ハリーポッターの5冊目はもうイギリスで
出版されているの?
2003年までに7冊全て出版されるって本当?

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A 回答 (4件)

http://www.amazon.co.jp/ で洋書の検索してみましたが、
ハリーポッターの5冊目はもうイギリスで出版されていないようです。
2003年までに7冊すべて出版されるというのは嘘だと思います。
他の方も書かれていますが、7冊で完結するのは本当で、
7巻は既に書きあがっているとのことです。

この前、新聞にハリー・ポッターの翻訳をしている人の記事が
掲載されていたのを呼んだのですが、日本語訳の4巻は、今年の秋に発売予定のようです。
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この回答へのお礼

日本の4巻を待ちます
ありがとうございます

お礼日時:2002/03/26 22:51

http://www.harrypotterfan.net/frame/index.html
ここの大広間に
原書リストや各国版のリストがありますから
ごらんになってくださいね・・
たのしみですね(⌒ー⌒)

参考URL:http://www.harrypotterfan.net/frame/index.html
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この回答へのお礼

親切にありがとうございます

お礼日時:2002/03/12 00:40

うろ覚えなのですが・・・



7巻で終わるのは確実で、作者もエンディングだけはもう書き終わって(ねたを考えて?)保管しているそうです。

確か新聞の記事で読んだんですが・・・

出版についてはうそだと思うし、無理ではないでしょうか?
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この回答へのお礼

情報をありがとうございます

お礼日時:2002/03/26 22:50

こんにちは。



まだ発売されていないはずですよ。
本当は1年に一冊のペースで発売されるはずだったのですが、
イギリスで4巻が発売されたのが2000年で、5巻がまだですから
2003年(来年)までに7巻全部は無理なのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

無理なようで残念ですありがとうございます

お礼日時:2002/03/26 22:50

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お勉強にもなります。
おすすめ。

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つまらない質問ですみません。

Aベストアンサー

>大切な本(漫画や小説)があるのですが、よく読むので、手あかやヤケなどが付いてしまいます。
>油断したら、うっかりと水ぬれさせそうで心配です。
水濡れ以外は私も同感。
+よく読んでいるとバラバラ事件になりそうになっている本もあります。
(セロハンテープと同類のテープでもう少しいいのがあるのでそれで貼り付けていますが。)
・・・ただ、私の場合は2冊は購入していないので、ボロボロ状態で我慢している本もあります。

一方で、眉村卓「司政官 全短編」みたいにずいぶんたってから1冊にまとまって別の出版社から
出版されることもあるし、
神林 長平「戦闘妖精・雪風(改)」みたいに作者が多少手を加えて出版されることもある。
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元々未収録だった1話分が追加されて出版されることもある。
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 ・・・入手不可能で困っているものも結構ありますが。)

>大切な本(漫画や小説)があるのですが、よく読むので、手あかやヤケなどが付いてしまいます。
>油断したら、うっかりと水ぬれさせそうで心配です。
水濡れ以外は私も同感。
+よく読んでいるとバラバラ事件になりそうになっている本もあります。
(セロハンテープと同類のテープでもう少しいいのがあるのでそれで貼り付けていますが。)
・・・ただ、私の場合は2冊は購入していないので、ボロボロ状態で我慢している本もあります。

一方で、眉村卓「司政官 全短編」みたいにずいぶんたってから1冊にまとまっ...続きを読む

Q新風舎という出版社で共同出版された方

新風舎という出版社から、共同出版で本を出された方、いらっしゃいますか?

友人が、自費出版よりはお金がかからないと言われ、出版を検討しているそうなのですが、詩集80ページちょっとで120万円と言われたそうです。
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自費出版で100万円に比べて、共同出版で120万円は、かなり高いと思うのですが、相場はいくらくらいなのでしょうか。
内容の良し悪しで高くなったり安くなったりしますか?
騙されているのではないかと心配しています。
新風舎について色々検索してみたのですが、いいことしか載っていないような気がしました。
経験者の方のご意見を拝聴したいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

共同出版で出版したことはないけど、作家を目指しているんで共同出版の話はよく聞きます。

まず共同出版だからといって自費出版より必ずしも安いとは限らないということ。
自費出版は悪名が広がりすぎたのか、断る人が多いので最近は出版社が提案する件数は減ったように思います。

