転売用の土地を譲渡して短期譲渡益が出ます。建物修繕は管理費なので譲渡費用にならないようですが、買主との特約により土地の一部を伐採造成して引渡した場合の伐採造成費は譲渡費用となりますか?

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A 回答 (1件)

所得税基本通達33-7


「当該資産の譲渡価額を増加させるため当該譲渡に際して支出した費用」に当たります。OKです。
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この回答へのお礼

 的確なご回答ありがとうございます。

お礼日時:2002/03/12 20:01

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Qインプラントの費用について質問です。

インプラントの費用について質問です。

レントゲンで歯の根元を見てもらった結果、
抜歯が必要かもしれないといわれ、

先生からインプラントとブリッジの説明をうけました、
私はインプラントのほうがいいと思ったのですが
とても高額で驚きました。

インプラを埋める手術が40万、歯20万、仮歯数万円×数回、
あとは毎回の治療代がかかるとのこと。

支払い方法は、分割もありますが私には良心的ではありませんでした。

説明も丁寧でわかりやすく感じもよく、経験実績もすばらしい
有名な先生のようです。

歯は大事なのは十分、分かるのですが・・・

金銭的に余裕がなければ、無理しないで他の病院を探すほうが
いいのでしょうか。(今の歯科は3つめに見つけたところ)


安いところは、安い材料を使ってると判断していいものでしょうか。
いくら先生の腕がよくてもダメってことでしょうか。


アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

歯科医です。


インプラント治療は自費診療ですので、歯科医院によって値段設定はまちまちですが、私の周辺では相場は一本30万円程度、仮歯や検査料などの諸経費は別途やらコミコミやら、オプションについては色々です。


インプラントの材料も外国製やら国産やらあり、値段もまちまちなので、多少は値段設定に影響しています。


あとは先生の技術料。たくさん取るからには自信がおありなのでしょう。(嫌味ではなく)


もちろん、他の医院との差別化を図るため、薄利多売にしている先生とか、良心から安値に設定しておられる先生とか、当然いらっしゃいます。


インプラント治療は保険で認められていない治療ですから、無理に受けなくても良い治療です。


先の回答にもあるように、諦めてブリッジという手もあります。


考えたいのであれば、抜歯後は骨が回復してくるまで半年ほどかかりますから、いずれにせよ取り外し可能な入れ歯は必要ですので、入れ歯にしておき、半年後にどちらにするか決定しても良いと考えます。

Q貸しマンションのリフォーム費用は修繕費か

確定申告の際に貸しマンションをリフォームした時の費用は修繕費として申告できるのでしょうか。

Aベストアンサー

 不動産賃貸業を営んでおります。

 リフォームは、修繕ではありません。

 辞書を引いてもらえば分かる通り、リフォームとは「改良」「改善」です。「ぜん」の字が違いますね。

 ゆえに、改良・改善のために支出した費用は、(基本的に10万円を越えるなら)経費にできません。

 区分けは微妙です。

 例えば、マンションの外壁のペンキ塗り替えなどは、「良くしたつもりはない」のがふつうでしょうが、基本的に「リフォーム」で、経費になりません。

 例外として、数年に1度、ルーチンワーク(定期的な仕事)として繰り返しているペンキ塗りは経費として認められます。

 あと、去年までは30万円×10軒までは特例でOKでしたが、今年はどうだろう。特例廃止になっているかもです。

 うちの税理士事務所の担当者は、「リフォーム」「よくなった」と耳にした瞬間、償却資産に振り分けますので、言い間違えないように気を付けていますし、税務署もやって来ると、そこを見ます。

 つまり、「良くした」のか、単に「あるべき姿に戻しただけ」なのか、を、です。

 税務署員の前で「リフォームした」と言った瞬間、アウトォ!!!

