6年前から脱サラして個人事業主(青色申告)をしております。去年から『コンサルタント業だから個人事業税を払え』と言われ、ぼったくられました。
たんなるプログラマ・ちょっとだけSEでしかない私が、コンサルタント業とはおこがましく、抗議の電話をするのですが、ごちゃごちゃと説明される内容には納得しがたく、結局のところ、「所得額が多いのだから払いなさい(儲けやがって、ごちゃごちゃ言わずに払え、ボケ」というふうにしか聞こえませんでした。
ヤクザに言いがかりを付けられて、金をまきあげられた気分です。
全国のプログラマ・ちょっとだけSEの方々、コンサルタント業に無理矢理ひっくるめられて、個人事業税を払ってらっしゃるんですか?
『売上1000万以上は消費税を払え』という増税にもひっかかってしまい、借金しないと払えない状況です。
あぁ、情けない。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

申告はしてるんですよね・・・?


税金の解釈はかなり勝手でよくわかりませんよね
株の税金も譲渡所得の10%と決まっていますが、専業で株の売却益だけでくってますと正直にいうと個人事業税がかかるんだそうです。
抜け穴じゃないけど業種や形態で税金や最低賃金がかわって免れたり取られたりするのが難しいですよね。

税理士さんに交渉してもらうのも手です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お忙しい中、ご回答ありがとうございます。
業務委託書を持って府税事務所に行こうと思っていましたが...そうですよねぇ、シロウトがいきなり行っても言いくるめられるだけですよねぇ。その前に税理士さんに相談して、お知恵を拝借することにします。

お礼日時:2006/08/16 23:11

ふざけるな!税金くらいちゃんと払え!この非国民が!って感じです。


個人事業のプログラマならコンサルタント業でなくても「その他の自由業」で結局5%課税されます。事業主なら常識として知っておかなければいけないことです。
要は申告しないあなたが悪い。他人が申告していなかったらそいつも悪いんです。もろに「赤信号みんなで渡れば怖くない」っていう人みたいですね。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
お上の言うことは全て正しいと信じて、納税される優良市民の方のようですねぇ。
でも固定資産税の計算がまちがってたり、払ったはずの国民年金の掛け金が未納扱いになってたりしますのでお気を付けあそばせ。オホホ。
大阪には「その他の自由業」という言葉がなかったのですが、広島や宮城その他の県では明記されているんですねぇ。勉強になります。ありがとうございました。あなたって物知りなのね、すてき!!
いろいろ見たところ、SEと税事務所の戦いは、あっちこっちで勃発しており、基本的にはSEはコンサルタント業とみなされ、契約内容・業務形態によっては課税対象外になる場合がある、ということなのかなぁ。
見つけたものをご紹介します。
http://72.14.203.104/search?q=cache:PK5BnZyDTk8J …

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/tax/10876557 …

http://ameblo.jp/kiyomiya2000/entry-10014774781. …

お礼日時:2006/08/15 17:14

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q個人事業主?

現在アルバイトで生計を立てているのですが、このアルバイト以外に、個人的にHP制作やCG制作などで収入を得ています(現在は年間30万円程度)。

そこで質問なのですが、これらの個人的な仕事での収入は確定申告で税金を納めさえすれば、特に何らかの届出等が必要となることはないのでしょうか?

例えば、「個人事業主登録」みたいなものがあったり、年間の収入が何十万円を超えると、行政に届出が必要になる。なんてことはないのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 確定申告以外に届け出の必要はありません。

 確定申告の場合、白色申告であれば特に事前の容易は必要ありません。たとえば、2006年1月1日~12月31日の収入に関しては、平成19年2月中旬~3月中旬に確定申告します。
 青色申告の場合は、申告の前年に、所轄の税務署に「来年は青色申告します」と届け出を出す必要があります。

 ご存じかもしれませんが…

●白色申告
 帳簿を付けるのが簡単(ほとんど家計簿感覚)。免税得点がない。赤字になっても翌年に引き継げない(たとえば、今年が30万円の赤字、来年が200万円の黒字だとすると、今年の所得は0円、来年の所得は200万円となります)。

●青色申告
 正規の簿記(複式簿記)という面倒な帳簿を付けなければなりません(ただし、1万円ぐらいで売られている個人用の青色申告対応簿記ソフトを使えば面倒な計算はコンピュータがやってくれるので簡単)。最大65万円の免税得点があります(税金が65万円免税になるのではなく、所得のうち65万円分が免税になります)。赤字の時はその赤字を翌年に引き継げます(たとえば、今年30万円の赤字、来年が200万円の黒字だとすると、今年の所得は0円(損失申告というのをします)、来年の所得は今年の損失を差し引いて170万円となります)

