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現在、太陽は膨張していないはずですが、
膨張しているという天文学解説書や、Web(天文台など公的な)があれば、ご紹介ください。

A 回答 (38件中1~10件)

たまたま、通りすがった者です。



>膨張しているという天文学解説書や、Web(天文台など公的な)があれば、ご紹介ください。

それは、ありません。

現在、太陽は収縮も膨張もしていません。また、そのような兆候を示すデータもありません。しかし、振動はしています。詳しくは下記FAQサイトの、
Is the Sun expanding or contracting, and at what rate?
という質問項目をご覧下さい。

参考URL:http://sohowww.nascom.nasa.gov/explore/faq/sun.h …
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この回答へのお礼

>現在、太陽は収縮も膨張もしていません。また、そのような兆候を示すデータもありません。

ありがとうございます。
私もそう思いますが、ここに今まで書き込みされた方は、どなたも膨張していると言うのです。
その根拠の著書を掲げることが、未だに出来ていません。ご自分の頭で考えると、膨張しているのだそうです。

>しかし、振動はしています。詳しくは下記FAQサイトの

ありがとうございます。
日震学と太陽ニュートリノ振動ですよね。
http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/tokutei/sinsei/ …
日震学は知っています。太陽の内部がかなり詳しく分かってきたんですよね。

お礼日時:2006/08/13 20:55

アルバレス親子の話をしたのは、門外漢の指摘が専門家の考えより正しかった例をあげたに過ぎません。

本論とは直接関係ありません。私の話をしたのも、べつに自慢したかったわけではなく、やはり全くの専門外の人間が専門家より正しい結論を出したことの例をあげました。ようするに、あなたが専門家かどうかにこだわっておられることの無意味さを指摘しました。

この回答への補足

*これで、いったん締め切りにさせていただきます。
著書からの記述は見つかりませんでしたし、Webも一箇所を除き、現在の太陽膨張の記述はないようです。

Webの一箇所というのは「横浜こども科学館」のサイトですが、科学館から返信いただいた内容では、すぐに判明しないようです。9月に入ってから回答をいただけるそうですので、またその頃、ここに同じタイトルで質問をさせていただきます。

回答いただいたみなさん、ありがとうございました。

補足日時:2006/08/18 09:12
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この回答へのお礼

No.34の質問には一切答えずに、ご自分の主張だけのようです。専門家がいかに重要かは、そことNo.28の返信にも書きました。

お礼日時:2006/08/18 09:12

これは、宇宙科学Iの問題でしたので、黙っていました。



おやすみ。^^
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腹いてー。

^^

また
勉強をする所にボトル1本飲酒して登場ですか?
必要最低限のマナーは守りましょう。

他の方の迷惑になります。
人に迷惑をかけないように。

#13以降、論文と言う言葉が出てきます。
それ以前は本です。

著書、専門書とこれは形を変形させます。
つじつまが合いません。

矛盾を無視して平気な顔で進んでますが、
#35さんの勉学の妨げになります。
学ぶ所に来ない方が良いです。

太陽物理学、恒星天文学の専門家の行為とは受け止められません。
また、回答も、シャトル軌道の回答です。
矛盾しています。

>どうも、言葉尻をとらえて水掛け論を続けていてもしかたがないので、原点に話をもどしましょう。

>私はちゃんと出典を掲げていますよ。

いいえ。
矛盾を無視して平気な顔で進んでます。
これはどう言う意味でしょうか?
こう言うのを、水掛け論と言うのです。

つまり、自分は神のように正しいと言ってます。

間違いが多いです。
つじつまが合いません。
都合の良い解釈しか出来ません。

一貫して著書の質問はしません。
都合が悪くなると言い出します。

自分が知っていると自慢します。
子の為の読書です。
この為、自慢出来ない基礎は出来ません。

もちろん、学ぶ所では、
たたき出されてしまいます。

学ぶ姿勢の問題です。

この回答への補足

返信ありました。

「横浜こども科学館・天文課の山田陽志郎と申します。

太陽の運命 を書いたのは2004年11月18日
ですので、その後の研究で進展があったかもしれません。

現在、科学館入館者がピークに達している時期であり、
また、私の業務が8月いっぱい飽和状態に近いため、
9月になってから調査の上、ご返事さしあげたいと
思います。

メールを読む時間もなかなかとれない状態のため、
返事が遅くなり申し訳ありませんでした。」

と連絡がありました。
9月までここも閉鎖できないということですかね?