 ちなみに、一部でも良くなると、「良くなった部分」だけが経費にならないのではなくて、「全部(復旧部分を含む全体)」が経費でなくなりますので、工夫が必要です。
 

 不動産賃貸業を営んでおります。

 リフォームは、修繕ではありません。

 辞書を引いてもらえば分かる通り、リフォームとは「改良」「改善」です。「ぜん」の字が違いますね。

 ゆえに、改良・改善のために支出した費用は、(基本的に10万円を越えるなら)経費にできません。

 区分けは微妙です。

 例えば、マンションの外壁のペンキ塗り替えなどは、「良くしたつもりはない」のがふつうでしょうが、基本的に「リフォーム」で、経費になりません。

 例外として、数年に1度、ルーチンワーク(定期的な...続きを読む

Qインプラント費用の分割支払いって可能?

現在、前歯の刺歯が一本抜けています何度もその歯だけ抜けるので
もうインプラントで治療するしかないと言うことでした。

引越し以前通っていた病院では、余り抜いたりしないで
刺歯も10年以上持っていますので、
今お願いしている歯科医院さんを少し信用出来切れない所も有ります
(そこでかかった歯は、全て抜かれていますし・・・怖いのです)

インプランと自体は、行いたいと思うのですが、不安ですし
インプラントは保険が全く利かないので、非常に高額ですので
今通っている病院では一括でのす払いしか出来ず
支払いが困難です
厚木&伊勢原周辺で
分割で或はローンで支払えるお勧めの病院と言うのはないのでしょうか?

Aベストアンサー

特定の部位の差し歯が抜けるからインプラントというのは少し?です。
下記のHPで評判のよい病院を探してみてください。
支払いに関しては銀行で歯科治療用のデンタルローンなどもあるので検討してみてください

参考URL:http://www.ix3.jp/denternet/link.htm

Q土地の譲渡

土地を安く譲渡しようと思います。
時価3,000万円程度の土地を1,000万円で子供に、同じく時価3,000万円程度の土地を1,000万円で第三者である他人にそれぞれ譲渡します。
この場合に、時価との差額が贈与税として、相手側に課税されると思いますが、譲渡した側の譲渡所得の計算はどうなるのでしょうか?
時価で売却したこととして譲渡所得を計算するのでしょうか?それとも実際の売却価格で計算するのでしょうか?そして、もし、実際の売却価格で計算するとしたら、その譲渡損は同年の他の土地の譲渡所得と通算できるのでしょうか?

Aベストアンサー

個人に対する譲渡ですので、時価で譲渡したとは考えません。この場合、3,000万円の土地を1,000万円で譲渡していますので時価の2分の1未満の低額譲渡になりますから、実際の対価を基として譲渡益の場合には譲渡所得税が課税され、譲渡損の場合には課税関係は生じません。
よって、譲渡損は課税関係が生じないことから他の譲渡所得とは通算できません。

簡単に課税関係を説明しましたが、実際の運用に当たっては専門家に相談してください。

Q前歯の入れ歯、インプラントについて

前歯の右、1本を入れ歯にしています。(保険内治療)
横の左前歯に、少し、虫歯ができ、少しだけカケがありますが、まだ大丈夫です。
前歯を入れ歯にしていると、左右の歯に負担がかかりますか?
前歯なので、食事をする際に、歯を抜き差ししなければならず不便なので、インプラントにしようか
悩んでいます。インプラントは高額ですし、インプラントの歯周病も不安です。費用も高いです。
しかし残存歯を守るためにも、前歯は入れ歯にしないほうがいいのでしょうか。
インプラントにして、歯茎を傷めたらもっとダメージがすごいのではないかとインプラントに対しても
不信感をもっています。
残存歯を守るためには、この場合、入れ歯がいいのでしょうか。それともインプラントが
いいのでしょうか。
インプラントを1本すると、失敗した際に、歯茎にダメージが残ることはありますか?教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは

 歯の欠損をおぎなうためには、入れ歯、ブリッジ、インプラントがあります。

入れ歯の場合スクラブを掛ける歯に負担をかけ、その歯を痛めてしまう場合があります。

ブリッジは、歯がない部分の両隣が、治療済み歯ならいいかもわかりませんが、そうでないなら無治療歯を削ることになり、柱の歯は、1本の歯で1.5本分の力を受け止めないといけなくなるので、ゆくゆくだめになっていく可能性が高いです。

