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一太郎で文書を書きたいのですが、その文書は、流れ図が左にあり、右にそれぞれの工程に合った説明がはいります。流れ図は、四角を線で結んだシンプルなものです。私は普段Wordを使っているのですが、他の人に合わせるために一太郎を使うことにしました。

流れ図は、Wordの場合は作図で四角を作り、それに文字をのせて適当な位置に配置して線で結ぶ、という感じで書けると思うのですが、一太郎ではそういうわけにはいかないようなので、文字を適当な位置に置いてそれを罫線で囲み、罫線で結ぶという方法で書こう思っていますが、一太郎で流れ図を書くにはこれがベストなのでしょうか?一太郎はほとんど使ったことがなく、困っています。

よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

こういう方法ではいかがでしょうか。


《挿入》→《作図》→《簡易作図開始》→四角を選択し、四角を書きます。→《簡易作図終了》(簡易作図開始の処に戻る。)
この作図した四角はハンドル(図形の位置の選択)が出てきて拡大縮小、移動、コピーが容易にできます。文字に合わせて枠を書きます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
今、レイアウト枠を作ってその中に簡易作図で書いています。Wordでは図形の中に文字を書くことができたのですが、一太郎は図形と文字は別のようですね。雛型として渡された文書は四角が罫線で書いてあったようで拡大や移動が自由にできなかったので、やはり図形の方がよいと思いました。

お礼日時:2002/03/11 11:08

罫線で書くと、書式に影響されて、スタイルを変えると大きさが、変わったりしてしまいます。

また、位置を自由に動かせません。
私だったら、花子透過編集を使います。フローチャート用の基本図形が入っていて、□も好きな大きさに出来ますし、何より便利なのは、その中央に文字を載せられることです。その場合、□を移動したら、文字も一緒に動いてくれます。一太郎の簡易作図より、花子は、いろいろ出来ます。また、位置が良いところで、□と□を簡易作図で結び、全部を範囲指定して、図形として合成します。そうすると、一気に拡大縮小でき、スタイルを変えても対応できます。
もし、花子が一緒に入っていないのでしたら、左の図形の部分の大きさに、まず、レイアウト枠を作って、その中に簡易作画の□で、図を書きます。そして、その上に文字を重ねます。
こうしないと、図の中の文字と、右の本文の文章と、混ざってしまうからです。
レイアウト枠で分離しておけば、右に説明文がうまく入れられます。
はっきりの左右2分するので有れば、段組で、左右を分割するのも手です。
でも、レイアウト枠に入れた方が、後で位置を微妙に直せるので、いいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
花子は持っていないので、レイアウト枠に書く方法をやってみようと思います。

お礼日時:2002/03/11 07:31

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