補足日時:2006/08/18 01:01
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この回答へのお礼

>#13以降、論文と言う言葉が出てきます。
それ以前は本です。
>著書、専門書とこれは形を変形させます。
つじつまが合いません。

まともにRomされていませんね。
No.17,No33でも、著書を提示くださいと書いていますよ。

結局誰からも、現在の太陽膨張に関する、1冊の著書の紹介もありませんでした。
貴方は結局、論文のタイトルすら公表しませんでした。
そんなものなどないと、結論するしかありませんね。

私は5冊の具体的著書を挙げて、ないと証明しました。
恐竜絶滅に関しても、具体的著書を提示しています。

>間違いが多いです。
つじつまが合いません。
都合の良い解釈しか出来ません。

具体的にどこが間違いですか?
詳しくご指摘ください。
No.いくつの、どこの箇所と。
それがなければ、貴方の思い込みと判断させていただきます。

*私はそろそろ、この質問欄を締め切ろうと思っています。なぜなら、結局1件も具体的著書の提示がありませんでした。多少とも期待していたのですが。

ただ「横浜こども科学館」からの回答があってからと思います。このサイトだけ、現在の太陽膨張があると書かれているからです。肝心の根拠になるリンク先が切れてるのはどうゆう訳でしょうか?他の科学館なり公共天文台では、そうゆう主張はありませんでした。

*後1週間待っても返信がないのなら、Web公開してるに関わらず、誠意ある対応がないとみなすしかないでしょう。Webは一般対称に向けて発信してるのですから。公共施設の信頼度は大きいと思います。それを信じる人は多いはずです。根拠を提示していただけるとありがたいのですが。

お礼日時:2006/08/18 00:08

私がアルバレス親子の例でいいたいことは、説を唱えた人間が素人や門外漢であるからといって否定することは間違いであるということです。

10年もかかったという事は当時の地質学の学会がおくれていたというだけの話です。ある、説が正しいかどうかは、その説を出した人間の肩書きではなく、その内容によって決まります。太陽の専門家でないということが否定の根拠にはならないということです。
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この回答へのお礼

スルーです。以下の内容に関してはすでに答えました。

お礼日時:2006/08/17 23:23

科学の世界で肩書きなどなんの関係もないことは、じつは私自身が経験者です。



1982年私はコンピュータオセロに関するある論文を発表しました。当時私は全く無名で、しかも医学部の学生というまったくの門外漢でした。私の衝撃的な内容の論文が発表されたとき、東大のある助教授が「そんなものはインチキに決まっている」と発言されたといううわさもあります。しかし、私は動かぬ証拠を出していましたので(実際に動作するプログラムです)すぐに私はこの世界でけっこう名前の知られる存在になりました。

私の論文は私が無名の門外漢であるということで評価されたのではなく、私の論文の内容と私が出した証拠で評価されました。これが科学の世界のあたりまえの姿です。
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この回答へのお礼

今度はご自身の自慢話ですか?
私の質問には一切答えずに。

教科書に載っているという、太陽が明るくなっていると言う
箇所、具体的にご紹介されるのはいつのことでしょう?

また、恐竜絶滅関連の著書の提示もありません。
結局、Webでちょっと知識を得た程度で、反論されているのでしょう?でなければ具体的著書の提示が出来るはずです。
私も恐竜絶滅には関心があって、20冊以上の恐竜絶滅著書を読んでいます。どの著書に何が書かれているくらい、知っていますよ。

*質問にいっさい答えず、勝手な主張を繰り返すのなら、今後は返信いたしません。
太陽膨張に関する記述があれば、返信いたします。

私は肩書きなど拘っていません。専門家なのかどうかです。
東大や九州大、私立など拘りません。
人工天体や、彗星専門家、小惑星専門家に、恒星天文学や太陽物理学に関して満足に答えられないだろうと、言っているにすぎません。

お礼日時:2006/08/17 23:20

アルバレス父はノーベル賞受賞者とはいっても、地質学にかんしてはど素人ですが。

実際に始めは門外漢がなにを言っているか、という目に見られたといわれていますね。アルバレス親子の説が受け入れられたのは、父がノーベル賞受賞者だったからではありません。裏付けとなる証拠(KT境界のイリジウム蓄積、クレータの発見など)がそろったからです。

