出産前後の痔にはご注意!

デンソー0.4mmイリジウムプラグと東亜システムクリエイトの360度マルチスパークプラグではどちらが効果的でしょうか。また、寿命はどちらが長いでしょうか。
どんな意見でもかまいません。ご回答お待ちしております。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

東亜システムクリエイト 360度マルチスパークプラグ? 初めて聞きました。


HP見てみますと ノーマルでないと保証しないとか
自信なさげなな 製品にしか思えません
もうしばらく 様子をみて 実績を確認した方が良さそうな 代物

イリジュームプラグは 発売当初は耐久性が少なかったですが 現在は改良と進歩が進み 問題なく使えます。 自分は NGKイリウェイー5万km使用後 デンソー イリジュームタフに交換しましたが 低速からの使用感は 電装ですねー
一般的に プラグはNGKが良いと思いますが
イリジュームプラグに関しては デンソーがやや技術リードしてると思います。

スピリットファイヤーは 製品ばらつきが心配です
アメリカ製品ですので!耐久性面も ヤバヤバ

プラグは 熱価番号だけでなく エンジンとの相性があり一概に これってお薦めが出来ません
ご自身の車の専用雑誌や HPでどんなプラグを使ってる人が多いかや 専門ショップに相談した方が失敗しない選択ができるでしょう

プラグは一年1万kmとかで 外し焼けをチェック
をしましょう プラチナプラグで 耐久10万kmとかで 外さないと シリンダーヘッドとカーボンで固着し外れなくなります。1年点検で必ず外してもらいましょう。

ちなみに チャンピオンプラグはもっと ばらつきが酷いです。
バイクレースやってる際スポンサー供給してもらいましたが とても使えず ステッカーのみで
実際はNGKで決勝走ってました。
    • good
    • 1

どちらも使用したことが有ります。



デンソーのイリジウムですが、値段の割には効果が無かったのを覚えています。
また、使用した人から聞くとあまり良い評判を聞かないです。(今は違うのかな…)
その前に憑けていたスピリットファイアのVカットプラグの方がトルク感があって使いやすかったです。

360度の方ですが、こちらはつけた後違いがはっきりと分かりました。使用感は満足です。
ただ、高かった為交換距離を越えて使っていたらミスファイアというんでしょうか、アイドリング不調になりました。
普通のプラグより寿命を迎えた時のコンディションはシビアだと思いました。
もう一度付けたかったのですが、値段が高く今は使っていません。

現在はNGKのイリジウムMAXを使用しています。オークションやネットで手ごろな値段で買えますし、デンソーよりは信頼性が有ると思っています。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【キャブ調整】アクセルを開けすぎると失速する症状

いつもお世話になってます。

キャブ調整についてご相談させてください。

◆車種
'89 イタリアホンダ NSR125F
(水冷・2サイクル・125cc・単気筒)

◆変更点
エアクリーナーボックスのリストラクター排除
キャブレーターを京浜 PWK28φに変更
(MJ140、SJ48、ニードルクリップ2段目)

◆経緯
イタリア本国仕様に対して、日本仕様は馬力規制のために吸排気系にリストラクターが設けられています。
吸気側のリストラクターを廃し、PWK28φを入れ、ある程度セッティングを出していました。
これに加えて最近、排気側のリストラクターを外しました。
チャンバーのフランジ部分に付けられていたインナーパイプです。
排気側の径が5mm程広くなったので、MJを140番から145番に上げてみたのですが…
低回転域、中回転域では調子がいいものの、高回転域まで来たところでフルスロットルにすると、逆に回転が下がり失速します。
この症状は、排気側のリストラクターを外す以前はありませんでした。

参考:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1447690799

◆質問
フルスロットルで回転が下がる症状は、濃い状態でしょうか?薄い状態でしょうか??
フルスロットルにせず、アクセル開度8分目くらいのままにしておけば、レッドゾーンまで回りきります。

その後、MJを155番まで上げてみたところ、「ヴァヴァヴァ、ヴァヴァ、ヴァヴァヴァ…」と排気音が途切れ途切れになり、レッドゾーンの半分の回転数で頭打ちになってしまいました。
じゃぁ、とMJを142番にしてみたところ、アクセル開度8分目程にしておけばレッドまで回るものの、フルスロットルにすると失速する症状は相変わらずです。

これは濃いのか、薄いのか、はたまた、排気側の径が太くなるとフルスロットルがシビアになるのか・・・
原因はなんでしょうか?

