環境関連の本を読んでいるのですが、わからない用語が一杯出てきて困っています。(環境のズブズブ トウシロです)
簡単にその概念を説明してください。
「ステイクホルダー」
これ たぶん stakeholder (貯金預かり人、係争物保管人)のことだとおもうのですが 環境とどう関係あるのかわかりません。
「サスティナビリティ」
英語のスペルさえわかりません。

ほんと すみません。何にもわからなくて。

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A 回答 (3件)

こんにちは。



stakeholder
「利害関係者、投資家(グループ)、出資者、掛け金の保管人」
⇒ビジネスでは、「当事者」とか「何らかの関係があるひと」っていう意味です。
環境分野ではどういう意味の用語かはわたしにはわかりませんが。

sustainability
「継続性、持続性」
(参考:sustainable
【形-1】 継続維持{けいぞく いじ}できる、もちこたえられる、支持できる、持続できる、耐えうる
【形-2】 環境{かんきょう}を壊さず利用可能{りよう かのう}な、地球{ちきゅう}にやさしい)
⇒「地球への優しさ」とか「安全性」とかっていう意味でしょうね。
が、環境用語としての一般的な訳があるのかも。

中途半端な回答でごめんなさい。

この回答への補足

ご回答 ありがとうございます。

環境用語ではないくて フツーの言葉だったのですね。

でも なんか カタカナ言葉すぎて・・・。
キチンと英語で 書いてくれればいいのに・・。

補足日時:2002/03/12 13:07
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sustainability は、「環境保全性」かもしれません。

この回答への補足

ありがとうございます。

カタカナ言葉がわかんないと だめですねぇ・・・。

補足日時:2002/03/12 13:12
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サスティナビリティは,sustainability だったと思います.


たぶん「持続可能性」といった意味だと思います.
この言葉は,1992年の地球サミットで出された宣言で,「持続可能な開発」という目標が掲げられて以降,よく使われるようになった言葉だと思います.

もう1つの方は,どういう文章で使われているかがわかれば,文脈からわかりそうですが,私には単語だけからではわかりませんので,ご勘弁を.

この回答への補足

ご回答 ありがとうございます。
sustainなのですね。気づきませんでした。

一般用語なのでしたね。

補足日時:2002/03/12 10:44
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こんばんは。
タイトルの通りなのですが、
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回答お待ちしています。

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文字通り環境を汚染している物質の総称です。
そのうち、生物の伝達物質などと構造が似ており、
生物の成長などに影響を及ぼすものを
『環境ホルモン』と呼んでいます。

『環境ホルモン』とは、正式には『内分泌攪乱物質』と呼ばれ、
前述の通り、生物の体内に取り込まれ場合
(特に発生に)影響を与えます。

例えば性の分化の引き金となるホルモン
(人間なら、アンドロゲンとかエストロゲン)に似ている物質に、
発生段階(まだ、性別が決まっていない頃)でさらされると、
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woopywankoさん、こんにちは!

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従って、環境問題とは、『人間やその他の生物が生活して行く上で立ちはだかる諸問題』といえるでしょう。

ただし、『環境問題とは何か?』と聞かれたら、『環境問題とは、人間やその他の生物が生活して行く上で立ちはだかる諸問題を指す。環境問題の中で、地球温暖化・オゾン層の破壊など地球規模に至る環境問題(地球環境問題)が近年クローズアップされている。』とフォローして置けば、突っ込まれないし安心かも知れません(無手勝流? http://www.d2.dion.ne.jp/~aut_c/kengou/mutekaturyu.htm)。

参考URL:http://www.koizumi.co.jp/topics/yougo_a.html

Q環境ISO非通常時に有意な環境側面の対応

ISO14001のシステム構築中の担当者ですが
予備審査の指摘で
「化学物質Aについて非通常操業で有意となっているがどう対応しているか不明」
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ているだけではまずいのでしょうか、どなたか教えて下さい。

化学物質Aは通常、非通常、緊急事態全てで有意となっており
通常からは・・・・使用量削減の目的・目標活動に繋げています
緊急事態では・・緊急訓練を実施しています
確かに非通常でどうするかはちょっとあいまいで、使用量削減の目的・目標活動
ですと答えたかったのですが、非通常で量の削減というのもおかしいと思います
通常、非通常、緊急事態は次のように定義しています
通常:正常な操業状態
非通常:装置の停止、立ち上げ
緊急事態:事故、地震、火災等 以上

Aベストアンサー

> 非通常作業の手順書のような物はあるのですがこれを持っ
> ているだけではまずいのでしょうか

まず、「持っているだけ」ではまずいでしょう。それを使って
どうするのかが、明文化されていないと。

例えば、非通常時を「装置の停止、立ち上げ」と定義付けて
いるのですから、その化学物質Aがある装置の停止で発生が
抑えられ、立ち上げで発生するのであれば、手順書に従い
停止、立ち上げを行ない、手順書にある基準値になることを
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と書いておく。

で、別途、確認の履歴があればOKでしょう。

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よく違いが分かりません。誰かお願いします!

