『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今小学3,4年生に教えています。今のうちに下半身主導の打ち方、投げ方を教えてあげたいのですがいい教え方はありますでしょうか?高校、成人後とビッチリ野球をやってきましたが、私自身これを会得するのに大変苦労しました。というかそれを知ったのは成人になってからでした。バットは手で振らず、腰のリードで始動し、あとから上半身がついてくる。そうすると球が良く見えるし、ボールも飛ぶ。投げ方は上半身が残った状態でまず腰が回り、そして上半身が粘り強くビュンと出てくる。上半身と下半身が一緒に回ってくるようでは打球も飛ばず、いい球を投げられない。ゴルフでもそうです。小さいころからこの正しい動きを身に付けていれば、将来苦労することはないと思います。あとからこの運動を身につけるのは大変です。または、小さいころにこの運動を身に付けるのは無理なのでしょうか?
できるのならいい指導法をご存知の方がいましたらお教え下さい。
どうぞ宜しくお願い致します。

A 回答 (2件)

前の方と意見が違いますが...



 小学3、4年生の時期は、身体や道具の上手い使い方、いわゆる巧緻性(後で述べる運動連鎖)・リズム感・バランス感などを覚える最も適した年齢です。この時期を「ゴールデンエイジ(黄金年代)」と呼び、これを逃すと一生上手くなれない(特に運動の滑らかさ)と言う方もいます。
 但し、力強さや持久力を求めてはいけません。

 さて、ご質問のボールの投げ方・打ち方ですが、以前の回答をご覧になって下さい。

投げ方 http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=848336
打ち方 http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=939602
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この回答へのお礼

両方とも大変タメになりました。目からウロコです。
早速広めていきたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/24 12:35

小学3,4年生くらいなら無理です。


なんと言っても下半身自体が全然出来てませんから。
かえって下半身に気を取られすぎたら
フォーム自体がメチャメチャに狂ってしまいます。
下半身がしっかり出来るのは中学の後半か高校くらいですね。

バッティングもピッチングも質問者様の言うとおりですが
まだこの時期はそうこだわる時期ではないと思います。

いまは思いきり振って投げて走って、野球の楽しさを教える方が先決でしょう。
野球の楽しさを十分に知れば、その後の苦しいトレーニングも
こなせるようになります。

ちなみにトレーニングとしては、まずはしっかり走り込んで下半身の強化。
バッティングやピッチングは全てをやらず
下半身の動きだけを何百回も繰り返すことです。

上半身の動きは後でも練習できますが
下半身の動きはひたすら繰り返して
身につける以外に方法はありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。やはり、そうですか。少し気があせっておりました。

お礼日時:2006/08/19 23:00

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Q子どものバッティング

こんにちは。
小学校2年生の男の子の父親です。

自分自身は子どもの頃は野球少年で、ボールの投げ方やバッティングなどは見よう見真似でいつのまにか出来ていました。

ところが、わが息子は、どうも「運動オンチ」で全然ダメです。キャッチボールはなんとか教えてどうにか投げることができますが、打つ方は。。。(キャッチボールもここで教え方のアドバイスをいただきました)

バットを振らせると、手と体がバラバラ。どうも、スムーズにバットがでません。かといって、自分自身、あんまり意識したことがないので、どう、アドバイスをしていいかわかりません。「腰が開いている」「下からすくいあげている」なんて言ってもわからないし(というか、そんなレベルでもありません)。

どなたか、いいアドバイスをいただければと思っています。

Aベストアンサー

以前に投げ方で回答した者です。

バッティングはボール投げと違い、タイミングがとても大事になります。投げられたボールが位置●(下図参照)に来た時に、バットが加速されて衝突する必要があります。ボールがキャッチミットに納まった後から、超高速の素晴らしいスイングをしてもボールは前に行きません。しかし、当てるだけの遅いスイングやトップでヘッドが落ちた振り方をしていては、後々良いバッターにはなれません。

そこで子どもを指導する時には、ある程度素振りさせてから空中を飛んでくるボールを打たせた方が良いと思います。だが、「素振り100本!」などと言わず、10~20本でOK、長くやると飽きるので。なお、バットは体格の合った物(普通なら小学校低学年用)を購入しましょう。軽すぎても(プラスチックなど)重すぎても(中学生用など)上手く振れません。打撃中心(バットの先端から10cm程手元の所)には油性ペンなどで一周、線を書きます。ここでボールを打つことを説明します。

