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日本の中高生の学校での昼食は弁当が多いですが
何故弁当なんでしょうこの年にもなって。全校に
学食を設ければいいじゃないんですか?そこで
アメリカではどうでしょうか。アメリカの中高生は
当然学食だと思います。というか、アメリカ人が
弁当を食べてるところ自体見たことがありません。

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A 回答 (4件)

皆さんが、書いてらしゃるように、ランチルームで食べる学校が多いようですよ。

学校で買って食べるランチを ”ホットランチ”
家から持ってくる物を”コールドランチ”と呼んでます。値段は、地域差や学年によりもかわりますが、大体一食$2~4くらいでしょうか。
 
 メニューは、アメリカらしくピザやハンバーガー、タコス
フィッシュ スティックなどで、ドリンク、デザートなどが付きます。
とても、栄養のバランスが取れているという食事ではないですね。

 コールドランチはもう日本人の感覚からいうと、ええっ? という
ようなものも沢山あります。タッパーにかわいく食べ物が並ぶということは、まず、ない!ジップロックのバッグに、ポーンと入れるだけ。
ニンジンがポーン!,胡瓜がポーン!、私は一度焼きそばがバッグに入っているの見たことがあります。日本式の弁当はかなり注目を集めますよ。(うちの子供は写真を撮られた事あり)
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学食(キャンティーン)もあるけれど、大抵はサンドイッチを持ってきて自販機でコーラ買って昼食は終わりですよ。

それで糖分の多い飲み物を公立私立を問わず学校から追放する(肥満が増えるから)という記事を読んだことはありませんか?
サンドイッチはなんでもないパンにハムやターキーの冷肉を挟んだだけ、とか強烈なのだとピーナッツバターにバナナを挟んだだけ、それに小さめのプリングルスとかポテチで終わりです。
みんなが学食なんて向こう風に表現した日本ドラマの見すぎですって!学食作ってもいいかもしれないけれど、その場所が余るなら勉強に役立つ部屋が欲しいだろうし、アレルギーや衛生問題、費用に過敏な過保護親が多すぎる今の日本ではやっても無駄です。
ちなみにアメリカの学生は集団でお弁当vは食べません。移動の合間、自分の授業の合間、すごくなると昼間に一時帰宅~♪とかしてその途中で食べたり様々です。
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アメリカではサンドイッチの超ごつい版みたいな感じのをお昼に食べる、というパターンが多いんですけどバリエーションが日本のお弁当みたいにはないので短時間でぱぱっと食べるみたいな感じですよ。


日本のようにお昼に友人とわいわいいいながらお弁当を食べる、という楽しみがありません。 
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「学食を設ければいいじゃないんですか」


と簡単にいいますが、学食の設置は簡単ではありません。
その経費や運営の責任は誰がとるのでしょうか?

現在学校給食の支払いを拒否する親もいます。
お金はあっても給食費を払わないのです。
そういう社会の中で
学食の赤字は生徒全体の学費にモロ影響します。
各個人のアレルギー問題もありますし、
中学高校での学食は政治的にも難しい問題
が含まれていると想像できます。

アメリカ人で弁当食べている人いますよ。
サンドイッチなど持参しています。
それは弁当といいませんが…。

まずあなたのご質問の、弁当の定義はなんですか?
日本人と同じ弁当を、アメリカ在住の方々が
食べているわけありませんし………
南米系のアメリカ在住の子供達も、昼食を持参
している場合もあります。

それぞれの学校のシステムによるものと考えられます。

あなたの見たアメリカの学校とは、
あなたが何年、そこに在学して見た結果の質問ですか?
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Qアメリカでのお弁当は一様に茶色の紙袋なのですか

私が今まで見たアメリカのドラマや映画では、ランチを持参する場合、必ず茶色の紙袋に入っています。
「お弁当、忘れないでね。」と、お母さんが子どもに差し出すのは、ピンクやブルーの紙袋ではなく、必ず茶色の紙袋です。
妻が出勤する夫に手渡すお弁当も、茶色い紙袋だったシーンも見たことがあります。
アメリカでは、ランチには一様に茶色の紙袋と決まっているのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

ランチを学校や職場にもっていくときに一番使われたのがlunch box/lunchboxと言われた手提げ箱(30年前はブリキで作られていましたプラスチックで今は出来たものが多いですね。 いろいろなキャラクターのおかげで商売になっている面もあります)で魔法瓶を入れられるようにもなっています。

私がここへ来てからかなりたってからですが、スーパーやお店で「小物」を買ったときに入れてくれた小さな袋(10cmx15cmx25cmくらい)を家で捨てないで包んだサンドイッチなどを入れたり果物を入れてランチボックスの代わりに使われ始めたのです。 自販機の普及で家からわざわざ飲み物を魔法瓶に入れて持っていく必要が少なくなってきたわけでですね。 そうすると「たまにもらう小さな袋」の数では間に合わなくなってきたわけです。 (今ではビニール袋になってきたいますがその頃はチェッカーのところには5種類くらいの袋のサイズがあったのです)

そこに目をつけたのが「紙袋メーカー」だったわけです。 これを求めてスーパーで売り始めたわけです。 よって、今ではこのサイズの袋を「使い捨てできる」ランチボックスとして非常に普及したわけです。 このことをbrown bagと言う動詞として使われるようになったのです。 そしていつもこの紙袋でランチを持ってくる人をbrown baggerと言うようにもなったわけです。

使い捨て、と言う事から一番安いこの色が使われているわけですが他の色がないということではありませんがランチ用は普通この色ですね。 だからアメリカのドラマや映画にも頻繁に出てくるわけです。

この茶色のバッグにはもうひとつのサイズが実はあるのです。 わざわざ買うまではないですが、お酒類(ワインやハードリカー)を一本ごと買うと必ずと言って同じ茶色の長細い袋に入れてくれます。 一本分がちょうどフィットするサイズなのです。

このバッグを使う場所がアメリカにはあるのです。

一般庶民の行く「酒を売る許可を持たないレストラン(食堂と言う感じかな)」には自分でお酒を持っていき飲んでもいい法律のある州があるわけですが、そのレストランに自分のお酒を持っていくときに使うのかこのバッグなのですね。 ビールなどでは普通の大きなブラウンバッグですが。 これもbrown bagと言う動詞を使います。 一応お酒を持ち入れしていないんだよ、と言う口実にはなっているのですが誰でもわかっています。

と言う事で、茶色のバッグを使うことは、別に「決まっている」と言う事ではなく自然にそうなったと言う経過がこの40年くらいあるわけです。 

また、このbrownbagあるいはbrownbag meetingと言う単語は名詞としてお昼をかねてちょっとした会合やミーティングのことを言う時にも使われます。

使い捨てのプラスチックのサンドイッチバッグがありますが、今では「使い捨てで切る」くらい安いタッパウエアーもできサンドイッチだけでなく前日の残り物もこのブランバッグに入れてランチとして持っていけるようにもなりました。

日本の若いお母さんのようにかわいいお弁当を作ってくれないのがこちらの普通なので駐在員の奥さんたちのお子さんたちは日本式お弁当を持っていくのが「ご自慢」です。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

ランチを学校や職場にもっていくときに一番使われたのがlunch box/lunchboxと言われた手提げ箱(30年前はブリキで作られていましたプラスチックで今は出来たものが多いですね。 いろいろなキャラクターのおかげで商売になっている面もあります)で魔法瓶を入れられるようにもなっています。

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