット苗の植え替えは必要?

ガーデニング初心者です。
始めるには時期が悪いとは思うんですが、ガーデニング熱が燃え上がってしまい、先日ローズマリーとアイビーのポット苗を購入しました。
ガーデニングの本によるとポット苗は植え替えをしたほうがいいということなんですが、こんな寒い時期でもやったほうがいいんでしょうか。
根を見てみると、ちょっととぐろを巻いてる感じです。
購入して今日で1週間くらいたちますが、今のところ元気なようです。

Aベストアンサー

まず貴方が居住している環境が どのようなのかわからないので やって良い・悪いの判断がつきません
あなたのお部屋は常時春のような(15~25)温度なら やっても良いと思いますが
朝方が 10℃以下  になるのなら やらないほうが良いと思います


ローズマリーですが 品種により耐寒性が少し異なるようです
http://community.bloom-s.co.jp/blog/data/187/187_42.html


植え替えは 八重桜が咲きはじめる頃 おこないます
この頃になれば 気候も安定してきます

鉢底の長い根は 切ります
周辺もわずかに崩し 新しい用土に馴染みやすくします

植え替え後は いきなり日当たりに出すのではなく リハビリ期間を設けます
最初は半日陰であまり風通しの良くない場所   又は  透明なビニール袋に入れて密閉し半日陰に置く
何日かすると根が伸びてきますので 徐々に通常の環境に移行


今は 空気が乾燥しています  暖房をするとさらに乾燥します
根はいじらないほうがいいです
それでなくても 生産者の最適な環境から 流通の余り良くない環境をへて 貴方のところに着たので かなり環境ストレスが掛っていると思われます
さらなる植え替えストレスは・・・・・・・・・・

まず貴方が居住している環境が どのようなのかわからないので やって良い・悪いの判断がつきません
あなたのお部屋は常時春のような(15~25)温度なら やっても良いと思いますが
朝方が 10℃以下  になるのなら やらないほうが良いと思います


ローズマリーですが 品種により耐寒性が少し異なるようです
http://community.bloom-s.co.jp/blog/data/187/187_42.html


植え替えは 八重桜が咲きはじめる頃 おこないます
この頃になれば 気候も安定してきます

鉢底の長い根は 切りま...続きを読む

Q宿根草と多年草とは

宿根草も多年草も、もとは種からできるということであってますか?
あと、宿根草は冬に地上部の緑の葉の部分がかれてしまって一見枯れたようにみえるが根は生きているので翌年また葉がでるというもの。
多年草は、冬になっても地上部の緑の葉はそのまま残り葉のまま越冬し翌年花を咲かす。という解釈であっていますでしょうか?

Aベストアンサー

草花の分類は
次のようにしています。
<一年草と多年草という分類>
一年草(二年草):その年に花が咲いて、枯れてしまうもの。(その翌年に咲いて枯れる物)
多年草:毎年咲いて、枯れないもの。
 その中には地上部が枯れる物、枯れない物の2種類
 あります。 枯れる物を特別に宿根草と呼んでいますが、これは便宜上そう呼称しているだけです。

ですので
>多年草は、冬になっても地上部の緑の葉はそのまま残り葉のまま越冬し翌年花を咲 かす。という解釈であっていますでしょうか?
  ・・・は一部分、間違っています。
 多年草でも越冬しないものについては一年草扱いになっています。 大体は挿し木で増やせますので9月
頃にやって室内で管理すれば翌年も丈夫に咲きます。
 つまり地域差がありますので一概には文章どおりの解釈ではおさまりません。
 
例えば
クレマチスには
*地上部が全て枯れるタイプ(翌年芽を出す)
*落葉だけして、枝は生きている為その枝から
  芽を出すタイプ。
*常緑で枯れないタイプ。
  ですのでクレマチスは「多年草」としています。

 

草花の分類は
次のようにしています。
<一年草と多年草という分類>
一年草(二年草):その年に花が咲いて、枯れてしまうもの。(その翌年に咲いて枯れる物)
多年草:毎年咲いて、枯れないもの。
 その中には地上部が枯れる物、枯れない物の2種類
 あります。 枯れる物を特別に宿根草と呼んでいますが、これは便宜上そう呼称しているだけです。