 帳簿は面倒だけど、税金がかなりお得、というのが青色申告です。もし、本格的に個人事業主として仕事を続けるなら、絶対に青色申告すべきです。

 また、納税は個人の所得や財産をすべてひっくるめて計算するのが基本なので、アルバイト代に関しては、(源泉徴収されていれば)源泉徴収票を保管し、確定申告時にアルバイト代も合算して申告します。そうすると、源泉徴収された納税額と、実際の所得から計算する納税額の差額を計算し、不足すれば不足分を納税、払いすぎていれば払いすぎた分が還付されます。(多くの場合、還付になるでしょう)

 私もフリーターでアルバイトと自分で請け負った仕事で生活しています。(平成4年から…) たまたま大きな仕事をした年は収入も大きくなりますし…逆になかなか仕事がなくてアルバイトだけで食いつなぐ時期もあり…、年収の多い年と少ない年で300~600万円ぐらいは差が出ます(今まで一番年収が多かった年と、一番少なかった年で1400万円ほど差があります…昨年と今年は最悪…IT関係の仕事ですがWindows XPから数年経ち、Windows Vistaの発売も延期され…仕事がありません T_T)。
 やりくりが大変(T_T) 子供も3人いますし…両親の面倒も見て、扶養家族6人。「好きな仕事」をするより就職して安定収入を得た方が…とも思うのですが、すでに40歳を過ぎて就職先も見つかりません。このまま、一生フリーターを続けることになりそう(^^;)
 生活の安定度…を考えると、やっぱり就職するのが一番(^^;)
(すみません、後半はグチとおせっかいです)

 確定申告以外に届け出の必要はありません。

 確定申告の場合、白色申告であれば特に事前の容易は必要ありません。たとえば、2006年1月1日~12月31日の収入に関しては、平成19年2月中旬~3月中旬に確定申告します。
 青色申告の場合は、申告の前年に、所轄の税務署に「来年は青色申告します」と届け出を出す必要があります。

 ご存じかもしれませんが…

●白色申告
 帳簿を付けるのが簡単(ほとんど家計簿感覚)。免税得点がない。赤字になっても翌年に引き継げない(たとえば、今年が30万円の赤字...続きを読む

Q個人事業主の経費について

個人事業主になり初めての確定申告です。
白色です。

自宅を事務所にしていますが、住宅ローン減税を100%で受けています。この場合、光熱費は経費にならないのでしょうか?
それと、個人事業で使っている車がありますが、個人事業を始める前に買った(3年前)ものだと、減価償却はできないのでしょうか。按分したガソリン代と自動車保険は経費になりますか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>住宅ローン減税を100%で受けています。この場合、光熱費は経費…

自宅を事業用としていることが明らかになれば、ローン控除が否認されて修正申告を求められるおそれはあります。

>個人事業を始める前に買った(3年前)ものだと、減価償却はできないの…

事業用でなかった期間は、半分にして償却費を求めます。
3年間使用していないのなら、1年半が経過したものと見なすということです。

>按分したガソリン代と自動車保険は経費になりますか…

これは問題ないでしょう。

Q個人事業主に税率

個人事業主の税率について教えてください。

また売り上げがいくら以上になれば、
法人化した方がいいですか?

また、法人、あるいは個人事業主を
立ち上げる3年前くらいは税金が免除?
にしてもらえることを・・・聞いたことがあります。
うる覚えで恥ずかしく、申しわけありませんが
教えて頂ければありがたいです。

Aベストアンサー

法人化の判断は、人それぞれです。
特別な基準は無いですよ。
メインとなる税目で考えると、個人事業の場合所得税ですが、利益(所得)に税率をかけることになります。この税率は超過累進課税と言われ、所得が高いほど税率が上がります。
法人となった場合、役員報酬の部分は所得税となり、法人の利益部分を税法に従った調整により法人税率をかけることになります。法人税の税率は一定ですから、役員報酬との調整をうまく行うことで、税負担はある程度計画的なことも可能ですね。