かわりに出てきたのが共同出版ですが、名前のとおり出版社が費用の半分を共同で持つということは、まずありえません。
じゃあなにが共同かといえば、ひとつは出版社が契約している全国数十の書店に一定期間(一ヶ月ぐらい)置いてもらえること。
それから流通コードをもらえることです。自費出版は出版社が印刷した、ただの印刷物ですが、流通コードがあれば出版物と認められ、全国の書店から注文できます。おまけに、国会図書館は全ての出版物を保存しているそうですから、お友達の本も国会図書館におさめられますね。これはちょっとうらやましい。
ですから、サービスがいいぶん共同出版のほうが高めのこともよくあります。もちろん安いこともありえます。

で、値段なんですけどこれはピンからキリまで。20年前の自費出版と今の共同出版では比べ様がないですね。
詩集の相場にはくわしくないけど、小説でしたら300ページぐらいで150~300万円と聞きます。
ただ、詩集はまったく売れません。商業出版でも新人の小説の初版は5000部ぐらいに対し、詩集で300部ほどという差がすでにあります。

120万で詩集ということなので、印刷数は100冊ぐらいでしょうか。たぶんもっと少ない気もしますが。
ためしにこれで計算してみましょう。
120万で100冊ということは一冊の原価が1200円となりますね。(この価格で素人の詩集を購入する人はまずいないでしょうが)

印税は新人だと5%ぐらいです。共同だともっと低いかもしれません。
1200円の5%=60円

自費(共同)出版で10冊売れればベストセラーと言われています。詩集ですから、3冊ほど売れれば奇跡の大ベストセラーと言えるでしょう。
その奇跡をおこしたとして、入ってくる印税は180円。120万払って儲かるのは180円。悲しいけどこれが現実です。
書店から返品された本を自分で友人知人、ご近所親戚に売りつければもう少し売上があがるでしょうが、皆に嫌われます。

お友達が費用を回収できるのは2万冊以上売らなければいけません。現実にプロの詩人でもこんなに売り上げがある人はいません。

もっと印刷冊数が多ければ原価も下がり、当然印税もさがってさらに費用回収は困難でしょう。かといって原価を上げればますます買う人は減るでしょう。

共同出版の現状からすれば120万は法外に高すぎる値段ではないと思います。(それが現実問題として妥当な値段かどうかは別として)
新風舎は自費出版系として有名ですし、なによりきちんと契約どおり出版されれば詐欺とはいえません。
ですが思ったように本が売れず、借金だけが残って騙されたと感じる人も多数いることでしょう。
そのことを考慮して決めるよう、友人に話してみてあげてください。

ちなみに
>内容の良し悪しで高くなったり安くなったりしますか?
これは作品の内容というより、本の品質で変わるようです。
出版社は本の売上で利益を得ようとしているのではなく、本の出版費用で利益を稼いでいますから。よほど内容が良ければありえるかもしれませんが。
先に書いたように詩集はまったく売れませんから、いかに今まで見たこともないようなすばらしく感動的で、まさしく天才の作品であっても、詩である限り内容で割引されるとは考えにくいですね。そこまですごい作品なら、話題になって商業出版の話が持ち上がるかもしれません。
ただ、値引きはわりしてくれるとも聞きます。
それから、120万は印刷代だけ、あと編集代としていくら、表紙のデザイン代でいくら、宣伝費(書店に本を置く代金)がいくらかかると後で金額を追加されないよう、最初の話し合いはきっちりとしてください。

共同出版で出版したことはないけど、作家を目指しているんで共同出版の話はよく聞きます。

まず共同出版だからといって自費出版より必ずしも安いとは限らないということ。
自費出版は悪名が広がりすぎたのか、断る人が多いので最近は出版社が提案する件数は減ったように思います。

かわりに出てきたのが共同出版ですが、名前のとおり出版社が費用の半分を共同で持つということは、まずありえません。
じゃあなにが共同かといえば、ひとつは出版社が契約している全国数十の書店に一定期間(一ヶ月ぐらい)...続きを読む


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