今、某広告会社に330万円の債権がありますが、未だ払ってもらえません。12月10日が支払いですが・・。
通帳とか色々見せてもらっても、ほとんどお金がないようです。今後入金の見通しも明るくない、と言っています。本当なのか嘘なのかもいまいちよくわかりません。分割案も提案していますが、それも約束できないといってます。融資してくれるところもないようです。これからは債権回収代行とか、弁護士とかプロの方にお願いしようと思いますが、いいアドバイスをお願いします。

A 回答 (1件)

あまり良いアドバイスではないのですが....



その広告会社、手形は切れますか?
更に3ヶ月待つという意味で100日手形を切ってもらいましょう。
これなら現金は要りません。
場合によっては相手は倒産しますが、
こちらだけが泣くか、両方が泣くかという意味では
両方が泣くほうが良いし、そうすると、YOSHIKITAさんの
方も経費処理が楽になります。
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Q債権回収について

私は会社で経理をしています。
昨年末に売掛金回収出来る予定だったものが、いまだ入金がありません。
先方に問合せしたところ資金繰りの関係で支払が出来ないとのことです。
売掛先は 上場会社なので資金繰りの関係で支払が出来ないということは
経営状態もかなり厳しい状態だと考えられます。
噂では 家賃の支払も遅延しているようです。
このような場合 どのような処置をしたらいいのでしょうか。
弁護士さんに相談しても、先方に資産がなければ取り立ても出来ないと思うのですが・・・。
お分かりになる方がいらしたら教えて頂けますでしょうか。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

もたもたしている場合ではありませんよ。
もうすでに上司への報告は済んでいますよね?

弁護士は取立てが厳しそうなところは難色を示します。
(成功報酬に関わるから)
なるべく早い段階で再請求を何度か行い、応じないのであれば(上司の承認のもと)、内容証明を送付されるのがいいと思います。
問題さえなければ#1様の言うように、物品でもいいので回収しましょう。
あとは弁護士を拝み倒して、法的な手段ですね。
金額はいくらか分かりませんが会社のお金ではなく、あなたのお金という意識で取り組んでください。

もし先方の商品のなかで購入できるものがあるのであれば、仕入れてしまい、こちらも債務を負って、相殺に持ち込むという方法もあります。
(契約書や商品に注意は必要ですが)

Q債権の回収

是非ともご教授をお願いします。

私の友人が個人事業主をしております。
その友人に紹介した会社(取引関係)が
破産手続きに入るようです。

その会社には友人との間で売掛が残っており、今月9月末に
本来であれば入金(約100万円)いただく予定になっています。

ところが、その会社の社長から私の友人宛てに連絡があったようで、
破産手続きに入るために、その100万円を渡すことが
できないと言ったようです。あまりそのあたり詳しくないのですが、
債権者で分配するためだそうです。(破産手続きにおいて)

そこで何点か質問です。

1.この100万円を仮に先手を取って回収できたとしても、裁判所から法的な手続きにより
 差し戻されてしまうのでしょうか?つまり、破産手続きした以降にその会社が
 持っている財産という点で一度没収されてしまうのでしょうか?
 各債権者に配分される対象となる財産は、あくまで破産手続き申請後に
 その破産手続きをしようとしている会社が保有している財産という理解で
 正しいでしょうか?

2.確証はないのですが、計画倒産の可能性があります。(調査中)
  事業をしている中で発生するお金を事業以外(プライベート資金)などに
  流用してきて、事業が行き詰ったことにより、結果として取引先に支払うことが
  できなくなったようです。
  もしこのような事態でも、破産手続きは行われるのでしょうか?
  個人的には、それはもっと別の次元、つまりはその事業の社長なりオーナーの
  刑事責任が発生するように思うのですが、違うのでしょうか?

  その場合は、債権の配分云々ではないように思い、そうであれば、
  強引にでもその100万円を回収してしまうのも手ではないかと思います。

いずれにせよ、私の友人は個人事業主であり、彼にとって100万は非常に
大きい金額のため、是非とも回収したいと思っています。
回収するために何ができるのか、それは合法なのか、などについて
アドバイスを頂けたら幸いです。

是非ともご教授をお願いします。

私の友人が個人事業主をしております。
その友人に紹介した会社(取引関係)が
破産手続きに入るようです。

その会社には友人との間で売掛が残っており、今月9月末に
本来であれば入金(約100万円)いただく予定になっています。

ところが、その会社の社長から私の友人宛てに連絡があったようで、
破産手続きに入るために、その100万円を渡すことが
できないと言ったようです。あまりそのあたり詳しくないのですが、
債権者で分配するためだそうです。(破産手続きにおいて)

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Aベストアンサー

1について
破産手続開始の申立て前であっても支払不能になった後の債務の弁済は、弁済時に破産者が支払不能であったこと又は支払の停止があったことを債権者が知っていた場合には、破産管財人が否認して取り戻すことができるとされています(破産法162条1項1号イ)。破産手続きに入ることをご友人は知らされていますし、破産手続きに入るということは支払不能に陥っていると予想されますし、100万円は少なくない金額でしょうから、100万円を回収しても破産管財人に否認権を行使されて取り戻される可能性が大きいと思います。

