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ガーデニング初心者です。
寄せ植えにしたもののひとつが枯れてきてしまいました
枯れたものだけ取り除けばいいのでしょうか?
空いた場所に他の植物や花を植えても大丈夫でしょうか?

ちなみに寄せ植えをしたのは

■ブルーサルビア
■スノーサンゴ2つ  ←このひとつが枯れてきました
■ワイヤープランツ

取り合わせもまずかったのかな、と思っています。

A 回答 (2件)

この季節日中の水やりは厳禁です。

その点は大丈夫でしたか?

日当たり水やりなど問題がなく、寄せ植えをされてから日にちが浅いようでしたら植え替え時に株をいためてしまったかもしれませんね。

枯れたものを取り除き他の植物を植えるといいですよ。
なるべく他の植物と同じような環境を好むものを選んで入れてください。大きく穴を掘り根を崩さないように植え込んでください。

朝早くか夕方に植え替えをして水をたっぷりあげて2日ほど直射日光を避けて管理して見てください。その後は所定の場所に移動してください。
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この回答へのお礼

遅くなりました、ご回答ありがとうございます

寄せ植えてからは1ヶ月弱です
一度、うっかり土がカラカラになってしまい、あわてて朝10時くらいに水をあげたことがありました
その後、今のような状態になってしまったようです

植え替えのあとって、直射日光はいけないんですね~
勉強になります(^^)
新しい植物を買って、教えていただいたとおりにやってみたいと思います

お礼日時:2006/08/22 18:54

はい。

 枯れ枝、花、葉っぱなど取り除きましょう。
 寄せ植えは好き勝手で構いません。 いずれ自然と覚えてきます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

寄せ植えは2回目なんですけど、1度失敗してからいろいろ考えすぎて
やるのがおっくうになっていました
確かにやってみて覚えるというのもありますね

これからもじゃんじゃん寄せ植えをやって経験をつもうと思います
がんばるぞ~

お礼日時:2006/08/22 18:57

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Qガーデニングの寄せ植え 終わった後は、、?

寄せ植えに興味があるのですが、一度もやったことがありません。
あれは、一回作ったらワンシーズンとか1年とか、それくらいのものですよね?

観葉植物や花の植木鉢は、結構1年もしないで鉢底いっぱいに根が回って、よく鉢を大きいのに変えたりしているので、
寄せ植えを見ると不思議でしょうがないんです。
たくさんの種類の植物が込み入ってるみたいに見えるので、、。

終わった後、植物どうしが絡まったりして苦労したとか、「寄せ植え その後」みたいなのが知りたいです。

お薦めのサイトなどもあれば、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

寄せ植えやハンギングバスケットが好きで一年を通してよく作っています。

全く手を入れない状態で一年持つ寄せ植えというのはないと思います。
(常緑のリーフだけのものは別ですが)
条件を整えれば半年くらいは持ちますがそれが最長くらいでしょうか。(パンジーやビオラです)

ですので、一年を2~3クールくらいに分けて「その時期に同時に花が咲く」「好む環境が似ている」ということに留意して寄せ植えを作っていくとよいと思います。とかく最初は自分の好きなものばかり、色合いがいいものばかり集めて一つの鉢に合わせてしまいがちですが、結局きれいなのは最初だけ、一種類だけが生き残る寂しい鉢になってしまうという結果に終わります。(爆)

日陰が好きなものと日向が大好きなものは一緒に出来ませんし、乾燥が好きな種類と保湿の必要のある種類は一緒に寄せ植え出来ません。
下でのご回答のように一年通して使える宿根系のもの(大体主役でなくあしらいになる、たいがいの環境に適応できる)に季節ごとの花を植えていくのが理想的ですが、あとで根が回ったりしてそれを引き離したりきれいに植え付けし直すのがなかなか難しいです。
(まあ根が張って困るようなものは植え直しの時に多少手荒く扱っても枯れたりしませんが。爆)
最初はいっそのこと、1クールごとに全とっかえする寄せ植えのほうがいいと思います。枯れる時にはいさぎよく全部枯れてしまうほうがあれこれ悩まなくて済むかも。(爆)

