1000万円の年収の時 その分配方法として

1、50万円X12ヶ月=600万円+400万円賞与
2、83万円X12ヶ月=1000万円

上記の場合どちらが手取りが多くなるのでしょうか。
基本給として貰う額を低く抑えた方が社会保険費や厚生年金費が少なくて済み得だと聞きました。
しかしその場合賞与に対する源泉徴収額はいくらになるのでしょうか。そちらを多く取られては、基本給を低く抑えてても意味が無くなりますよね。
上記を踏まえて1、2の比較でどちらが実質手取りが多くなるのかを具体額を明記して教えて下さい。
(翌年度に支払う住民税も幾らになるのか記載して下さい。)

宜しくお願い致します。

またインターネット上で社会保険の標準報酬一覧表を確認できるサイトを教えて下さい。

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A 回答 (3件)

>基本給として貰う額を低く抑えた方が社会保険費や厚生年金費が少なくて済み得だと聞きました。



この制度は近いうちに廃止になり、賞与からも社会保険料(厚生年金・健康保険)が控除されるようになります。
(現在も低い率で取られてはいます)

又、源泉税については、年末調整で1年分の清算をしますから、どちらの方法にしても年末調整をすれば、所得税の金額は同じになります。

現状では1の方が、社会保険料の負担面で有利です。

所得税や住民税は、収入金額から各種控除(家族構成により変わります)を引いた額に税率をかけますから、一概に幾らとは判りません。

社会保険の標準報酬一覧表は、下記のページで判ります。

健康保険
http://www.sia.go.jp/outline/iryo/ir02.htm

厚生年金
http://home.catv.ne.jp/dd/fp_umeki/m3030/kousei_ …

ただし、これは政府管掌の場合で、組合健保の場合は、その組合によって違います。

所得税はこのように計算します。
http://tohoho.wakusei.ne.jp/shotoku.htm

住民税はこのように計算します。
http://www.tax.metro.tokyo.jp/shitsumon/sonota/j …
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
質問ですが、上記の例だと厚生年金の等級が27、(等級報酬月額 500,000、 報酬月額 465,000 515,000 )となりますが、その結果厚生年金が幾らかという事が記載されていません。
どこを見ればわかるのでしょうか。教えて下さい。

お礼日時:2002/03/12 13:17

#1の追加です。



>その結果厚生年金が幾らかという事が記載されていません。
どこを見ればわかるのでしょうか。教えて下さい。

参考urlをご覧ください。

#2回答にあるものは、古いですね。

参考URL:http://www.rakucyaku.com/Koujien/C/C010300
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この回答へのお礼

有難うございました。複数回に渡ってお答え頂き助かりました。

お礼日時:2002/03/12 16:54

 健康保険、厚生年金等の額は、下記URLに記載されていますので、参照して下さい。



 来年4月からは、健康保険料が月収ベースから年収ベースに変わることから、どちらでも変わらなくなります。現状では、賞与が多い方が=1 が有利でしょう。また、源泉徴収額と住民税は、控除対象となる扶養家族構成や各種控除によって異なります。

参考URL:http://www.tabisland.ne.jp/explain/syaho/syho11. …
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H18年版は「家族で電車でおでかけ・駅弁を食べている」
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微笑みながらみている」 という内容です。

ここから質問です。
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新卒の初任給が16万の場合

手取りは、だいたいいくらぐらいになるんでしょうか?

健康保険、厚生年金、雇用保険には加入してるとして

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健康保険(所属している企業団体によるが) 約8000円

厚生年金(所属している企業団体によるが)約14000円

所得税                  約6000円
雇用保険                 約1000円
あと互助会や組合費とか引かれると思いますが・・・

大体 手取りは13万くらいじゃないでしょうか?

厚生年金・健康保険・雇用保険・所得税ともに掛け率%ですから 金額が増えるとひかれる金額もおよそ比例して増えます

給料と目安としては 総支給の 8割ちょっとになるかと思います

20万の給与なら 手取り16から17万とか  

Q源泉徴収について

今度、外部の方に要約筆記をお願いします。
「源泉徴収のあらまし」には翻訳は源泉徴収するけれども、
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以前、手話通訳はココの通訳の部分になるので該当しないと
聞いたことがあったので、
要約筆記も意味的に通訳に変わりないので
該当しないということでいいと思うのですが…
源泉徴収しないでいいものでしょうか?

