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東京電力柏崎刈羽原子力発電所やそのサービスホールなどの施設の電気は、自前の電気ですか。それとも東北電力(つまり地元の電線を通っている)の電気でしょうか。

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A 回答 (4件)

Q>サービスホール(PR館?)などの施設の電気



『所内電力』とは発電に要する電力(非課税)のみですのでサービスホールの電力は『業務用電力(課税)』で有り『所内電力』には該当しません。

推定ですが柏崎発電所の所内電力変圧器を通じて給電していると思えますがサービスホール用の電力量計を別途設置していると思います。

電力会社は『所内電力(非課税)』『業務用電力(課税)』を区別しています。
所内電力とは『発変電』『送配電業務』の運転に直接使用した電力だけです。

業務用電力とは電力会社が上記の所内電力以外の部門で消費した電力です。
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この回答へのお礼

様々なご意見ありがとうございます。1つに絞れなくなりました。
締め切りたいと思いますが、ポイント付加の判断ができませんでした。ごめんなさい。

お礼日時:2006/09/07 11:27

発電所は「送電するまで」は電力の「消費所」です。


発電してしまえば自前の電源で自分の消費分は賄いますし、もちろんバックアップ用として他発電所からの電源と自家発電装置を備えています。
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こんにちは



サービスホールって、原発から、そう離れていませんから、自前の電気ですね。
ちなみに、昔の話ですが、原発を建設する時の電力も、他の原発より供給、受電していました。
過去に、原発の建設現場で、働いていたことが、あるので。
(ここ、関係ないですね、失礼しました。)
以上
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所内電力と言われているもので、基本は自分のところで発電した電力です



全部の発電機を停止した場合は、外部から供給される電力を使用します
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