これからの夏はサフィニア(ペチュニア)、ニチニチソウ、マリーゴールド、トレニア、サルビア、アメリカンブルーあたりから始めてみましょう。これらは上手に管理すれば10月くらいまで持ちます。そして次にパンジー、ビオラ、冬知らず、ガーデンシクラメンなどを植え込むと次の5月いっぱいまで持ちます。
自分も基本はこれであとは期間の短い寄せ植えのバリエーションをいくつか組み合わせています。

あまり最初は失敗を恐れないでトライしてみて下さい。(笑)
失敗して初めて掴めるコツというのもありますから。寄せ植えの実例を見たかったら、グーグルあたりからいくらでも検索できます。
「夏」「寄せ植え」「ペチュニア」などの検索語句を入れて探してみて下さい。寄せ植え自慢さんのたくさんの実例を見ることが出来ますよ。(笑)
下はそうやって出してみた一例です。ご参考までに。

参考URL:http://www.geocities.jp/gardeningclubjp/summer.htm

寄せ植えやハンギングバスケットが好きで一年を通してよく作っています。

全く手を入れない状態で一年持つ寄せ植えというのはないと思います。
(常緑のリーフだけのものは別ですが)
条件を整えれば半年くらいは持ちますがそれが最長くらいでしょうか。(パンジーやビオラです)

ですので、一年を2~3クールくらいに分けて「その時期に同時に花が咲く」「好む環境が似ている」ということに留意して寄せ植えを作っていくとよいと思います。とかく最初は自分の好きなものばかり、色合いがいいものばかり...続きを読む

Q花がすぐに枯れます

 花がすぐに枯れる人っていますよね?
 私もその一人です。肥料も書かれている通りにするし、毎日水やりもします。
 日当たりも書かれているようにして、底に水がたまらないように水はけも良く、プランターで栽培します。
 
でも大方、すぐにかれてしまうのです。
これってどうしてなのでしょうか?
すぐ枯れてしまう人って、花木と相性が悪いのですか?それとも運が悪いからそこに影響が出てしまうのでしょうか。

 どうしたら長く咲かせることが出来るのでしょうか。
 簡単に栽培できるものを教えてください。一度挑戦してみたいのです。
 それで枯れたら運が悪い人なんだと思うようにして諦めます。

Aベストアンサー

水やり、についてですが、初心者にありがちな誤解として、「水やりは控えめに」「水のやりすぎに注意」と書かれていると、少しの水をちょろっと撒くだけにしてしまう人がいます。1回1回の水やりは必ずたっぷりの水を、鉢全体にいきわたるように、そこからどんどん流れ出すまでやります。そうしないと鉢土が湿ったところと乾いたところに偏りができ、結果毎日水やりしても水不足で枯らしてしまいます。「控える」というのはこの場合、水やりの間隔をあけることだと覚えてください。

土の中は水分と空気が含まれています。植物の根っこは水分や養分を吸収するだけでなく、空気から酸素をとりこんで呼吸もしています。水やりをすると土の中の空気が押し出されていったん水分で満たされます。そして植物の吸収や蒸発で水分は抜けていき今度は新しい空気が土の中に入ってきます。毎日水やりでは水分ばかりで根は吸収しきれず、空気がないので根は「窒息」状態になり「根腐れ」が起こるわけです。
水の好きな植物や生長の早い植物では、このサイクルが早いので水やり間隔を短く、乾燥を好むものや冬の休眠期などは、水やり間隔が週一回とか長くなるのです。なので水やりの原則は、鉢土の表面が乾いたらそこから勢い良く流れ出すまでたっぷりと、なのです。水やりは毎日の食事ような「日課」にしてはうまくいきません。

肥料についても食事ではないので、ルーチンでやってはいけません。植物がどんどん大きくなるときや、花が次々咲くとき肥料をやり、弱っているときや休眠期には一切やらない、です。特に肥料が濃い状態だと根を傷めてしまうので、液体肥料は濃度を、固形肥料は撒く量を守ることが大事です。

水やり以外の要因で「すぐに枯れる」というのは意外に少ないものです。運や相性では植物は育ちませんよ。日々接しているとそのうち「水をほしがっている」「暑がっている、寒がっている」なんて、植物の「気持ち」がわかるように(笑)なってくるもんです。ベテランだって最初は初心者、かくいう私も枯らしたものは数知れず(多くは水やりの失敗)! 質問者様も失敗を恐れず、お花に数多く接していってほしいと希望します。