0、準備
 バッティングもスローイングと同様にかなりハードな運動です。アップのランニングやストレッチをしっかりやろう。

1、素振り、ティーバッティング
 飛球線に45度くらい背中を見せて構える。左打ちの場合、左手(上の手)を左足と左肩を結んだ線に引き、左手の高さは胸の位置でバットを左肩(首に近い所)に乗せる。バットは投手方向に20~30度、背中方向に20度くらい傾けたい。(下図で、――が飛球線、左足が■、頭の位置が◎、右足を□から◇へ踏み変えて腰を回し、腰が正対したらしっかり止める。●が打点位置。:左打ちの場合)
 打点位置で打つことをイメージさせて素振りをやらせる。腰の後に肩が出て、その後手が引っ張られ、最後にバットが出てくる感じを掴ませる。

  ―――――●―――――←

      □
   ◎
 ■  ◎   ◇

 次に、実際に●にティーを置き、ボールをヘソの高さにセットして打たせる。ボールとバットが当たった瞬間に「ヒット」とはっきり声を出して言わせる。目標は10m先の地面にライナーを打つつもりで。
 腰の回転を使え、少し遅れてバットが出てくるようになったら、背中45度を少なくしていく。

2、トスバッティング
 3m程離れた所からトスしてもらって打つ。低学年生での導入はビーチボールが良い。スピードが遅く、大きいの打ち易く楽しめる。慣れたら普通のボールを使用。打った瞬間に「ヒット」言わせる。慣れないうちは結構ずれて言っている場合が多い。タイミングを正確に言わせることでボールを注視させ、精神的にも集中させる。家の中でやるには、新聞紙を一枚くしゃくしゃに丸めて、テープで紙ボールを作ってトスする。あまり小さくしないように。硬くなって壁などを傷つけてしまう。

3、フリーバッティング
 ピッチャーの足首をライナーで狙って打たせる。「ヒット」の声は出させる。この延長の「センター返し」が基本。でも、たまには「レフトオーバーのホームランでも打ってみろ」と言うくらいの余裕が指導者には欲しいですね。

 最後に
  上に書いた方法はほんの一例です。親子で工夫してみて下さい。なお、最近の指導者は、構えた時のトップの位置が肩くらいに高くし、バットも直立が好みのようです。また、ダウンスイングが大好きなコーチも多いです。私はフォームはあまり押し付けない方が良いと思っています。大きくなったらいろいろな指導者に聞き、自分に合った打ち方を探して下さい。

以前に投げ方で回答した者です。

バッティングはボール投げと違い、タイミングがとても大事になります。投げられたボールが位置●(下図参照)に来た時に、バットが加速されて衝突する必要があります。ボールがキャッチミットに納まった後から、超高速の素晴らしいスイングをしてもボールは前に行きません。しかし、当てるだけの遅いスイングやトップでヘッドが落ちた振り方をしていては、後々良いバッターにはなれません。

そこで子どもを指導する時には、ある程度素振りさせてから空中を飛んでくるボールを...続きを読む

Q小学2年生の男の子ですが、ボールが投げられません。

こんにちは。
子どもの頃、野球少年だった私は、子どもとキャッチボールするのが夢でした。

最初の子は女の子でしたが、念願かなって男の子ができました。男の子は小学校に入り、さあて、キャッチボールをしようと思ったら、なんと、子どもはボールがうまく投げられません。運動神経はあんまりないなあ、と思っていたのですが、ここまでとは。。。教えようにも、自分自身はボールの投げ方なんて考えたことがないので、うまく教えられません。

なにかいい方法ありますか?自分の子どもながら、ここまで運動オンチとは、情けないです。
(でも、サッカーはクラブに入っているせいか、結構、それなりにできるんですよ)

Aベストアンサー

 私は50代の男性です。以前に回答した内容を、一部変更して説明します。

 子どものソフトボールの指導を5年ほどやっていました。その時の体験や本から得た方法をご紹介します。我が子でも試し、良い結果を得ています。娘は小学6年生(身長は平均より2cm程低く、体重は平均くらい)の時、ソフトボール投げで42mを記録しました。参考にしてください。

 ボール投げで距離が出ない最大の理由は、投げる運動連鎖を体得していないことにあります。つまり、まず足が着地し、少し遅れて腰が回転し、少し遅れて肩が回転し、さらに少し遅れて肘が出て、最後に手が出る一連の動きです。しかし、これを息子さんに説明しても、くどくなるだけですから止めましょう。

それでは具体的な方法を以下に示します。

 ボール投げはかなりハードな運動なので、相応の準備が必要です。まず、5分程ジョギングをして身体を暖めます。次に手首、腕、肩、腹筋背筋のストレッチを充分やります。

 ボールを持たずに
1) 足を肩幅より少し広くして立ち、腕を脱力して、胴体で振り回す。これを20回程やる。
 これは身体で腕を振り回す感覚を得るための練習です。右に捻り終わった時、右手の甲が左腰を打っていたら、上手く脱力できています。

