現在、結婚して1年目ですが、2人とも結婚前から加入していた生命保険に各々支払っています。主人は死亡保険金額が300万円で災害入院特約・疾病入院特約がついていて月々5,300円。私は死亡保険金額が500万円で災害入院特約・疾病入院特約がついて月々8,900円。
そろそろ見直して、今のを解約して新しく終身保険に入ろうか、それとも今の保険に金額を追加しようか迷ってます。しかし、月々1万円払うほど余裕があるわけでもありません。ちなみに今の保険は東京海上あんしん生命ですが、今はもっといい保険がでていますし、どのようにするのが、一番ベストか悩んでます。
宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

見直しをするのは早いのでは。

私は1年目に見直しをしようと思ったころ子供が出来て学資準備や主人の保障やらを上乗せし、ぎりぎりの生活をして安定してきた6年目。2人めができて、上の子のお稽古事の月謝に掛かるお金も膨らんで。・・・。7年目に入るころ、出費の大体の予想が出来るようになり、保険に求める保障額とそれに出すことの可能な金額を決めて保険の切り替えをしました。
終身のきめては、「いつまで入院保障が続くのか。」「払込はいつまでで、払い込み完了型か。」という点です。
急ぐ必要がそれほど感じられないのは、この低金利時代、どこも大して貯蓄率は変わらないからです。基本的に掛け捨ては嫌いなので。破綻したら身もふたもないのでじっくりと、保険会社をえらばないと。外資系は特に今がいいだけに長期ものは気をつけないと。終身保険はいつでも特約や死亡保険金がついて回ります。支払いにかかる日数も聞いたほうが。死んだら貯金は払い戻し停止になるので、保険はやっぱり大事です。慌てずいろいろ検討しては。
ちなみに私は農協の終身と郵便局の終身に入ってます。
日本生命等の終身はすべて解約しました。特約が古すぎて、変えようとしたら掛け金がとんでもない事になったので。 農協は定期部分がついているタイプ。1日目から入院が降ります。郵便局は60歳から生存保険金が降りるタイプ。年金は雑所得に対し、保険金は一時所得なので、税金の特典もあるなと思い、将来への貯蓄も兼ねてちょっと掛け金が高いけど頑張ってみました。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。確かにまだ結婚1年目で見直すには早いかもしれません。郵便局などの終身保険は検討範囲に入ってました。もう少し、見直しを検討してみようかと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2002/04/02 13:16

>2人とも結婚前から加入していた生命保険に各々支払っています。



今ご加入の保険は定期保険(掛捨て)でしょうか、それとも終身保険でしょうか。
ご存知かもしれませんが、昔は『定期保険付終身保険』といって小額な終身保険をベースに、抱き合わせで定期保険(高額な死亡保障)がくっついたものが主流でした。よく生保レディが訳も分からずに薦めていたやつです。
必要以上の死亡保障(定期部分)を掛けている方も多いようです。内容を理解せずに加入していて、掛けた割にはほとんど解約金が無いことに後で気づいて後悔します。完全に無駄なものです。

でも、昔は予定利率が今よりも高いはずですので、もし『定期保険付終身保険』なら、定期部分のみを見直し、終身部分は解約せずとっておいたほうがいいと思います。解約は慎重に行いましょう。
東京海上あんしん生命は、比較的新しい会社ですので、そんな古いタイプの保険ではないかもしれませんが。

まず、一番大事なのは、公的保障を確認してみるということ。
国民年金や厚生年金から遺族にいくらもらえるかなど。奥さんと共働きならば、ご主人の必要死亡保障は下がりますし、小さい子供さんがいれば18歳になるまで遺族年金が支給されます。
一般的に、事業主や借金王でない限り、公的保障でかなりまかなえると思います。足りない部分を保険で補充するのです。

