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 全身透明で(アルビノではありません)体が透けている鮒を釣ったことがあります。漫画「釣りキチ三平」にも掲載されており、釣るまで半信半疑でした。実はこの鮒の名前が「神戸新聞」載っており、忘れてしまいました。おそらく、奈良のお寺の名前だったような気がします。ちなみに釣った場所は尼崎と西宮の境である武庫川というところです。どなたか、知っているのでしたらお手数ですが教えていただけませんか。お願いします。

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A 回答 (2件)

蛇足でごめんなさい。

釣りキチ三平に出てきた時の透明なフナは、マンガの中で『宇宙ブナ』って呼ばれてましたね。
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透明な魚はたまにいます。


完全なのは少ないです、魚の鱗が光るためにある
(ホウコウソウ)という層が欠如しているために鱗が透けて見え、内蔵や血液の赤色がよく見える
魚関係者では透明鱗(トウメイリン)といっています。

メラニン色素(黒色)が欠如したのが、アルビノといわれ
血液で目が赤く見え、からだが黄色っぽい。

脳下垂体に障害が起こると青色くなり、コバルトと呼ばれます。
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この回答へのお礼

 コバルトというと、私はニジマスの養殖場で青いマスを一度見たことがあります。参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2001/01/10 21:52

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