破産手続開始の申立て前は早い者勝ちという見解もあるようですが、法律に照らして誤っています。

2について
代表者がプライベートに資金を流用していた場合にも、破産管財人は否認権を行使して、流用分を取り戻すことができるとされています(160条1項1号イ)。また、刑事でも、特別背任罪や業務上横領罪のほか、詐欺破産罪に問われる可能性もあります。

なお、破産手続開始の申立ての際にも破産手続開始の決定がなされる際にも、債権者の合意や同意は求められていません。

Q債権回収訴訟について教えて下さい。

私と友達と、2人で小さな会社を設立しました。設立当初、代表取締役に就任した友達が、会社の金を使い込み、使途不明金が500万円発生し、立替金として処理しましたが、経営指導をしてくれているコンサルタントに、立替金が500万円もあると、会社のイメージが悪いので、私の個人資産と差し替えるなどして、帳面から削除した方が良いと言われました。
帳面から削除すると、立替金の回収はできないと思うのですが、今後、融資などを受ける際に、不利な要件になるそうで、できれば帳面から無くした方が良いと言われています。
私の個人資産と差し替えても友達が使い込んだことには間違いないのですが、先々、債権回収訴訟をするのであれば、立替金のままにして置いた方が良いのでしょうか?教えて下さい。
尚、私が100%出資した会社です。現在は私が代表取締役です。

Aベストアンサー

>会社からお客様に請求書を出しているのに、会社の口座に入金がない場合、お客様に支払いの確認をすれば、現金で友達に渡したか・・・、
 
 この点については、(1)顧客が友人に支払いをしたこと、(2)支払いを受領した友人が、会社に入金をしなかったこと、の2点を立証できるかがポイントになります。
 立証は証拠によりますが、(1)(2)の事実についてお友達が認めているのであれば、一筆とったもの、供述を録音した音声等、も証拠になります。そのほか領収書((1)の事実を証明)や,お友達の羽振りが急によくなった事実(顧客が友人にお金を渡した事実(1)や、そのお金を会社に渡していない事実(2)を推認します)、などを証拠として利用することが考えられます。
 なお、本件では友達に横領が成立すると思われます。そこで、横領で告発されたくなければ、一筆書くことを申し入れてもよいでしょう(ちなみに、犯罪を告発するのはまったく正当な行為でありますので、脅迫にはあたりません。その点はご安心を)

>会社の口座から100万円引き出し、自分の車を購入する頭金に使ったようなのですが、
 
 この点については、(3)お友達が会社から口座から100万円引き出したこと、(4)その引き出しが何ら権限のないものであること(あるいは権限の濫用であること)、を立証できるかがポイントになります。
 (3)(4)の立証についてもやはり、友達が流用を認めているのであれば、それを認める旨の供述を録音したもの等があれば一番よいでしょう。

 執行証書(民事執行法22条5号)の利用
 上記の他にも、お友達の協力が得られる場合には、執行証書を利用する方法もあります。執行証書は裁判を経ないでただちに強制執行できるようにするための書面です。執行証書は次のように作ります。まずお友達にあなた(あるいは会社)に500万円弁済する義務があり、いついつまでに弁済しない場合には強制執行されても異議はない旨書いてもらい(内容はあなたが書いてお友達に実印を押してもらうでもよい)、公証役場で公証人に印を押してもらいます。詳しい書面の体裁・内容等は無料の法律相談で弁護士に教えてもらうと良いでしょう。
 

>会社からお客様に請求書を出しているのに、会社の口座に入金がない場合、お客様に支払いの確認をすれば、現金で友達に渡したか・・・、
 
 この点については、(1)顧客が友人に支払いをしたこと、(2)支払いを受領した友人が、会社に入金をしなかったこと、の2点を立証できるかがポイントになります。
 立証は証拠によりますが、(1)(2)の事実についてお友達が認めているのであれば、一筆とったもの、供述を録音した音声等、も証拠になります。そのほか領収書((1)の事実を証明)や,お友達の羽振りが急によくなった...続きを読む

Q売掛債権を現物で回収した場合

その資産の帳簿価格をいくらで上げればよいのか教えて下さい。本来ならば1.相手の帳簿価格で受け入れる。2.売掛債権の額を取得価格とする。3.時価で受け入れる。と、思うのですが・・・
相手先が倒産し現金回収出来なかったので現物で回収しました。相手の帳簿価格はわかりません。現物で受け入れた資産は重機一台(平成6年車)とトラック一台(平成9年車)です。どちらも法定耐用年数は過ぎているのでたいした資産価値はないと思います。売掛債権は売掛金500万受取手形1,700万(不渡り)で合計2,200万になります。現物で受け入れた資産の価格を差し引き、残額を貸倒償却とする処理については理解しております。ただ、受け入れ資産の価格を設定する事が出来ずに悩んでおります。どうか皆さんのお力をお貸し下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