ですので
>多年草は、冬になっても地上部の緑の葉はそのまま残り葉のまま越冬し翌年花を咲 かす。という解釈であっていますでしょうか?
  ・・・...続きを読む

Qミニバラを苗から育て始めるのに適している時期

南向きのマンションに住んでいるのですが、ミニバラの苗を
買ってきて鉢に植え替え、今から育てたいと思っています。
ネットや本の情報では、特に育て始めるのに適した季節が
調べられなかったので、今から(冬から)育て始めて、春に
花が咲くのか教えていただけますでしょうか?
また、冬は休眠期だそうなのですが、この時期はバラは育たないので
しょうか?

どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

趣味で薔薇を育てています。

ミニバラに限らず、購入はいつでもできます。
ただ、植え替えはNo1の方がおしゃっているように1~3月が適しています。
なぜならちょうど休眠時期なので、環境の変化に影響を受けないから。
もしどうしても冬以外に植え替えるとしたら株の周りの土を崩さず
かなり慎重にしなければいけません。
多少の衝撃にも揺らがない休眠時期が一番良いのです。

冬は株が眠っているので葉は全て落ちて枝しかありません。
これは春以降の開花時期に向けて体力を保存しているから。
新芽やシュートは春になったら少しずつ伸びて、5月頃から
花が咲き始めます。
薔薇の開花時期は初夏ですから春に花は無理でしょうね。

薔薇に限らず植物を育てるのは大変ですが、それだけに花が咲いたときの
喜びはひとしおです。
頑張ってくださいね。

Q一年草、多年草、宿根草、耐寒草の区別

花の苗を買うにあたって、わからないので教えてください。

1年草は、1年で(冬に?)枯れるということですか?
室内で育てても、枯れて無くなってしまうのですか?

多年草と宿根草は、どう違うのですか?

耐寒草(耐冬草?)と書かれているものは、結局宿根草ってことでしょうか?

意味がわからなくなってきました。。。

Aベストアンサー

本来、「いちねんそう」というのは、「一稔草」のことで、花が咲き、実を付けたら枯れる・・・そういう植物の総称です。
ですので、花が咲くのに何年もかかるくせに、咲いた後は枯れてしまうタケなども、「一稔草」なのです。

でも、普通に「一年草」と呼ぶ場合は、タネから発芽し、成長・開花・結実・枯死を1年で完結してしまう植物を指します。
毎年 花を見ようとしたら、毎年タネを播かなければならない植物です。

「多年草」というのは、開花後も、株が枯死せずに翌年以降も育ち続ける植物です。
そういう植物の仲間に、「宿根草」が含まれます。
「多年草」には、冬でも常緑で、そのまま春を迎えるものもあれば、
冬に地上部は枯れて無くなっても、根(根茎や球根)が生きてて、翌春また芽吹いてくるものもあります。
そのように、地上部枯れても、根が生きていて芽だしする植物を「宿根草」といいます。
ただ、チューリップなどのように、球根を形成するものは 厳密には含めない場合もあるようです。
園芸界の中での、いろいろな考え方により、分類が変わってきます。

「一年草」に戻りますが、たとえば「マツムシソウ」などは、タネから発芽した年は葉しか茂りません。
冬はロゼッタ状態(完全には枯れず、葉がベタ~っと地面に貼りついた形)で越し、翌春に花茎が立って開花し、実を付けると、株そのものの寿命を終えます。
こういう植物は、2年間生きるので、「多年草」ではありますが、咲いたら株は完全に死にますから「一稔草」です。
そういう植物に「一年草」の名を与えるのはむづかしいところです。

でもまあ、単純に、「毎年タネ播いてやらないとイケナイ」のが「一年草」と理解してて不都合ないです。
暖かく管理しようが、一度咲いたら必ず株が枯れます。

「耐寒草」というのは、その字のごとく、寒さにメゲずに生きる植物です。
もともと南国産の植物は、温暖地で路地での越冬はムリです。
それを可能にすべく品種改良されると、「耐寒性」が付いたと言いますが、「耐寒草」と言われるものは、本来 北方や高地の植物で、冬に路地栽培が可能な植物です。
宿根草であっても、それが南国の冬をやり過ごせる能力までの宿根草ならば、北地では「耐寒草」とは言えません。
(宿根草=耐寒草ではないのです。)
地上部も枯れずに 北地の冬を乗り切る能力がある植物なら、まさに「耐寒草」といえるでしょう。
根や根塊が凍ってまでしても生きてる宿根草も、「耐寒草」ですね。