いつもお世話になってます。

キャブ調整についてご相談させてください。

◆車種
'89 イタリアホンダ NSR125F
(水冷・2サイクル・125cc・単気筒)

◆変更点
エアクリーナーボックスのリストラクター排除
キャブレーターを京浜 PWK28φに変更
(MJ140、SJ48、ニードルクリップ2段目)

◆経緯
イタリア本国仕様に対して、日本仕様は馬力規制のために吸排気系にリストラクターが設けられています。
吸気側のリストラクターを廃し、PWK28φを入れ、ある程度セッティングを出していました。
これに加えて...続きを読む

Aベストアンサー

NO2です。
折角なのでもう少しお節介を書きます。

まず、エアクリーナーボックスのリストリクターを外した=空気量が増えるというのは間違いです。単にエンジンが必要とする空気量が確保できるだけです。空気量が足りなくなる症状は、全開最高速付近でのみ顕著に現れます。逆に言うと、それ以外の速度・回転域ではほとんど影響しません。従って、もともと足りていた(もしくは全開・最高速付近の走行をしない)のなら、その行為が直接セッティング(及び性能)に影響するわけではありません。

とりあえず、MJ142で走るようになったのなら、テスト的にもう少し薄くしてみましょう。薄くする時は慎重さが必要ですが、最高速付近での連続走行でもしないかぎりそんなに簡単には焼きつきません。

今回の件も自分バイクのベースセッティングがどれくらい濃い目かがわかっていれば起こらなかったと思います。一番怖いのは、薄くしすぎて焼きつくことではなく、バイクのベースセッティングを把握せずに、間違った知識で適当なセッティングでエンジンを壊すことです。

Q低速トルクの上げ方

こんにちは。質問なのですが、車の低速トルクを上げるにはどのようなカスタムが効果的なのでしょうか?出だしが遅く低速トルクを上げたいと考えています。
ちなみに、マフラーはノーマルより軽いものに変えてあります。
どなたか教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

低速トルクを上げるのは結構難しいです。
ただ、出だしが早くなれば良いだけなのなら、ギヤ比を下げる事で解決します。
(燃費は悪化します)

ミッションやデフギヤを交換するのが王道ですが、それも敷居が高いのでタイヤ径を下げます。
単純に言えば、例えば15インチをそのままの幅、扁平率で14とかに下げてやればギヤ比が変わり、スタートの感触ははっきり変わります。
(1インチ減で比較すれば変わった感じ、2インチ下げればかなり違う感触に)
(スピードメーター表示も変わりますから、満タン法等での正確な燃費は算出できません)
メーター以外にも、車高が下がったり耐荷重も下がったり、色々な影響は出ますが自己責任でどうぞ。
普通の車はホイール径を下げるとブレーキに干渉します。

Qオイル添加剤の効能と使用理由について教えてください。

こんばんは。
カー用品店には各種オイル添加剤が売られているのですが、それら商品の謳い文句は本当でしょうか?
また、パッケージに書いてある効能を体感若しくは実感することができるのでしょうか?また、本当にエンジンの為に良いのでしょうか?
一度だけ「モーターUP」という商品を使用したことがあるのですが、自分が鈍感なためか効能が実感でしませんでした。
確か説明書きには「継続使用してください」みたいなことが書いてあったのですが、経済的な理由もありその後は使用はしていません。
エンジンに良いのであれば、また使用することも考えています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

この前の、「メーカーが指定しているオイル交換サイクルではだめですか?」
で回答させていただいた者です。

前回書いたように、車の添加剤に関してはほぼ百害あって一利あるかどうかです...