 次に、ボール(軟式C球:小学生用)を持って
2)目標に背を向けて立つ。上腕を地面と平行に、前腕を垂直にする。(下図を参照)
3)振り向きざまに、左足を目標に踏み込んで投げる。(右投を想定)

「背を向けて」がポイントです。これにより必然的に運動連鎖を使うことになります。

4) 「背面投げ」(勝手に命名)を20回繰り返せば、ボールは遠くまで飛んでいるはず。最初は目標から角度は大きくずれても気にしない。多くの回数を投げるとずれが少なくなる。

注意事項
・腕からなるべく力を抜いて、鞭をイメージし、これを体幹で振り回す感覚を得る。
・「手首のスナップをきかせる」等の部分的に力を入れることは止める。
・ボールを掌に付けずに、親指・人差し指・中指で持つ。人差し指・中指の間は指幅くらい空ける。低学年では薬指まで使ってもOK。
・終わったら充分ストレッチをして、疲れを残さない。

なお、結果が良すぎて面白くなり、あまり投げ過ぎないようにして下さい。

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 私は50代の男性です。以前に回答した内容を、一部変更して説明します。

 子どものソフトボールの指導を5年ほどやっていました。その時の体験や本から得た方法をご紹介します。我が子でも試し、良い結果を得ています。娘は小学6年生(身長は平均より2cm程低く、体重は平均くらい)の時、ソフトボール投げで42mを記録しました。参考にしてください。

 ボール投げで距離が出ない最大の理由は、投げる運動連鎖を体得していないことにあります。つまり、まず足が着地し、少し遅れて腰が回転し、少...続きを読む

Q軟式少年野球 低学年の練習方法。

幼稚園年長から小学2年生まで計12人の子供に、野球を教えています。 子供のレベルに差があり、指導方法・練習方法に困っています。

2年生でも大人顔負けのボールを投げる子もいれば、山なりで1メートルも投げれない子もいます。

他のコーチからは基本を教えてくれと言われていますが、まだまだきちっとものごとが出来る年齢ではありません。
経験者の方、どの様な練習方法をされていますか?

Aベストアンサー

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボールもいいのですがお互いとれない投げられないですからすぐにはできません。
大人がトスしてあげます。それを取る。取ったものはもう一人の大人に投げさせます。
次から次にいわゆる順番ノックみたいにさせます。
ものすごく近いところからさせます。

このとき投げ方だの取り方だの技術的なことは一切教えなくていいです。とにかくボールにさわらせ自己流で投げさせることです。

必ず1日の練習の中でこの時間を取って下さい。

基本などまだ全く必要ありません。
ボール感覚、つまり空間認知能力に乏しいのです。
どのくらいのスピードで自分に向かって来てるのか、どこに落下するのか、どのくらいの力で投げればそこまで行くのか、などなど全くといってほど認識できないのです。

ですから取り方などまだ先の話で、まずはボールのスピードに慣れることです。一番いい練習は「壁当て」です。
自分のボールが跳ね返ってくるわけですから、投げるキャッチするという機会は通常のキャッチボールの倍になります。空間認知、投げたり取ったりにはこれが一番!倍の速さで上手になっていきます。

子供の癖は、5年生になってもわりと早く直ります。一日で治ることもあります。

ですから自己流で投げたり取ったりでその程度の時は全くかまいません。
なんでもいいからボールにさわっているウチにうまくなっていきます。

おそらく今大人顔負けのボールを投げるという子も
お父さんが3っつ4っつ頃からボール遊びをさせたおかげでしょう。


基本を教えるのはそれからです。
片手でも、ボールの正面でなくてもとれるようになったら
基本を教えましょう。
そのころの基本とはおそらくキャッチングは体の真正面で取る、両手で取ることぐらいだとおもいます。


投げる方は難しいですが、上体を前につっこませない
ことなんですが、これをわからせるのは6年生になっても難しいです。

年少にもわかる基本とすれば、(右投げの場合)左手を目標に向けて出してからなげろ、程度です。

投げ方は、また質問して下さい。細かい技術はそのときにします。(一時代を築いた(エースとなったときもある)巨人軍の某ピッチャーの受け売りですが・・・)

それから、なにが大事かって、コーチ、監督が必ず手本を示すことです。いついかなる時でもいい加減な投げ方や取り方をしないことです。
キャッチボールの相手になってあげたとき近いからといって手首だけでぴょんと投げたり片手でチョイと取ったりしないこと、基本に忠実に取ったり投げたりしないと
子供は見て覚えることもたくさんありますので
まね、というより自然と同じことをしようとします。

