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このたび、京商のスカイモード700とイーグルのD-1Lという急速充電器を購入したのですが、充電で困っています。
充電の際にアンペア数を設定するのですが、どのくらいかければいいのかよくわかりません。
情けないことに、取説を読んでも今ひとつ要点が得られずじまいでした。
付属の純正バッテリーは6V300mAです。
バッテリーに詳しい方、どなたかご回答頂ければ幸いです。

A 回答 (3件)

バッテリの充電はCという単位を使います


300mAを300mAで充電すれば1C
30mAなら0.1Cです。
それで通常は0.1C未満をトリクル充電といい普通の充電方法ですが、急速充電は1C~1.3Cぐらいを言います
厳密には0.1C この場合なら30mA以上は全て急速と言えるかも知れませんが、当然Cが大きくなるほど電池に負担がかかり危険でもあります。
電池にもより2Cまで持ちこたえる物もありますが、通常は1Cが限界でしょう。(発熱や余裕を見ても1.3Cは注意してやってください、それ以上は未知の世界です、っていうか破裂の場合が多いです)
それに、急速充電はかなり熱を持ちますので、発熱には十分注意してください、爆発の危険がありますので。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
300mAのバッテリーなので、0.3A程度に設定をして充電すれば特に問題は起きない、と捕らえてよろしいでしょうか?
充電の単位なんてものもあるのですね。驚きです。
非常に解りやすいご回答、ありがとうございました。

補足日時:2006/08/08 17:53
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初めまして、


充電器ですが、ニッケル水素/ニッカドによって充電方法は、かなり変わってきます。
ニッケル水素ならご説明があったとおり
1C充電まで可能な場合があります。
1時間で充電できるAが1Cだったはずですが
国内メーカーはだいたいは0.5C充電を推奨してます
安全に使うのなら0.5cぐらいの充電でいいと思います
1C充電の場合はバッテリーをある程度いためる覚悟のうえ使うようになります。
充電はいつも同じってワケにはいきません
使ってく間に「内部抵抗」ってものが発生して、電池が発熱しやすくなります。
とりあえず1Cぐらいで充電してみて、発熱量を確認してあったまる程度ならそのまま使って
熱く感じるほど発熱するのなら充電Aを落としてあげた方が良いです
古くなってくると発熱が増えてきますので確認方法としたら最適だと思います
個人的にですが京商なら0.5Cぐらいをお勧めします。
GPやインテレクトというメーカーなら1Cでお勧めできます。
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急速充電器はいくら短くしても30分が限界です



したがって600mAならば約30分です

しかし自動で充電カットが出来るので、

外で、すばやく充電する以外は・・・150mAです
約2時間です

充電電池は熱を持つと劣化しやすいので、超急速充電する際は熱を逃がす用に、アルミの板の上で充電や扇風機で温度を下げてやると電池の劣化が少ないです
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この回答へのお礼

電池の取扱いにはそのような注意が必要であるとは、全く知りませんでした。エンジンカーしかやったことが無く、あやうく爆発させてしまうところでした。
参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2006/08/08 17:53

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RC用バッテリーの寿命は、主に充放電回数とそれに伴う素材劣化の程度で決まります。電池素材自体はどれも非常に化学的安定性が高いですし、缶もステンレスで錆びないので、過放電と高温多湿さえ避けられれば、20年~30年でも使える状態を維持できることは産業界でも実証済みです。実際に自分自身、10年以上前の各種セルを現役でいろいろと使っています。

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銘柄に関しては、ニッカドでも1700までと2000以降では耐久性が大きく違います。1700までは100回以上使えて性能低下もあまり目立ちませんでした。しかし2000以降は容量面で無理をしたこともあって耐久性は犠牲になっています。保存特性(自己放電量や過放電耐性)も2000以降はかなり悪化しています。自分の経験では2000以降は50サイクルくらいで死ぬセルが増えました。上手に使えば100サイクルくらいまでは使えましたが、容量低下が著しいので走行用として楽しめるのは50~70サイクルくらいまでです。

ニッケル水素になってからもGPとサンヨー、インテレクトでは耐久性に差があります。自分は使ったことありませんが、たぶんフォースマックスなども同様でしょう。従来、耐久性に定評があったのはGPです。ただし3300までの話です。

