コールマンホワイトガソリンのランタンを譲ってもらったのですが
ポンピングがうまくいきません。
調べてみたところおそらくチェックバルブのネジ山が壊れて
エアーステムが簡単に抜けてしまいます。
その証拠にポンプノブを閉めても閉まらないので。

そこで、「チェックバルブを交換したら直るかな?」と思っているのですが、
Q1:この方法で対処していいのでしょうか?
Q2:チェックバルブの外し方は専用ツールじゃないと外せませんか?
Q3:パーツはどこで手に入りますか?
Q4:箱も保証書もないのでパーツを買う為に正確な型番と言うか名前を知りたいのですがこの2マントルランタンご存知ですか?
燃料タンクのロゴマーク横に「ADJUSTABLE」と書かれた2マントルです。

詳しい方教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

Q1:まずチェックバルブ交換、でいいと思います。


Q2:はい。専用T字レンチが必要。マイナスドライバーでガンバルと、
チェックバルブを変形させるおそれあり。
Q3:専門店。キャンプ用品専門のアウトドアショップがおすすめ。
Q4:タンクにはいってなくても、タンク上の帯(ランタンのウエスト(笑)部分)に小さく、
”288””290”など3ケタ、もしくはハイフン入り6~7ケタの数字がはいってませんか?
型番の、ハイフン以下(ー750Jなど)がなくても、この3ケタがわかればかなり有力情報。

補足:専用レンチは私の近所のホームセンターではないようです。キャンプ用品に力いれてる店とそうでない店の差が大きいようです。ホーム・・・ですからね。
アウトドア専門ショップなら、専用レンチを備品としてもっていて、
貸してくれるか,交換してくれるところもあります。→うちの近所のWILD-1にはあった。
その他、コールマンの取り扱い店リストに載っているショップ持ち込みなら確実でしょう。
→下記URL

パーツは店頭にないことも多く、取り寄せに日数かかる場合もあるので、
キャンプ前ならお早めに!

参考URL:http://www.coleman.co.jp/news/shoplist/shoplist0 …
    • good
    • 0

ご質問の回答とは少し違うかもしれませんが、


アルペンではコールマン製品の修理をしてくれます。
ただ、他の地域でのアルペンではどうなのか、詳しくはわかりませんが。
一度問い合わせされてみてはいかがでしょう?

参考URL:http://www.24alpen.com/
    • good
    • 0

詳しいことがわかりませんが、バルブ交換でOKだと思います。



専用ツールはホームセンターでも手に入ります。
型式がわからないので、コールマンのHPで調べてみてください。

ちなみに、今回の質問とは関係ないのですが、マントルは二重にして使用すると、破れによるホヤの破損が少なくなります。

参考URL:http://www.coleman.co.jp/catalog/coleman_lightin …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ホームセンター行ってみたんです…。がんばって探してみます。
コールマンのHPでも型式調べたけど今の2マントルって数字がタンクに
書いてあるけど私のは違うんですよね…。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/13 11:33

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qコールマンランタンのノズルつまり

コールマンのガソリンランプMODEL286を使っているのですが、ポンピング後、点火しようとしたところ、いつものシューという音がせず、点火しませんでした。
ノズルのつまりと思われますが、保障期間も過ぎており、自分で直せるところまでやってみようと思っています。
同じ経験をされた方で、構造に詳しい方がいましたら、分解の仕方、チェックのポイントなどありましたらアドバイスください。

Aベストアンサー

はじめまして。

文章でうまく伝える自信がありませんが、いくつかご注意された方がいいと思われる点と、手順を平たく書かせていただきます。

まず、タンクに入っているガソリンは抜いて下さい。
作業中に噴出する可能性がありますから。
燃料キャップも緩めるか、外しておいた方がいいでしょう。
あと、ナットがインチサイズですので、メンテ用に純正レンチがあります。あると便利かもしれません。
小さいモンキーレンチでもできると思います。