第二に自分の必要保障額を知るということ。
住宅ローンが無い、子供さんがいないというときは、残す金額はほとんど不要です。相続税対策と葬儀代程度の300~500万円で十分です。
子供さんがいるなら、もしものときの大学進学資金(約1000万)くらいはあればいいですね。ただし一人くらいなら、先述した遺族年金で大丈夫だと思います。

ryoko0505さんご一家の皆さんのご年齢がおいくつなのか分かりませんが、上記足りない部分の補充として、
●現在の保険が終身保険なら、一生解約せずに葬儀代としてそのまま残す。
先のことは誰にも分かりませんが、東京海上あんしん生命なら現在の保険会社の中では、文字通り安心な部類です。
●もしどうしても解約したいとか定期保険ならば、やはり葬儀代として300万円程度の変額終身保険に加入。
変額保険は終身としては安く上がりますし、解約しないならリスクもありません。ましてインフレ(物価上昇)にも対応しますので、一石二鳥。
※また、変額終身保険を500~1000万円程度にして、子供が独立したり、老後などで死亡保障か不必要になったときに300万円に減額するといった手段も考えられます。すると減額した200~700万円分の返戻金を老後資金などに当てれます。運用がうまくいけばのはなしです。
●あとは掛捨ての定期保険でその都度、加入や追加や減額する。
インターネットで販売する定期保険などは結構お得です。
●医療保険は終身型・終身払で。
詳しくはこちらをご覧下さい。http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=229363

以上内容で勝手に試算すると、
●変額終身保険300万・年齢30歳・60歳払込
スカンディア生命 月額3342円
●定期保険500万・年齢30歳・20年(子供独立までの公的保障の補充として)
オリックス生命 月額1220円
●終身医療保険 入院給付額5000円・終身払
アメリカンファミリー生命 月額1790円
合計で月額6352円です。
残りは貯蓄や投資信託、変額年金などで運用しましょう。保険先進国欧米のように保障と貯蓄は別と考えるほうが結果得をすると思います。
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この回答へのお礼

とても詳しい回答をありがとうございました。現在二人とも26歳で、まだ見直しには早いかなとも思ったのですが、子供が出来る前に見直そうと考えて質問しました。早速相談してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/14 18:19

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勉強不足ですみません、教えて頂きたいです。お願いします。

Aベストアンサー

低解約返戻金型の保険ですから、7割程度が戻ってきますので

11000x12x7=924000
924000x0.7=646800円ぐらい

今、解約すると30万円近く損しますよ

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そこで約款に書いてあるのかと尋ねた所、確かにそれらしい事は書いてありました。ですが1000万という数字は明記されていません。

しかし、そのように会社で決められているからと言って、掛け捨ての無駄な特約の保険料を支払い続けたくはありません。

全てを解約しようかとも考えていますが、このような場合どうしたらよいでしょうか。特約を解約する手立てはないものでしょうか。

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各保険会社とも、これ以上保険金額を下げられない、という最低限度額はあるようです。
ただ、大手生保のほうが最低限度額が高いように思います。
rokutaro36さんがご紹介してくれたサイト http://www.nissay.co.jp/okofficial/keiyaku/gengaku/gengaku.pdf によれば、日本生命の定期保険(商品名:ニッセイ定期保険 EX)は、保険金・減額限度額は1000万円までのようです。

一方、契約時の最低保険金額ではありますが、オリックス生命の定期保険(商品名:ファインセーブ)http://www.orix.co.jp/ins/direct/product/fs/index.htm であれば、最低保険金額は"100万円"のようです。

bvt3juさん

「全てを解約」とまで考えていらっしゃるのであれば、現在ご加入の終身保険の保険金額や、契約してからの経過年数にもよりますが、終身保険を「払い済み保険」http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/continuance/incidence.html#haraizumi に変更するという方法もあると思います。