インプラントは、埋入時に失敗すると歯槽骨を痛めますが半年ほどで回復し、再度埋入できる状態になることが多いです。毎日の口腔ケアをおこたると、インプラント周炎になり脱離してしまいます。また前歯の場合、歯茎が下がってきた時に、インプラントが外に丸見えになってしまうため、審美領域のインプラントに長けた歯医者さんを選ぶ必要があります。(得てして高額になりがちです)

以上 入れ歯、ブリッジ、インプラントの利点欠点を考慮し、どれにされるのかをきめられたらと思います。


おだいじに

Q祖母の土地の譲渡

主人の母は、主人が小学生の時に亡くなったので母方の祖母に育ててもらっていました。随分前に祖母の家の庭に主人のために一軒家を建てているのですが、祖母の家には祖母の長男夫婦が住んでおり土地や建物もまだ、祖母の名義になっています。今後、土地と建物の名義を変える場合、祖母が他界した後のほうがいいのでしょうか?
主人は、庭に建てた家を建替えたいと考えてるのですが、その時、土地の名義を変えたらどうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

祖母の生前に名義を変更すれば贈与税課税になりますが、相続時精算課税を利用すれば2,500万円の特別控除を受けることができます。(祖母の遺産が相続税課税になるような遺産額でしたら相続時に精算が必要です)。また相続時と言うことになれば祖母に遺言を遺していただくのが良いでしょう。いずれにしても、他の相続人、遺留分等のこともあり相続が争続になって祖母が天国で悲しい思いしないようにしてください。専門家に相談することを薦めます。

Q奥歯一本のインプラントについてお尋ねします。

右下奥から二本目の歯を抜きました。
インプラントにする予定でしたが迷っています。現在右上三本目と左下二本目がインプラントです。特に異常はなく快適ですが費用が高額なのが欠点です。スマイルデンチャーというのはやったことはないのですが、インプラントに比べていかがなものでしょうか?

Aベストアンサー

金額的に見れば、スマイルのほうが割安ですし、装着までの期間も短いでしょう。しかし食事をする場合の咀嚼機能で考えればインプラントやブリッジには及ばないです。
スマイルはむしろ前歯の修復の方に最適です。
スマイルはおよそ10万~20万くらいの費用がかかります{自費}。
しかし高い分、普通の入れ歯よりは装着感は良いですが、人によっては違和感が強く感じられることもあり、向き不向きがあります。
お金に不安がなければ、インプラントでよいかとおもいますが、いかがでしょうか?

Q低額譲渡ではなく、高額譲渡の場合の贈与税は?

贈与税について教えてください。
夫婦で1/2ずつ共有持分の不動産(都内中古一戸建)を離婚を機に、夫の持分1/2を夫の住宅ローン残高を売買金額として妻が購入します。
(2500万円程度。半年前に離婚届提出済み)
今、その為の妻の新たな住宅ローンの審査中なのですが、銀行の方から、「夫に贈与税がかかるかもしれませんが、それは承諾済みですか?」との質問がありました。
不動産は2年前に購入しましたが、ローンもさほど減っていないので、恐らく現在の不動産の相場よりも売買金額が高いと思われます。
このような場合、本当に贈与税がかかる可能性があるのでしょうか?

ちなみに、元々は離婚協議書は作成していませんでしたが、ローンの審査の為に作成してと銀行に言われた為、作成しました。
その中の財産分与の項目に、「売買金額2500万円で夫の不動産の持分を妻が購入する」という一文が入っています。
離婚の際の財産分与で不動産を譲渡した場合、贈与税はかからないと何かで見たのですが、売買としてしまうと贈与税の対象とみなされてしまうのでしょうか?

