以前何かで聞いた言葉で焦らず、奢らず、慌てず、怒らず、・・・こんな言葉聞いた事ある方いませんか?これ誰かの格言なのか座右の銘なのか知りたいです。また正しい並びとかまだ前後に言葉が続いてるのか、何でもいいから教えて下さい!

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座右の銘」に関するQ&A: 座右の銘は?

A 回答 (2件)

ぜんぜん違うかもしれませんが、似たような意味の言葉で、徳川家康の「東照宮語遺訓」があります。


以下のURLのとおりです。
別に家康好きではないのですが、何となく覚えていました。違っていたら、ごめんなさい。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/gongen/ieyasu/
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「愛は辛抱強く,また親切です。

愛はねたまず,自慢せず,思い上がらず,みだりな振る舞いをせず,自分の利を求めず,刺激されてもいら立ちません。傷つけられてもそれを根に持たず,不義を歓ばないで,真実なことと共に歓びます。すべての事に耐え,すべての事を信じ,すべての事を希望し,すべての事を忍耐します」という聖書の言葉ではないでしょうか?(コリント第一13:4‐7)ちなみに,矢野アキコというミュージシャンが,この英語版を“Love is”というタイトルで歌っていましたよ。
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Q名言?格言?座右の銘?心に残る言葉

皆様の今までの心に残る言葉、気に入った言葉などが
ございましたら、教えてください。
因みに、私の場合は、以下の二つです。
外界のことは自由にならない。地震も天災も、自分では
どうにもならない。初めから自由にならないことに対して、
それが自由にならないと言って腹を立てて、心の平静を
失うのは愚かである。自分の自由になるもの、それは
自分の心である。その心をコントロールすることこそ、
平安と幸福の道である。(なかなか難しいですが・・・)

『できる人間』=才能+人格(能力による査定)
『できた人間』=才能×人格(力量による査定)

以前、同様の質問がありましたが、あえて質問させてさせて
いただきました。よろしくお願いいたします。
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=55971

Aベストアンサー

まずは私の座右の銘から。

「静かに燃えろ」
これは偉人の名言でもなんでもなくて、スポーツにおけるトレーニング関連の本に記載されていた言葉です。
#しかし今となっては何処に記載されているのは不明。(^^;
意味としては何か行う時、周りの状況を的確に観察できるように、頭は常に冷静にしておき、その上で全力を尽くすということです。
#これが意外と難しい。

さて、私のお気に入りの名言ですが、ここからは私の余計な注釈抜きで紹介していきます。

「何より肝心なのは、自分はつまらない人間である、と自分で思ってしまわないことである。決してこのように考えてはならない。この世では自分で自分を評価するように人からも見られる、というのが私の信条である。」
(アントニー・トロロプ イギリス・小説家)

「あの女性は人を信じることを知っていました・・・これはめったにない資質であり、平均以上の優れた人柄のしるしであります。」
(ジャン・フランソワ・ド・レス フランス・政治家、著述家)

「ごくつまらないことで、また油断しているときに、人はその本質を最もよく露呈する。」
(アルトゥール・ショーペンハウアー ドイツ・哲学者)

「自分に満足しない人間は成長する。自分は間違っていないと断言できない者は多くのことを学ぶ」
(パレスティナの格言)

「人間は心の持ち方を帰る事で人生の外観を変えることができる。」
(ウィリアム・ジェイムズ アメリカ・心理学者、哲学者)

「人は考えの種を蒔き、行動を収穫する。
 行動の種を蒔き、習慣を収穫する。
 習慣の種を蒔き、性格を収穫する。
 性格の種を蒔き、運命を収穫する。」
(筆者不明)

「あなたの行為が雄弁に何かを告げている。その声があまりにも大きいので、あなたが何を言っても私の耳には届かない。」
(ラルフ・ウォルドー・エマソン アメリカ・随筆家、詩人)

「人は幸福のときに偉大に見えるかもしれないが、真に向上するのは不運の時である。」
(フリードリッヒ・シラー ドイツ・詩人)

この辺で終わりにしておきます。。。

まずは私の座右の銘から。

「静かに燃えろ」
これは偉人の名言でもなんでもなくて、スポーツにおけるトレーニング関連の本に記載されていた言葉です。
#しかし今となっては何処に記載されているのは不明。(^^;
意味としては何か行う時、周りの状況を的確に観察できるように、頭は常に冷静にしておき、その上で全力を尽くすということです。
#これが意外と難しい。

さて、私のお気に入りの名言ですが、ここからは私の余計な注釈抜きで紹介していきます。

「何より肝心なのは、自分はつまらない人間...続きを読む

Q深く感動した言葉や詩、あなたの座右の銘教えてください

長い人生の中で、人は誰しも心の奥底に深く訴えかけてくる言葉に出会うと思います。
私自身、まさかOKwebでその言葉をみつけるとは思いませんでしたが。。。↓。。(笑)

「男は常に沈着冷静であらねばならない
いかなる苦境に立っても
うわずった声を出してはならない
悠々と構えよ 淡々と語れ」

そんなわけで、深く感動した言葉や詩。また、座右の銘等なんでもかまわないので聞かせてください。

沢山の人に参加して欲しいので締め切りは今月中ということで・・・(笑)よろしくお願いします

Aベストアンサー

松下幸之助の言葉で、(正確には憶えてませんが)
「成功する人とは、成功するまであきらめなかった人で、
 成功しない人とは、成功する前にあきらめてしまった人だ」

ゲーテの言葉で、
「いつも変わらなくてこそ、ほんとの愛だ
 一切を与えられても、一切を拒まれても、変わらなくてこそ」

Q座右の銘

あなたの座右の銘はなんですか?

Aベストアンサー

目標や意思なきところに、行動は無い。
行動は、習慣を作り、
習慣は、人格を作り、
人格は、運命を作る。

GMOインターネット株式会社の社長 熊谷 正寿氏の言葉です。仕事で行き詰ったときなど、自分を客観視する意味で思い出すようにしています。

Q“座右の銘”の由来は?

“座右”は「皇帝などが、自分の右手側の席に、信頼できる補佐役を座らせた」=「重要な席」、という由来だそうです。

では、「座右の銘」という言葉は、どういう経緯で作り出されたのでしょう?特に、“銘”が何を表したものなのか、気になるところです。国語辞典レベルで記されているとおり、“銘”=「心に刻んだ言葉」というだけなのでしょうか?もし、歴史的な由来でもあれば、それを教えていただけたら、と思います。

Aベストアンサー

銘について、以下漢字源よりの抜粋です。

{名}金属器や石碑にしるした、人名や、製作のいわれをのべた文句。「鼎銘テイメイ(かなえに刻んだ人名や文句)」「碑銘」
 名}文章の様式の名。碑にきざんで行跡をしるす文章。「墓誌銘ボシメイ(墓の碑文)」
{名}心にしるして忘れない文句。「座右銘(いつもそばにおいておく戒めのことば)」
メイズ{動}しるす。いわれを書きしるす。また、転じて、心に刻みつけて忘れないようにする。

漢字の由来は:
「金+音符名(なまえやいわれを明らかにする)」で、金属器にしるした人名や事がらのこと。名メイから派生したことば。

基本的に銘とは、金属や石に彫られたものだったのでしょう。それらの彫り物は永遠に残る事から銘の字が塚wれ他のでしょうね。

Q座右の銘・・・

あなたが気に入っている座右の銘を教えてください。

Aベストアンサー

少年老い易く学成り難し

中年でありながら、勉強できる時に勉強しておかねば、と自戒する昨今です。


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