よろしくお願いします。

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こんにちは

おそらく、税務署に尋ねれば、
要約筆記は原稿料に該当すると答えるはずです。

たとえば、座談会の謝礼は、口述筆記による原稿料だというくらいですから。

「要約筆記も意味的に通訳に変わりないので」とのことですが、
話の要約を文字にせずテープに吹き込んでもらうわけではないですよね?

源泉徴収しても、分離課税ではなく確定申告で調整できることを説明し、要約筆記をしてもらう方に諒解したもらうよりないでしょう。

なお、通訳の謝礼は報酬料金の源泉徴収は不要だが、給与の源泉徴収が必要だというのが、最近の税務署のトレンドです。

(参考URLに、所得税法204条第1号関係の通達をリンクしました。)

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/syotok/36/02.htm

Q給料の総支給額が123000円だと手取りはいくらになりますか?

給料の総支給額が123000円だと手取りはいくらになりますか?
加入保険は雇用保険と健康保険と厚生年金と労災と書かれてます。
これらを引くと手取りいくらになるでしょう?

また所得税と住民税も書かれてなくてもやっぱり引かれるんでしょうか?

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こちらで計算できます。
http://www.hunet-japan.co.jp/kyuyo/keisan/kyuyo.htm

健康保険などの社会保険は都道府県、雇用保険は業種などで違います。

Q源泉徴収票と支払調書の違いについて

どなたかご教授ください。

当方、急遽給与関係を担当することになり、初めての年末調整及び源泉徴収票等の発行業務に直面いたしました。

そこで、年末年始にバタバタする前に・・・と、過去の書類を参考に準備を始めていたのですが、そこで一つわからないことがあり、是非教えをいただければと思った次第です。

年末調整に関しては特に疑問点はなかったのですが、当社にいる評議員等の費用弁償(旅費)について、これは、給与所得の源泉徴収票を発行し、本人および市町村の税関係の部署、税務署に通知するべきなのか、支払調書を発行し、前述の3か所に通知するべきなのか、分かりません。

私が混乱してしまった理由として
(1)昨年の書類を見ると、20年分は評議員等の費用弁償は支払調書を作成して、本人および市町村、税務署に通知をしている。
(2)それなのに、控除された所得税は総所得の10%ではなく、給与所得の源泉徴収票税の日額表乙の数字である。

この2点があります。
21年も費用弁償規定は変わっておりませんので、20年と同じ額を支払い、同じ額を控除しております。

そもそも、支払ったお金が給与性のものであるのか、報酬であるのか、といったことは、”源泉徴収のあらまし”の報酬の欄にのっているようなお金でなければ、法人が給与性のものであるとみなせば、給与所得の源泉徴収票税額表を使い、給与所得の源泉徴収票を発行するのでしょうか?


素人感覚で、現在まで、源泉徴収票は自分が勤めている会社からもらうもので、支払調書は、単発で何かを行ったときにもらえるお金があれば、それが記載されたもの(語弊があると思います)であると漠然と思ってきましたが、今まで詳しく考えたこともなかったので、色々考えてみると訳が分からなくなり、どなたか詳しい方にご教授いただければと思った次第です。

給与所得の源泉徴収票と支払調書の違いは何でしょうか?
評議員等の費用弁償は、給与所得でしょうか、報酬でしょうか。
それとも、法人が決めてもいいものなんでしょうか。(ちなみに、費用弁償の金額は、決して高額なものではありません。)

よろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

>そもそも、支払ったお金が給与性のものであるのか、報酬であるのか、といったことは、”源泉徴収のあらまし”の報酬の欄にのっているようなお金でなければ、法人が給与性のものであるとみなせば、給与所得の源泉徴収票税額表を使い、給与所得の源泉徴収票を発行するのでしょうか?

基本的に正しいお考えです。

そもそも給与は、対価の支払者と受取者との間に雇用契約が存在する場合です。それに対して報酬は、対価の支払者と受取者との間に委任契約(または準委任契約)または請負契約が存在する場合です。

>給与所得の源泉徴収票と支払調書の違いは何でしょうか?