また、法人と個人事業では、許認可や信用の度合いなどで異なる場合もあります。計算だけで判断すべきではないでしょうね。

免除はありません。法人税も所得税もそのような規程は無かったはずですよ。たぶん消費税の免税事業者のことと勘違いしているのでしょう。
この免税事業者は、納付や申告が免除と言うだけで、商品などの購入時には消費税を払います。ただ、事業者は収入に対する消費税と支出に対する消費税を申告により納付しなければなりません。
この申告が、資本金1000万円以上の法人を除く事業者に限っては、2年間申告が不要となり、その代わり、所得税や法人税の計算に含めることで、実質大きな負担軽減が生まれると言うことです。
この2年間と言うのは、通常の事業年度や課税年度において、消費税の申告義務を判定するのが、2年前の売り上げが1000万円以上かどうかなのです。ですので、起業したばかりですと2年前の年度が無いから、0と同じ扱いになるのです。ただ規模の大きいと判断される資本金の基準で免税事業者になれない場合もありますから、注意が必要です。

大雑把な内容ですが、経営者が細かい知識が必要なのは経営であり、税務や経理ではありません。家族や従業員にやらせるべきです。もちろんプロではないでしょうから、税理士にチェックしてもらい、税金の取り扱いの中で有利な方法のアドバイスを貰うのです。
ですので、専門家に任せて、大雑把に勉強することをお勧めします。

法人化の判断は、人それぞれです。
特別な基準は無いですよ。
メインとなる税目で考えると、個人事業の場合所得税ですが、利益(所得)に税率をかけることになります。この税率は超過累進課税と言われ、所得が高いほど税率が上がります。
法人となった場合、役員報酬の部分は所得税となり、法人の利益部分を税法に従った調整により法人税率をかけることになります。法人税の税率は一定ですから、役員報酬との調整をうまく行うことで、税負担はある程度計画的なことも可能ですね。

また、法人と個人事業では...続きを読む

Q個人事業主の扶養家族について

同居の弟が、個人事業主です。
私は、障害者で現在休職中です。
昨年は、3月と4月に給与がありましたが、現在は無収入です。

弟の扶養に入れるのなら入りたいのですが、どのように手続きをしたらいいでしょうか?

Aベストアンサー

>弟の扶養に入れるのなら入りたいのですが…

何の扶養の話ですか。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)

それぞれ別物で認定要件も異なり、相互に連動するものではありません。
まあ、弟は自営業とのことで 2. も3.も関係ありません、失礼しました。

そこで、税法上の配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。
あなたが弟から見て扶養控除の要件を満たすなら、これから弟が書く確定申告書の扶養控除欄にあなたの名前を入れるだけです。
特別な手続など何もありません。

>昨年は、3月と4月に給与がありましたが…

それはいくらありましたか。
扶養控除の要件の一つは、「所得」が 38万以下であることです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

「所得」38万とは、給与収入 103万に換算されます。
【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

>私は、障害者で…

「所得」の点がクリアできれば、「障害者控除」も視野に入ります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1160.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>弟の扶養に入れるのなら入りたいのですが…

何の扶養の話ですか。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)

それぞれ別物で認定要件も異なり、相互に連動するものではありません。
まあ、弟は自営業とのことで 2. も3.も関係ありません、失礼しました。

そこで、税法上の配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。
あなたが弟から見て扶養控除の要件を満たすなら、これから弟が書く確定申告書の扶養控除欄にあなたの名前...続きを読む

Q零細個人事業主なのに夫の扶養から外れる?

今年3月に母が亡くなり、姉がそのお店を継ぐことになりました。
父は既に他界しており母が小さいお店を一人でやってました。
姉はずっと専業主婦でしたが、急に個人事業主になるわけです。
姉の所得は、お店と、それと母と同居していた土地に貸し駐車場がありこれは毎月33000円の収入になります。
個人事業主の基礎控除は38万円だそうですが、駐車場だけで年に396000円。お店のほうは純利益が一月に2万円程度なので24万円として64万円くらいです。
サラリーマンの妻なので103万以下で収まり税金・年金は気にしなくていいと思うのですが、ものすごく小さいながら個人事業主ですので
夫の扶養から外れることになるのでしょうか?

またその場合、夫の会社に扶養から外れる旨の手続きをしてもらうのですか?

Aベストアンサー

>義兄が母の駐車場を相続で引き継いで…

お母様と姉婿さんとの間に相続権はありませんから、それはできない相談です。
夫が妻からその土地を買い上げればそれでも良いことになりますが、今度は妻 (お姉様) に「譲渡所得」が発生して大きな税金がかかります。

たいへん失礼ながら、その程度の店ならたたんでしまい、不動産所得 (とにかく経費を引いて) を 38万円以下に納めれば、あなたの言われる「サラリーマンの妻」のままでいられます。

396,000円から固定資産税を引くだけでも、38万円以下にはなるでしょう。
ならなかったら、賃料を少し値引きしてでも、38万円以下にすることです。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報