一言で言っても理解してくれないだろうから、面倒なので回答をやめようかと
思ったんですが、添加剤を入れてエンジンが壊れても、原因をオイルのせいだと
誤解されては悲しいので書きます。
しかし、決して私はオイルで飯を食べている者ではありませんので(笑)

これだけは言っておきますが、もし、添加剤を入れるくらいなら、
その分オイル交換してください。
しかし、交換サイクルについては前回書いた通りですので...

そして、下の話しが信じられなければ、ご自分でアメリカに行って調査するなり、
添加剤を入れたオイルを、ご自分でお金を払って分析に出してみて下さい。
きっと驚愕するような事実がいくつもわかると思います。


私が不思議に思う事に、アメリカでは自動車メーカーが、添加剤を使用した場合、
保証期間であっても保証しませんとはっきりと取り説などにも書いているのに、
日本では同じ会社のディーラーでその添加剤を取り扱っていたりしています。

カー用品店に行くと沢山棚に並んでいますが、裏の成分などじっくりと読んだ事は
ありますか? 多くは、化学等を専攻した人から見れば、よくこんなでたらめな事
と言うような能書きが書いてあると思います。


比較的値段の高い添加剤の成分として、テフロン系 = PTFE系があります。

代表商品は マイクロロン、スリック50、QMI SX6000などがあります。

これらは、テフロンの開発元であるデュポン社が、テフロンは極圧潤滑に向かない
と発表して、自動車用として供給を行っていない事からも怪しい物とわかります。

調べると、アメリカでは添加剤への使用として発売していませんが裏ルートで入手
した業者が添加剤を作り、アメリカ国内で販売出来なくなったものを日本 などで
販売していると言う実態がわかると思います。

また、これらの広告には○○研究所の・・・、○○工科大学の実験、アメリカ空軍
認定品という宣伝文句がありますが、これらは嘘であると断言してもよいです。

実際には存在しない研究所や、許可なく勝手に大学名や研究機関名を使用し、広告
を見た大学や研究所がそのような実験は一切行っていないと否定し、メーカーに訴
訟を起こしたケースもアメリカでは多数過去にありました。

実在しない研究所の例を上げると、大手カーショップでも堂々と棚に陳列している
「QMI SX6000」の広告にGottolab調査技術という研究機関の名前
が出てきましすが、このような研究機関は実在しないことが判明しています。

その他、軍、NASAが採用と書かれているものもほとんど嘘です。

現在日本では一番良いと言われている、由○さんも広告に出ているマイクロロン
(テフロン/PTFE樹脂ベース添加剤)」には、広告やパッケージに 「軍の認定品」
と書いてありますが、テフロン/PTFEの効力については、1991年にアメリカ軍
が実際に検証し、オイル添加剤の原材料には相応しくないという結果が公表され、
「軍事施設には一切使用していない。」と正式に発表されています。
(これらの添加剤によって空軍機が墜落した事が調査のきっかけとなりました)

その他にも、GMなども独自に調査を行い、軍の調査結果と同じく、
テフロン/PTFEはやはりオイル添加剤の原材料には相応しくないという結論を
だしています。

そして、1993年にはテフロン/PTFE入りの添加剤を使用した車は、
例えディーラー保証期間中であっても保証対象外になることをアメリカ国内全土の
GM車販売ディーラーに通達しています。

それなのに、日本でGM車の販売を行っているヤナセ(現在は販売権がなくなりま
したが)は、全国のディーラーでテフロン/PTFEを原材料としたマイクロロンを
推奨のごとく販売しています。

大体、テフロン系の添加剤の能書きを信じるならば、シリンダー内面はテフロンが
付着してピストンとの固体潤滑になってしまいます。これはわざわざシリンダー内面に
オイルが乗るように細かい傷を加工しているそもそもの潤滑理論を否定するものです。

マイクロロンをオイルに添加すると確かに静かになり、抵抗が減ったように感じますが
試験を行うと粘度がかなり落ちています。大げさに言えば水みたいになっています。
是非、ご自分の車で試してみてください。

そして、エンジンをばらしてみてください。決して能書きのような状態にはなって
おらず、テフロンがオイルパンに沈殿し、フィルターに溜まっているのがわかると
思いますから...


