こんばんは。
25歳の社会人です。海外就職に結びつく機会があるかもと思って旅行会社で働いています。
それと同時に、留学も頭に入れてお金をこつこつと貯めています。
違った世界で働いてみたいんです。

実は留学をしようと思っていたんですが、勉強することより働くことの方が成長できる気がしてインターンシップ制度なんかにも興味があって、いろいろ調べています。
でも異常に高いですよね。
有給のとかもあるけど、基本的には無給でしょう?
それなのに、なんでなんでこんなに高いの?!って感じです。
中には悪徳なものもあると聞きます。
はっきり言ってインターンシップに高額をつぎ込むぐらいなら、日本で働いている方がマシな気分にもなってくるのは私だけ?
自分で探して見つかるものかなあとも思うし、直接売り込むほどの能力ないしな。

もちろん正規留学して(経済面から考えてもコミュニティカレッジが最適かな。)から自力で探すというのが一番いいとは思います。
でも私の行きたいコミュニティカレッジの専攻には2年必要で、そんなに学生をするというのはなんだか成長がストップしてしまう気がするのです。
それにコミュニティカレッジの後、PT制度は適用されるのでしょうか?
1年間?
それとも半年?

なんだかよくわからない質問ですが、誰かちょっとでも教えてください。

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A 回答 (2件)

nshinoさんは、どちらの国でインターンシップをやろうと考えていらっしゃるのでしょうか?


私はオーストラリアにワーキングホリデービザで滞在していましたが、
旅行関係の仕事は多くありました。
ただ、日本人観光客相手の・・となるのがほとんどなのですが、現地の方と
働く事は可能です。
また、ワーキングホリデービザで働いて、その会社でビジネスビザを取得
するという方法もあります。
これならば、お給料もいただけるし、良いと思うのですが・・・
ワーキングホリデー関連のHPで旅行会社(ビジネスビザを取得)の募集が
書いてあったので、URL載せておきます。

参考URL:http://workingholiday-net.com/cgi-bin/whn.cgi?cg … < bonzacairns.net.a
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海外労働経験者じゃないんですけど、昔そういうの目指してたんでレスします。

あと、なんか雑談ちっくなので。。。

僕も院留学や海外就職目指してました。でも、インタンシップは馬鹿らしいから絶対やろうとはしなかったです。確かに不都合なことがあれば業者がサポートしてくれるから安心と言えば安心。だけど、働いて無給かつ対価を払うんだったら、青年協力隊のほうがいいですよね。

僕の場合、まずはコンピュータに精通する仕事を日本で2年やることにしました(現職)。コンピュータ職はどんな仕事であれ、H1-Bビザがもらえ働きやすいんですよ。知ってました?だけど、確か大卒とか高卒も関係してくるので調べないといけません。

あとはすし職人、理容師、経理マン、ツアーガイドとかもH1Bが取得できる専門職です。専門性がその人にあれば大学で法学部出たってだけで、H1Bビザを取得できた人もいるみたいです。旅行会社の経験でH1Bビザ旅行会社もok。現地でガイド兼通訳として暮らしてる人けっこういますよ。ただビザサポートをしてくれる会社を探すのが大変でしょうね。H1Bは、移民弁護士に頼むことになるでしょう。30万くらいで・・・。

仕事を探すなら人材派遣会社を頼るといいでしょう。一例として
http://www.pasonaworld.com/

もし専門スキルがないなら、2年制のコミュニティカレッジや専門学校もいいかも。コミュカレは安価だし、確か9ヶ月のPTがあったと思いますよ。ただし就く仕事がカレッジで履修した分野に精通してないといけないですけどね。

僕が留学を嫌った理由は大学とか院とかだと2年で800万くらいかかる。
いまは留学や英語に希少性がなくなりそんなに価値がなくなってるので、留学貧乏、留学無職は少なくないそうです。費用対効果を考えて留学してください。

オーストラリア、カナダ、イギリス、フランス、韓国でワーキングホリデーもあります。これは手軽に利用できるでしょう。

旅行会社でつとめてるなら、じきに海外駐在の機会もあるのでは?
日本の会社に雇用されて向こうで働くほうが待遇的にいいのでもし海外で働きたいのであれば、海外駐在の方向を狙うといいですよ。

ちょっとたくさん書きすぎました。助言になればいいんですけどね。
ではまた~。
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Q語学留学とインターンシップについて