水やり、についてですが、初心者にありがちな誤解として、「水やりは控えめに」「水のやりすぎに注意」と書かれていると、少しの水をちょろっと撒くだけにしてしまう人がいます。1回1回の水やりは必ずたっぷりの水を、鉢全体にいきわたるように、そこからどんどん流れ出すまでやります。そうしないと鉢土が湿ったところと乾いたところに偏りができ、結果毎日水やりしても水不足で枯らしてしまいます。「控える」というのはこの場合、水やりの間隔をあけることだと覚えてください。

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Qプランター 鉢植えの花がすぐに枯れてしまう  泣

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後には シナシナ。
他の花も1週間程度で見る見る枯れてしまいました。

いつも植え替えたその瞬間だけ美しい。花ちゃん達を見てると可愛そうになります。(ご近所さんはいつも綺麗に育ってる)

プランターの下には 軽石?の様なものを敷き詰め、土もそこそこの値段の物を使っています。
肥料(白いつぶ)も撒きました。

ちなみに、先日 枯れてしまった花を抜いたのですが、簡単に”スポっ” と抜けました。
(全く根が広がらず成長してない感じ。)

植え替えのコツの様なものがありましたらご教示下さい。

(花の名前が分からないので恐縮ですが、お分かりになる範囲で結構です)

どうぞ宜しくお願いします。

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後...続きを読む

Aベストアンサー

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率で与えるようにしたほうがよろしい。

<No.3 土が悪い>
 市販の良質の培養土にしましょう。 アイリスさんの****がよろしい。

 最後に今回の枯れた原因についてですが 肥料やけの可能性が濃厚です。 肥料は与えすぎると培養土内の濃度が高くなり根の水分を吸い取られるという現象が起きます。 つまり根の細胞が死んでしまうのです。 
 肥料は新葉が出揃って花が咲き始めてからにしましょうね。

植え替えは植物にとっては大手術と同じです。 人間と同じで傷口がいえて体力が回復するまでは肥料(お食事)は控えるのは当然と思いましょう。 
 もし今回のいろいろの方のアドバイスでやっても枯れてしまうのであれば綺麗に咲いているお隣さんに教えてもらいましょう。

最後に「根づく」という言葉をじっくり考えましょう。
わたしたちも使いますよね。 地域に根付ざした・・・・・。
 植物はまづ根っこが土になじまないと新しい根を出しません。 また土もある時間乾かないと新しい根を出しません。
 新根を出し始めるころを根付くといいます。 この状態になるには植物によって大体期間が決まっています。
 一年草等その年に咲いて終わるものは2~3週間です。 その期間は水遣りと土の乾燥を定期的なサイクルで繰り返してやると大変根付くのが早くなります。
 この期間水をやりすぎると新根が出ないので根腐れでかれてしまうこともあります。 
 土をどのように乾かして(時間・間隔)そしてどれだけ水を与えるかが植物栽培のポイントです。
 

 

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率...続きを読む

Qガーデニング。枯れたお花たちについて

ガーデニング。枯れたお花たちについて
こんにちは。ガーデニング初心者です。
結婚をして家を購入して初めて庭も持つ事になりました。
家の前に花壇を作りそこにお花を植えて綺麗にお花が咲きました。
お花が咲き終わって枯れた花たちが寂しそうにしています。刈れたぶんを切って根はそのままにしてあります。
みなさんはその後どうしていますか?
綺麗に掘り返してまた新しいこれから咲くお花を植えてますか?
それとも夏の花の隣は秋の花など工夫していつでもお花が咲くようにしていますか?
週末に主人が何も花の咲いていない植木鉢を土も全て捨ててしまいました。
その中には去年も咲いたチューリップの球根が植えてあったんですが…
みなさんもお花が終わった後はそのまま放置していますか?
出来れば一回で終わりではなくて何年かもたせてあげたいのですが。

咲き終わって枯れてしまったお花の扱い。
お花の種類など教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