どこのチームでも大人が基本に忠実ではありません。
やればできるのに子供相手だからとチョチョイとやってしまいます。これが一番上達を遅らせます。

もう一つ、うまくいったときには徹底的にほめましょう。
ミスしたときはけなしたりしかったりするのは絶対にやめて下さい。野球はおもしろい!と思わせるのが上達への近道です。

少年野球はお父さん連中のコーチの資質で左右されます。
お父さん方も本で勉強したり、高度な野球(高校野球や大学野球を見に行ったりしてください。(試合ばかりでなく練習も見にいってくださいね。早慶戦など10時から開門でそれぞれのチームが練習しますからそれをみにいってください。)
コーチが何人いるかわかりませんが、教えることを統一して下さい。あのコーチはこういった、このコーチはこうしろという、ではいけません。お父さん同士のミーティングで技術などについては十分統一を図ってください。

さらに注文ですが、筋トレとランニングなんぞ必要ないです。その時間があったらボールにさわらせてあげて下さ。
ランニングは体ほぐす時だけで十分です。

ボールをとれない子も、上記を実行してもらえれば2mしか投げられない子も来年の今頃は野球の形で試合ができるくらいにまでなります。

少年野球はついつい守備(取って投げる)練習に偏りがちです。実は野球は点を取るゲームです。打てなければ勝てません。3/5は打つ方の練習をして下さい。

打つ練習をしているチームはメチャ強いです。
今はまだ2年生が一番上のようですので素振りとティーバッティングくらいでいいと思います。時間も2/5でいいと思います。




上手な子供は分けて集めて練習させればいいです。

それから、全員をピッチャーの練習、サードの練習、外野の練習も忘れずに。特にピッチャーの練習をやることで
投げる基本がしっかりします。
セカンドしかやらない子はいつも横からチョイとファーストに投げる癖がついてしまいます。
大きなフォームから投げられるよう全員ピッチャーをさせて下さい。

少年野球監督歴20年の、大人には口やかましいジャイキチでした。

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボール...続きを読む

Qメジャーと日本の選手のバッティングフォームの違いについて教えてください

 メージャーと日本の選手のバッティングフォームは大きく違うように感じます。
 
 具体的には、日本人はテイクバックから前方への体重移動が大きいように思えます。テイクバック時にピッチャー側の足を軸足まで引いてくる選手や、足を大きく振り上げる選手が多く、ポイントもメジャーに比べて前方にあるように感じます。仮に、極端な例を挙げるとすれば王さんです。
 これに比べ、メジャーの選手は軸足の回転中心で、日本人に比べて前方への体重移動が大きくなく、構えた格好でそのままクルンと回って打っているように思えます。テイクバック時に、ピッチャー側の足を軸足まで引いてきたり、足を大きく上げる選手も少なく、ポイントも近いように感じます.典型例がボンズです。
 
 以前、松井選手が「振り終わった後、軸足である左足がホーム側に倒れるようなスイングをしたい」と言っていました。確かにメジャーの選手はスイング後に軸足がホームベース側に倒れている選手が多いです。また、ボンズも「日本人はスイング中に動き過ぎだ」とも言っていました。
 
 自分なりに考えると、メージャーの選手のほうが良いように思えます。なぜなら、ポイントが近い分、ボールの見極めができそうに思えるからです。最近では、ベース近くで変化するボールを投げる投手も多いはずです。もしかしたら日本のスイングは、理にかなってないんじゃないかと考えたりもしてしまいます。

 それなのに、日本人でメジャーの選手みたいなスイングをする選手はホームランバッターを含め、ほとんど見かけません。反対に、メジャーの選手で打率を稼ぐバッターでも日本人のようなスイングをする選手は見かけません。

 不思議でなりません。パワーの違いが影響しているのでしょうか?でもそうすると、メジャーのホームランバッターでない選手では、日本人みたいなスイングをする選手が多くても良いような気がします。では指導者が型にはめたがるからでしょうか?でも、自分も小学生まで野球をしていましたが、誰に教えられるでもなく、テイクバック時はピッチャー側の足を軸足まで引いてきて、大きく足を上げてスイングしていたように思います。日本は王さんの影響を受けているからでしょうか?

