(1)「貧困、紛争解決へ支援」
(2)「アジア単一通貨を検討」
(3)「『大国復活』前面に」
これらを英訳してもらえませんか?
自分で考えた結果、
(1)Support for settlement of poverty and dispute
(2)Examine an Asian single currency
となりました。
(3)は『大国復活』→”Revival a big power"と考えましたが、『前面に』とつなげるとどう訳せばいいのかわかりません。(大国復活もあっているのかわかりませんが)
宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

transmartという翻訳サービスを行っているサイトがあります。

ここは有料サービスの他に、「道場生翻訳」という無料でサービスをしておりますので、一度試されてはいかがでしょうか?

参考URL:http://www.trans-mart.net/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
早速試してみます。

お礼日時:2001/01/06 17:19

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Q形容詞の順番 the big red car, the big fat cat

英語でいくつか形容詞が重なった場合、並べる順番ってきまっていますか?

例えば 大きくて赤い車 the big red car
これは、the red big car と言ってもOKでしょうか?

the big fat cat も、 the fat big cat と言ってもいいのでしょうか?
なんとなく両方前者の方が自然に思えるのですが。。。

英語得意な方、教えてください
よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

形容詞の順番は、

(1)人に形容詞が付くとき: 数 → 美醜などの評価 → 背丈 → 老若 → 国籍+人

Five cool, little, young, Japanese boys

(2)人以外のものに形容詞が付くとき: 数 → 美醜などの評価 → 新旧 → 寸法 → 形状 → 色 → 材質+物体名

five cute, old, small, round, gray metallic watches

となるようですね。

参考URL:http://www.alc.co.jp/eng/grammar/kaisetsu/grammar12.html

QAre those big dogs?がダメで Are those dogs big?の理由を教えて

Are those big dogs?がダメで
Are those dogs big?の理由を教えて下さい。
馬鹿な質問でごめんなさい!

Aベストアンサー

Are those big dogs? は
Those are big dogs. の疑問文で
「あれらは大きな犬ですか?」

Those dogs are big.
→ Those are big dogs.
という書き換え問題はあり得て、
同じような意味ですが、
「あれらの犬」は those dogs でかたまりで、
are と入れ替えて
Are those dogs big?
となっています。

Qfully examined / 検討する

英語のフレーズを見ていた時、
「十分な検討がなされるまで」「until we have fully examined the issue」
というのを見つけました。

examineを調べた所、「細部まで調べる」という意味のようですが、これを「検討する」と言ってしまっていいものでしょうか?

個人的には、以下の違いがあるように感じます。
「検討する」-- 関連情報を元に、「あーでもない、こーでもない」と考える。
「細部まで調べる」-- 対象物を実際に調べる。

Aベストアンサー

「検討する」の同義語は consider, scrutinize, check, study, survey, view, investigate, look, observe, test, inquire, analyze, review などがいろいろと思い浮かびます。

issue を目的語にした"[examine] the issue" というフレーズでどの単語が馴染みが良いかというと consider, investigate, examine, study, review/view などに絞られて来ます。

consider, review/view は既にあるデータを見比べるような意味合いが感じられますが、investigate, examine, study はいずれも自分でデータを取ったりして詳しく検討する意味合いがあります。この3つはどれを選ぶか迷うことが多い選択肢です。

「細部まで調べる」というと辞書的には scrutinize などを選びがちですが、scrutinize は批判的に(あら探し的に)見る意味で一般的には investigate, examine, study の方がぴったりしています。

また日本語で「検討する」はそんなに軽い意味しかないかというとむしろ逆で多角的によく調べるという意味で一般的に使います。

「検討する」の同義語は consider, scrutinize, check, study, survey, view, investigate, look, observe, test, inquire, analyze, review などがいろいろと思い浮かびます。

issue を目的語にした"[examine] the issue" というフレーズでどの単語が馴染みが良いかというと consider, investigate, examine, study, review/view などに絞られて来ます。

consider, review/view は既にあるデータを見比べるような意味合いが感じられますが、investigate, examine, study はいずれも自分でデータを取ったりして...続きを読む

QIMFのM(monetaryとcurrencyの違い)

IMF(国際通貨基金)はInternational Monetary Fundの頭文字だそうですが、
なぜIMFのMの“通貨”はcurrencyではなくmonetaryなのでしょうか?

何か違いがあるのかと辞書を引いてみましたが
両単語とも、通貨という意味があるということ以外分かりませんでした。
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。

currency というと currency exchangeが両替商、foreign currency(exchange)が外国為替である通り、円、ドル、ポンドなど「通貨」そのものを指していることが多いです。

monetary というと、ご指摘の通り「通貨」という意味合いもあるのですが、僕などは「金融・財政」というイメージの方が断然強いです。何故なら、語頭 mone- が money と共通だからですね。やはり「おカネに関わること全て」という意味では financeと共に、monetary が多用されます。

つまり、最初に「おカネ=monetary」という大きな概念があって、その中に「通貨・外国為替=foreign currency」や融資などがあるということですね。IMFはそれらを全般的に国際規模で扱っていることから、やはり大きな意味合いがある「Monetary」を冠しているのでしょう。


ご参考までに。

Qpayrollの意味 (Currency Transaction Reporting の改訂に関する文章)

payrollには給与、従業員総数などの意味がいくつかありますが、次の文中のpayrollはどういう意味になるでしょうか?
また、試訳をつけましたので、御指摘があればよろしくおねがいします。

Depository institutions wil be able to designate an otherwise eligible non-listed company or a payroll customer after either two months time (previously twelve months) or after conducting a risk-based analysis of the ligitimacy of the customer's transactions.
寄託機関は、2ヶ月後(以前は12ヶ月)あるいは、顧客の取引の合法性をリスクベースの分析後、その他の資格のある登録していない企業、あるいは給与支払い者を指定することができる。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。毎度、お疲れ様です。

1.
これは米国FinCENによる「キャッシュ1万ドル以上が一度に動いた場合、銀行はFinCENに対してレポートしなければならない」というマネーロンダリング防止策の緩和案のようですね。

反対にpayrollは、99% 給与、従業員総数を指す時にしか使われないですから:
「非登録(非上場?)企業、或いは、給与ベースの顧客」
、、、その下にも Depository institutions will no longer be required to record and report a change of control in a designated non-listed or payroll customer.とありますね。

いずれの場合でも、「給与明細に源泉徴収額など納税証明書が添付されており、身元がハッキリしている週給・隔週サラリーベースの従業員」ということだと察します。ご承知かと思いますが、こういう政府系の文章のっては、むしろ拡大解釈ができるように「限定」していない場合が多々ありますよね。

2.
・Depository institutions は「預金を受け入れる普通銀行 ⇒ Citiやバンカメなどの市中銀行」という解釈で構いません。
・non-listed company は、通常では「非上場企業」ですよね。すなわち、株式上場によって詳細を公開していない「中小企業」を指していると思えます。「連邦政府、州政府、これらの外郭団体~」なんていう記述もあることからすると、それっぽくないですか?


ご参考までに。

こんにちは。毎度、お疲れ様です。

1.
これは米国FinCENによる「キャッシュ1万ドル以上が一度に動いた場合、銀行はFinCENに対してレポートしなければならない」というマネーロンダリング防止策の緩和案のようですね。

反対にpayrollは、99% 給与、従業員総数を指す時にしか使われないですから:
「非登録(非上場?)企業、或いは、給与ベースの顧客」
、、、その下にも Depository institutions will no longer be required to record and report a change of control in a designated non-listed or pa...続きを読む


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