花には一年草、宿根草の二種があります。
一年草はその年のみ咲き、枯れます←植え替え必要ですし、廃棄処分です。
宿根草(多年草)は、翌年はおろか10数年も咲きつづけます←管理次第。

毎回植え替えるのが面倒ですし、もったいないので宿根草をメインに植えてはいかがでしょう。
お花も草ばかりでなく、中低木とあわせていると季節が巡ると順次花が無い時が無いほどですよ。
計画的に開花時期をずらせて植えています。
それは沢山の市販の園芸書を読み漁りました。

宿根草も花後の管理、真冬前の株分けなど手間は掛かりますが、年々範囲が広がり見ごたえがありますよ。
まずは風雅舎の加地さん著書・花の庭をつくろう・はいかがでしょう。
私はこの本を、元にNHK出版「園芸ガイド」など合わせてお勉強。
後は
実際の目指すお庭を見物してイメージを膨らませました。
庭つくりは3Dですよ。
平面だけでなく奥行きや幅、高さを変化つけると自然に見えます。
お試しくださいね。

チューリプップの球根は地植えで、原種なら毎年範囲を増やしながら咲きますよ、植えっぱなしで。

Q【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

家の郵便受けの足元(土です)に30センチ位空きがあるので、そこに動物のテラコッタを置くつもりです。

で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?
あのポットのまま庭に飾ってる人なんていないんですか?

●花屋でポリポット入りの花?を買ったら、家に持ち帰ってズボッと中身を抜いてテラコッタへ移せば完了ですか?
そもそも花屋で買った物は必ず鉢やポットに移し変えるのが常識なんですか?

●栄養のある土(培養土?)ってよく売ってますが、アレってポットやテラコッタを使う人には必要ないですかね?
それとも土をポットなどに敷き詰めてそこへ買ってきた花?を植えるんですか?

以上、宜しくお願いします。

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

家の郵便受けの足元(土です)に30センチ位空きがあるので、そこに動物のテラコッタを置くつもりです。

で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?...続きを読む

Aベストアンサー

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入れるより、最初からポットに土を入れた方
が作業がはかどり、人件費も少なくなり価格を上乗せする必要も無くな
ります。家庭でも農家でも、最近ではポットに種蒔きをする人が増えて
いるようです。

ポットに入っている物ですが、花の苗であったり野菜の苗だったりしま
す。ほとんどのポットにはラベルが付けられているので、この苗が何の
植物なのかはラベルを見れば分かります。
樹木の苗に使用されている時は、ラベルは幹に付けられています。

先程に説明しましたが、ポットは一時的に使用する仮の鉢なので、この
まま鉢として使うのは出来ません。素材が黒いため太陽光線で得た熱で
鉢内が蒸れて根を痛めてしまうからです。また植物は生長と共に根を張
らせますから、ポットが破けたりして栽培が出来なくなります。

移植する時にはポットを外し、花壇や土が入った鉢に植えれば作業完了
になります。植物の種類によっては土を少し崩してから植え付ける物も
ありますが、普通はポットを外した状態で移植をします。

培養土とは栄養がある土ではありません。培養土の中に最初から肥料が
混ぜられてあれば、その培養土には養分が含まれている事になります。
そうでなければ、培養土に含まれている栄養は微量ですから、肥料を与
える時期には新たに肥料を施さなければいけません。植物を栽培する時
に、栽培する植物に適応するように作られた土と思って下さい。

テラコッタとはイタリア語で、素焼きの土器と言う意味があります。
1000℃から1300℃の温度で焼かれた焼き物の鉢ですから、通常
は培養土を入れて植物を栽培します。ポットに使用されている土の量と
テラコッタの空間を見比べて下さい。ポットの土の量だけで足りると思
いますか。足りませんよね。

ガーデニングには色んな作業があります。超初心者の方に全てを説明す
るのは難しいので、書店に売られている「はじめての」と書いてある本
を購入して、少しづつ勉強されて下さい。始めは難しいかも知れません
が、慣れてくれば楽しくなります。

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入...続きを読む

Q寄せ植えの花が枯れる

ベランダで3種類の寄せ植えを
今年の春にしたのですが、
最近茎の根元のほうが枯れてきました。
水やりも毎日しているのですが
花もところどころしか咲きません。

もうこの花が枯れる時期なのでしょうか?

