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職場の上司、あるいは取引先とメールのやり取りをしていていつも思うのですが、相手から指示や要請等があった場合、「了解いたしました」という表現は失礼に当たらないのでしょうか?
「何故失礼と思うのか?」と聞かれると根拠はなく、ためしに手元の国語辞典を引いてみても、例えば「目上の者が目下の者に使う表現」などとは書かれていないのですが、個人的に抵抗があって使用は避けている次第です。

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A 回答 (6件)

「了解しました」でも「了解いたしました」でも、敬語としては問題ありません。

ただし、#3の方のおっしゃるとおり「了解」自体に尊敬の意味が含まれていないこと、また一般的な日本の大人社会を考えると、「かしこまりました」などを用いた方が無難でしょうね。
参考文献 菊地康人 「敬語」 講談社学術文庫
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この回答へのお礼

参考文献まであげていただき、ありがとうございます。
そういえば以前ベンチャー企業にいたとき、社員が社長に「了解しました」とメールしているのを見て驚いた覚えがあるのですが、それは「了解」自体に尊敬の意味が含まれていないからなのですね。

お礼日時:2006/08/09 16:06

「了解しました」に違和感を感じ、「承知しました」には違和感を感じないのですか?



「了解」には、理解して認めること。事情を思いやって納得すること。
「承知」には、旨を承って知ること。聞き入れること。
という意味があるようです。
この「承知」に「承る」というニュアンスがあることから違和感を感じないのだろうと思います。
また、私見ではありますが、
「了解」には、了解する本人の心の内部の問題(納得する)が存在し、
「承知」は承知する相手の気持ちや考えを受け入れる、
というようなニュアンスがあるようにも思います。

しかしながら、「了解しました」も「承知しました」もどちらも間違いではないと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
それぞれの言葉の持つ意味から考えるてみると分かりやすいですね。
「国語」的には間違いではないことはわかりました。
あとは個々人の受け取り方の問題なのでしょうね。現代人が「貴様」と言われていい気持ちがしないように。

お礼日時:2006/08/09 19:10

「了解」は名詞ですが、相手の考えや事情をわかった上で、それを認める


意味もあるので多少抵抗があるのでしょう。
前後の言葉に注意すれば「了解」でも問題ないと思います。
「お申し越しの件、了解いたしました」
「いたしました」は敬語ですから「了解いたしました」でもいいと思います。
でも「承知いたしました」の方がより丁寧かと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「了解いたしました」は基本的には失礼にはあたらない、ということが分かりました。

お礼日時:2006/08/09 17:10

「了解」という言葉自体に尊敬の意がこもってないからでしょうかね?



例えば「かしこまりました」だったら
「かしこまる」自体に相手への尊敬の意志が込められていますからね
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
確かに「かしこまりました」なら失礼だとは思わないのでこの表現もよく使います。
迷うのは、いつもメールのやり取りをしている社外の方や直属の上司などで、「承知いたしました」「かしこまりました」だと硬すぎるのかな、と感じる場合なのですが、その場合は差し支えないのかもしれませんね。

お礼日時:2006/08/09 15:46

失礼になることはありません。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
失礼になると感じているのは、単に感覚的なものだけなのかもしれませんね。

お礼日時:2006/08/09 15:37

「了解しました」と部下から言われたときに、「失礼だ」と感じたことはあります。

ただし、「了解いたしました」と言われたことはありませんが、日本語として正しいのかと違和感があります。
「承知いたしました」と言われた方が丁寧だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
やはり違和感がありますか。よって私も「承知いたしました」などを使っています。

お礼日時:2006/08/09 15:34

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Aベストアンサー

先の回答にもありますが、「承知」は丁寧な言葉ではなく硬い言葉です。
「承知した」という言い方がありますが、これは敬語表現でもないし丁寧な表現でもありません。

「承知した」
を丁寧な言い方にすると
「承知しました」
になりますし、これをもっと丁寧に敬語(「承知する」は自分の動作なので謙譲語になります)を使うと
「承知いたしました」
となります。
決して二重敬語ではありません。

なお、
「わかりました」
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「かしこまりました」
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大学のゼミの教授からメールで連絡が来ました。そこで

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正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
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自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

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こんにちは。ある方にお礼状を書きます。

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私が連絡をもらうから「いただく」も合っているように思うし、○○さんが連絡をしてくれるから「くださる」を使うことも合っているのではないかと思います。

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Aベストアンサー

 二重敬語という言葉をご存知でしょうか?

 一つの文の中で、一つの対象物に対して用いる敬語は一つでよい、というものです。

 「○○さんには、迅速なご連絡をしていただき、感謝しています。」の場合ですと、『ご連絡』と『いただき』が敬語に当たります。

 ここはどちらか一つで良いのです。

 で、次にどちらの敬語を残すか?が問題となってきます。

 名詞の頭に「お」や「ご」は付けないのが、本来の敬語の在り方です。

 「○○さんには、迅速な連絡をしていただき、感謝しています。」とするのが、作法にかなった敬語表現となります。

 個人的には、「○○さんには、迅速に連絡いただき、感謝しています。」くらいの簡潔な表現が好みです。

 ただし、すでにテレビのアナウンサーや新聞、雑誌でさえ、二重敬語が当たり前のように使われるようになってきました。(特に皇室報道では、三重敬語、四重敬語が頻出しています)

 正しい敬語がすでに死語となりつつありますので、使うのは今のうちかもしれません。

Q丁寧な言葉で「教えてください」を表現するには?