私は35歳の会社員です。
来年、13年間勤めてきた会社を退職することにしました。そしてNYに留学する夢を叶えるために今、いろいろ動いています。

ずっと語学留学で考えてきたのですが、いろいろ情報をとるうちに、この年齢で留学している人
が少なく、また留学生も親のお金できている20代前半や、駐在員、駐在妻などが多く、学生になった自分に孤独感や、収入がなく貯金だけが減っていく現実が待っているというような話をききました。
(気持ちのもちようかもしれませんが)

そんなときに、偶然訪れた留学エージェントの方に、英語力が某大手英会話スクールでレベル1、TOEICもろくに受けたことのない私に、インターンシップを勧めてこられました。

ほかのエージェントは、英語力がないと厳しいなどとまず話も出してくれなかったのですが、
この方だけは、意外といけますということでした。
また、ほかのエージェントでは、NYは今職がないという話でしたが、この方は大丈夫です、
NYに支店がありますし、ほかの会社とは違ってありますと自信たっぷりなんです
また、13年間のキャリアというのも十分にプラスになるというのです。

本当のところいうと、あと4か月ぐらいでは旅立ちたいのですが、(いろいろあって準備が遅くなってしまってまして・・・でも、3月には現在住んでいるのが会社の寮なので退去しなければならないので、引っ越しないといけないかと悩みがいっぱいです)インターンシップだと、5か月ぐらいはかかると言われました。
期限も気にしていますが、本当は有給インターンシップでJ1ビザとっていきたんです。
その方が、ただの語学留学よりも豊富な充実した経験ができて、今後の自分の生きていく道に
プラスになることが多そうだと思っています。また、費用も語学留学の半分ぐらいですみますし(収入があるから)働きながら、語学やお稽古もできて、せっかく会社を辞めていく自分自身に納得できる形だと思っています。

ただ、ほかのエージェントがインターンシップの実績はすごく少ないし、いついけるかもわからない、英語力は必須などと言ってる中で、彼女だけは大丈夫だと言い切る。それを信じて動いていっていいのか、それともやはり語学留学で手堅くとりあえず渡米するほうがいいと思いますか?

人生のほぼ半分きて、若い頃からの留学の夢を必ず実現したい、今しかもうないという気持ちは変わらないのですが、いろいろ考えだしたり、情報が多すぎてこの年になって、判断できない自分がいました。情けないです。

今週中には決めないと、希望の4月に渡米できないと言われています。
どんな情報でも結構ですので、教えてください。よろしくお願いいたします。
(まとまりのない、長文で申し訳ございません)

私は35歳の会社員です。
来年、13年間勤めてきた会社を退職することにしました。そしてNYに留学する夢を叶えるために今、いろいろ動いています。

ずっと語学留学で考えてきたのですが、いろいろ情報をとるうちに、この年齢で留学している人
が少なく、また留学生も親のお金できている20代前半や、駐在員、駐在妻などが多く、学生になった自分に孤独感や、収入がなく貯金だけが減っていく現実が待っているというような話をききました。
(気持ちのもちようかもしれませんが)

そんなときに、偶然訪れた留学エージ...続きを読む

Aベストアンサー

有給インターンシップは、斡旋業者に支払う手数料の中に後に自分が受け取る報酬が含まれている、このため高額になると読んだことがあります。
その業者はずいぶん乗り気のようですが逆に怪しい気がします。英語力を求めないというのもおかしいし、決断を急がされているというのも、怪しい業者の典型のような気がします。よく調べてみてくださいね。

さて、私がNY語学留学したのも質問者さんの年齢に近い頃でしたよ。
「親のお金できている20代前半~」のところは確かに事実です。でも「この年齢で留学している人は少なく」というのはどうかな?
人生を見つめなおして退職を決断し、外国へ行くことにしたのですよね。そういう人、この年齢の人が一番多いと思いますよ。
20代の頃には不足していた社会の一般常識を身につけ、善悪の判断も一人ででき、お金もほどほどに貯まったこの年齢が、一番留学しやすいのではないかと思います。
日本を出れば、自分が何歳であるかなんて忘れられます。人もいちいち聞きません。それに「見た目年齢」なら、外国人の10代より30代の日本人の方が若く見えるぐらいです。年齢で線引きされるようなことは一切ありません。
20代のときなんて年齢のことは気にしませんでしたから、年齢を気にして外国へ出るのは30代が多いのではないかと思います。
自分が置かれている状況を楽しめるかどうかは、元々の性格にもよるので、質問者さんはどうか分かりませんが、私は孤独感など全くなく楽しく過ごしましたよ。
NYに住むのはとてもたいへんでしたが、夢を実現できたことがまずうれしかったし、大学生のころと同じような学生気分をもう一度味わえて、たいへん楽しかったです。
なお、充分な下調べは確かに重要ですが、本当に夢を実現したいなら「あまり一度に欲張らないこと」「あまり深く考えないこと」も大切だと思います。
すべてを満たすことは無理、とまず考えて、最小限できることから始めたほうが成功率が高いと思います。それに帰国後の将来のことまで考えてしまうと、実行できなくなってしまいますよ。