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Q高血圧でも加入できる終身保険

主人が定期保険特約付終身保険に加入していますが、保険料を払い終った65才時点に終身保険が200万円に減ります。自営業で国民年金になるので1000万円程度の終身保険を考えています。更新時になったので定期保険部分を減らして別の終身保険に加入したいと思いますが、50才で高血圧の薬(朝1/2錠のみ)を服用しています。高血圧の薬を服用しても入れる終身保険を探していますが、おすすめのものがあったら教えていただけませんでしょうか。また、新たに終身保険に入るより現在の終身保険を増額したほうがいいのか悩んでいます。どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 50才の方が終身保険1000万円に加入すると保険料は大変高額になります。50才の男性だと月4万円以上です。すこし高すぎませんか?
 さて、高血圧の薬を飲んでいるとのことですが、高血圧の薬も強い薬と弱い薬があります。その薬の袋を持参の上、相談するのがよいでしょう。まずは、今加入の保険会社で相談されるといいですよ。保険会社を別にすると保険金請求のとき面倒ですから。
 今加入の保険会社で、健康な方と同じ条件で加入できそうであれば、ベストですね。難しそうであれば、他の保険会社を当たるというのがよいでしょう。高血圧でも入れるシニア向け終身保険はありますが保険料は割高になります。健康な人と同じ条件で入れる保険会社を探しましょう。先日、きちんと健康管理をされている高血圧の方が加入できたのは、エジソン生命でした。
 注意する点は、現在の保険を解約しないこと。悪い担当者に当たると「今の保険を下取して」といわれるかもしれません。これは厳禁です。今の保険を大切にして、新たな保険を追加するようにしましょう。

Q医療保険・がん特約・三大疾病特約について

医療保険・がん特約・三大疾病特約について

キュア、新エバー、健康のお守り、アリコで検討しています。自営のため傷病手当が出ないので、入院日額は1万円で考えてます。それぞれのメリット/デメリットを比較しているのですが、アドバイスお願いします。

キュア…七大成人病になれば120日まで保障/三大疾病一時金の特約は入院しない限り保険が下りない

エバー…手術範囲の拡大/長期入院特約は61日~120日の日額5000円の選択しかない・三大疾病特約は一時金ではなく日額5000円アップ

健康のお守り…三大疾病払込免除特約がある・ガンの場合日額2倍プランがある・七大成人病60日延長特約を付加すればキュアと同じ感じ・三大疾病一時金特約はキュアより安い(入院が必要かどうかが把握できていないので、どなたか教えてください。)/保険料が高い

アリコ…生活習慣病特約で一時金50万・ガン特約は初回のみ入院が無くとも保障される・先進医療特約の内容が充実している・保険料も割安/三大疾病特約がない

特に比較したいデメリットは三大疾病保障・ガン給付金についてです。アリコに三大疾病特約があればとても魅力的なのですが…。キュアの三大疾病一時金は入院が必要とのことですが、ガンの場合いきなり入院しない事もありますよね?入院しないという事は保障がない。でも入院が必要ない時点で医療費もそんなにかからないのでしょうか?高額医療の制度もありますし…

医療保険の特約ではなく、単独でガン保険や三大疾病保険(あるのかな?)に加入するべきですか?医療保険の日額を1万で考えているから単独で入るとムダが出る気がして。ガン保険も高いですし…

御意見宜しくお願いします

医療保険・がん特約・三大疾病特約について

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キュア…七大成人病になれば120日まで保障/三大疾病一時金の特約は入院しない限り保険が下りない

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健康のお守り…三大疾...続きを読む

Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

順番に行きましょう。
(1)CUREの七大疾病で、平均入院日数が60日を超えているのは、
脳卒中と慢性腎不全です。がんは入退院を繰り返す場合があるので、
平均は短いですが、全体として長くなる可能性があります。
七大疾病以外で長くなるのは、高齢になってからのインフルエンザや
慢性閉塞性肺疾患などの重篤な呼吸器疾患、それに骨盤や大腿骨などの
大きな骨折があります。
つまり、長期入院に備えるならば、七大疾病だけでは不十分です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf


(2)新EVERの長期入院は、入院給付金日額と同額を付加できます。
つまり、基本が1万円ならば、長期入院特約も1万円まで付加できます。

(3)健康のお守りの三大疾病一時金は、入院が条件となります。
三大疾病払込免除特約は、終身払いでこそ威力を発揮します。
60歳払済ならば、保険料を払いこんでしまったら、この特約は
有名無実になります。
当然ですが、終身払いの方がこの特約の保険料は高いです。