ガラスグローブまで外すと、銀色のパイプとジェネレーターが残りますよね。
銀色パイプにクリップがついていますので、それを上にずらすと、輻射熱遮蔽版(3本足に皿が載った様な物)が外せます。

ジェネレーターの根元に、厚みがうすいナットがありますのでそれを緩めると、その下のC字型のワッシャーが外せるようになります。
それを外してしまえば、銀色パイプが下の円盤ごとごっそり外せます。

そこまで行けば、ジェネレーターのナットを緩めればジェネレーターが外せます。外す時には火力調整ノブを最大にしておくと、ジェネレーター内の細い棒外す時に楽です。
(ここでガソリンが入っていると、噴出してしまうわけです。)

清掃には、ホワイトガソリンを使うのが常套手段ではないか思います。
車・バイク用のキャブレタークリーナーも有効でした。
細い棒の先を曲げないように・・・当たり前ですが?

取り付け時には、ジェネレーター内にスプリングとともに収めた細い棒のお尻だけ出して、本体側に引っ掛けて、火力ノブを全閉してあげるとうまくいき易いです。

うまく説明できなくてすみません。
なにか途中すっ飛ばしているかもしれません(汗)

はじめまして。

文章でうまく伝える自信がありませんが、いくつかご注意された方がいいと思われる点と、手順を平たく書かせていただきます。

まず、タンクに入っているガソリンは抜いて下さい。
作業中に噴出する可能性がありますから。
燃料キャップも緩めるか、外しておいた方がいいでしょう。
あと、ナットがインチサイズですので、メンテ用に純正レンチがあります。あると便利かもしれません。
小さいモンキーレンチでもできると思います。

ガラスグローブまで外すと、銀色のパイプとジェネレー...続きを読む

Qコールマンのフューエルファンネルの使い方

ランタンと一緒にコールマンのフューエルファンネルを友人から譲り受けたのですが、フューエルファンネルの使い方がいまいち分りません。
詳しい使い方を教えてください。
また、ガソリンフィラーと比べてどちらが使いやすいとか、こぼれにくいとかを知りたいのですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

わたしも過去の経験からフィラーよりファンネルを使用しております。

さて、使用方法ですが、

1.ランタンを地面に置く
  水平で注がなければ、推奨される量を越える可能性があるため。
  あまりに満タンにしてしまうと、空気の圧縮スペースが確保できないため。
2.ランタンの燃料を挿入する蓋をあける
3.ランタンのガソリン挿入口にファンネルを差し込む
  ファンネルは、その斜めの注ぎ口を地面へ平行にする
  差し込みはきっちり行う(隙間があると、期待通りの効果が得られない)
4.ガソリンの蓋を開けファンネルにガソリンをゆっくり注ぐ
  ガソリンは口が上を向くように注ぐことでこぼれにくい
5.ガソリンのランタン注入がとまり、ファンネル内部のゴム水平まで届いたら、ガソリンを注ぐのをやめる(ちょうど満タンになります)
6.ファンネルをゆっくり引き抜きファンネル内部のガソリンを注ぐ
  (私はこのときランタンを傾けます。よくこぼしてしまうので)
7.ガソリンのキャップを閉じて終了

ファンネル内部の白い部分はガソリンでぬれてしまうので、数分乾かしておくことをお勧めします。

わたしも過去の経験からフィラーよりファンネルを使用しております。

さて、使用方法ですが、

1.ランタンを地面に置く
  水平で注がなければ、推奨される量を越える可能性があるため。
  あまりに満タンにしてしまうと、空気の圧縮スペースが確保できないため。
2.ランタンの燃料を挿入する蓋をあける
3.ランタンのガソリン挿入口にファンネルを差し込む
  ファンネルは、その斜めの注ぎ口を地面へ平行にする
  差し込みはきっちり行う(隙間があると、期待通りの効果が得られない)
...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報