次に、モーターUP、ミリテック、GRPに代表される塩素系ですが、
これは、実はカナダの某社が製造している同じ物です。

塩素系はエンジンの金属を腐食させること、高温にさらされるとダイオキシンなどの
猛毒が作られることが懸念されていますが、正式な調査結果は残念ながら知りません。

メーカーによると、腐食に関しては応モリブデン等も配合して問題ないレベルであり、
生成される毒物に関してはアメリカからの報告は無いと言っていますが個人的にはい
かがなものかと思っています。

上記の物は、ペンシルバニア州フィラデルフィア市内に、SAVECO
Environmental Serviceというダミー会社を設立して名前を変え
て売っています。日本に入って来ているMicro X2もモーターUPと中身は同
じです。


他に多いのは(有機)モリブデン系です。

これは、歴史は古く有効性が認められて多くの高性能オイルはブレンドされています。
ですから、添加剤を買うなら、その分を足した1ランク いいオイルを入れるように
するのがいいかと思います。

前回も書きましたが、エンジンオイル自体が添加剤の集合みたいなところがあり、
あとからわざ わざお金を使って入れるなら、はじめからオイルメーカーが研究を重ね
発売しているいいオイルを入れるか、まめに取り替えた方がいいです。

そもそも、そんなにいい添加剤が存在するならなぜ、初めからメジャーオイルメーカー
がオイルにブレンドしないんですか?
スリック50(アメリカでは粗悪添加剤の代名詞で幾多の裁判を起こされています)は
添加した物を売っていますが、それはオイルメーカーがやっていることではありません。

ついでに、オイルは安い物を2回換えるか、高いものを長く使うかと言う議論もあり
ますが、type0さんはどうだと考えますか?

私が、実験などから得た経験では、安いオイルは元々の性能が低いので、ある程度良い
オイルで、メーカー推奨距離毎に変えるのが良いと考えています。

これは、決して安いオイルでメーカー推奨距離大丈夫だから、高いオイルは倍もつと
言う意味ではありません。

メーカー推奨距離の中で、安いオイルを2回変えるなら、高いオイルで1回の方が
エンジンに良いと思うと言う意味です。
(この理論に確信はありませんが、8000km使用した高級オイルより、新品の
安いオイルは前回書いた試験項目で悪い物が多々あります)
ですから、私はエステル系の100%化学合成オイルを、メーカー推奨距離(私の
車の場合は25000km)毎に交換しています。


type0さんは、オイルを気にされているようですが、例えば10000km使ったと
して、平均時速100km/hならたった100時間、日数にして4日程度。
渋滞で30km/hとしても約340時間足らずです、2週間程度なのです。

前回の回答で、オイルの性能は別物のように良くなったと書きましたが、
元を辿れば軍事技術からのフィードバックと言う点が大きいです。

それは、原子力潜水艦で、一度有事が発生すると食料の補給だけで1年以上航行
する事が可能なものです。優に車の20倍以上の時間、潤滑しなければなりません。

当然、原子炉の循環機系やスクリューの軸受けはオイルによって潤滑されていますの
で、オイルへの添加剤や、オイルを分析して軸受けメタルの寿命を判定したりする
トライボテックスと言う技術が発達し、オイル作りに生かされました。

原子力潜水艦での潤滑はエンジンオイルと違いますが、例えば日本のディーデルの潜水
艦はエンジンオイルですが、たった2週間程度で交換が必要で、エンジンが壊れたら使
い物になりません。