(4)三大疾病とは……
がん・脳卒中・急性心筋梗塞です。
急性心筋梗塞は、虚血性心疾患の半分です。残りの半分は、狭心症です。
症状も手術の内容も似ていますが、狭心症は心筋壊死がないので、
死にません。
急性心筋梗塞の平均の入院日数は、65歳以上でも31日です。
治療費は高いですが、高額療養費制度の適用になるので、自己負担は
少なくて済みます。

脳卒中は、脳血管疾患の65歳以上の平均入院日数が118日なので、
長期入院となる典型的な疾患です。
入院中よりも、退院後の介護の方にお金がかかります。

がんは、総合的な治療をする典型的な疾患です。
入院もあれば、外来もあり、一概には言えないので、総合的な保障が
必要です。
抗がん剤が一般の方は想像ができないぐらい高いので、外来の自己負担が
一回数万円になるので、最初は何かの間違いと思う人が多いそうです。
http://www.ncc.go.jp/jp/ncch/division/pharmacy/pdf/HCN.pdf
がんに備えるならば、がん保険です。

(5)まとめれば……
急性心筋梗塞は、普通の医療保険で対応可能。
脳卒中は、1回の入院限度日数が少なくとも120日以上が必要。
むしろ、障害が残ったときの介護を考えて、介護保険が必要。
がんは、がん保険でなければ、十分に対応できない。
つまり、三大疾病保険(単独もあります)は、補助的な意味合いの
強い保険です。

(6)自営業ならば、「所得補償保険」を検討することをお勧めします。
良く似た名称に「収入保障保険」がありますが、似ているのは名前だけで
内容はまったく違います。

まずは、死亡保障。
次に、医療保険、所得補償保険を上手に組み合わせてください。
できれば、がん保険も組み込んでください。
余裕があるのならば、介護保険。
さらに余裕があるのならば、三大疾病保険。

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

順番に行きましょう。
(1)CUREの七大疾病で、平均入院日数が60日を超えているのは、
脳卒中と慢性腎不全です。がんは入退院を繰り返す場合があるので、
平均は短いですが、全体として長くなる可能性があります。
七大疾病以外で長くなるのは、高齢になってからのインフルエンザや
慢性閉塞性肺疾患などの重篤な呼吸器疾患、それに骨盤や大腿骨などの
大きな骨折があります。
つまり、長期入院に備えるならば、七大疾病だけでは不十分です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saik...続きを読む

Q54歳、男性、掛け金の安い終身保険を教えて下さい。

宜しくお願いします。

54歳、男性です。

現在、日本生命の終身保険(重点保障プラン)に入っています。
主契約の終身の保険金が、100万円で2026年で主契約の払込期間が満了です。
定期保険特約、500万円で、2021年更新
三大疾病特約、300万円で、2021年更新

あと、入院特約、日額10,000円 2021年更新
がん入院特約、日額10,000円 終身

という内訳で、1ヶ月の保険料が、22,162円です。

終身の終身の保険金が、100万円と少なく、更新時、1ヶ月の保険料が高くなることを思うと払済みにしよう思っています。

そして、新たに、終身保険に入りたいのですが、54歳ということもあり、なかなか掛け金の安い終身保険が見つかりません。

そこで、死亡保険は、500万円で、NKSJひまわり生命の「低解約返戻金型終身保険」というのが、1ヶ月の掛け金、13,370円であったのですが、どうなのでしょうか?
多分、解約することないと思うので、普通の終身保険でいいのですが、普通の終身保険で掛け金の安い保険会社の終身保険はどこでしょうか?