サンヨー、インテレクトのニッケル水素は当初から純レース用を強く意識機しており、あまり耐久性は重視されていなかったようです。レースに勝てなければ商売にならないので耐久性の優先度が低いのは仕方がありません。ニッケル水素になってからはモデルチェンジも毎年のように行われ、セルがダメになる前にどんどん買い買えを促されます。「ご意見番」たるトップレベルのユーザーの「耐久性」への関心が薄くなるのも無理ないです。「型落ち品」の劣化なんて関係ないですもんね。ほとんど使い捨て感覚です。酷いケースでは12ヶ月の間に3600→3800→4200と2回もモデルチェンジした時期があったくらいです。さすがに最近は落ち着きましたが、またぞろ4500~4600への切り替えが始まっていますよね。

また、レースでは放電特性が悪いと話にならないので、どんどんセルの特性がコンデンサ的なものになってきており、とんでもなく自己放電特性が悪くなっています。これも耐久性の悪化に影を落としています。3600以降のセルでは満充電1ヶ月程度でカラになってしまうケースも珍しくありません。日常的に使い続けられる前提がないと過放電でセルが死んだり痛んだりしてしまうわけです。毎週のように走らないと、文字通り、カネをドブに捨てる感じです。そしてどのみちセルが劣化するので翌年には買い換えなければならないと。

こうしたニッケル水素(特に最新スペック品)の商品性は、サンデードライバーには実に痛いものになってきています。狙いが「レースでの勝利」なので、これはもう仕方ありません。価格も容量が増えれば高くなります(材料費が増えるので仕方ない)。なので、ご自身の走行頻度と相談して、頻度が毎月2回以下程度なら、最新スペックのニッケル水素は避け、1700以下のニッカド、または3300以下のGP製ニッケル水素になさることをお奨めします。

GPも耐久性の評価が高かったのは3300までで、3600~3700以降はどのメーカーを使っても最高の性能が得られるのはせいぜい5サイクル程度、10サイクルも使えば放電量が1割以上減り、性能低下がはっきり分かるようになり、50サイクル過ぎると充放電すらマトモにできなくなるケースが増えてきます。使い方が良かったり、当たりのパックに出会えば100回くらい使えるケースもありますが、放電量は新品時の6~7割まで落ちてしまいます。

ニッケル水素はサイクル特性(耐久性)はニッカドより悪いですが、容量が大きく、走行時間が延びるので、寿命までのトータルの走行時間と支払うコストを見比べると、ニッケル水素に若干の分があるとは思います。また、走行性能的にはこれはもう圧倒的に最新のニッケル水素が一番優れていますから(モーターの回転音からして全然変わります)、胸のすくパワーを手軽に楽しむにはバッテリーのグレードアップは一番手っ取り早いのではないでしょうか。

充放電器は、5年程度なんて、まだ新しいほうですよ!よっぽど酷い保管をしてなければ、まったく問題なく使えるはずです。バッテリーコネクター端子が錆びてたら交換すればいいくらいの話です。

手軽なバッテリーの性能測定としては、決め打ちしたモーター、ギヤ比、タイヤで走行時間を比べればいいと思います。充電時間では的確な放電量は予想できません。ダメなセルがあると、充電電流を熱に変換して電気ばっかり食うだけで全然入らないからです。充電時間がアテになるのは、バッテリーのコンディションが信頼できるケースに限ります。

ただ、コンディションが信頼できるならば、簡便法として充電器の出力電流(単位はA)に時間(単位は時)を掛けてやれば、充電量はおおよそ推察できます。例えば2Aの充電電流で1時間入れたら2Ah(アンペアアワー)、つまり2000mAh(ミリアンペアアワー)です(1000mAh=1Ah)。充電器の出力電流レートは、電流レートの調整機能と電流計が装備されていればそれで分かりますし、固定レート式でも定格を見れば明記されているはずです。

RC用バッテリーの寿命は、主に充放電回数とそれに伴う素材劣化の程度で決まります。電池素材自体はどれも非常に化学的安定性が高いですし、缶もステンレスで錆びないので、過放電と高温多湿さえ避けられれば、20年~30年でも使える状態を維持できることは産業界でも実証済みです。実際に自分自身、10年以上前の各種セルを現役でいろいろと使っています。

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Q受信機用バッテリーについて 質問です その2

受信機用バッテリーについて 質問です その2

バッテリーの ニッカド と ニッケル水素の違いについて お聞きしたいのですが

受信機がJRの2.4G RD731を使っていますが 基本が4.8Vのニッカド・バッテリーになっています ニッカド専用とは書いていないのですが・・・・ 

質問その(1)

4.8Vニッケル水素を使っても問題は無いのですか?

質問その(2)

容量が同じ場合 ニッカド と ニッケル水素 の大きな違いはなんですか?