 そこで
 (1)なぜ日米でこのような違いが生じるのか?
 (2)また理論的、専門的に両者のバッティングフォームの一長一短があれば教えてください。

 メージャーと日本の選手のバッティングフォームは大きく違うように感じます。
 
 具体的には、日本人はテイクバックから前方への体重移動が大きいように思えます。テイクバック時にピッチャー側の足を軸足まで引いてくる選手や、足を大きく振り上げる選手が多く、ポイントもメジャーに比べて前方にあるように感じます。仮に、極端な例を挙げるとすれば王さんです。
 これに比べ、メジャーの選手は軸足の回転中心で、日本人に比べて前方への体重移動が大きくなく、構えた格好でそのままクルンと回って打っ...続きを読む

Aベストアンサー

私は野球の技術的なことはわからないので、私も興味があるので詳しい知人に聞いてみたところ「上半身の力が全く違うから」という答えでした。
前足加重の特長と長所は「体全体で打つ」ことだそうです。よく「下半身で打て」というのはこういうことだそうですよ。体重を前に移すことで体全体の回転をボールにぶつけることが可能ですよね。結果、全身の力をボールにぶつけられるので飛距離が伸びる、というわけです。落合なんかもそんな打ち方ですよね。
一方、後足加重だと体の回転が使えません。ですので、おのずと上半身のパワー頼みとなります。特に腕力と速いボールに負けない背筋力が要求されると思います。現在の日本人で最もパワーがある選手といえばヤンキースの松井あたりじゃないかと思いますが、彼とても後足加重ではメジャーの広い球場でスタンドインは難しいでしょう。

ではメジャーでも前足加重の選手がいるのは、前述のように全身の力をボールにぶつけられるからではないでしょうか。わたしゃメジャーの選手は知らないので誰か調べてくれるとありがたいのですが、後足加重のフォームの選手は黒人系の選手が多いんじゃないかと思います。黒人の筋肉ってハンパじゃありませんから(余談ですが、私はガリガリの黒人という人にまだ会ったことがありません)強引なフォームでも飛距離が出せるのでしょう。
そういえば、清原がやたらと上半身の強化をしましたよね。で、どうなったかというと上半身のパワーに下半身がついていけずに足の筋肉を傷めて未だに治りません。子供の頃誰もが一度はプラモで作ったドイツのタイガー戦車はものすごい大砲と分厚い装甲を持っていたのにギア(足回り)がものすごく弱かったのですぐ故障して「動いている時間より修理している時間のほうが長かった」そうです。何事もバランスが大切ってことですかね。いえ、借金の話じゃないです。

私は野球の技術的なことはわからないので、私も興味があるので詳しい知人に聞いてみたところ「上半身の力が全く違うから」という答えでした。
前足加重の特長と長所は「体全体で打つ」ことだそうです。よく「下半身で打て」というのはこういうことだそうですよ。体重を前に移すことで体全体の回転をボールにぶつけることが可能ですよね。結果、全身の力をボールにぶつけられるので飛距離が伸びる、というわけです。落合なんかもそんな打ち方ですよね。
一方、後足加重だと体の回転が使えません。ですので、おの...続きを読む

Qドアスイングを直すには

 どうしてもドアスイングになってしまいます。逆に前でうとうと意識するとミートポイントが前になってしまってタイミングがうまくあいません。どうしたらいいか教えてください

Aベストアンサー

こんばんは、
ドアスイングの悪い点は早い段階でバットのヘッドが下がり遠回りの軌道でヘッドが遅れて出てくることです。
当然速球に振り遅れたりする訳なんですが、これを改善するなら反対のことを意識することが大切です。

バットのヘッドの軌道を高い位置に置くように意識してみてください。
コツとしてはバットのヘッドを肩の高さより高い位置に出来るだけ保つことです。
そのために右打者でしたら左手の脇を締める意識が大切です、このとき肘まで体に付けたまま振ろうとすると窮屈になります。
左肘を出来るだけ体に近いところで動かすようにすると脇が開きにくくなります。
No2さんのおっしゃっている脇に何か挟んで素振りを行うのも効果的ですね。

私の場合ですとバットを右肩と耳の間を通すように振るイメージでした。
昔の練習方法だと壁を右斜め後ろに置いてバットがあたらないように振るなどの練習があります。
頑張ってくださいね。

Q投げ方を直す方法

子供が少年野球を始めましたが、投げるときに肘が下がってしまい何回注意しても直りません。何か良い矯正法か指導方法があれば教えてください。(野球のコーチが口で言ってもそれだけでは直りません)