なお、医療保険とがん保険は、別に入りますので、終身保険のみについて、宜しくお願いします。

宜しくお願いします。

54歳、男性です。

現在、日本生命の終身保険(重点保障プラン)に入っています。
主契約の終身の保険金が、100万円で2026年で主契約の払込期間が満了です。
定期保険特約、500万円で、2021年更新
三大疾病特約、300万円で、2021年更新

あと、入院特約、日額10,000円 2021年更新
がん入院特約、日額10,000円 終身

という内訳で、1ヶ月の保険料が、22,162円です。

終身の終身の保険金が、100万円と少なく、更新時、1ヶ月の保険料が高くなることを思うと払済みにしよう思っています。

そ...続きを読む

Aベストアンサー

終身保険が500万円というのはどこからでてきたのでしょうか?

保険金額が少ないより多い方がいいですが、保険料はそれだけ高くなります。

家族構成がわかりませんが会社員なら
「遺族基礎年金」+「遺族厚生年金」があります。
下の図を見てください。
そもそも終身保険500万円の目的がわかりません。
お子様が経済的に自立してないなら、掛け捨ての死亡保障も必要です。
葬儀の費用としては500万円は不要です。

それでも、終身保険の保険料を安くしたいなら、方法はありますが、優先順位としては全く違いますので、ここには書きません。
人が「死ぬ」のをだまっているよりは、先に見直す部分がたくさんあります。

会社員であれば、入院日額は普通は1日5000円ですみます。

がん特約だけ終身保障というのは「生きる力」かもしれません。

今は先進医療の重粒子線治療の約300万円より「抗がん剤治療」の方がお金がかかり、確率も高いです。

根本的に見直しをおススメします。
おそらく「命」を守れない保険に何百万円も支払っていると思います。

また、転換自体も保険業法違反の場合がほとんどです。

なぜなら、転換せずに、加入した方が得だったからです。

日本生命以外も同じようなものです。

参考になれば幸いです。私はこれ以上はここに回答しません。

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「遺族基礎年金」+「遺族厚生年金」があります。
下の図を見てください。
そもそも終身保険500万円の目的がわかりません。
お子様が経済的に自立してないなら、掛け捨ての死亡保障も必要です。
葬儀の費用としては500万円は不要です。

それでも、終身保険の保険料を安くしたいなら、方法はありますが、優先順位としては全...続きを読む

Qかんぽの疾病傷害入院特約について

かんぽの「疾病傷害入院特約」は、1日だけの入院でも保険金が支払われるのでしょうか?
また、その特約の中の「通院療養給付金額」とは、入院にかかる通院しか対象にならないのでしょうか?
どうかお教えください。

Aベストアンサー

引き続きお邪魔します。

>「疾病傷害入院特約」は、1日だけの入院でも保険金が支払われるのでしょうか?

支払われません。

>その特約の中の「通院療養給付金額」とは、入院にかかる通院しか対象にならないのでしょうか?

その通りです。

参考URLは保険の種類は違いますが、特約の給付条件は同じです。

参考URL:http://www.kampo.japanpost.jp/hoken/shokai/kazoku_w.html

Q終身保険と医療保険に入ろうと考えています。

終身保険と医療保険に入ろうと考えています。
某来店型保険ショップに行くと下記のものを薦められました。

終身保険は貯蓄のため、医療保険は、もしもの時のためと考えています。
24才男性、独身、現在保険は未加入です。

皆様のご意見を伺いたいです。よろしくお願いします。

■医療保険
CURE
月払い 3970円
55歳払済
1日10000円の保証

■終身保険
長割り終身
5年ごと利差配当付き低解約戻金型終身保険
月払い 10000円
死亡時 230万

この終身保険は、10年の払い込みです。

Aベストアンサー

はじめまして。

低解約返戻金型は払い込み期間満了までの解返金を抑えるかわりに
保険料を安くしている商品です。
ですので解約する恐れがあると思っているのであればお勧めできませんが
逆に払込満了まではする気はないのであれば普通のタイプより安いので
払込満了後で考えると返戻率は高くお勧めします。
最近このタイプを払込期間を15年ほどにおさえて、学資保険の
かわりにする人も多いですが、それは学資保険の中でも高い返戻率の
ソニーでも108%前後なのに対し、長割りだとその上をいくからです。
貯蓄のためということですが、10年間は使うつもりはないのであれば
構わないですがというところです。
そもそも保険は貯蓄のために設計されているわけではないので
思うような結果はでないかもしれません。

質問者様がリスクとリターンをどの程度に考えておられるか?
多少のリスクはというのであれば、保険でなく資産運用(投資信託・株等)も考えられます。

Q死亡保険金2000万円くらいの生命保険ってありますか?