昔の人間なので 受信機用は ニッカドしか使った事がありませんので おそらく 初歩的な質問になってしまうのかと・・・そんな事も知らんのかぁ~~  と言われそうですね

聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥ですから

今回も 宜しくお願いします 

Aベストアンサー

>質問その(1)
>4.8Vニッケル水素を使っても問題は無いのですか?

天下のJRが受信機用として供給を開始しているので大丈夫でしょう。JR直接にも確認出来ます。
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/inquiry.html
フタバにはあるのにJRにメール窓口は無いんですね。

受信機の説明書にニッカド指定があるのは電圧の関係ではないでしょうか。フタバは4セル・5セル
用サーボ製品が混在し、受信機は5セル稼動前提です。しかしJRはハイボルテージとカー用を除き
基本サーボは4セル仕様だとされていますので、その受信機は1.2V4セル専用で乾電池等の6V
使用を禁じているということかと思います。電圧が一定内で安定しているものという観点もあると思い
ます。説明書にニッケル水素が出てこないのは新しいため、まだ載せてないだけだと思います。

>質問その(2)
>容量が同じ場合 ニッカド と ニッケル水素 の大きな違いはなんですか

実際に使っていないのでwikiを貼っておきます。同スペックでは明らかに軽い、というのはカタログ
では解るのですが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%AB%E6%B0%B4%E7%B4%A0

「電池の常識」は数年で変わってしまい、欠点と思われて敬遠されたことでも改良されたりします。
ニッケル水素については出始めは必ず「自然放電が多い」と書かれてましたが、これを克服して逆
に一年後でも容量が十分あることを売りにしたエネループも出てますし、書かれたものが古ければ
鵜呑みに出来ないところがあります。またニッケル水素は低温下の使用で問題があるとも聞くので
自分では様子見を決めています。

しかし、フタバでは既に大半のニッカドは生産中止と発表されました。噂では製造元がカドミウム
含有製品の生産を打ち切ったらしいのですが、代替品の発表がないままです。「燃える」電池を
プロポメーカーとしては供給し難いと考えると多分受信機側もニッケル水素になる可能性大です。
実績と信頼性からはニッカドは実に安定して良いバッテリーでしたが、時代の流れはどうしようも
ないようです。

以下は前回分からの続きになるのですが、

容量計算と同時に一度に流れる電流の「何C」も基準になりますね。5サーボなら最大1.5Aは
食う、と考えると600mAhバッテリーでは2.5C以上の負荷がかかると予想されるので、
これでは1V以上電圧降下してサーボが負けたり、下手をすると受信機の最低作動電圧を
割ってホールドに入る可能性があると予想できます。ここは1C~1.5C程度になる容量の
バッテリーを選ぶべきでしょうし、現実にもその程度が使われていると思います。

ただ、4サーボ、600mAhでサーボが負けましたか。大分以前のプロポセットでは4~5chの
飛行機用では「乾電池」セットもあったことから見るとちょっと意外に思えます。本当に残量が
無かっただけでは? あるいはそのサーボの消費は大目に見積もる方がいいのかもしれま
せんね。

予想どおり、50クラスのアクロ機でしたか。だとトルク5.2キロは決して大きめではないです。
ご質問内容からてっきりデジタルサーボのお話だと思い込んでいましたが、アナログサーボ
の選択はこの場合正しいと思います。デジタルはハンチングするとJRのカタログにも書いて
ありました。
しかし、重いですね。ホバリングのリカバリーがきつそうですが。でもそのための5セルリポ
なんでしょうけれど。軽いバッテリーという点ではリポ+レギュレーターもアリではないですか。
リポに不慣れな方にはお勧めし難いのですが、既に電動を手掛けてる訳で全く心配ないと
思いますし。

ここで言うのも変ですが、前回回答中の式で意味の無い「+10」が入ってました。結果は変わ
らないのですが、これでは停止待機中の6個目のサーボがあることになってしまいます。
訂正しお詫び申し上げます。

>質問その(1)
>4.8Vニッケル水素を使っても問題は無いのですか?

天下のJRが受信機用として供給を開始しているので大丈夫でしょう。JR直接にも確認出来ます。
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/inquiry.html
フタバにはあるのにJRにメール窓口は無いんですね。

受信機の説明書にニッカド指定があるのは電圧の関係ではないでしょうか。フタバは4セル・5セル
用サーボ製品が混在し、受信機は5セル稼動前提です。しかしJRはハイボルテージとカー用を除き
基本サーボは4セル仕様だとされていますので...続きを読む


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