1種類はブルーデージーで、他のはわかりませんが
同じような小花がさくものです。

もう諦めて、別に寄せ植えした方が
いいでしょうか。

Aベストアンサー

私も、半分ベランダーです!
piro0331さんが回答されていますので、補足になると思いますが、
「花がらつみ」と「水遣り」以外で考えられるのは
「根詰まり」が考えられます。
(根元や下の方のハッパが黄色くなっていたら、根詰まりの可能性大)。
どんな植物を何号の鉢に植えられているのか記載がないのでわかりませんが、
春に、園芸誌の写真のような、鉢から溢れそうな寄せ植えにしてしまうと、
今の季節なら1カ月もしないうちに植物が生長し、混みあってしまうと思います。
地上部が混みあっていると、根っこもかなり混みあっていると思います。
そうなると、本来、秋口まで咲く植物も、盛夏を越せなくなってしまいます。
そこで、解消する方法として、
混みあっているようなら、枝をところどころすいて、風通しをよくすると
植物の負担が軽減されます。また、寄せ植えの鉢はどこに置いてありますか?
ベランダのコンクリートに直接置くと、熱でやられますので、
スノコを敷いたり、レンガをかませて直接、面が接しないようにすると
いいようです。また、レンガをかませると、水の抜けがよくなりますし、
土の中の空気もリフレッシュされるので、グーです。
もちろん風通しがよいところに置くといいと思います。
そして、元気がないからといって、肥料(固形・液肥両方とも)は、
やらない方がいいですよ。
植物が弱っている場合、肥料は逆効果になることもあります。
肥料がなくても、植物は、もともと育つのですから、
安全策をとって、夏の間は控えたほうがいいと思います。
また、肥料のやりすぎは、病害虫が発生しやすくなるようですしね。

あと、基本的なこととして、植物は、
日向を好むもの、日陰を好むもの、
乾燥気味が好きなもの、水をたくさん欲しがるもの、
酸性の土が好きなもの、アルカリ性の土が好きなもの
という、指向性があるので、同じ指向性の植物を寄せ植えしないと、
失敗のもとになります。
「水遣り」の時間も大切です。夏は、午前10時ごろ水をやると、
鉢の中の水が結構な温度になるので、なるべく涼しいうちに(目安は午前8時)
すること。できない場合は、夕暮れまで待った方がいいと思います。
あと、鉢の受け皿に水がいつも溜まっていると、根が腐るので、
受け皿を使用する場合は、水がよく切れてからにするといいでしょう。

私も、半分ベランダーです!
piro0331さんが回答されていますので、補足になると思いますが、
「花がらつみ」と「水遣り」以外で考えられるのは
「根詰まり」が考えられます。
(根元や下の方のハッパが黄色くなっていたら、根詰まりの可能性大)。
どんな植物を何号の鉢に植えられているのか記載がないのでわかりませんが、
春に、園芸誌の写真のような、鉢から溢れそうな寄せ植えにしてしまうと、
今の季節なら1カ月もしないうちに植物が生長し、混みあってしまうと思います。
地上部が混みあっている...続きを読む

Q枯れた花の部分は?

再度御質問させていただきます。

先日
プランターの花が枯れてしまった理由を、御相談申し上げて、その際に皆様のアドバイスを聞いて納得をして
現在は、枯れてしまった花は諦めて、葉っぱだけでも育てようと思っています。
…が、枯れてしまった花が落ちるような形跡も無いし、
このままぶら下げておくのは少し見栄えが悪いので、
どうすれば良いのか教えていただきたいのです。
枯れてる部分を切ってしまって良いのか…

教えて下さい

Aベストアンサー

まだまだ初心者の私がお答えするのもなんですが。。。
間違い無く、枯れた花はハサミなどで切り取った方が良いです。下の方に枯れた葉っぱがあればソレも。

今まで、どんどん咲いたお花も、あまり切り取らなかったのでは?
終わり頃に次々切り取った方が、株の元気を次の花や新芽の為に使えて良い様ですよ。

1年草で、もう終わりだとすると、だんだん葉っぱも枯れて来ます(新芽が出ない)ので、葉っぱが元気だとすると
運が良ければ夏越しして秋にまた咲くかも知れません。が
暑さに弱いものは、本来多年草であっても、1年草扱いにして、枯れたら終わり、というのもあるようですよ。