これらには当然、化学の進歩も大きいです。話しは飛びますが、日産のエクストロイド
CVTのために開発されたトラクションオイルの技術には目を見張る物があります。

今回も話しが色々と飛びましたが、ここで質問するよりもご自分で実験をして本当の
回答を見つけてください。
車の設計の素晴らしさ、オイル技術の高さ、世の雑誌のいい加減さがわかりますから。

こんにちは。

この前の、「メーカーが指定しているオイル交換サイクルではだめですか?」
で回答させていただいた者です。

前回書いたように、車の添加剤に関してはほぼ百害あって一利あるかどうかです...

一言で言っても理解してくれないだろうから、面倒なので回答をやめようかと
思ったんですが、添加剤を入れてエンジンが壊れても、原因をオイルのせいだと
誤解されては悲しいので書きます。
しかし、決して私はオイルで飯を食べている者ではありませんので(笑)

これだけは言っておきま...続きを読む

Qエンジン洗浄剤の効果ってありますか?

エンジン洗浄剤の効果ってありますか?
16万kmも走った車ですので、ディーラーの人に勧められて、エンジン洗浄剤を入れました。
購入先は、ホームセンターです。
特に変わったことも無いけど、エンジンの調子は悪くないし分かりません。
果たして効果あるのでしょうか?

Aベストアンサー

ANo3です。お礼ありがとうございます。
どうやら燃料添加剤でしたね。
昔から、キャブレターのクリーニング効果があるという燃料添加剤はありましたが、私はガソリンタンクの水抜き効果程度しか期待してませんでした。
電子噴射のインジェクターに代わっても同じです。
正直、この手の製品は気休めだとしか思えません。
たった1本の燃料添加剤でエンジンの調子が良くなるなら飛ぶように売れてます。
燃料添加剤の成分は大半がアルコールですので、ガソリンタンク内の水抜き効果はあると思います。
ガソリンタンク内の水抜きをしたと思えば無駄にはなってないです。

Qブーストがかからない…

こんにちわー、
アルトワークス(HB11S)に乗っているんですが、昨日の仕事帰りから0.5キロしかかからなくなりました…(朝まで1,0かかっていたんですが、、)
ブリッツのブーストコントローラで1キロまであげてますが今までなかったのでちょっと凹んでます。
具体的な症状としては
0.5キロ以上上がらなくてバシーッと言う音がする(うるさめ

個人的にはブーストコントローラの配線がイカレタと思ってますが、他にもこんな症状になった人はいるのでしょうか,,,お願いします。。

#今週タイミングベルト替えたけど関係してるのかな。。

Aベストアンサー

ベルト交換は直接関係無いと思われますね(作業中にミスが無ければ)。何にしても音がするんであれば、吸気制御の配管やパイピングの抜けや裂けを確認してみましょう。漏れていれば当然過給圧低下しますもんね。コントローラーの電気的な故障だけでは漏れているような音はしない筈です。昔流行ったブリッツのブローオフバルブ(スライド式、今もあるのかな?)なんかを着けてたりすると、よくスライドバルブにゴミが詰って摺動不良を起こして開きっぱなしに・・・なんてことがありましたね。もしブローオフっぽい物を後付けしてましたら参考までに。バシーッって音が何処からしてるのか良く聞いて見て下さい。もし室内っぽければ、大体は(物によりますが)ブーストコントローラーに繋ぐ過給圧監視の配管抜けか、ブーストメーターの配管抜けがかなりアヤシイです。

Qガソリン添加剤の効果はありますか?

ガソリン添加剤で、エンジン内のデポジットを洗浄し、結果燃費を向上できますか?

または、エンジン内の状態をきれいだった
はじめのころに近づけることができますか?