60代後半になる両親が、夫婦ともに死亡保険金2000万円の生命保険に入っています。私も旦那も生命保険には入っていないのですが、両親を見習って、お互いにもしものことがあった場合に備えて生命保険に加入しようかと考えています。私の両親のように、死亡保険金2000万円くらいの生命保険って、今時あるのでしょうか?またあったとしたら、月々の保険料はどれくらい支払わないといけないものでしょうか?どなたか詳しい方、是非教えてください。

Aベストアンサー

 生命の保険の保険金は、申し込む人が選ぶことができます。最低金額は保険会社と保険の種類によりますが、300万円~500万円以上の場合が多いですね。2000万円なら十分です。
 2000万円の生命保険、掛け捨てでよければ、保険料はそんなに高くないですよ。掛け捨てで評判が良いのは、オリックス生命のファインセーブでしょう。保険料は年齢・性別により違います。保険料試算ページで試算してみてはいかがですか。
 なお、加入には審査があります。2000万円ですと告知だけでは入れません。告知+健康診断の結果通知書の提出 又は、医師、面接士による面接審査が必要となります。

参考URL:http://www.iryo-hoken.com/finesave/

Q老後資金と終身保険

老後の資金形成のために終身保険をどこまで組み入れるかに関して、お聞きしたいと思います。

私27歳、妻29歳、娘1歳の家族構成です。
つい先日30年間、保険金5000万円の定期保険に加入しました。
終身保険も考え、素人なりに色々調べ、積立利率変動型終身保険(ソニー生命、最低2%金利確約)もしくは低解約返戻金型終身保険(東京海上日動)を候補に挙げました。あくまでも途中で解約はせず、向こう30年間以内に死亡したときの保険を上記定期+αとしての要素、そして貯蓄としての要素(こちらがメイン)を考えています。

現在、老後資金として、4000万程度あればいいなと思っていますが、そこに終身保険をどこまで組み入れたらいいかに悩んでいます。株や投資信託の知識はなく、定期預金しかいまはしていません。老後の資金を確保するために預金だけでやっていく自信がそれほどありません。上記終身保険を1000万、さらには2000万位かける意義はあるのでしょうか?

本やネットで情報を検索すると、終身保険を貯蓄や資産運用として求めるのはダメだとの記載を良く見ますが、実際そうなのでしょうか?株や投資信託を知らない、資産運用の素人にとっては、終身保険も十分魅力的に思えるのですが。
上記終身保険に入ることに対しての意見を頂きたいと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

老後の資金形成のために終身保険をどこまで組み入れるかに関して、お聞きしたいと思います。

私27歳、妻29歳、娘1歳の家族構成です。
つい先日30年間、保険金5000万円の定期保険に加入しました。
終身保険も考え、素人なりに色々調べ、積立利率変動型終身保険(ソニー生命、最低2%金利確約)もしくは低解約返戻金型終身保険(東京海上日動)を候補に挙げました。あくまでも途中で解約はせず、向こう30年間以内に死亡したときの保険を上記定期+αとしての要素、そして貯蓄としての要素(こちらがメイン)を考...続きを読む

Aベストアンサー

考え方のヒントにしてください。
保険というとまず「万が一のため」となり、心配のあまり沢山のお金を支払いますが、結果として支払い金額は一世帯当たり軽く1000万を超えますが、最終的に手にできる金額は、平均200万程度です。

なぜでしょう?日本人は死亡のリスク(死亡のリスクは極端に低い)ばかりに目が行き、保険のほとんどが掛け捨ての保険になっているからです。しかも「掛け捨ての保険の金額」が世界標準よりかなり高いのです。