受け入れた機械は時価で評価し、債権に充当します。
残りの債権は、税務上の貸倒損失の規定に従って、貸倒処理をすることとなります。

問題は、時価の算定方法ですが、これは税務署に聞いても具体的にこうしなさいとは云いません。
あくまでも、自社で中古市場での価格などを参考にして評価します。
できる限り低めに評価しましょう。
低すぎれば税務署は指摘しますが、高く評価していても税務署は低くしろとは云いません。
結果的に貸倒損失が低額になってしまいます。

後は、税務調査の際に質問されたら説明が出来るように、評価の過程を記録しておくことです。

Q債権回収 債務者の居所を突き止める方法は

発注元である会社(株式会社)に、請求書を送ったのですが、支払期日が来ても入金がありません。調べてみると、その会社には社員が残っているのですが、社長(20代後半)がどこかへ雲隠れしてしまい、連絡がとれないとのこと。その会社の社員への給料支払はもちろん、他の発注先への支払も止まっているようです。当然、その会社の業務もストップしています。

法務局で取ってきた登記簿には社長の自宅が記載されているのですが、賃貸マンションにひとり暮らしをしており、様子を見る限りそのマンションには帰ってきていないようです。これでは支払督促などの法的手段も通じない状況です。

他の役員2名の内、1人は社長の母親です。もう1人はその会社に常勤していない外部の人間のようです。
何とか社長の実家を探しだし、社長または役員である母親に責任を取らせたいのですが、住所や居所を突き止める方法はないでしょうか。

またこの様な状況で、他に債権回収できるよい方法があればアドバイスをください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大変お困りのことと思います。
私も以前、同じことがあって、結局600万円が回収できませんでした。
参考になるかどうか・・・私の経験ですが。

とにかく、もう探偵になった気分で行動する。
そして、多少の無茶はやってもしょうがないと自分に言い聞かせる。
それから行動です。

1、もう一度、請求書を普通郵便で出してみてください。
宛名不明で返ってこなければ、郵便局に転送先を知らせてあることになります。
返ってこなければ、「内容証明」を送ります。内容証明の書き方は、恐れ入りますが、ネットで調べてください。
請求期限は一年です。商業の場合、一年以上請求しなければ、権利を失います。郵便物が届く限り、送り続けてください。

2、社員とタッグを組む。
これは、なかなかいいですよ。私は社員を通じて社長を見つけました。
社員も給料をもらえず、困っているのですから、情報交換をこまめにしましょう。

3、取引業者とタッグを組む。
これもいいですね。こちらとも、情報交換をこまめにしましょう。

4、賃貸マンションには必ず、大家さんと借主とその保証人の三者が存在します。
大家さんを探しましょう。
そのマンションの近所の「一軒家」に聞き込みすればすぐわかります。
大家さんは必ず周辺の住民と顔なじみです。
大家さんに事情を説明すれば話が分かってくれるかもしれない。
もしかしたら、大家さんも家賃滞納で被害者になっていれば、なおさらラッキー。一緒にタッグを組みましょう。
その時は、簡単に保証人を教えてくれます。
今回のケースだと、たぶん、保証人は母親だと思いますよ。

5、その会社には、いくらの債権があるか調べる。
私のケースでは、その会社の負債が5億で、私のところが600万の債権を持っていました。
取引業者などから調べていくと、億単位の債権をヤクザが持っていることがわかりました。
債権者として裁判してもよかったのですが、最終的に裁判費用すら回収できないと判断したので、あきらめました。

6、どれも難しければ、もう探偵ごっこしかないですね。
・・・住民票は本人でなくても取り出せます。転居届けが出てればビンゴ!
・・・本人を装って、電話局、電力会社、水道局、ガス会社へ電話をかける。
   「住所移転の届けをしたが、うっかり間違った住所を言ったかもしれないから確認をしたい」と言ってかけます。
   その時に、相手に新住所を言わせることができればバッチリ。演技しましょ。
・・・近所での聞き込み。刑事ドラマですね。行きつけのお店なども調査。

7、居場所が分かれば、張り込みです。帰って来た所を締め上げましょう。

参考になりましたでしょうか。
とにかく、ふさぎこまず、頑張ってください。

大変お困りのことと思います。
私も以前、同じことがあって、結局600万円が回収できませんでした。
参考になるかどうか・・・私の経験ですが。

とにかく、もう探偵になった気分で行動する。
そして、多少の無茶はやってもしょうがないと自分に言い聞かせる。
それから行動です。

1、もう一度、請求書を普通郵便で出してみてください。
宛名不明で返ってこなければ、郵便局に転送先を知らせてあることになります。
返ってこなければ、「内容証明」を送ります。内容証明の書き方は、恐れ入りますが、ネ...続きを読む


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