Aベストアンサー

カーボン落しを目的としたガソリン添加剤が効くのは、エンジン内部ではなく気化したり噴射されたガソリンが通る部分(噴射ノズル等)や、燃焼室内です。
一番効果が現れるのはインレットバルブに付着したカーボンと、ピストン上面に堆積したカーボンが落ちる事でしょうか。
ただし長年レギュラーガスを使用し続けて堆積したカーボンが剥がれてバルブとバルブシートの間で噛んで(軽い)圧縮漏れを起こしたりしますので、急(?)や 大量(?)な添加は避けた方がいいでしょう。
また、近年のハイオクガソリンには清浄成分が含まれていますので、レギュラーからハイオクに変更するのが安心できて効果的だと思います。

そんなガソリン添加剤の効果は?と言うと、レギュラー仕様車でノッキングしている車に添加すると、バルブ周りや燃焼室内のカーボン(デボジット)を除去してノッキングが起き難くなります。
どの程度綺麗になるのかと言うと、新品の時の・・・みたいにまでは綺麗になりませんが、何も添加しない状態よりは(バルブ・燃焼室共に)格段に綺麗です。

Qホンダ カブのキャブレターの形式名と口径を教えて下さい。

カブ50,70,90用です。形式はPBだと思うのですが各口径がよくわかりません。たしか50が13で90は16だと思うのですがよろしいでしょうか。
70はわかりません。 お願いします。

Aベストアンサー

        C50     C70     C90
ベンチュリー径 13Φ     14Φ相当    16Φ相当
型式      PBC46A  PBD47A  PBD48A
メインジェット #78     #82     #85

と、サービスマニュアルに書いてあります。

Qエンジンの圧縮漏れ

こんにちは、

エンジンの圧縮漏れについて教えて頂きたいことがあるのですが、

もし圧縮漏れが起きた場合、走行時、どのような症状が起きるのですか??

Aベストアンサー

圧縮漏れは既回答にもありますがピストンリングとシリンダの隙間から抜けますが一番圧縮漏れしやすいのはバルブからです。
ピストンリングの合口は0.数ミリの隙間がありますのでその隙間から漏れます。
トップとセカンドの合口を回しラビリンス効果でシール性を上げますが多少はブローバイとしてクランクケースに漏れていきます。

しかしながら一番の問題になるのはカーボンの噛み込みからくるバルブのリークです。バルブのフェースとシートリングにカーボンがついてくるとピストンで混合気を圧縮してもバルブからキャブやエキゾーストパイプ側に逃げていきます。
ピストンリングからのリーク量よりも断然量が多いです。

エンジン出力は当然圧縮が落ちているのですから低下します。
さらに吸気側の吸い込み圧力も低下してきて低回転でのアイドリング不安定も起きてきます。

いいことはないですね。
症状に応じたオーバーホールが必要になってきます。

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ...続きを読む

Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。

Q車の点火プラグをいいやつに換えたら燃費が上がるって、本当ですか?。よか

車の点火プラグをいいやつに換えたら燃費が上がるって、本当ですか?。よかったら教えてください

Aベストアンサー

本当です。
車のエンジンは軽を除けば大抵4気筒以上なので、その中の1気筒が100回中99回の点火回数で回っていても回るのです。
なぜ100回では無いのか、プラグがヘタると火花が飛びにくくなりミスファイヤが起こるのです。
その結果点火されないままガソリンが排出されて燃えるはずだったガソリンが無駄になる。
火花の強いプラグにすればミスファイヤが起こらなくなり燃費が向上する。

ただ、元々きちんと点火できているプラグの場合その効果はほとんどありません。
なので1本2000円のプラグだろうが1本500円のプラグだろうがガソリンにきちんと着火出来ていればほとんど変わりません。
ガソリンの燃焼スピードが高速であればあるほど熱効率が上がるので多少は違うかもしれませんが、目に見えて向上するまでも無いです。

ただ、プラグの交換が面倒なので自分は10万キロ耐久の白金プラグ使ってます。


人気Q&Aランキング