本来、「いちねんそう」というのは、「一稔草」のことで、花が咲き、実を付けたら枯れる・・・そういう植物の総称です。
ですので、花が咲くのに何年もかかるくせに、咲いた後は枯れてしまうタケなども、「一稔草」なのです。

でも、普通に「一年草」と呼ぶ場合は、タネから発芽し、成長・開花・結実・枯死を1年で完結してしまう植物を指します。
毎年 花を見ようとしたら、毎年タネを播かなければならない植物です。

「多年草」というのは、開花後も、株が枯死せずに翌年以降も育ち続ける植物です。
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Qバラの苗の育てかたについて伺います。6月中旬にアイスバーグの苗を買い、

バラの苗の育てかたについて伺います。6月中旬にアイスバーグの苗を買い、40センチ位の丈になりました。肥料もやって世話したお陰か蕾が沢山ついています。こんな小さな苗木に蕾が18個もついているのですが、大きく育てるためには蕾は切った方がいいのでしょうか?せっかくの蕾なので出来れば咲かせてやりたいのですが。もし摘み取った方がいいのであれば、どの程度でしょうか?全部摘み取るには忍びないのですが…よろしくご指導お願いいたします。

Aベストアンサー

アイスバーグもフロリバンダ(FL)とツル(CL)の2種類ありますが、四季咲き性の様ですから、多分フロリバンダの方でしょうか。
盛夏にできる蕾は全部摘み取りましょう。この時期に咲く花は、小さくみすぼらしいものです。
またバラは酷暑を苦手としますから、この時期に花を咲かせるのは、更に株に与えるダメージが大きくなります。株をあまり疲れさすと、黒点病なども発生しやすくなります。(盛夏は薬害が出易く、ダコニールやサプロールなどの薬剤散布もあまり適切ではありません)。
今はバラは酷暑に耐え、なんとか夏を乗り切ろうと必死です。とても花を咲かせる時期ではありません。
拙宅でも盛夏に出来る蕾は、小さいうちから全て摘み取っています。

これからの花は秋花を咲かす様にしましょう。夏剪定(秋剪定とも言う)を施し、同時に施肥します。
夏剪定の時期は地域性がありますが、寒い地域ほど早めに剪定します、8月の終わり頃でしょうか。
9月上旬あたりは一般的な標準地や温暖地ですが、暖地や昨年のように10月が暑ければ、9月中旬あたりでも良いのではないかと思います。(予測が少しばかり難しいのですが)。
剪定を施し施肥を行い、新芽がある程度伸びて花芽を付け、秋も深まって随分涼しくなった頃に花を咲かせるのが理想です。(朝晩は少し寒さを感じるぐらいの頃です)。
秋花は春の1番花ほど豪華絢爛ではないかも知れませんが、やはり大きな美しい花が咲きます。

http://www.i-rose.net/how_to_natusentei.html
これはハイブリッドティの場合ですが、フロリバンダも同じで構いません。株が2/3ぐらいの高さになるように、中剪定を施します。(あくまでもこれは目安です、バラは案外自由度があります)。
花が終わりに近づけば薄い液肥などをお礼肥に与えて、今年は終らすようにしましょう。

アイスバーグもフロリバンダ(FL)とツル(CL)の2種類ありますが、四季咲き性の様ですから、多分フロリバンダの方でしょうか。
盛夏にできる蕾は全部摘み取りましょう。この時期に咲く花は、小さくみすぼらしいものです。
またバラは酷暑を苦手としますから、この時期に花を咲かせるのは、更に株に与えるダメージが大きくなります。株をあまり疲れさすと、黒点病なども発生しやすくなります。(盛夏は薬害が出易く、ダコニールやサプロールなどの薬剤散布もあまり適切ではありません)。
今はバラは酷暑に耐え、なん...続きを読む