Aベストアンサー

はじめまして、野球好きのオッサンです。
野球を始めたばっかりのときは、トップの位置で肘が下がっている子供が多いです。すなわちボールが頭からはなれた位置でトップになっているのだと思います。
テークバック・トップ・リリース・フォロースルーといった一連の動作をうまくつなげていくのは、低学年の選手に教えるのはなかなかうまくいきません。
そこで、テークバックからトップまでとトップからリリース・フォロースルーまでの2分割で教えてみます。
 トップの位置を決める際に、サッカーのスローインをイメージさせて、両手で大きなボールを持っているつもりで頭の後ろへ回させます。そのままグローブのほうの手を下ろせば(投げ手はそのまま)トップの格好になります。そのとき投げ手の親指の爪が後頭部(頭骨と首の骨が付いている所)にひっつくように教えます。
 そのトップのフォームを基本に前半と後半に分けて教えていました。
 あと、キャッチボール中に「肘をあげろ」とか「肘下がってる」と言っても子供は修正できないので、肘が下がっている子には「親指を頭の後ろにひっつけろ」とか「ボールが頭から離れてるぞ」と声をかけていました。
ん~、言葉で説明するのは難しいですね、ご参考になれば幸いです。

はじめまして、野球好きのオッサンです。
野球を始めたばっかりのときは、トップの位置で肘が下がっている子供が多いです。すなわちボールが頭からはなれた位置でトップになっているのだと思います。
テークバック・トップ・リリース・フォロースルーといった一連の動作をうまくつなげていくのは、低学年の選手に教えるのはなかなかうまくいきません。
そこで、テークバックからトップまでとトップからリリース・フォロースルーまでの2分割で教えてみます。
 トップの位置を決める際に、サッカーのスローイ...続きを読む

Qバッティング(ボールの下をかする)

バッティングについて教えて下さい。

打ちそこなう時に必ずボールの下をかすり、後ろ又は真上にボールが飛んで行きます。

このパターンがあまりにも多いのですが、何が原因なのか解る方、おられますでしょうか?


実際のスイングを見ないと難しいでしょうが、仕事の合間にバッティングセンターへ行くのでいつも一人、自己流です。
打ち方は、上半身を軽くそらす感じにして、ヒザを軽く曲げ、コンパクトなスイングを心がけてます。

気分転換にバッティングセンターへ行くのですが、打てないと逆にストレスになり、逆効果です。
気持ちよく打てるコツなどありましたら、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

打つときにヘッドが下がっているというのは右打ちなら右の脇、左打ちなら
左の脇が空いているのではないでしょうか??
しっかり脇をしめて打ってみればヘッドはさがらないと思います!
本当にみていないのでもし違ったらすみません・・・!

Q素振りの際に重いバットを使用する理由

打撃不振の為、素振りを行おうと思っているのですが、
プロやその他の野球選手を見ると、マスコットバットを
使用したり、バットにリングを付けたり、最近は見掛けなく
なりましたが、2本同時に持って素振りを行ったりしています。

重いバットで練習するとスイングスピードが上がることは
理解できるのですが、弊害があるような気がしてなりません。
素人の私でも、やはり素振りの際は重いバットを使用すべき
なのでしょうか?それとも普段使用するバットで
素振りを行うべきなのでしょうか?

Aベストアンサー

打撃不振の為であれば皆さんの仰るように普通のバットでフォームチェックしながらの方が良いと思います。
重いバットでのスイングは、長期続けると遅筋と言われる持久力重視の筋肉が発達すると言うのを聞いたことがあります。
なのでスイングスピード自体はあまり上がらないのではないかと私は思います。
ただ経験上、マスコットバットを数回振ってから普通のバットを振ると軽く感じ早く振れます。
その数回のスイングで筋力が上がってるとはあまり思えませんので、感覚的な問題だと思います。
という訳で感覚的には早く振れるようになるとは思います。
結論からして、何十回、何百回の重いバットでの素振りはさほど効果が無いと思います。

Q効率よく子供に野球を教える方法(親子ともに初心者)

我が子が今年の4月から少年野球に入りました。
子供は元々、特に野球に興味があるわけでもなく、ルールもほとんど知りません。何となく・・・
入った状態です。
そのため、キャッチボールもほとんどした事がなく、ましてやバッティングなど、全くの初めて
でした。
小学校2年になりますが、周りを見ればほとんどの子が普通にキャッチチボールにバッティングをしていました。
出来ないのは我が子だけ。
子供も、自分だけ打てない、受けられない、投げられないで少し落ち込む事もあります。が、それ以上に私がこのままではいけないと思っている状態です。
我が家には父親がいません。
私は野球の簡単なルールは知っていますが、フォームがどうとか、専門的な事は全く分かりません。
が、子供が少しでも自信を持ってくれるよう、朝練(フルタイムで働きいているため、朝しか時間がとれません)をしようと決めました。
時間は30分から1時間弱しかとれません。
この度素人の私が、子供にキャッチボール、バッティングを効率よく教えるための手順、方法などありますでしょうか?
私は決して運動が得意とは言えませんが、子供と一緒に上達出来たらなぁと思っています。
無理難題申しますが、アドバイス、ご意見よろしくお願いいたします。