購入する側の妻が、購入資金をどのように調達したのかを調べるのは解るのですが、売った側があまりにも高い金額で売ったかどうかまで税務署は調べるのでしょうか?ちなみにこの売買金額で夫は住宅ローンの一括返済を行います。

詳しい方、よろしくお願いいたします。

贈与税について教えてください。
夫婦で1/2ずつ共有持分の不動産(都内中古一戸建)を離婚を機に、夫の持分1/2を夫の住宅ローン残高を売買金額として妻が購入します。
(2500万円程度。半年前に離婚届提出済み)
今、その為の妻の新たな住宅ローンの審査中なのですが、銀行の方から、「夫に贈与税がかかるかもしれませんが、それは承諾済みですか?」との質問がありました。
不動産は2年前に購入しましたが、ローンもさほど減っていないので、恐らく現在の不動産の相場よりも売買金額が高いと思われます。
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Aベストアンサー

贈与税が課される可能性はゼロではありません。けれど、限りなくゼロにちかいのが実態でしょう。銀行としては、万が一課税されたときに、銀行の説明責任を問われるのがこわいので、課税されると言っているだけたと思います。

財産の譲渡価格については、契約自由の原則から、当事者が適正対価と判断すればそれが通常の価格と相違していても認めるのが原則です。特に、不動産という代替性の低い財産については周辺価格と乖離があることは珍しくないので、契約価格=時価と判断してもらえます。
この原則に対し、特例的に契約価格を適正と認めないというのが低額譲渡・高額譲渡に対する課税ですが、これは特殊関係者間での資産譲渡による相続税逃れを防ぐための制度です。ですから、特殊関係にない個人間の売買については適用されることはありません。今回の場合、正式に離婚が成立しており、それが偽装離婚と判断されない限り適用の余地はなく、売買価格=時価の原則通り扱われる可能性が大でしょう。

Qインプラント治療で医療費控除は受けられますか?

インプラント治療で医療費控除は受けられますか?


先日、抜歯をして来月、インプラントかブリッジの
選択をする事になっています。


一応、今の時点では、奥歯なので
ブリッジの保険適用される銀歯を検討しています。


しかし、その後の虫歯のリスクなどを考えると
インプラントが良いといわれました。


ただ、費用面では30万円ほどかかります。



ただ、インプラントで医療費控除が受けられるのならば、
その後のことを考えてインプラントにしようかと考えています。



インプラントだと自由診療になるということで費用負担が大きくなる、
ということは分かったのですが、医療費控除は受けられますか?



インターネットで検索して、調べると
「医療費控除」の説明があったので、受けられるのかな?と思ったのですが。

↓こちらのサイトに説明されてあったのですが・・・
http://www.best-implant.jp/price/deduction.html

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

認められると思います。
当院では医療費控除に関しても説明しておりますが、いままで控除を受けられなかった方はおりません。

税務署の職員にいろいろ言われたら「インプラントでないと取り外しの入れ歯になる。それだと上手く咬めなくて健康を害する。インプラントしか治療の選択はない」と強く訴えて下さい。

ついでに売薬の胃薬代、怪我をしたときの絆創膏代、風邪を引いたときの内科への支払い、処方された薬局代、すべて保管して控除を受けて下さい。

Q相続した不動産を譲渡した場合の譲渡税、相続税

相続した土地を、相続後すぐに譲渡しました。相続税はかからなかったのですが、今度の確定申告で譲渡税を申告しなければなりません。

そこで、いくつか質問です。

1.被相続人の所有期間と合算して長期の税率(15%)を適用して大丈夫ですか?

2.相続登記にかかった費用は、譲渡税の控除に当てていけない(相続税控除に当たる)ようなこと聞きましたが本当でしょうか?
(譲渡時に発生した測量等の諸費用に含んではいけないのか?)

ご存知の方、回答お願いします。

Aベストアンサー

1.取得日を引継ぎます。したがって、全体で期間を計算します。

2.実額で計算するときは、取得費に含めることが出来ます。
概算取得費の5%を使用するときは、5%のみになります。
所得税基本通達
(贈与等の際に支出した費用)
60-2 法第60条第1項第1号に規定する贈与、相続又は遺贈(以下「贈与等」という。)により譲渡所得の基因となる資産を取得した場合において、当該贈与等に係る受贈者等が当該資産を取得するために通常必要と認められる費用を支出しているときには、当該費用のうち当該資産に対応する金額については、37-5及び49-3の定めにより各種所得の金額の計算上必要経費に算入された登録免許税、不動産取得税等を除き、当該資産の取得費に算入できることに留意する。


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