給与所得の源泉徴収票は、所得税法で、給与の支払者が作成して、原本を税務署へ提出し(特定の条件を満たすものは提出不要)、副本を給与の受取者に交付しなければならないと規定されています。

報酬の支払調書は、所得税法で、報酬の支払者が作成して、原本を税務署へ提出しなければならないと規定されています。ただし所得税法に規定されていない報酬については、支払調書の作成は不要です。(支払調書を報酬の受取者に交付せよという規定はありません)

>評議員等の費用弁償は、給与所得でしょうか、報酬でしょうか。それとも、法人が決めてもいいものなんでしょうか。(ちなみに、費用弁償の金額は、決して高額なものではありません。)

評議員への支払が給与か報酬かは、雇用契約か、それとも委任契約または請負契約かによって自動的に決まります。

>法人が決めてもいいものなんでしょうか。

法人が、給与か報酬かを任意に決めることはできません。しかし、法人と評議員の間で事前に、雇用契約にするか、それとも委任契約または請負契約にするかを決めることはできます。

>(1)昨年の書類を見ると、20年分は評議員等の費用弁償は支払調書を作成して、本人および市町村、税務署に通知をしている。
(2)それなのに、控除された所得税は総所得の10%ではなく、給与所得の源泉徴収票税の日額表乙の数字である。

過去の担当者が事務を間違ったのです。それとも費用弁償規定が間違っているのかも。


最後に、御社の過去の評議員へに支払についてですが、かりに、支払が給与でなく報酬だったとしても、源泉徴収を要する報酬なのかどうか点検する必要があります。

報酬の源泉徴収が必要か不要かは、国税庁の一覧表で確認して下さい。↓

http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

源泉徴収が不要な報酬なら、支払調書の作成も不要ですよ。

>そもそも、支払ったお金が給与性のものであるのか、報酬であるのか、といったことは、”源泉徴収のあらまし”の報酬の欄にのっているようなお金でなければ、法人が給与性のものであるとみなせば、給与所得の源泉徴収票税額表を使い、給与所得の源泉徴収票を発行するのでしょうか?

基本的に正しいお考えです。

そもそも給与は、対価の支払者と受取者との間に雇用契約が存在する場合です。それに対して報酬は、対価の支払者と受取者との間に委任契約(または準委任契約)または請負契約が存在する場合です。
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Q基本給6万円?

 主人の給料について、以前から疑問があったので質問させていただきます。
求人雑誌からの応募で、その際【基本給 30万】【各種手当て有】【賞与 年2回】【昇給 年1回】、覚えている範囲ですがざっとこのような内容であったと記憶しております。(現在もよくこの手の雑誌にのせている会社なので探せばすぐに現物は見つかるでしょうが)
 
現実は、一応30万はもらえる仕組みにはなっているんですが【基本給 6万円】【精勤手当て 5万円】【愛車手当て 5万円】【無事故手当て 5万円】【職務手当て 4万円】【時間外手当 5万円】 の計30万との記載の給料明細です。
銀行のカーローンを組む際に、源泉のほかに給料明細を提示するよう求められ見せたら不思議な顔をされました。

基本(月25日)以上働くと【休日出勤】として、加給されます。その他の手当は見たことがありません。現在勤務年数4年ですが昇給もありません。
一度営業所所長(本社、東京。全国6拠点に地方営業所があります)にそれとなく聞いてみたらしいんですが、よくわからないけど、それなりにもらってるからいいんじゃないの?的な回答だったようです。

 それと、先日事故を起こし(物損)上記の【無事故手当て】というものがカットされています。
『基本給だったんじゃないんかい?』と不思議でしょうがありません。
カットするなら、先方の被害額を提示してくれとの訴えも先と同じような間の抜けた回答しかしてくれないようです。

素人ですし、会社側がどのような思惑でこの仕組みにしえいるか、労基に相談していいものかさえわからないのですが、お知恵をお借りできればと思っております。

 主人の給料について、以前から疑問があったので質問させていただきます。
求人雑誌からの応募で、その際【基本給 30万】【各種手当て有】【賞与 年2回】【昇給 年1回】、覚えている範囲ですがざっとこのような内容であったと記憶しております。(現在もよくこの手の雑誌にのせている会社なので探せばすぐに現物は見つかるでしょうが)
 
現実は、一応30万はもらえる仕組みにはなっているんですが【基本給 6万円】【精勤手当て 5万円】【愛車手当て 5万円】【無事故手当て 5万円】【職務手当て...続きを読む