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  まず、これらは、「環境保護」「環境保全」という言葉であるということに留意します。
 
  その上で、「保全」という言葉の意味を考えます。元々、この言葉は、技術用語で、maintenance の訳語として造られたはずです(あるいは、古くからあった言葉かも知れませんが、メインテナンスの訳語として一般的に使われます)。maintenance は、「保守」という訳語もあります。
 
  保全・保守とはどういうことかというと、広い意味で、システムの運転状態、動作状態を一定の基準状態に維持し、基準からの「ずれ」が生じた場合、これを修復して基準状態に戻すことで、更に、ずれが生じる可能性がある場合は、ずれが生じないよう、予めに対応策を講じることを意味します。
 
  「保全」とは、このような意味を元々持つ言葉ですので、「環境保全」は、環境状態を或る基準状態に維持する、また基準状態からずれることを防ぐため、防護策を講じることなどを意味するということになります。言語の自然な用法からは、そういう意味になります。
 
  一方「環境保護」の場合、「保護」とは些か傲慢な言葉ですが、「環境保全」と区別する意味なら、単に保全するのではなく、過去に遡っての保全、例えば、ダム工事で破壊された環境・自然を、ダムを壊して、元に復帰させることは、過去に遡っての保全ということになります。
 
  また、過去に遡っての原状回復は、自然環境などでは、ここ数百年とか数千年では不可能なことが多く、その場合、できるだけ、原状回復に近い形へと環境を戻すという意味になるでしょう。
 
  滅亡しかけている生物の滅亡を何とか止めるのは、保全だとも云えそうですが、或る基準状態からの逸脱で、滅亡という事態は説明が付かないので、保全だというと、どんどん過去に遡る必要が出てきます。しかし、そういう過去に遡っての保全などは不可能なことが多く、滅亡をとりあえず防ぐための手段を講じる、というのは、「保護」になります。そこで、滅亡がくい止められれば、その状態を保全するのではなく、滅亡状態に再び陥らないよう、安全な個体数とか、環境を確保するなどの、より積極的な対応が必要になってきます。この場合、保全ではなく、「保護」になります。
 
  以上のように言葉の使われ方を考えれば、普通にこれらの言葉の意味は、「環境保全」は、環境状態を基準状態に維持すること。または、基準状態が維持できない場合、代替的に、近似的な基準状態を維持すること(つまり、護岸工事で、ある植物の群落が消える場合、別の海岸に、よく似た環境を造り、そこに、破壊される植物群落の代替群落を造り、移動させるなどが、広い意味の「環境保全」になります)。
 
  それに対し「環境保護」は、環境全体として、人間や諸生物、地球自身の無機的環境についても、バランスにおいて、「よりよいと思われる状態」へと、環境対策を講じるということで、単なる「保全」に留まらないということです。「環境保全」では、結局、時間の推移と共に、自然環境などは、どんどん破壊されて行きます。何故なら、破壊の結果の状態を、これ以上悪化しないように「保全」するので、保全には、代替保全もあるということからすれば、自然環境は、保全によって、「より良くなる」ことはないと云えます。現状維持で、必要なら、代替策を提示して環境破壊を許容するのですから、環境悪化・破壊を容認する対策だということになります。
 
  自然環境、一般的な環境を、保全しつつ、しかし、それに留まらず、従来よりも「よりよい状態」にすること、これが「環境保護」の一般的な意味だと思います。「環境保護>環境保全」で、環境保全では、上で述べたように環境破壊は、最終的にはくい止められません。人間のエゴを満足させるため、言い訳として「保全」という発想が出てきているからです。
 
  環境保全は消極的で、環境破壊を容認しているのに対し、環境保護はより積極的で、環境破壊をこれ以上容認しない、環境を「より良いもの」へと変えて行く対策、発想だということになります。
  

 
  まず、これらは、「環境保護」「環境保全」という言葉であるということに留意します。
 
  その上で、「保全」という言葉の意味を考えます。元々、この言葉は、技術用語で、maintenance の訳語として造られたはずです(あるいは、古くからあった言葉かも知れませんが、メインテナンスの訳語として一般的に使われます)。maintenance は、「保守」という訳語もあります。
 
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Q6月は環境月間!まだ間に合う環境イベントはありますか?

6月は環境月間ですね。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
「環境イベント」で検索してみました。
http://eco.goo.ne.jp/t_events/
http://plaza.geic.or.jp/
http://dir.yahoo.co.jp/society_and_culture/environment_and_nature/events/

さらに、「環境イベント 都内」で検索してみました。
http://www.ecology.or.jp/9708/member/tp1.html

他にも色々あるかもしれませんが、気になったところはございますでしょうか。
ご参考まで。

参考URL:http://eco.goo.ne.jp/t_events/,http://plaza.geic.or.jp/,ment_and_nature/events/


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