逆に欧米は掛け捨ての保険は主流でなく「終身保険」「養老保険」「年金保険」が主です。当然保険も老後に向けた資産になります。
特に英国人は保険の活用が上手で金融資産の約半分は保険です。

自分の家族は4人家族ですが、一人当たり一生涯にいくら支払うか最初
から「枠」を設定しています。50歳台の自分は1200万程度、50歳台の家内は500万程度、自分の子供二人(20歳代)は私の世代の半分程度を設定しています。(今後も賃金が上がらないので)
若い時から(子供も含め)保険は終身保険、年金保険だけです。
納得した保険に加入し、転換、見直しは一切しません。

いずれにしても納得した終身保険に1歳でも早く加入し、また支払い期間は1年でも短くし、なおかつ長期に運用(転換、見直ししない)方が結果として資産は増えます。

考え方のヒントにしてください。
保険というとまず「万が一のため」となり、心配のあまり沢山のお金を支払いますが、結果として支払い金額は一世帯当たり軽く1000万を超えますが、最終的に手にできる金額は、平均200万程度です。

なぜでしょう?日本人は死亡のリスク(死亡のリスクは極端に低い)ばかりに目が行き、保険のほとんどが掛け捨ての保険になっているからです。しかも「掛け捨ての保険の金額」が世界標準よりかなり高いのです。

逆に欧米は掛け捨ての保険は主流でなく「終身保険」「養老...続きを読む

Q女性疾病入院特約について

損保ジャパンひまわり生命の 終身医療共済「健康のお守り」 の加入を検討しおり、
医療保険に女性疾病入院特約を付けるか迷っています。

約款の女性疾病入院特約の「対象となる女性特定疾病」のページに「子宮のその他の良性新生物」とあるのですが、子宮頚部の異形成(中、高度異形成)も保障対象になるのでしょうか?

異形成は医療保険では保障対象外なのでしょうか?
医療保険の対象となる手術及び給付金のページには記載がないように思うのですが・・・。(見落としているかも)

医療保険で女性疾病特約にある疾病はカバーしきれないのですか?

ご存知の方、教えてください。 宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「女性疾病入院特約」、女性特有の病気の場合保障を手厚くします、という内容のものですが、個人的には全く必要性のない特約だと考えます。

まず多くの女性が誤解されていますが、女性特有の病気であっても普通の医療保険で保障されます。
例えば入院1日あたり5千円の保障に契約されていれば1日5千円支払われますし、この特約がある場合はそれに上乗せして支払うという趣旨のものです。
(例えば通常の保障5千円+特約5千円で合計1万円というイメージです)

なぜ必要ないかと言えば、女性特有の病気だからといって治療費が高額になることはないからです。
女性特有の病気であってもそうでなくても、公的健康保険制度による自己負担3割は変わりありませんし、高額療養費制度も等しく適用されます。
そういう意味で必要性はないと言えます。

ではなぜ保険会社が積極的に売っているのかと言えば、それは単に女性のイメージが良くて売上UPにつながるからです。
女性向けに特別のサービスがあります、というと女性の購買意欲をそそることはマーケティングで明らかになっていることです。

さて最後になりますが、異形成は女性疾病入院特約を付けなくても入院・手術ともに保障されます。
ただし手術は術式によっては保障されない場合もありますが、「健康のお守り」の場合は見舞金制度がありますので基本的には入院日額の5倍が支払われます。
(公的健康保険制度対象の手術で1日以上の入院を伴う場合)

イメージに惑わされることなく本質で選ぶことをお勧めします。

「女性疾病入院特約」、女性特有の病気の場合保障を手厚くします、という内容のものですが、個人的には全く必要性のない特約だと考えます。

まず多くの女性が誤解されていますが、女性特有の病気であっても普通の医療保険で保障されます。
例えば入院1日あたり5千円の保障に契約されていれば1日5千円支払われますし、この特約がある場合はそれに上乗せして支払うという趣旨のものです。
(例えば通常の保障5千円+特約5千円で合計1万円というイメージです)

なぜ必要ないかと言えば、女性特有の病気だか...続きを読む


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