Q宿根草の植わっている庭の隅に別の宿根草を植えるには

 夏に花咲く宿根草を庭の隅に植えようと考えています。宿根草というのは、ヒルザキツキミソウと、コンボルブルスです。
 昨年ヒルザキツキミソウを庭の隅に植えたのですが、根付くことなく、すぐに枯れてしまいました。
 この庭の隅には、他の宿根草が根付いているようで、春には、ハナニラ、今頃は、ドクダミ、梅雨の頃には、アヤメが咲きます。
 土深くには、このような球根があることを知っていましたので、昨年は、その土の上に10センチ程度盛り土をして、その上に、ヒルザキツキミソウを植えたのですが、根付きませんでした。
 この場所は、庭の隅ではありますが、日当たりがよく、すぐに雑草が生える場所です。
 水はけが悪いわけではありません。
 この場所に、ヒルザキツキミソウを植えるためには、この場所の土を深く掘り返し、耕す必要があるのでしょうか。
 もし、このようにこの場所だけ土を耕したとして、周辺から、ハナニラなどの宿根草が根を伸ばしてくることはないのでしょうか。
 ちなみに、ハナニラは、庭の隅の一面に咲いていました。
 このような宿根草があちこちに根付いている庭の隅には、別の種類の宿根草を植えるのは諦めたほうがいいのでしょうか。
 以上、よろしくお願いします。

 夏に花咲く宿根草を庭の隅に植えようと考えています。宿根草というのは、ヒルザキツキミソウと、コンボルブルスです。
 昨年ヒルザキツキミソウを庭の隅に植えたのですが、根付くことなく、すぐに枯れてしまいました。
 この庭の隅には、他の宿根草が根付いているようで、春には、ハナニラ、今頃は、ドクダミ、梅雨の頃には、アヤメが咲きます。
 土深くには、このような球根があることを知っていましたので、昨年は、その土の上に10センチ程度盛り土をして、その上に、ヒルザキツキミソウを植えたのですが、...続きを読む

Aベストアンサー

コンボルブルス育て方
http://www.yasashi.info/ko_00020.htm
昼咲き月見草
http://sodatekata.net/flowers/page/1118.html

ヒルサキツキミソウは頑健でどんどん広がりますが雑草には弱い(ヒルサキツキミソウが優勢を占めれば雑草は駆除されます)ですね。繁殖させたい部分の土は30センチくらい耕した方がいいです。そこにある球根や宿根は除去します。畝にしないほうがよく根付きます。根を植えたら軽く踏んでください。上記サイトでは移植できないと書いてありますがそんなことはありません。簡単に根付きます。
なお、ドクダミは完全に駆除してください。これは地中深く根を張っており、数センチの地下茎でも残っていると生えてくるので厄介です。
我が家の花壇では雑草のごとく繁殖しています。毎年相当な量を間引いています。間引いたり、植え替えすると翌年もよく生えます。

花ニラはそれほど速く広がりません。増えすぎたら捨ててください。

混栽培するにも手入れが必要です。ほったらかしではきれいな花園にはなりません。ほったらかし花壇のようでも意図して手入れすると見栄えが全然違います。

コンボルブルス育て方
http://www.yasashi.info/ko_00020.htm
昼咲き月見草
http://sodatekata.net/flowers/page/1118.html

ヒルサキツキミソウは頑健でどんどん広がりますが雑草には弱い(ヒルサキツキミソウが優勢を占めれば雑草は駆除されます)ですね。繁殖させたい部分の土は30センチくらい耕した方がいいです。そこにある球根や宿根は除去します。畝にしないほうがよく根付きます。根を植えたら軽く踏んでください。上記サイトでは移植できないと書いてありますがそんなことはありません。簡単に根付きま...続きを読む

Q「全植物用」と書いてある液体肥料を注釈通りにきっちり量って薄めて、ベランダで育てている花や野菜にあげ

「全植物用」と書いてある液体肥料を注釈通りにきっちり量って薄めて、ベランダで育てている花や野菜にあげました。
朝にあげて夕方仕事から帰って花を見るとほとんどが枯れていました。
成分はチッソ、リン酸、カリ、その他ミネラル成分と書いてあります。
野菜類(ネギ、パセリ、オカワカメ)には変化がありませんでしたが、花類(黄花コスモス、インパチェンス、サザンクロス、マリーゴールド等)は真っ盛りだったのに、全滅しました。
全植物用と書いてあるのに何がいけなかったのでしょうか?