我が子が今年の4月から少年野球に入りました。
子供は元々、特に野球に興味があるわけでもなく、ルールもほとんど知りません。何となく・・・
入った状態です。
そのため、キャッチボールもほとんどした事がなく、ましてやバッティングなど、全くの初めて
でした。
小学校2年になりますが、周りを見ればほとんどの子が普通にキャッチチボールにバッティングをしていました。
出来ないのは我が子だけ。
子供も、自分だけ打てない、受けられない、投げられないで少し落ち込む事もあります。が、それ以上に...続きを読む

Aベストアンサー

以前に少年軟式野球の監督をしてました。
いいお母さんですね。幸せなお子さんだと思います。

さて、小学校2年生のお子様ということですが、
練習についてまだそんなに焦る時期ではないと思いますので
まずは野球って楽しいんだと子どもが思うようになることが最重要だと思います。
そのためには子どももそうですが、
お母さんも楽しんでできるような練習ができるといいですね。

親が楽しんでいれば必然的に子どもも楽しんで練習すると思います。

すでに少年野球チームに加入しているということで、
ルールなどはチームにいればこれから自然に覚えていくと思いますので、
今の段階ではあまり考えなくてもいいと思います。

練習方法としては、まだフォームやスタイルはあまり難しく考えず、
本人がやりたいスタイルでやらせてあげた方がいいと思います。

キャッチボールについては、まだボールに慣れていないのであれば、
無理に軟球とグローブを使用せず、柔らかいゴムボールで
キャッチボールをされた方がいいです。

小学校2年生くらいですと、まだボールに恐怖感をもつ子どもも多く、
ボールから体を避けてキャッチする子も多いです。
まずは柔らかいボールでボールへの恐怖感をなくすことにより、
キャッチングの基本である正面でキャッチするということが、身に付くと思います。
ボールに慣れてきた所で軟球に替えるといいでしょう。

またグローブについてですが、手の小さいうちから大きなグローブを使用すると
まだ握力と腕力が充分でないため、正しいキャッチングができないと思います。
手の平で捕るというより、大きなグローブにボールを入れるような
捕り方になってしまうこともあるので、
なるべく手の平にあった柔らかい小さなグローブを使用し、
素手感覚でキャッチできるような物を選ぶといいと思います。

普通にキャッチボールするだけでもいいですが、
時にはボールを少し高く投げてフライを捕らせるような練習や、ゴロを転がしてあげたり、
また、短い距離でかまわないので、お母さんが座ってキャッチャーになり、
子どもさんにピッチャーをやらせ、ストライク、ボールの判定をして
三振だ、フォアボールだ、とゲーム感覚でキャッチボールされるのもいいと思います。

バッティングについても、小学校高学年と低学年では筋力が違いますので
使うバットも無理に高学年の子と同じ物を使うのではなく、
軽くて振りやすいものを与えてあげるのがいいと思います。

とはいえ、慣れてないと細いバットにボールを当てるのも一苦労するとおもいますので、
慣れるまでは、バトミントンをやらせるのも一つの方法です。
バトミントンのラケットは軽く振りぬきやすく、またラケットの面積も大きいので
打ち返しやすく、シャトルも軽く腕にかかる負担が少ないです。

また、バトミントンの腕の振りは、キャッチボールのそれと動きが非常に似ていて、
正しいスローイングのフォーム作りにも繋がります。
まあそこまで意識する必要はありませんが、
なにより、打ち返すことの楽しさを身につけることができます。

バットを使った練習では、新聞紙をガムテープなどで丸めてボールにして
短い距離から緩いボールを投げてあげて打たせるなど、
まずは簡単に打ち返せるような練習をされるといいと思います。

新聞紙ならミートしても遠くに飛びませんし、
当たっても物が壊れることがありませんから室内でもできます。
ただ振り回すバットで物を壊したり、誤って怪我をさせてしまうことがありますから
室内で行うときはなるべく広いところでやってください。

道具については決して高価な物を買う必要はありませんが、
体に合った物を買ってあげるのが一番です。

そのうち大きくなるからといって、今の体のサイズに合わないものを買うと
それを使いこなせず、上手くならないこともありますし、
上手くならないことにより、野球が嫌いになってしまうこともあります。

長くなりましたが、まずは野球を好きになるようにすることを第一に練習してみてください。
野球が好きになれば、必然的にもっと上手くなりたいと思いますし、
そのためには何をしたらいいのか自分で考えるようになります。