咲くと見込んで(宿根草だとして)手入れをするなら
枯れたお花のついている茎を、下にたどって枝別れしたところまでみつけてそこで切って下さい。もし、その下から新芽が出ているならシメたものです。新芽のすぐ上になる所で切って下さい。
色んな角度から見て、全体に切り詰めると、一見小さくなりますが、新芽がまた伸びてカッコよくなりますから御心配なく。

もしも、花茎のみじかいタイプだったらゴメンナサイ。
参考に、写真が沢山載っていて、お花の名前を調べやすいサイトを貼っておきます。

うまく育つといいですね。

参考URL:http://www.mitomori.co.jp/hanazukan/hanazukan.html

まだまだ初心者の私がお答えするのもなんですが。。。
間違い無く、枯れた花はハサミなどで切り取った方が良いです。下の方に枯れた葉っぱがあればソレも。

今まで、どんどん咲いたお花も、あまり切り取らなかったのでは?
終わり頃に次々切り取った方が、株の元気を次の花や新芽の為に使えて良い様ですよ。

1年草で、もう終わりだとすると、だんだん葉っぱも枯れて来ます(新芽が出ない)ので、葉っぱが元気だとすると
運が良ければ夏越しして秋にまた咲くかも知れません。が
暑さに弱いものは、本来...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Q夏場の花の水やりについてです

こんにちは。ちょっと気になる事があったので、質問させて下さい。

私は現在団地の五階に住んでおります。うちの団地のベランダはとても日当たりが良い所です。
そのベランダに花などの植木鉢をいくつか置いて栽培しています。
私は毎朝その植木鉢に水やりをしていたのですが、ある日たまたま来ていた姑に「こんな暑い夏場は、朝に水やりをしちゃダメよ。すぐに水がお湯になって根が腐っちゃうから・・・だから夜、涼しくなってからたっぷり水やりをした方がいいのよ」と言いました。

私はあまり詳しい事は分からないので、そんなものなのかと思い、夜にたっぷりの水やりをしていたのですが、また別の日、近所の親しい奥さんの家に遊びに行った時、暑い昼間に奥さんが水やりをしていたので、姑の話を教えてあげました。

するとその奥さんは「昼間は暑いし、土がカラカラになるそんな時に水をあげないと却って植物には良くないよ。夜に水やりしても意味ないんじゃない?」と言われました。

暑くても昼間に水をやるのと、涼しくなってきた夜に水をやるのとは、やっぱり違いがあるのでしょうか?私もなるべく花を枯らさずに、長持ちさせたいと思っているのですが、この二人の言い分、どちらが正しいのでしょうか?

何かご存知の方、アドバイスをお願いします。

こんにちは。ちょっと気になる事があったので、質問させて下さい。

私は現在団地の五階に住んでおります。うちの団地のベランダはとても日当たりが良い所です。
そのベランダに花などの植木鉢をいくつか置いて栽培しています。
私は毎朝その植木鉢に水やりをしていたのですが、ある日たまたま来ていた姑に「こんな暑い夏場は、朝に水やりをしちゃダメよ。すぐに水がお湯になって根が腐っちゃうから・・・だから夜、涼しくなってからたっぷり水やりをした方がいいのよ」と言いました。

私はあまり詳しい事は分か...続きを読む

Aベストアンサー

姑さんが言われる事も、近所の奥さんが言われる事も、正しい部分もあれば
間違っている部分もあります。そのような正反対の事を言われると戸惑いま
すよね。あなたにも勘違いをしている点があります。

水遣りは一番簡単なようですが、実は最も重要な作業で一番難しい作業とも
言われています。水遣り一つで生かすも枯らす事も出来ますから、安易な考
えで作業したり間違った事を続けるのは避けた方が良いですね。