Aベストアンサー

肥料焼けかもしれません。
追肥は、株から離れた所に(直接あたらないように)施しますが、
プランターの場合、説明書通りの濃度では、薄まる分がないので、
濃くなり過ぎるのではないでしょうか。
野菜は、葉の部分なので、割と強いです。
窒素が多いと、よく茂ります。
実をならせるのが目的の野菜には、最初に窒素を混ぜますが、
実がなり始めたら、窒素は控えるとかしています。(葉ばかり茂るのも、結実に悪いので)
全植物用だそうですが、
葉、根、実、花かによって、やるべき肥料と、控えた方がいい肥料があるようです。
ご参考までに。
https://horti.jp/945

Q多年草、宿根草、一年草、蔓性多年草の呼び方

多年草、宿根草、一年草、蔓性多年草などのことをなんというのですか?

Aベストアンサー

多年草(たねんそう)・・季節を通じて地上部(葉や茎)が枯れず、冬越しや夏越しできる草本(そうほん)植物。しかし冬や盛夏は休眠状態や半休眠状態にもなる場合もある。

宿根草(しゅくこんそう。発音的には、しゅっこんそう)・・寒い時や、もしくは暑い時は地上部が枯れ休眠に入るが、根は生きていてまた時期がくれば茎や葉を伸ばし生長に入る草本植物。一応、球根植物もこの中に入るが、これは私見。

一年草(いちねんそう)・・花後しばらくすれば全て枯れてしまうが、その前にタネを付けてそれで子孫を残そうとする草本植物。

一年草扱い(いちねんそうあつかい)・・本来は多年草であるが、環境的に暑すぎたり、あるいは寒すぎたりして枯れてしまう草本植物。
しかし花後や枯れる前にタネを付けるものが多く、それで子孫を残せる。

蔓性多年草(つるせいたねんそう)・・多年草の部類に入るが、つるを伸ばす草本植物。

一応、○○草とあるから草本植物である。対するは木本(もくほん)植物、つまり枝や幹が木質性の木であるが、これらは区別する必要がある。
草本植物の中にも大株になれば、地際近くの茎が木質化してくるものもある。

しかし植物も自身が進化したり、人為的に品種改良されたりしてその特性が変わる場合もあるので、この分類に当てはまらなくなる場合もある。つまり厳密に言えば、一種の目安という見方もできる。

多年草(たねんそう)・・季節を通じて地上部(葉や茎)が枯れず、冬越しや夏越しできる草本(そうほん)植物。しかし冬や盛夏は休眠状態や半休眠状態にもなる場合もある。

宿根草(しゅくこんそう。発音的には、しゅっこんそう)・・寒い時や、もしくは暑い時は地上部が枯れ休眠に入るが、根は生きていてまた時期がくれば茎や葉を伸ばし生長に入る草本植物。一応、球根植物もこの中に入るが、これは私見。

一年草(いちねんそう)・・花後しばらくすれば全て枯れてしまうが、その前にタネを付けてそれで子...続きを読む

Q「さつまいも」の苗の植え替えについて

5月の初旬頃、「さつまいも」(鳴門金時)の苗を植え、現在は根付いて、少し、つるが伸びはじめているものもあります。

当時は植える場所が無かったので、無理をして植えましたが、将来、つるがのびれば邪魔になりそうです。

最近、玉ねぎを収穫した後の場所が空きましたので、その場所に「移植」しょうかと考えていますが、やめた方がよいでしょうか。

「さつまいも」の苗の「移植」など行ったことがないので、お教え願います。

Aベストアンサー

根が増えてきている時期ですが、スコップで丸く根鉢を作って崩さないように掘り上げ、あらかじめ植え穴を掘ったところに移植すれば大丈夫です。乾いているときの方が根鉢は作りやすいですが、少々崩れても気にしないでやってください。

6月中旬ぐらいまでに挿し芽なり、移植すれば、霜が降りる手前までで十分大きくなります。強健な植物です。

我が家は先日、上手くいかなかったところに挿し芽して1週間後には根付いています。


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