Aベストアンサー

基本的に御主人様の「手当て」縛りは労働基準法に触れますよ。

基本給を下げると、社会保険や厚生年金が安くかけられる点や、基本給を基準に賞与も計算されますので会社にとっては得なことが多いので、そういった会社が多々あるのも現実です。

http://www.roudousha.net/keiyaku/Work3keiyaku003.html

こういったサイトもありますように、見逃してはいけないものなのです。会社は嫌がるでしょうけども。

躊躇せず、労働基準監督署にご相談ください。匿名でも受け付けてもらえますよ。

Q源泉徴収票

教えて下さい。
去年一年間日払いバイトしていました。
日給6750円、そこから源泉徴収710円引かれた6040円を貰っていました。

源泉徴収票を出してもらったのですが…

支払い金額931500
給与所得控除後の金額281500
所得控除の額の合計額380000
源泉徴収税額1840

上記の記載がされています。

年末調整されていません。

単純に支払い金額、源泉徴収税額のみ記載された源泉徴収票が出て、それを自分で確定申告して引かれた分を取り戻すのだと思っていたのですが…

この源泉徴収票は正しいのでしょうか?

年間10万近く源泉徴収されているので、この源泉徴収票で取り戻せるのか不安です。

見方等も良くわからないので質問させて頂きました。

Aベストアンサー

>年末調整されていません…

いやいや、

>給与所得控除後の金額281500…
>所得控除の額の合計額380000…

この 2つの欄に数字が入っているということは、年末調整済みなのです。

>日給6750円、そこから源泉徴収710円引かれた6040円…
>支払い金額931500…

931,500 ÷ 6,750 = 138日
が働いた日数ですね。

>そこから源泉徴収710円…

710 × 138 = 97,980円
の所得税を前払いさせられていたのでしょう。
それが、

>源泉徴収税額1840…

97,980 - 1,840 = 96,140円
が 12月最後の給与に上乗せされているはずです。
あるいは、 1月の給与でも良いことになっていますので 1月かもしれません。

しかし、1,840円はおかしいです。
間違っています。

所得税の計算方法は、

{ [給与所得控除後の金額] - [所得控除の額の合計額] } × [税率] = [所得税 (および復興特別税) ]

なので、

{ [281.500] - [380,000] } × [5.105%] = 0 円
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm
でないとおかしいです。

>年間10万近く源泉徴収されているので…

1月の給与明細が出るまで待って、それでも返ってこなかったら、1年間の給与明細全部とその源泉徴収票を持って税務署へ行ってきてください。

1月中に 10万近くが返ってきたら、源泉徴収票だけ持って税務署へ行けば、1,840円が返ってきます。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>年末調整されていません…

いやいや、

>給与所得控除後の金額281500…
>所得控除の額の合計額380000…

この 2つの欄に数字が入っているということは、年末調整済みなのです。

>日給6750円、そこから源泉徴収710円引かれた6040円…
>支払い金額931500…

931,500 ÷ 6,750 = 138日
が働いた日数ですね。

>そこから源泉徴収710円…

710 × 138 = 97,980円
の所得税を前払いさせられていたのでしょう。
それが、

>源泉徴収税額1840…

97,980 - 1,840 = 96,140円
が 12月最後の給与に上乗せされているはずです...続きを読む

Q手取り25万円で500万円の新車をローン購入の是非

妹の婚約者(30代前半、社会人5年目)のことで相談です。

妹は婚約者とだいぶ前から同棲しているのですが(ほぼ内縁の妻状態)、その男性の手取り額はおよそ月25万ぐらいなのだそうです。
妹も現在福祉関係の仕事をしており、月15万ぐらいの収入です。
住んでいるマンションの家賃や駐車場代が月14万ぐらいなのだそうです。
二人とも仕事をしているため、家で食事を作るよりも外食することのほうが多いらしく、お休みがあればよく旅行もしているようで、貯金はほとんどないそうです(数十万円程度)。

この状況下で、妹の婚約者はさらに子どものころからの憧れだった本体価格が400万円ぐらいする車を5年ローンで買おうとしているのですが、どうなのでしょうか?
(わたしは車には詳しくないのですが、税金やオプション装備の代金、金利など入れると、総支払額は500万円ぐらいにはなるような気がします)
ちなみに、わたしの夫の収入は、その男性の3倍近くあり、車も大好きで「BMWがほしいな~」「アルファロメオに乗りたいな」などとよく言っていますが、総支払額が500万円になるような車には乗っていません。
うちの実家も然りです。
わたしは妹のお相手の経済感覚についていけないのですが…。

なんだかこのままでは妹カップルが破局の前に破産しそうで怖いです。

世間では、手取り25万円の男性が、家賃14万円のマンションに住み、500万円の新車をローンで購入することは、経済的にそれほどおかしくないと思われますか?