その頃にはお母さんの手を離れて、チーム内の友人と競いあったり、
指導者からの指導やアドバイスにより、より良い練習方法を身につけていくことと思います。

他にも練習方法はいろいろあり、子どもの体格や技術に応じて練習方法は変わってきますが、
現時点では楽しんでできる練習を心掛けたらいいと思います。

まとまらない長文、失礼しました。
これからのお子さんの活躍が楽しみですね。
お母さんも無理なさらず、子どもと楽しんで練習をしていってくださいね。

以前に少年軟式野球の監督をしてました。
いいお母さんですね。幸せなお子さんだと思います。

さて、小学校2年生のお子様ということですが、
練習についてまだそんなに焦る時期ではないと思いますので
まずは野球って楽しいんだと子どもが思うようになることが最重要だと思います。
そのためには子どももそうですが、
お母さんも楽しんでできるような練習ができるといいですね。

親が楽しんでいれば必然的に子どもも楽しんで練習すると思います。

すでに少年野球チームに加入しているということで...続きを読む

Q試合と素振り(ティーバッティング)でのスイングの違いの克服方法

ティーバッティングや素振りではかなり力強く振って、良い打球が生まれているのに、試合では何故か中途半端に当てるだけのバッティングになっている部員がいます。
本人いわく「来たボールにスイングを合わせてしまっていて、自分の振りが出来ない」との事なのです。
二人とも高校までの経験者(レギュラーではない)です。
このような試合と練習での差のあるバッティングを克服する方法〈練習、コツ等)は無いでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたらお教えいただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

試合と練習では実力を発揮できないというのは永遠の命題だと思いますが

精神面の事を除くのであれば理由はあると思います。
それは素振り(ティーバッティング)ならタイミングが取れないからです。
おそらくトスバッティングなどもうまくないのではないでしょうか?
トスバッティングはただピッチャーに撃ち返せば良いという訳ではなく
きちんとしたフォームでしっかりとしたスイングでピッチャーに打ち返せるか?という意味です。
実際に打つときと違うフォームでやっても特別な目的を持ってやっているのでなければ意味はないと私は思っています。

それを克服するにはトスバッティングをやるのもいいと思いますが
日が沈んでからもやりたいのであれば明かりがあってある程度広さがあれば
出来る練習方法があります。(ガラスが割れたりはしません。)
雨の日も良いかもしれません。気をつければピロティ-や教室などで出来ます。

それはバトミントンの羽根を使います。
どのような環境で野球をしているのかが分からないのでバトミントン部にいらない羽根があればもらってくるといいと思うのですが。(これが手に入らないなら意味が無いのですがとにかく説明します)

ただボールがバトミントンの羽根に変わっただけなのです。
これで5~8mくらいはなれて相手に投げてもらって打つだけです。
初めてやったらバットにもあたらないと思います。(おそらくまともには飛ばない)
これでしっかり自分の狙った所にきちんと打ち分けられるようになれば(勿論フォームを壊さずにです)大丈夫だと思いますが。
最初は真中になるべく緩いやまなりの羽根をセンターに打ち返すことを目標にするといいと思います。
投げる方も重要です変なところばかり投げると逆にフォームを崩します。
これはトスバッティングよりしっかり待って打つという一連の動作をしっかり意識して出来るのでとてもいいと思います。
出来るようになったら次はコースを狙ったりしてあげてください。
それも出来るようになったら今度はたまにでいいですから早いボールを織り交ぜるといいと思います。

すでにもうあがっていますが
ティーバッティングもただやるのではなく
やまなり、コース、高さいろいろ投げてあげるのもいいと思います。

もう一つは素振りの時点でしっかり「タメ」を意識しているでしょうか?
これをしないと素振りしてもほとんど意味無いです。
これを意識していないということはピッチャーを想定していないのと同じことです。
それに素振りの量は足りているのでしょうか?
いくらいろいろな練習をやっていても基本は回数です。
しかもしっかり注意すべき所を意識した回数です。
しっかりとした裏づけできるものがなければ試合で普段どおりに振るのは
かなり困難だと思いますが。

あとは度胸だからこれはどうすればいいのか分かりません。

試合と練習では実力を発揮できないというのは永遠の命題だと思いますが

精神面の事を除くのであれば理由はあると思います。
それは素振り(ティーバッティング)ならタイミングが取れないからです。
おそらくトスバッティングなどもうまくないのではないでしょうか?
トスバッティングはただピッチャーに撃ち返せば良いという訳ではなく
きちんとしたフォームでしっかりとしたスイングでピッチャーに打ち返せるか?という意味です。
実際に打つときと違うフォームでやっても特別な目的を持ってやっている...続きを読む


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