どんな植物にも共通して言えるのですが、あなたは水遣りの際に朝方に水を
与えるものだと常に考えていませんか。確かに間違いではありませんが、必
要も無いのに水遣りをすると場合によっては根腐れを起こす事もあります。
水遣りの基本中の基本は、鉢土の表面が乾いたら与えると言う事です。
見た目には土がどの程度乾いているのか判断が出来ません。水遣りの際には
自分の乾いた指で土を触り、十分に湿っているなら朝方の水遣りは控えるよ
うにし、乾き気味である時は十分に水遣りをします。朝方に水遣りを控えて
夕方に土が乾いているようなら夕方に水遣りをします。もし朝方に土を触っ
て湿っていて、日中が曇りだった時には夕方に土が乾いていないかも知れま
せん。とにかく天候がどうであれ、必ず土を触って確認する事です。

これは余談ですが、プランターをベランダのコンクリート面に直に置いてい
ませんか。団地の5階は1階より風通しが良いのですが、暑さは1階よりも
5階の方が厳しいので、ホームセンターでレンガを必要量だけ購入し、最初
にレンガを並べて、その上にプランターを置くようにします。
これだけでベランダからの放射熱から守れるので、プランター内が熱で蒸れ
る事が防げます。今のままでは姑さんが言われるように、熱で蒸れて腐って
しまうでしょうね。植えからの直射熱とコンクリートからの放射熱で、鉢内
は想像以上に高温になり、根が蒸れてしまっているでしょうね。

姑さんが言われる事も、近所の奥さんが言われる事も、正しい部分もあれば
間違っている部分もあります。そのような正反対の事を言われると戸惑いま
すよね。あなたにも勘違いをしている点があります。

水遣りは一番簡単なようですが、実は最も重要な作業で一番難しい作業とも
言われています。水遣り一つで生かすも枯らす事も出来ますから、安易な考
えで作業したり間違った事を続けるのは避けた方が良いですね。

どんな植物にも共通して言えるのですが、あなたは水遣りの際に朝方に水を
与えるものだと常に考え...続きを読む

Q6月に植える花(苗)でよいものを教えてください

いまから花の苗を植えようと思います。
パンジーのころまで咲く花で、今植えるのに適している花を教えてください。

少し前(4月ごろ)に調べたのでは、
ニチニチソウ、なでしこ、ほうせんか、百日草、八重咲きまつばぼたん、千日紅、早咲きコスモス、ミニひまわり、ベゴニア、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、スイートアリッサム、インパチェンス、ポーラチュカ
があったんですけど、この中で、最も適しているのを教えていただいてもありがたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニチニチソウ、ほうせんか、百日草、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、インパチェンス、
は花壇に適していると思います。

八重咲きまつばぼたん、ポーチュラカ、
は葉が肉厚で夏の暑さには強いので、日当たりのよいハンギングや高い位置の花壇から垂れ下げるといいです。

スイートアリッサムは白い小さな花が咲くので、他の鮮やかな花の縁取りにかわいいのですが、夏は咲きません。春に咲き、秋にもう一回咲きます。
なでしこは種類によっては春だけです。

私は冬はビオラ、春になるとニチニチソウなどを植えています。その他に秋まで楽しめるのは
★色がブルーでさわやかな
アメリカンブルー、イソトマ、ブルーサルビア(サルビアの種類ですがラベンダーに似ています)
http://www.botanic.jp/plants-ha/blusal.htm  http://www.jtw.zaq.ne.jp/tanakun/watch3/isotoma.htm
★ポイントに色が鮮やかな
カザニア、ペチュニア、ミニバラ
http://www.kcat.zaq.ne.jp/f_nakamura/toshi/photo/hana_kesiki/2002P5260606a.html
★ハンギングに
サフィニア、バーベナ、花手毬

参考URL:http://www.kcat.zaq.ne.jp/f_nakamura/toshi/photo/hana_kesiki/2002P5260606a.html

ニチニチソウ、ほうせんか、百日草、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、インパチェンス、
は花壇に適していると思います。

八重咲きまつばぼたん、ポーチュラカ、
は葉が肉厚で夏の暑さには強いので、日当たりのよいハンギングや高い位置の花壇から垂れ下げるといいです。

スイートアリッサムは白い小さな花が咲くので、他の鮮やかな花の縁取りにかわいいのですが、夏は咲きません。春に咲き、秋にもう一回咲きます。
なでしこは種類によっては春だけです。

私は冬はビオラ、春になるとニチ...続きを読む


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