はっきりしていることは、説を唱えた人の肩書きで正しいかどうかを判断するのは「科学」とは全く縁の無いことだということです。
あなた自身が「科学」と縁の無い世界の人間であるということを暴露しています。
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この回答へのお礼

太陽膨張に関する著作などをいくら言っても挙げずに、
恐竜絶滅やアインシュタインの話を持ち出してきたのは、貴方です。質問内容に沿った回答を、ぜひお願いいたします。

>裏付けとなる証拠(KT境界のイリジウム蓄積、クレータの発見など)がそろったからです。

それは論文発表後、10年も経ってからです。
無名の息子がいくら論文を発表しても、
無視されるか、反論すらもらえません。

父の名前があったから、すぐに注目されたのです。
しかも10年ほどは反論ばかりでした。
これは多くの著書に書いてありますから、
ぜひお読みください。
私が肩書きに拘る拘らないの、以前の問題です。
事実ですから。
貴方は恐竜絶滅関連の、どの著書をお読みになって言っているのですか?

*また、太陽膨張関連の著書を掲げるのを忘れずに!

お礼日時:2006/08/17 13:19

すみません, #26 & #29 に関しては私のミスです. 混乱させてしまい申し訳ありません. 私が意図したのは, おそらく当該発表の予稿です. そちらを参照 URL に挙げておきます.


重ねて非礼をお詫びいたします.

参考URL:http://oberon.nagaokaut.ac.jp/gwws/invited/proc/ …
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この回答へのお礼

別のサイトというか、PDFだったのですね。
「重力波源としての連星系を作る」

やはり連星の内容がほとんどですね。
「単独星・連星の進化」の項目もどこまでが、単独星なのかがはっきりしません。主系列星に関して、単独性にも連星系にも当てはまるのかが書かれていませんね。
ほとんどが連星に関する記述です。
やはり直接太陽に関しては、ふれていませんね。
前回ご紹介いただいたPDFと、若干内容が異なっているのが気になります。ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/18 09:01

アインシュタインの例では納得していただけなかったようなので、恐竜の絶滅に関してのアルバレス親子の説をあげさせていただきます。



始めは、専門家は面子をつぶされ猛反発したと言われていますが、「素人の出した説だから」という理由で否定されてしまうことはありませんでした。アルバレス親子の説は、証拠と論理が正しいかどうかで判断されました。その結果現在は定説になっています。
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この回答へのお礼

>「素人の出した説だから」という理由で否定されてしまうことはありませんでした。アルバレス親子の説は、証拠と論理が正しいかどうかで判断されました。その結果現在は定説になっています。

これは逆に肩書き利用です。
貴方は失礼ながら、恐竜絶滅関連の著書を読まれたことがありますか?

>1980年にアルバレス親子がサイエンス誌上で「隕石衝突説」を発表しました。
その時の筆頭論文名は、父のルイス・アルバレスです。当人の名前ではありません。
それはなぜかと言えば、父はすでにノーベル賞を受賞していたからです。それが原因でこの論文は注目されました。肩書き利用をしたという意味はそういうことです。結果的には良かったのですが。

貴方も墓穴を掘っていませんか?
『白亜紀に夜がくる』などを、お読みください。
http://www.zatsugaku.com/archives/2002/06/200206 …

お礼日時:2006/08/17 12:29

ヲタには言うだけ無駄ぞ。



ケプラーの法則すら分からない学者さんには、
浸ける薬は無いと思う。

これは基礎の基礎だ。専門が違うといかのレベルではない。

>紹介出来るやつと、
紹介出来ないやつがいるんですよ。

まともな論文ではないようですね。

いいえ。
基礎の基礎すら出来ない人間に、
論文は不要です。

基礎を馬鹿にする人間は、論文を読む資格は無いです。

初心者に教えられない人間も同じでしょう。

>まともな論文ではないようですね。

それはそうでしょう。
テーマが
膨張の論文ですから、
まともな論文のはずがありません。
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この回答へのお礼

>ヲタには言うだけ無駄ぞ。

これは、そっくり貴方にお返しいたします。
どちらが誠意を持って返信しているかが、
過去の書き込みから、お分かりでしょう。

>ケプラーの法則すら分からない学者さんには、
浸ける薬は無いと思う。
>これは基礎の基礎だ。専門が違うといかのレベルではない。

どこかの回答と、ごっちゃになっているのではありませんか?
惑星軌道論の話ではなく、こちらは太陽物理学、恒星天文学の話です。

お礼日時:2006/08/17 12:11
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