おはようございます。
こちらではいつもお世話になっております。

こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。
この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。

●質問●
そこで質問なのですが、丁寧な言葉で「教えてください」と伝えるための表現にはどのようなものがあるでしょうか?

できれば↑のように「どのようなものがあるか」と問うことで教えてもらうというものではなくて、「教えてください」という言葉にそのまま換われる表現を知りたいです。
また、国語のカテゴリで質問しているのに恐縮ですが、文法的に間違っていたとしても一般的に違和感のない表現であれば構いません。

みなさんが普段使ってらっしゃる丁寧な表現をぜひ知りたいです。
よろしくお願いいたします。

※「ご教示願います」という言葉も見かけるのですが、目上の方には使いにくい響きがある気がしてしまいます。この言葉の言い換えや言葉尻を変えるだけで言いやすくなる…なども教えていただけると助かります。

おはようございます。
こちらではいつもお世話になっております。

こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。
この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。

●質問●
そこで質問なのですが、丁寧な言葉で「教えてください」と伝えるための表現にはどのようなものがあるでしょうか?

できれば↑のように「どのようなものがあるか」と問うこと...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

「教えていただけますか?」

が一番です。
女性的な上品さを持ち、かつ簡潔で、ひらひらした装飾部分がなく、理知的なイメージを与えます。

やや、丁寧なヴァリエーションは
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があります。

ここまでが限度ですね。それ以上の敬語(丁寧語)の装飾を施しますと、妙に軽薄なオーラが漂います。

ちなみに「ご教示」という言葉は、漢語ですので、男性的な堅さを醸し出します。女性にはエレガントではありません。

また、「~ませんか」「~ないでしょうか」という否定語との複合語は、相手に「~してくれないということはありませんよね」という二重否定の婉曲表現になっていますから、遠まわしで、素直な感じがしません。ここは素直に「~くれますか」といった肯定形が、率直でストレートに伝わります。

要は好き好きですので、ご参考になさって下さい。

Q「ありますでしょうか」はアリなんでしょうか?

 最近、ネットやメールで「ありますでしょうか」という言い方をよく目にしますが、これは日本語として正しい形なのですか?

 「でしょうか」は「です」の疑問形と思っているので、「ありますでしょうか」は「ます」と「です」を二重に使っているように感じ、私にはどうもしっくり来ません。

 過去、ファミレスでよく聞く「よろしかったでしょうか」にも違和感を感じましたが、これが実は過去形の「た」ではなく、丁寧語の「た」であり、正しかったという経験以来、自信が揺らいでおります。

 どなたかすっきり説明して頂けないでしょうか?よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして。

「ありますでしょうか」は間違った日本語です。

正しい日本語文法では
「ありますか?」
「あるでしょうか?」
になります。

このどちらも、「ます」「です」といった丁寧語がそれぞれ使われており、敬語を少しでも使っているという点で常体ではなく、相手に失礼な表現にはなりません。

ご質問の例は、「でしょう」が常体だと勘違いしているところから起こった現象だと思われます。「でしょう」=「だ」の丁寧語「です」の未然形+婉曲表現を表す助動詞「う」の複合語だということを知らない人の誤用です。

「でしょう」は既に敬体なので、ます+でしょう=ますでしょうは、2重に丁寧語を遣い、おかしな表現になっているのです。どちらか一方の丁寧語で十分敬語になるのです。

ただ、「ありますでしょうか」が相手への敬意を増幅させるため、2重の丁寧語を使用した形、と言えば何も失礼なことはなく、迷惑のかかる表現でもないので、自然に定着の様相を見せているのでしょう。

これは「アリなんでしょうか」が通じる理由と同じです。この文は「アリ」を名詞化した表現です。分解すると

アリ:
「有る」の名詞化(口語)

なん:
断定の助動詞「だ」の連体形+助詞「の」+断定の助動詞「だ」の終止形=「だのだ」→「なのだ」→「なんだ」と転用したもので、2重に断定を遣っており強い断定になります。ここでは、語幹の「なん」の使用となります。「なの」に比べて「なん」はより口語的になります。

でしょう:
丁寧語「です」の未然形+婉曲の助動詞「う」

か:
疑問の終助詞

口語では、この語がまかり通るように、ご質問の「ありますでしょうか」もまかり通っているということです。ただし、文法的にはどちらも間違いですが、、、。

以上ご参考までに。

はじめまして。

「ありますでしょうか」は間違った日本語です。

正しい日本語文法では
「ありますか?」
「あるでしょうか?」
になります。

このどちらも、「ます」「です」といった丁寧語がそれぞれ使われており、敬語を少しでも使っているという点で常体ではなく、相手に失礼な表現にはなりません。

ご質問の例は、「でしょう」が常体だと勘違いしているところから起こった現象だと思われます。「でしょう」=「だ」の丁寧語「です」の未然形+婉曲表現を表す助動詞「う」の複合語だということ...続きを読む


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