有給インターンシップは、斡旋業者に支払う手数料の中に後に自分が受け取る報酬が含まれている、このため高額になると読んだことがあります。
その業者はずいぶん乗り気のようですが逆に怪しい気がします。英語力を求めないというのもおかしいし、決断を急がされているというのも、怪しい業者の典型のような気がします。よく調べてみてくださいね。

さて、私がNY語学留学したのも質問者さんの年齢に近い頃でしたよ。
「親のお金できている20代前半~」のところは確かに事実です。でも「この年齢で留学している人...続きを読む

Qアルバイトとインターンシップの違いは何ですか?

アルバイトとインターンシップの違いは何ですか?

Aベストアンサー

アルバイト;報酬(お金)を得ることを目的として仕事をすること。当然、仕事には責任がある。
インターシップ;仕事を経験すること。報酬を目的とはしない。受け入れ先も、責任あることはさせない。

Qアメリカでのインターンシップ

今LAに留学中の日本人です。
来年ぐらいから留学費用を少しでも軽減させるためアメリカのLAでインターンシップを考えています。
しかし働くのにお金がかかったりと色々大変なのはよく聞きます。
日本での職歴は受付が2年ぐらいです。ビザはF1です。

インターンシップは可能なのか、ビザの変更など、
メリット(日本での就職に役立つ、お金が稼げる)、デメリット(実際はお金が少ないとか、あまり重要な仕事をさせてもらえない)など
実際にインターンをやられた方や詳しい方のご意見お願いします。

Aベストアンサー

現在通っているのは、語学学校ですか? 大学ですか?

コミカレや大学ならば、インターナショナル・アドバイザーの許可を得れば、専攻と関連した職種に限り、Practical Trainingとして、有給・無給を問わず週20時間まで(休みの時期は40時間まで)のインターン労働が許されます。
これは、同じ学校に年以上在籍していることが条件で、学校の在学中で364日までです。
トータルで365日を超えると、卒業後のOPTが取得できなくなるので、気をつけてください。
詳細はアドバイザーとご相談ください。

語学学校の場合には、ビザを変更しないと長期間は働けません。
インターンをしたければ、就職先を見つけてから、J-1ビザを申請することになります。
問題は、TraineeカテゴリーのJ-1は最長18ヶ月しか滞在できず、それ以降は必ず同じ期間だけ帰国する必要があることです。そして、J-1終了後に、再度F-1に変更して居残ることは難しく、雇い主を説得してH1-bビザを取得して貰うしか方法がありません。すなわち、J-1でインターンをしてしまうと18ヶ月しか滞在できなくなる可能性が高いのです。
また、J-1ビザ用のトレーニングプランは、指定団体に作成して貰わなければなりませんので、費用も数千ドルかかると予想されます。

最近のJ-1ビザは移民局の審査が厳しく、特にTraineeカテゴリーは半数以上が却下されると聞きますので、かなり危ない賭けになります。
J-1が却下されてもF-1で滞在が続けられるのかどうかは、私には分かりません。

アメリカでのインターンは、学生のうちに経験を積むため、コネをつけるためのものですから、一般的に給料は低いです。
最初から無給の場合もありますし、J-1ビザをサポートしてやる代わりに最低時給レベルの手取り6ドル程度という会社もざらです。

仕事の内容は、orisyuさんの職能によります。
たとえば、日系オフィスの仕事で、英語が堪能で翻訳ができる、EXCELやACCESSが上級レベルまでできる、という方なら、いくらでも仕事はありますが、受付くらいしか経験がなければ、郵便の仕分けなどの雑用係になってしまいます。
日本と違い、アメリカの企業は人を育てるという概念がないので、新人を丁寧に教えるというケースは少ないです。
日系企業の場合、J-1ビザのインターンは安価な労働力と位置づけて、正社員にさせるのはもったいない雑用等にこきつかう会社も多いと聞きます(もっとも会社次第ですけどね)。
アメリカでのインターン経験が、日本での就職活動に役に立つかどうかは分かりません。

もし、J-1ビザに変更するなら、自分でいろいろ調べて、熟考してから判断してくださいね。

現在通っているのは、語学学校ですか? 大学ですか?