わたしが口出しすることではないとわかりつつも、かわいい妹の今後を思うと、心配でなりません。

妹の婚約者(30代前半、社会人5年目)のことで相談です。

妹は婚約者とだいぶ前から同棲しているのですが(ほぼ内縁の妻状態)、その男性の手取り額はおよそ月25万ぐらいなのだそうです。
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住んでいるマンションの家賃や駐車場代が月14万ぐらいなのだそうです。
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Aベストアンサー

個人融資(住宅ローン、マイカーローン、教育ローン、カードローンetc.)審査経験者です。

> 世間では、手取り25万円の男性が、家賃14万円のマンションに住み、500万円の新車をローンで購入することは、経済的にそれほどおかしくないと思われますか?
彼にとって、収入は「手取り40万円」なんですよ。自分25万円+彼女(妹さん)15万円。
その範囲内で考えればOKなのだと思いますから、この感覚を改めさせるのは難しいですよ。
以前はともかく、現在では、彼女の収入がゼロになることは、彼の中では「あり得ないこと」だと思いますので、彼女は、結婚して子供ができても、育児休暇の取得なんてあり得ません。産後休暇が終わったら即職場復帰です。
子供を保育園に預けることもできませんから(そんなところにお金は使わない)、ご質問者さまやご両親などを頼る予定でしょう。

500万円を借りるとして、返済期間5年ですと適用金利が1.00%でも毎月の返済額は85,000円超になります。
ボーナスを除いた彼の年収は330万円くらいでしょうか。
車のローンだけで返済負担率が30%を超えますね。
ディーラーローン等、もっと金利が高い(その分審査に通りやすい?)マイカーローンならば、仮にボーナスが100万円あっても、同程度の返済負担率になりますね。

車のローンすら「収入合算」をしなければギリギリ…というようでは、せっかく手に入れたあこがれの車も、遠からず手放さなければならないかもしれません。
あ、でも、彼にとっては「手に入れること」が目的で、その後手放すことは問題ではないのかも…。

しかし、妹さんのお宅では、月の外食5,6回=85,000円=1回あたり15,000円程度なんでしょうか。
実にうらやましい限りです。

そうそう、数学が得意な人のなかには、時々、算数ができない人がいますよ。
私の勤務先にもいます。
やたら難しい証券関係の分析はできるのに、加減乗除ができなくて、取引に関する手数料とかが、「電卓で」計算できないんですよ。

個人融資(住宅ローン、マイカーローン、教育ローン、カードローンetc.)審査経験者です。

> 世間では、手取り25万円の男性が、家賃14万円のマンションに住み、500万円の新車をローンで購入することは、経済的にそれほどおかしくないと思われますか?
彼にとって、収入は「手取り40万円」なんですよ。自分25万円+彼女(妹さん)15万円。
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Q退職後 源泉徴収票の見方について

6月末で退職し、源泉徴収票が送付されてきました。
源泉徴収税額について教えてください。

源泉徴収票の源泉徴収税額というのは、1月から6月までに給与から引かれた所得税と同額なのでしょうか?

Aベストアンサー

「源泉徴収票の源泉徴収税額というのは、1月から6月までに給与から引かれた所得税と同額なのでしょうか?」
そのとおりです。
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ご質問は前者ですね。

Q給与手取り額の計算

給与手取り額の計算方法について教えてください。

今度転職をするのですが、給与手取り額がいくらになるかわからず、困っています。

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ちなみに28歳女性、未婚です。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

(社会保険に加入し、所得税、住民税を支払うと)・・・の、前に、支給額が判らなければこれらの金額はわかりません。大雑把ですが、支給額の20~25%が、控除額とお考え下さい。


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