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なんで今年(2006年)の甲子園ではこんなに点が入りまくるのですか?
息詰まる投手戦が見たいのに、そんな試合はほとんど皆無。
1試合にホームラン7本とかどうかしているとしか思えません。
道具(バットやボールなど)以外の要因をできるだけ詳しく教えてください。

A 回答 (7件)

2001年前は金属バットの質が上がり打投高低の傾向が強まっていきました。


2001年には、打球速度を落とすためにバットの重さの規定を増やしたんですネ。
今まではそれに対応できなく打撃の質が落ちている傾向にあったのですが、ようやく慣れ始めたという事も一つの要因らしいです。

他にも今年の甲子園は風の影響があるようです。
今大会は台風の影響で右から左へ吹く浜風とは逆の、左から右への風が吹く日が多く、近年は左打者が多いため、いつもの風なら押し戻される左打者の打球が本塁打になっているそうです。

更に連日続く猛暑の影響もありますネ。
マウンド上は私達が日常感じている温度よりも高いので本来の実力を出し切るのは難しいと思います。

来年の甲子園は、シーズンインからゴムでできた“しん”の反発性能を現行のものより低くした飛ばないボールを導入することが決定済みのため、また緊迫した投手戦が見られそうです(^^ゞ

ただ今年は好投手揃いだったので、投手戦が好みな私も残念に思っています....。
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飛ぶボールという噂もあるようです。


http://www.zakzak.co.jp/spo/2006_08/s2006081705. …
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ほとんど出尽くしつるようですが。


さらに一点。
それは質の高いバッティングマシーンの出現。
以前は150キロのボールなど見ることさえ不可能でしたが、
現在は機械によってそれが簡単にできてしまいます。
変化球なんかもできます。
相手投手のデータをマシーンに打ち込んで、試合前に特打をすれば簡単に打つことができるでしょう。
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昨日の報道ステーションでやってましたが、


1、2001年からバットの重量が重くなったが、
  それを十分に振れる筋力、技術がついた。
2、今年の地方大会での天候不順による投手の
  体調管理の難しさ

この2つが主な理由のようです。
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「甲子園」が特に多いとも思いませが、ピッチャーのレベルが落ちたのでは、防御率も例年より悪いのでは。

巨人の低迷も影響しているかも、
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高校野球のことでしょうか?



・金属バットを使ってるため、ただでさえボールが飛ぶ
・所詮高校生レベルなので、守備能力が極めて低い
(なんでもない内野ゴロでもエラーしたりしますね)

主にこの2点が挙げられます。

この回答への補足

あ、そうです。高校野球のことです。

補足日時:2006/08/19 21:20
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草野球

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