コミカレや大学ならば、インターナショナル・アドバイザーの許可を得れば、専攻と関連した職種に限り、Practical Trainingとして、有給・無給を問わず週20時間まで(休みの時期は40時間まで)のインターン労働が許されます。
これは、同じ学校に年以上在籍していることが条件で、学校の在学中で364日までです。
トータルで365日を超えると、卒業後のOPTが取得できなくなるので、気をつけてください。
詳細はアドバイザーとご相談ください。

語学学校...続きを読む

Q海外でのインターンシップ

来年12月にアメリカの大学を卒業予定です。
実は日本の大学も卒業しているので来年卒業時には27歳になってしまいます。
やはり、少しでも仕事経験がほしいと思い、来年の夏から6ヶ月間インターンを予定しています。
来年の10月に開かれる留学生用の就活の場(ボストン)でこの、インターンをアピールしたいのですが、
企業はインターンをどのように評価してくれるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

率直にいいますと「就職意欲はある」と評価する方が多いのではないかと思います。
希望される仕事やなどにもよりますが、インターンは仕事経験にそれほどカウントされないことが多いです。卒業後に入社したい会社の業界関係でインターンをされたら、印象はよくなると思います。
「インターンでやるくらいなら、本当にやりたい仕事なんだ」と感じるからでしょうか?
よかったら参考にしてください。

Qインターンシップについて

私は現在イギリスの造園、土木関係の専門学校に留学している者なのですが、この分野での職業体験(インターンシップ)では、実際どのようなことをするのかについて教えて下さい。(アルバイト的なものなのか?それとももっと実践的なことを任されるのか?)
アメリカとイギリスでの両国について興味を持っているのでお願いします。また、その職業体験を通して現地就職できるのか?また、就職できた場合日本で働くより自分の可能性を広げることができるのか?(日本では経験できないことができるなど)また、職業体験した場合、日本に帰国して就職する際に経歴として評価してもらえるのか?宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

レスがつかないようですので、アメリカの一般的なインターンについて説明します。

アメリカの留学生は、在学中のインターンは有給・無給に限らず、専攻に関連していて学校の許可があれば週20時間(夏季休暇中はフルタイム)まで可能です。
大学を卒業すると1年、専門学校を卒業すると半年のOPTという労働許可が与えられます。
残念ながら、イギリスの学校を卒業しても、この留学生向けの労働許可は貰えません。
専門職向けのH1-bという就労ビザを申請することになりますが、現在、専門学校卒では取得が難しいです。

インターン先は、学校の紹介か、自分で探すかのどちらかです。

>アルバイト的なものなのか?
それとももっと実践的なことを任されるのか?

インターン先の要望と本人の能力によります。
ただ、学校で学んだことだけでは自力で仕事ができないでしょうから、補助的な仕事が多いことは確かです。

>その職業体験を通して現地就職できるのか?

本人の能力が見極められるので、インターン生をそのまま採用する企業は多いです。
アメリカの場合、インターンの経歴も職歴に加えることが可能です。

>就職できた場合日本で働くより自分の可能性を広げることができるのか?

就職先によります。
アメリカは能力主義なので、本人の能力次第で昇給・昇進は容易です。

>職業体験した場合、日本に帰国して就職する際に経歴として評価してもらえるのか?

これも就職先によるでしょう。
残念ながら、日本では未だ留学経歴を全く評価しない業界も多いです。

イギリスの就職やインターンに関しては、先にイギリスの移民法を調べる必要があります。
参考サイトを貼り付けておきますね。

私見ですが、イギリスの就労許可はアメリカよりも取得しにくいと聞いています。
大学卒業後に仕事が見つからず、アメリカへ移動してくる留学生もいますから。

トレイニーパーミットというアメリカのOPTに似た就労ビザがあるようですが、専門学校卒で申請できるかどうかは学校か弁護士にお尋ねください。

参考URL:http://www.interq.or.jp/tokyo/ystation/

レスがつかないようですので、アメリカの一般的なインターンについて説明します。

アメリカの留学生は、在学中のインターンは有給・無給に限らず、専攻に関連していて学校の許可があれば週20時間(夏季休暇中はフルタイム)まで可能です。
大学を卒業すると1年、専門学校を卒業すると半年のOPTという労働許可が与えられます。
残念ながら、イギリスの学校を卒業しても、この留学生向けの労働許可は貰えません。
専門職向けのH1-bという就労ビザを申請することになりますが、現在、専門学校卒では取得が難し...続きを読む


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